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ノートンとマカフィ語り

ボシュネオの軌跡に続きまして、今回はノーマカの二人について色々とだべります。

これ↓は創作メインアカウントの立ち上げに併せて初めてカラーで描いたノートンとマカフィ

🐰マカフィ

ドワーフホトという目の周りの毛が黒い種類のウサギ族。見た目は9~12歳ぐらいをイメージ。とある出会いがキッカケで亀のノートンくんに惚れてしまい、一生懸命えっちなアタックをしながらついて行く。子ウサギだけれどアサシンスキルを持っていて、戦闘時は忍者のような衣装にドロンと着替える。動物モチーフは「耳年増」をイメージして長耳のバニーくんになりました。好物はにんじんしりしり。 ※→とある出会い


🐢ノートン

ワニガメ族の青年で、年齢は17歳ぐらい。ガラが悪く一見怖いけれど、チョコレートパフェが好物で実家のお花屋さんのお手伝いもこなす心優しきマイルドヤンキー。こんなにガタイはいいのに実はちんちんが小さいのがコンプレックスで、マカフィと出会う迄は奥手なチェリー・タートルだった。ノーマカは二人とも「見た目に反してシャイボーイ🍒」なのが特徴。

ノートンとマカフィは「ボッシュとネオンのライバルポジションなペアを作ろう」という考えから生まれました。イメージは深夜のファミレスでキャッキャしながらスイーツを食べてるヤンキーカップル。「カミツキガメのタロイモ」は二人の大切な親友。ライバル関係でありながら面倒見のいいボッシュくんとマカフィは仲良しで、時々二人で色んな話をしてるみたい。ボシュネオの設定は2017年から存在しているので色々と変化があったけれど、ノーマカはほぼ一環して設定は変わらずです。ノーマカは体格差&シャイの裏側にあるムッツリさを、初々しくもキュートでスケベに描いていきたい気持ち。


おまけ: 最初はファッションで耳毛をまーるくカットしているというデザインだったのに、段々と独自の進化を遂げていった謎の「フィー玉」


どんどんデカくなるまんまるなフィー玉。

ここまで読んで頂きありがとうございました!こんな感じで他のペアについても少しずつ紹介、語っていきたいと思います。

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