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裏日韓戦で日本女子が韓国男子に謝罪セックス①

10年ぶりの日韓戦は日本が3得点を奪い韓国に快勝した。 前回のA代表の対戦は2011年。その時も今回と同じ3対0のスコアで日本が韓国を破った。 韓国のメンバーがヨーロッパ組を中心とした1軍ではなく国内やJリーグ組だったことを考えても、日本にとって韓国にこの点差で勝つのは快挙と言えるだろう。 さて、A代表での対戦は10年ぶりとは言え、この10年の間にフル代表でなければ下の年代でも何回か両国は対戦している。その度に、韓国人のサポーターにとって、試合の結果と同じくらい、いや、場合によっては試合の結果よりも重視されている裏の日韓戦があるのをご存知だろうか。 今回の親善試合では、コロナ禍であっても観客を入れて試合が開催された。当然、日本代表のサポーターは日本人、韓国代表のサポーターは韓国人なのだが、韓国サポーターは試合後に日本サポーターを「オトせるか」という賭けをしている人も多い。 つまり、試合後に日本のサポーターの若い女性に声をかけ、上手くホテルに持ち帰れたらクリア、持ち帰れなかったら失格、といった具合である。 韓国サポーターの間では、日本の女性サポーターは「楽勝」という認識であり、たいていはホテルへの持ち帰りが成功してしまうため、最近では持ち帰った人数を競う遊びに変わっている。当然、サッカーの試合を一人で見にくる女性は少なく、グループできている女性がほとんどなので、グループ全員を持ち帰れたら相当な高得点が期待できる。さらに、男女グループできている女性を持ち帰れたら高得点という「アモッグ」ルールや、中出しを決められたらボーナスポイントなど、ゲームを楽しむための様々なサブルールがあるのも裏日韓戦の特徴である。 今回行われた試合では、韓国人サポーターおよそ200人、日本人サポーターおよそ500人がスタジアムで観戦していたが、その中の韓国人サポーターおよそ30人ほどに100人近い日本人サポーターがお持ち帰りされてしまった。 お持ち帰りされてしまった中には、彼氏と二人で観戦しにきた女子もおり、彼氏の気持ちを考えるといたたまれない気持ちになる。ちなみに、その彼女がスタジアムで初めて会った韓国人にお持ち帰りされることを了承した決定打は、韓国人の美しい顔でも巧みな話術でも逞しい肉体でもなく、スウェットの上からでもわかる巨大な一物だったという。 スポーツ観戦は否が応でも気持ちが昂りやすい。白熱する試合を見ながら勃起してしまったとしてもそれは単なる生理現象。やましいことなど何もないのだ。加えて言うならば、ハーフタイムにトイレに立った彼女の前をその韓国人サポーターがたまたま通りがかり、彼女の目がゆるいスウェットの下でぶらぶらと揺れる巨根に吸い寄せられたとしても無理はない。 その後、彼女は自分がトイレに入るのも忘れて、何かを期待して韓国人サポーターがトイレから出てくるのを待っていた。果たしてトイレから出てきた彼の股間についている巨根にまたもや目が吸い寄せられる。先程は横から見ていたが、今度こうして正面から見てみると、その大きさは彼氏の日本人サイズのものとは比べようもなく大きい。 韓国人サポーターは、上気した顔を見せながら真正面に突っ立って自分の股間を凝視している若いメスを見逃さない。「またこの顔か」と、日本にきてから何度も見てきたであろう発情したメスの顔を満足そうに笑って見ると、すれ違いぎわに彼女の手をとって自分の股間を触らせた。 ほんの一瞬だけびっくりした顔を見せる彼女だが、その手は柔らかいスウェットの表面から離れない。吸い付けられるように韓国人の股間を触ったまま動かない彼女に、韓国人サポーターはLINE IDを書いたメモを渡した。「試合後、連絡して」と言いながら。 立ち去った韓国人サポーターの後に残されたのは心臓をバクバクさせながら今起こった出来事を噛み締めている彼女だ。パンツに湿り気を感じて、漏らしてしまったのかと狼狽えるが、そっとパンツに手を伸ばして触れてみると、その湿り気にはぬるっとした粘性があった。


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