裏日韓戦で日本女子が韓国男子に謝罪セックス⑦完
Added 2021-03-31 12:30:53 +0000 UTCミンギュ「じゃあ秋穂、また会おうね」 秋穂「んー、考えとく」 秋穂にとっては人生観が変わるようなセックスの後。当たり前のように再会を求めるミンギュに対して、秋穂は少し意地を張りたくなった。確かに韓国人にとって日本人をセックスで手玉に取るなんて簡単なことかもしれない。けど、私は今までの女とは違うんだぞ、と態度で示したかった。 ミンギュ「考えとく?」 秋穂の生意気な口ぶりが癇に障ったのか、ミンギュは秋穂を後ろから抱き寄せ、ニットのセーターの上から豊満な胸の上に張り出した二つの小さな蕾を摘んだ。 秋穂「あっ」 ミンギュの攻撃に思わず声が出てしまう。ゴツゴツとしたミンギュの男らしい手は、乳房を鷲掴みにして離さない。その手を引き剥がそうとすればするほど、一本一本の指は乳房に絡みつくように力を増していく。大きな手のひらで秋穂のEカップの胸は揉みしだかれ、時折親指と人差し指で乳首はつままれ、好き勝手に弄ばれた。 ミンギュ「なに?なんて言ったの?考えとくって言った?考えとくってどういうこと?秋穂に選択する権利があるの?」 秋穂「あっ、あっ、あぁ〜〜〜〜」 こそばゆいような快楽に身を捩る。後ろからミンギュががっちりホールドしているから思うように体が動かせない。 秋穂「あうっ、会う、会うから!ストップ!ストップ!」 ミンギュ「また俺に会いたいの?」 秋穂「会いたいっ!ミンギュに会いたい!」 ミンギュ「しょうがないなぁ〜、じゃあ俺が暇なときに呼ぶから会いにきてね?」 秋穂「わかったっ!わかりました!ミンギュが暇な時にいつでも会いにきます!」 その言葉を聞くと満足したようにミンギュは秋穂の乳首をグニっと力を入れてつまむ。 秋穂「ああああああああっ!!!」 この一撃で秋穂は軽く達してしまった。彼氏とのセックスでは挿入されてもイけないのに、ミンギュは胸を少しいじるだけで秋穂をイカせてしまう。ミンギュ本人はまるで簡単なことをやっているように涼しい顔でいるのだから、秋穂はミンギュのオスとしての強さを感じずにはいられなかった。 ようやく乾いたパンツの染みも、このミンギュのちょっとした「イタズラ」でまたぐっしょりと湿ってしまっていた。 ミンギュ「じゃあね」 後ろ手にミンギュがドアを閉める。別れるときは随分さっぱりしたものだ。そう思いながらも、先程まで隣にいたミンギュがいないということは、秋穂の心に少しばかりの寂しさを感じさせた。もしまた呼ばれたら——自分はミンギュの求めに応じてホイホイと馳せ参じてしまうのだろうか。 すでに時刻は午前0時を回っている。家に帰るためにタクシーを拾わなくては、と思いながらホテルの廊下を歩いていると、スマホで通話しながら歩くセーラー服を着た女子高生とすれ違った。 女子高生「もしもし?ミンギュ?今ホテル着いたよ!うん、部屋向かうね!」 まさか、今の女子高生もミンギュに呼ばれて来たというのか。自分と入れ替わりでミンギュとセックスをするために……。秋穂は韓国人の強さに身震いした。そして求められるがままに韓国人に体を差し出してしまう自分も含めた若い日本人女性の痴態に。これでは日本女子が韓国男子にバカにされるのも無理はない。 そう思いながらも、秋穂の中で、無意識下にある感情が芽生えていた。「悔しい、絶対にあの女子高生にも他の女にも勝ってミンギュの一番になってやる!ミンギュが望むならどんなところにでも行って、どんな変態プレイでも受け入れてやる!」 秋穂のこの志が実際に行動に移されるのに、そう長くはかからなかった。