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韓国人の奴隷になった美人姉妹12

俺「俺たちがセックスする声聞こえてただろ?」 咲良「ジュポッ!ジュポッ!うんっ!聞こえてたっ!」 俺「あれ聞いて俺としたくなったんだろ?」 咲良「わかんないっ!でも、美咲が、美咲の喘ぎ声が聞こえて、『おっきい』って叫んでたから、どんな感じなのか見たくなって」 俺「清楚ぶんなよ。でかいチンポが好きなんだろ?」 咲良「いやっ!そんな風に言わないで」 俺「素直に言うまでしゃぶらせてやんねー」 そう言うと、俺は咲良の口からデカチンを引き剥がす。 咲良の唾液まみれになったチンポは、部屋のあかりに照らされてテラテラと光沢を放つ。 まるで宝石のような輝きだ。おそらく、美咲や咲良にとって俺のチンポはまさしく宝石同然の価値を持つものなのだろうが。 咲良「え、でも」 俺「今更カマトトぶってもさー、知ってんだよね。お前、毎日トイレでオナニーしてんだろ?美咲が言ってたぞ。バレてないと思ってるけどバレバレだって」 咲良「そんなぁ、言ってよ……美咲」 俺「で?どーすんの?俺はこのまま美咲の部屋戻って美咲をハメてもいーんだけど」 咲良「……ごめん…なさい。ほ、本当はスンホンのデカチンに興味津々でした。二人がセックスする声聞いて、私もスンホンのオチンポ欲しいと思ってしまいました」 俺「それで俺を誘ってきたんだな。わざと部屋の扉を開けてオナニーして」 咲良「はい。スンホンに気づいてもらいたくて、誰でも入ってこられるようにしてオナニーして誘ってました」 俺「最初は嫌がってるふりしてたのにな。実は俺のデカチン欲しくてたまらなかったのか」 咲良「そうです。嘘ついててごめんなさい」 最初はタメ口だった咲良は、俺と話すうちに自然と敬語になっていった。 これもいつものことだ。別に調教しているつもりはないのだが、俺と話す日本人女はみんな自然と敬語になっていく。本能で、立場が上なのはどちらか理解しているのかもしれない。 職場や学校ではクールな美少女も、俺の前では単なる奴隷の肉便器に過ぎない。咲良みたいな美女でもそれは例外ではない。韓国人の前に出ると、自然と敬語になってしまう。それが日本人なのだ。 俺「素直に認めたからしゃぶってよし」 咲良「ありがとうございます。ングッ!ジュポッ!ジュポッ!ジュポッ!ジュポッ!ジュポッ!」 「待て」が解けると、堰を切ったように勢いよくしゃぶりだす。 これは美咲そっくりだ。きっと咲良の彼氏も粗チンなんだろう。初めて見るであろう韓国人の巨根を存分に堪能している様子がうかがえる。 俺「フェラのコツを教えてやる。まず玉舐めからだ。舌の先を硬くして、玉の裏筋からツーっと上まで舐めてみろ」 咲良「ふぁい、わかりました。んっ」 自分よりも5個以上年上の社会人にフェラのやり方を指導する。こんなにも征服欲が満たされる瞬間はない。咲良は、年下の生意気な韓国人留学生の言いなりになって、年下の生意気な韓国人留学生の玉を一生懸命舐めている。出来の悪い日本人に体を使った奉仕の仕方を教えてやる。これも韓国人の役目だろう。 咲良は美人だが、それにあぐらをかいてセックスはそんなにしてこなかったのだろう。フェラもそうだが、まだまだ技術的には拙い。俺を満足させる性奴隷に仕立て上げなくては。 これは調教しがいがあるぞ、と俺は思った。


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