XaiJu
ももぴ
ももぴ

fanbox


Doll's Love ~人形の心(中身)~  Additonal Story

※このお話は、pixivの方に投稿した、Doll's Love ~人形の心(中身)~のカット部ですので、あくまで、そちらをご覧になられた事を前提で投稿しております。 ・・・ 背中から抱きつき、俺に語り掛けるサーシャ。 その内容は…サーシャの心… ・・・ 「そう…その訓練も、その人とだから出来た…。  その人じゃなければ、とても出来なかった…。  だって、好きな人じゃなければ、とても出来ない事だったから…」 俺はその悠花の言葉に驚きを抑えつつ、その話に耳を傾けた。 「だから…幹彦くんが…そこにいるのがサーシャじゃなくて、【私】として見てくれたのは、本当に嬉しかった…」 今、サーシャの中身の悠花は、【幹彦】と言った…。 そして、明確に【私】と言う言葉を発した…。 それはつまり、先程までの話が、俺と悠花の出来事だと…そう言ったのだ。 「役としてのサーシャという人形じゃなくて、私という存在を意識してくれた…。それだけでも嬉しい…。しかも…【好きな女の子】って…そんな事を言ってくれるなんて、思ってもいなかった…。そんな事を言われたら、私も自分の気持ちを抑えることなんて出来ないよ…」 あまりの予想外の悠花の話に俺は寝たフリを続け、その言葉に聞き入った。 「そこまで聞いておいて卑怯かもしれないけど…私は私の気持ちを抑える事は出来ない…。だって、今は、動けない人形じゃないから…」 「私は…幹彦くんの事が好き…本当に…大好きです…」 その言葉に俺は、寝ているという体の封印を捨て、体を反転し、サーシャを抱きしめた。 「あっ…」 その行動に、少し驚きをみせる悠花。 「俺は!…俺は…悠花の事が好きだ!さっきも口にしちゃったけど…ずっと前から…悠花の事が好きだった…」 俺がそう言うと、サーシャは俺の事を強く抱きしめ返してきた。 「そういう所…幹彦くんの魅力だよ…」 俺の胸に着ぐるみのマスクを埋めた悠花が、マスクの中からボソッと答える。 「でも…本当に…俺みたいのでいいのか?」 全てに自身のない俺にとって、悠花が俺に好意を抱いてくれるなんて、想像も付かない事だった。 イケメンでもなければ、何か取り得が有る訳でもない。 そんな俺の事を悠花が好きと言ってくれているのだ。 にわかに信じ難いことでもある。 すると、悠花が口を開く…。 「幹彦くんでいいのか?じゃないよ…私は幹彦くんがいいの…」 その言葉を聞き、俺は更に強くサーシャを抱きしめた。 抱きしめたサーシャは、スクール水着は完全に脱ぎ去り、肌タイツだけの状態となっていた。 「ありがとう…こんな俺の事を…。もう一回言う…俺は悠花が好きだ。本当に大好きだ…」 「幹彦くん…嬉しい…」 俺はサーシャを抱きしめたまま、ベッドに押し倒した。 もう俺達は止まらない…。 ベッドに二人で寝ころび、俺はサーシャを強く抱きしめた。 すると、サーシャのマスクから声が漏れてきた。 「私…もっと…もっと幹彦くんを感じたい……よ…洋服……」 「あぁ…俺も…」 俺は一度起き上がり、着ていた洋服を脱ぎ捨てた。 そして、再びベッドに寝転がるサーシャに目を向ける。 そこには、先ほどまでの人形感はなく、息づいたサーシャがいた。 格好は変わらない、ぴっちりとした肌タイツに覆われた全身…そして同じ表情のサーシャのマスク…。 しかし、先ほどまでの動かない人形とは全く違う。 人として息づいた、なんとも人間らしい空気が漂う。 その雰囲気がたまらなく魅力的に映る。 「綺麗だよ…悠花…」 「ぇ…ぁ…は…はずかしい…な…」 そう言って、すこし恥じらいを見せるサーシャが、たまらなく可愛い。 そして俺の目がサーシャの顔、整った見事な大きさの綺麗な胸、魅力的に描くくびれたウエストへと順に移っていった。 その先、サーシャの陰部へと辿り着いた俺の目が、ある事を捉えた。 (ん!?ま…まさか…) 全身を肌タイツに包まれたサーシャ。 その肌タイツの陰部が、濡れて変色していたのだ。 (い…いつから…) 俺と抱きついただけで…いや…そんな感じではない…。 すると、悠花はもしや…。 しかし、俺にとって今は、そんな事はどうでもよかった。 そこに最高に魅力的な女の子が、俺を待ってくれているのだ。 全裸になった俺は、ベッドに寝転がり手を広げたサーシャに抱きついた。 体全身で感じる、肌タイツのすべすべ感と、その下に秘める悠花の柔らかさ。 手で触れるだけでも、気持ちのいい感触を全身で味わう。 俺の胸に触れる、悠花の柔らかい胸。 絡みつく脚。 その脚は俺の脚に擦れる度に、俺の脚に恐ろしい程の気持ちよさを伝える。 サーシャの背中に回り込む俺の手。 背中は柔らかさこそないが、包み込む俺の腕が、悠花のスレンダーさを感じさせ、背中を摩ると、それはまた気持ちがいい。 抱き合い、絡みつきながら、俺の手がサーシャのウエストへと移動し、優しくそのくびれた形状をなぞる。 「あぅっ…」 ビクッと体を動かすサーシャ。 どうやら、ウエストが感じやすいらしく、いい反応を見せる。 スタイルのいい、サーシャのウエストラインは、恐ろしく魅力的だ。 そして俺の手は、そのまま下へと降りて行き、ついにサーシャのお尻へと到達した。 「あんっ…」 サーシャの肌タイツに包まれたお尻を撫でる。 柔らかいが、でかくもなくしまった形のよいお尻。 それを包み込む肌タイツが、俺の手を気持ちよく滑らせ、そのお尻を確認するように撫でまわす。 「んんっ…ぁ…ん…」 そして撫でていた俺の手が、そのお尻を揉み始めた。 適度な柔らかさ…それを包み込む全身タイツ・・・。 なんとも心地のいい感触。 そして、俺のもう片方の手が、サーシャの胸を捉える。 俺の手が優しくサーシャの胸を揉み込む。 「んあっ!んんぅ…」 俺は少し体勢を上げ、サーシャを上から覗き込むように、お尻と胸を揉みだした。 (なんて…柔らかくて…気持ちがいいんだ…) その手に伝わる感触を堪能する。 女の子の柔らかさと、それを包み込むスベスベしたタイツの肌触り。 そして、俺がその感触を味わうたびに、漏れてくる喘ぎ声。 その声は、サーシャのマスクの中から聞こえて来る。 なんとも言えないギャップ…。 顔の表情は変わらない、人形の顔だというのに、そこからは感じて漏れ出る喘ぎ声が聞こえてくるのだ。 そのギャップすらも俺には魅力的に感じた。 そして俺の手がサーシャの肌タイツに浮き出た乳首を捉える。 「んんんっぅ!!」 ビクンと大きく反応を見せるサーシャ。 乳首を軽く弾いただけだが、恐らくそこを覆う肌タイツが、その感触を増大させているのだろう。 「んあっ!あんっ!あんっ!んうぅ!」 俺が乳首を弾くたびに、サーシャは体をビクビクとさせながら声を上げる。 (可愛い…なんて可愛いんだ…) そしてお尻から手を離した俺は、サーシャの両胸を手で捉え、その胸の真ん中に顔を埋めた。 そして両側からサーシャの胸で、自らの顔を挟みこむ。 両手の指先は、乳首を捉えながら、手の平で胸を押し込む。 サーシャのタイツで包まれた柔らかな胸。 その胸に顔を挟まれて、その柔らかさを感じる。 この上ない幸せだ…。 そして、暫らくその柔らかさを顔で堪能した俺の片腕は、下部へと下がっていった。 降りていったその先…つまり、俺の手はサーシャの陰部へと辿り着いた。 サーシャのタイツで包まれた陰部を、俺の指がそっと触れる。 「んんうっ!!!」 今までにない大きな反応をみせるサーシャ。 しかし、上から覆いかぶさった俺の体、そして、未だ胸の上には俺の頭・・・大きな反応をしても、それらが彼女を押さえつける。 そして、俺はそのまま、サーシャの陰部を優しく擦り始めた。 「あんん!はぅっ!んんんううぅぅ!!!」 激しく体を捩らせようとするサーシャ。 しかしその感触を堪能する俺が、彼女に抱きつき自由を奪う。 タイツ越しに陰部を責め続けられるサーシャ。 「んんっ!!ダメェ!そんな…あぅっ!」 その快感に耐えるように必死なサーシャ。 その可愛さも格別である。 そして、俺はサーシャのクリトリス付近を重点的に責め始めた。 すると、恐ろしく大きくビクンとした体の反応を示した。 「あうぅぅっ!!そこはぁっ!!いやぁ!そこはダメェェ!!」 なんて愛おしいのだろう。 腰や体をビクつかせながら、必死に快感に耐えようとしている。 しかし、俺の責めは止まらない。 肌タイツに包まれた脚を俺の脚で絡ませ、彼女の動きを封じる。 そして自由を奪った彼女の秘部を優しくかつ、激しく撫で回した。 「あんんぅっ!!!ダメェェェ!!あんっ!いやっ!!イクっ!イっちゃうよぉぉ!!」 体を捩らせながら、必死に蠢くサーシャ。 その動きは激しいものの、俺の全身に押さえ込まれる。 そして俺の指は更に動きを早くし、止めを刺しに掛かる。 すると、サーシャは我慢の限界を超えた。 サーシャの肌タイツに包まれた中身の秘部を激しく責める。 「いやァッ!!ダメ…イっ…ああんっ!イっ…イっちゃ…イっちゃうぅぅぅぅぅぅぅ!!!」 そしてサーシャは体をビクンと大きく仰け反らせ、絶頂を迎えた。 絶頂を迎えたサーシャがその場にうな垂れた。 「はぁっ…はぁっ…はぁっ…はぁっ…」 肩を…胸を大きく揺らしながら、激しく呼吸をしているサーシャ。 それはそうだろう、彼女は着ぐるみのマスクを被っているのだから。 マスクを被っているだけでも、それなりに息苦しいだろう。 その上で、陰部を責められ、絶頂を迎えさせられたのだ。 絶頂を迎え、呼吸が荒くなったとしても、彼女の頭部を覆う着ぐるみのマスクのせいで、思い通りの空気は中に入って来ない。 苦しいに決まっている。 しかし、そんな激しい呼吸をするサーシャは、グタッとした力のない雰囲気のまま、自らの陰部を触り始めた。 そして、サーシャは両手で自らの陰部を弄くり始めた。 しかしそれが、自慰行為で無い事が直ぐに判明する。 次の瞬間だった。 【ジーーーーー】 彼女の陰部の肌タイツが、ファスナーにより開口されたのだった。 「え!?」 先程まで俺が愛撫していたのに、そこにファスナーがあるとは気がつきもしなかった。 それを彼女は起用に、自ら開口したのだ。 そして、肌タイツの下には、悠花は下着は着ていない…。 つまり、そこが開口したという事は、そこに現れるのは【悠花】の秘部…。 今までサーシャという存在に包まれて、一切曝されていなかった、中身の悠花本体。 中身の人間である部分が、唯一露出した場所となるのだ。 そしてサーシャは俺を迎え入れるように両手を差し出し言った。 「はぁ…はぁ…はぁ…み…幹彦くんが…欲しい…の…」 その言葉は俺の心に稲妻が落ちるような衝撃を与える。 俺の目の前には、全身をサーシャの着ぐるみ包まれた悠花…。 着ぐるみに全身を包まれながら、唯一、外界と繋がっているのは、中身の彼女の秘部のみ。 そしてそのサーシャは、愛おしく両手を広げ、俺を迎え入れようとしている。 俺の事が【欲しい】と…。 絶頂を迎えたばかりの悠花が、さらに俺を【欲しい】というのだ…。 俺の中で何かが弾け飛んだ。 「悠花!!」 俺は彼女の名前を叫びながら、目の前にいるサーシャを抱きしめた。 「幹彦くん!」 俺は目の前にいるサーシャの事を【悠花】と呼んだ。 もう、俺の心は、サーシャを求めているのではない。 俺は中身の【悠花】を求めているのだ。 もう俺は止まる事が出来ない。 自らの性器を、サーシャから覗き出る悠花の陰部へと挿入した。 「んああぁぁぁぁっ!!!」 サーシャのマスクから、これまでにない喘ぎ声がこだまする。 俺の性器がサーシャ…いや…悠花の中へと入り込んで行った。 人形にはない温かさ…。 俺の性器を包み込む、悠花の温かさ…。 肌タイツに全身を包まれている悠花と、肌で触れ合う事は出来ないが、俺の性器と彼女の体内は確実に触れている。 「悠花!悠花!悠花!!」 「幹彦くん!幹彦くん!幹彦くん!」 俺の性器は彼女の中を堪能する…。 そして悠花もそれに答えるように、俺の性器を包み込む。 抱き合い、全身では肌タイツ越しに悠花を感じる…。 そして陰部では性器との繋がりで、悠花の全てを感じる…。 そして俺達はお互いを感じながら、お互い、絶頂を迎えるのだった。 「悠花ぁっ!悠花ぁっ!悠花ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」 「幹彦くんっ!幹彦くんっ!幹彦くんっ!好きぃっ!好きぃっ!好きいぃぃぃぃぃ!!!」 そして俺は悠花の中に、精子を放出し、絶頂を迎えた…。 お互い絶頂を迎えた俺達はベッドに力なく寝そべる。 「はぁっ…はぁっ…はぁっ…」 力ない雰囲気な悠花だが、呼吸だけは一段と激しくなっていた。 そんな悠花…サーシャの頭をゆっくりと撫でながら、俺は言った。 「悠花…好きだよ…」 俺がそう言うと、サーシャは俺の胸に頭を埋めるように抱きついて来た。 「はぁ…はぁ…はぁ…私も…好き…」 荒ぶる呼吸を整えながら、俺の胸の上でおとなしくするサーシャ。 すると、俺を上目遣いで、サーシャは俺の方を見上げた。 「…大好き…」 サーシャのマスクの中から聞こえた、悠花の声。 その声は、全てを捨ててもいいと思うくらい、俺の心に突き刺さった。 俺は、そのままサーシャを抱きしめた。 そして、暫らくして、沙耶さん達が戻ってくる前に、サーシャに再びスク水を着せ、再びスーツケースにサーシャを閉じ込めた。 今起きた事が、本当に嘘のような話だ。 しかし、これは現実…。 ・・・ 【ピンポーン】 暫らくして、沙那さん達が俺の部屋に戻ってきた。 沙那さん達が戻ってきた時には、そこにサーシャの姿は無く、もうスーツケースに閉じ込めた状態だった。 【ガチャ】 「ようやく戻ったんですね」 俺は二人を迎え入れるために、扉を開けた。 「それで…幹彦…課題はクリアしたのか?」 「もちろん」 二人を連れて部屋の中に入る。 「あれ?サーシャは??」 美緒が部屋の中をキョロキョロと見回しながら言った。 「スーツケースの中だよ」 「え?それじゃあ、課題をクリアしたかどうか分からないじゃん!」 「大丈夫…クリアしたよ」 俺はそう言いながら、美緒に向かって、右腕を突き出し、握り締めた拳から親指を立てた。 「え!?それ…」 「フフッ…その様子なら、本当に課題はクリアしたようだな」 俺がした行動を見て、沙那さんが薄っすら笑みを浮かべながらそう言った。 「よし…それは良かった。これで、明日からの演技も、より深いものになりそうだな」 全てを見透かしたような、沙那さんの言葉。 どこまでが、仕組まれた事で、どこまでが想定されていた事なのか…。 それは、俺では分かるはずもない。 【コンコン】 「ふ~ん…よかったね…サーシャ!」 美緒がスーツケースを軽く叩きながら、そう言った。 悠花と美緒は親友…恐らく【全て】を知っていたのだろう。 「さてと…これにて特別レッスンは終了だ。明日からの稽古に励んでくれ」 「はい…」 「それでは私達は帰るとする。美緒、行くぞ」 「はいは~い!」 そうして、スーツケースを美緒が持ち、二人、いや三人は俺の部屋を出て行こうとした。 「あっ…ぶ…部長…美緒…そ…その……ありがとうございました…」 俺は、脚色もない、ただそれだけのお礼を口にし、深く頭を下げた。 すると、沙那さんは背を向けたまま言った。 「別に、私達は礼を言われるような事はしてない…。全てはいい舞台を創るためだ…」 (沙那さん…) それだけを言い放ち、沙那さんと美緒は俺の部屋から去って行った。 その出て行く二人の後姿には、どこか満足げな…そして嬉しそうな気配が漂っていた。 (ありがとうございました…) そうして、俺の…俺達の【特別レッスン】が終わりを告げた。 ・・・ ある日の休日、俺は車を走らせ、とある景色のいい丘の上にいる。 町が一望出来る、小さな山の上だ。 吹き抜ける風が気持ちいい…。 人が来る様な場所ではなく、周りには誰もいない。 そんな場所に立った俺は、手にした【スーツケース】を横に倒した。 【ジーーーー】 スーツケースのファスナーを開ける。 そこには丸まった姿のサーシャが入っていた。 「ついたよ…サーシャ…」 俺はスーツケースに納まったサーシャを抱えあげる。 そして俺はサーシャを座らせ、後ろから抱きつくように一緒に座った。 もちろんサーシャは動かない…。 サーシャは人形なのだから。 全く微動だにしないサーシャと一緒に座りながら、その素晴らしい景色を眺める。 そんな俺達を歓迎するかのように、気持ちのいい風が吹き抜けていく。 傍から見たらおかしな光景…。 しかし、それは俺達の一つの愛の形でもあるのだ…。 「サーシャ…愛してるよ…」 俺の腕に包まれたサーシャからは、返答も反応もない…。 しかし、その【気持ち】は伝わっているのだ…お互いに…。 そう…あの時…知った事実…。 悠花は、人形になり、人形として扱われる事に喜びを感じている。 それ故、俺と交わる前から陰部は濡れていた。 そして、俺はその事実を受け入れる…むしろ、その人形であろうとする悠花に興奮している…。 だから俺は、彼女の願望を叶えつつ、俺の欲望をも叶える。 俺に抱かれた着ぐるみ…サーシャは…この状況でも喜びを感じているのだ。 俺がこうして、悠花を人形として扱う事…。 それは、お互いが伝わっているという事なのだ。 だからこれが…俺と悠花の愛の形…。 -----------------------END--------------------------

Doll's Love ~人形の心(中身)~  Additonal Story

More Creators