先週ぐらいからskebの傍ら、鳳翔さんの漫画を描いてます。
えっちな鳳翔さんの漫画です。全部で18P。多分今までで最長
貞淑な鳳翔さんは実はドスケベでしたという話です。
女王様とかM向けちゃうんかいという感じですが、今は色んな作品完成させること優先で描いてみてます。漫画描いて完成させるたびに自分の漫画の拙さに毎度悶絶して、これは成長の痛みであると自分に言い聞かせて噛み締めてます。
文脈・シナリオっていう部分を絵で表現するのが漫画なのですが、自分の場合そこをあまり今まで意識せずに絵を描いてきた経緯があるので、凄い非力な筋肉を使って筋トレしてるような感覚です。
イラスト描けるなら漫画も描けるよね!っていう言説は間違いである。というネット上の格言を身にしみて体感しますね
逆に1枚絵でも最近は「これはこういう文脈があるから、こういう風に描こう」と掘り下げる癖がついてきたので、相互的に作用してるかなと感じています。
エロ漫画、えっちな絵 + えっちな物語ということでこの世でトップクラスにえっちな産物であることは間違いないと思ってるので、どうにか描けるようになりたい。