XaiJu
揉寺
揉寺

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爆乳乳魔○Kに監禁されておっぱいフェロモンで精子煮詰められた後徹底的に搾り取られる話

「ただいまー。あー疲れた……いい子にしてたかな、お兄さん」


「……うわ、びくんびくんしてる……やっぱり登校してから帰ってくるまでずーっと脱ぎたてブラ顔面にくくりつけて放置はちょっとやりすぎたかな……ま、幸せだろうし別にいいか」


「おーい、帰ってきたよお兄さん。ずっと甘ったるい乳臭に漬け込まれて辛かったでしょ? 今解放してあげるからねー」


「……うわ、白目剥いちゃってる……何時間も私のブラの匂いしか嗅げなかったんだから、そりゃこうなっちゃうよね。お兄さんの顔、もう私のおっぱいの匂いしかしなくなっちゃってるし……外歩いたら淫魔にフェロモン漬けにされたんだなってバレバレだね」


「さて、おちんちんの方は……うん、ちゃんと射精してないね。射精禁止魔法、上手く作用してるみたい。こんな破裂しそうなぐらいビッキビキなのに、我慢汁すら滴ってないし。どれくらい濃い精液が煮詰まってるんだろう……」


「……ん、やば。ムラムラちょっと収まんなくなってきたかも。学校いた時もずーっと、ぐつぐつ煮詰めた精液搾り取って食べることだけ考えてたし、そろそろ我慢の限界……」


「ほら、胸のところ見てよお兄さん。ボタン一つ飛んでるの分かる? お兄さんのこと考えてたら興奮してどんどんミルク溜まって、おっぱいがぱんぱんになっちゃってさ、授業中にボタン一個飛んじゃったんだよね。みっちみちにおっぱい詰まってるせいでたらこ唇みたいに乳肉がむにゅって溢れちゃってるからさ、ズリ穴露出させて縦パイズリ大歓迎みたいになっちゃってるの恥ずかしかったんだからね」


「これは、私をムラつかせたお兄さんの責任だから。罰として、今からおっぱいで徹底的に搾り上げるから、覚悟してよね」


「お兄さんも、いい加減楽になりたいよね? 気持ちいいの我慢しすぎて発狂しそうだもんね。望み通り、今からぜーんぶ解放させてあげる」


「じゃ、ブラウス脱ごっかな……ぱんぱんになりすぎて、このままじゃもう一個ボタン弾けちゃいそうだし。ん、しょっ……」



──ぷちっ、ぷちっ、ぷちっ♡


──ぼよ゛ん゛っっ……♡♡♡



「うわ、でか……ミルク溜まりすぎて、いつもより迫力すっごいことになってる……下ろしたばっかのブラ、破けそうなんだけど」


「ほら、見てよお兄さん。お兄さんの頭とか、バスケットボールも余裕で包めるくらいおっきいブラなのに、縁から乳肉がこんなに溢れちゃってる。一応Nカップあるんだけど……ここの溢れた部分だけでも、普通にパイズリ出来ちゃうかもね」


「言っとくけど、全部の乳魔がこんなにおっきいわけじゃないからね。私の年齢だと平均Iカップくらいだし……私が乳魔の中でもかなり大きめな方なの。友達にも着替えの時驚かれるし、何食べたらこんなに育つんだーとか聞かれたりするんだから。よかったねー、お兄さんを捕まえてくれたのが乳魔基準でも飛び抜けて爆乳の子で。おかげで他の子よりもーっと気持ちいいことしてあげられるよ」


「じゃ、早速だけど、そろそろ溜まりすぎて苦しいし、お兄さんも喉渇いてるだろうし……ミルク飲もっか。ほら、お兄さんここ見える? ブラの前のところに、チャック付いてるの。ここをジーって開けてあげると……」



 ──ぶりんっ……♡



「ほら、お兄さんのだーいすきな、ぷっくり膨れたつやつやの桃色乳首がこんにちはしちゃった。乳魔のブラって、こんな風に着けたまま授乳出来るようにチャック付いてるんだよね。まぁそのせいで、キツくなったときとかはまずここが壊れて乳輪が溢れちゃうんだけど」


「さっきも言ったけど、お兄さんがムラつかせたせいで母乳溜まりまくって、授業中もこのチャック壊れそうになってたんだから。これ高いんだから、ミルクの溜まりすぎで壊さないためにもちゃんとミルク飲んでおっぱい萎ませてよね」


「はい、それじゃお口あーんってして……ってこらこら、逆にそんなつぐんでどうするの。もしかしてまだ反抗心が残ってるのかな……まぁいいや、無理矢理おっぱい押し込んじゃえ。えい」



 ──むにゅうううっっ……♡♡♡



「ほーらお兄さん。早くお口開けないと、このままお顔をおっぱいで押し潰しちゃうぞー。私のこのずっしりおっぱいなら、片方だけだもお兄さんを窒息させることなんて簡単なんだからね。ま、最期が乳魔とはいえ女子高生のおっぱいに埋もれてっていうのも男の子的には悪くないのかもしれないけど……」


「実際、この前クラスで男子が死ぬ時はおっぱいに埋もれて死にてー、って話してたからさ、体験させてあげたんだよね。おっぱいをずしって乗せて、頭をすっぽり下乳に隠しちゃったの。そしたら、すぐにびくびくって射精しちゃって……ちょっと汗かいてたのが不味かったのかな、それ以来、私のおっぱいに押し潰されながらじゃないとまともにイけなくなっちゃったんだって」


「あ、どうでもいい話してごめんね。でもお兄さん、そろそろお口開けないとほんとにまずいんじゃない? ちゃんと私のおっぱいちゅうちゅうしてくれたら、少しだけ息できる隙間開けてあげるからさ」


「……そうそうそれでいいの。よく出来たね、えらいえらい。どうかな、私の乳首の感触。ぷりっぷりしてるでしょ。こんなにつやつやで綺麗な桃色の乳首、乳魔の子でもめったにいないんだからね。乳輪大きくて大口開けなきゃ咥えきれないから、ちょっと辛いかもだけど、そこは我慢してね」


「……ん、我慢できずにちゅうちゅう吸ってる……♡ 乳魔の乳首って、一度咥えたら本能が呼び起こされてみんな赤ちゃんみたいになっちゃうって言うけど……ふふ、効果抜群みたい」


「どくどくってミルクが込み上げてきてる……貯めておくの、ちょっと限界かも。というわけでお待たせ、ミルク飲ませるから。喉奥でしっかり受け止めてね、んぅっ……♡」



 ──ぶびゅうぅぅぅぅぅ……♡♡♡



「んぅ、すっごい勢いで出てる……♡ ほら、ちゃんと飲まないと溺れちゃうよ? まだまだ出るんだから……」



 ──ごぎゅっ……♡ ごぎゅっ……♡



「ふふ、飲み込む音すご……♡ めちゃくちゃ濃ゆいでしょ? だいぶ長い時間おっぱいの中で煮詰めてたから、普通に出すやつよりもかなり甘ったるくなっちゃってるかも。カロリーもすっごいから、あっという間に太っちゃうかもね……ていうか実際、乳魔に毎日母乳をたっぷり飲まされたせいで動けなくなるくらい太っちゃった人もいるんだって。ま、お兄さんがそうなっても私が面倒見てあげるから、安心してね」



 ──ごぎゅっ……♡ ごぎゅっ……♡



「ん……お顔蕩けてきてるね。母乳の媚薬成分が効いてきちゃったのかな。乳魔の母乳って、一滴を風呂桶いっぱいのお湯で薄めるだけでものすごい精力増進効果がある媚薬作れるんだってさ。それを原液でこんな飲んでるんだから……お兄さんはもう、一生戻れないおっぱい中毒確定。これから毎日私の母乳をたっぷり飲まないと発狂するようになっちゃった。ごめんね?」



 ──ごぎゅっ……♡ ごぎゅっ……♡



「ふふ、それ聞いても飲んじゃうんだ……というか、もう聞こえてないかな? おっぱい飲むことだけが頭の中支配しちゃってる感じかも。すっかり赤ちゃんになっちゃって可愛いね、ずーっと私がおっぱい飲ませてあげるからね」



 ──びゅっっ……♡♡♡ びゅぐっっ……♡♡♡



「ん……あれ、射精しちゃった。射精禁止魔法かけてたのに……あぁそうか、ミルク飲ませすぎて精液の貯蔵量が許容範囲超えちゃったから……よく見たらお腹もパンパンだし、少しやりすぎたかな。ごめんねお兄さん、もうおしまい」


「……ふふ、お口からおっぱい離しただけでそんなに可愛い顔しちゃって……心配しなくても、まだまだミルクはたくさん残ってるから。お腹空いたらいーっぱい飲ませてあげるからね。なんなら後で湯船に母乳貯めて浸からせてあげよっか。牛柄ビキニ着て、も〜〜っていいながら本物のウシみたいに母乳をだぽだぽって搾り出すところ見せてあげる。多分すっごいエロい光景だから、見ただけで射精しちゃうんじゃないかな」



 ──びゅ……♡ びゅぶっ……♡



「ん、もしかして想像しただけで射精しちゃった? そっか、もう禁止魔法解けちゃってるもんね。母乳で精液もたっぷり貯めてあげたから、ちょっとした刺激だけでもびゅくびゅくしちゃうのか。……あぁ、どんどん溢れてくる。勿体ない。せっかく出すなら……〝こっち〟にしてもらわないと」


「ほらお兄さん、私のおっぱい見てよ。こうやってぎゅ〜〜って寄せると……谷間がみっちり深くなって、すっごい気持ちよさそうでしょ? 今からこの中にお兄さんのおちんちん閉じ込めてあげる。ブラ着けたままだから乳圧すごくて、あっという間に搾っちゃうと思うけど……気にしないで、私のおっぱいたっぷり汚していいからね」


「それじゃ、おっぱいで食べちゃうよー。乳内だいぶみちみちだけど、重た〜いおかげでおっぱい落としたらにゅっぷり入っていくと思うから、安心していいからね。多分皮も剥けちゃうと思うけど……痛くはないと思うから。それじゃ、落とすよー。はい、ぱっちゅん」



 ──ぬぷんっっ♡♡♡



 ──びゅぐぐっっっ♡♡♡ ぶびゅ〜〜〜っっっ♡♡♡ びゅるるるるぅ〜〜〜っっっ♡♡♡



「あ、出てる出てる。すごいね、挿乳とほぼ同時に射精しちゃった。そうだよね、ちょっとえっちな妄想しただけで溢れちゃうくらい溜まってたんだもんね。乳魔のもちもち爆乳おっぱいに挟まれたりしたら、そりゃ一瞬で出ちゃうか」



 ──びゅぶぶぶっっっ♡♡♡ びゅぐぅぅぅぅっっ♡♡♡



「ふふ、全然止まらなくなっちゃった。挿乳だけで皮剥きしちゃえるくらい濃厚な乳圧でぎゅ〜〜っておちんちん潰されてるもんね。ホースの先っぽを指でぎゅーって締め付けた時みたいに勢いよく射精しちゃってる。……ま、おっぱい大きすぎてよく見えてないんだけど。でも、おっぱいがおちんちんのびくつきだけでふるんって震えてるから、閉じ込められてるおちんちんがどんな様子かは大体分かるかな」


「気持ちよすぎて苦しいでしょ? でも、まだまだ止まらないと思うから覚悟しといた方がいいよ。あれだけ母乳たっぷり飲ませてあげたからね。もしかしたら、30分くらいは射精しっぱなしかも? その間じーっと見ててあげるから、安心して乳内に全部吐き出してね」



 ──びゅぶぶ〜〜〜っっっ♡♡♡ ぶりゅぅぅ〜〜〜っっっ♡♡♡♡


 ──ぶびゅっっっ♡♡♡ ぶびゅっっっ♡♡♡


 ──♡♡♡






「……ん、精液出なくなっちゃった? おちんちんはまだビクついてるから絶頂はしてるはずなんだけど……空っぽになっちゃったんだね」


「ふふ、流石におっぱいべとべとになっちゃった。ほら、谷間に水たまりみたいになって溜まっちゃってる。結局1時間ぐらいずーっと出しっぱだったもんね、お疲れ様、お兄さん」


「……それにしても、流石に濃厚だね。ゼリーみたい……ほら、指で掴めちゃう。丸一日煮詰めた上に、あれだけミルク飲ませたもんね。そりゃこんなべっとべとになるか」


「それじゃあ、お待ちかねのテイスティングと行きましょうか……ん、じゅるっっ……♡♡♡ じゅぷっっ……♡♡♡ ぷ、はぁっ……♡♡♡」


「なにこれ、おいしっ……♡ 即席で搾ったやつとは訳が違うかも……おっぱい中毒にさせた後の精子ってこんな濃厚な味わいになるんだ……♡ これはやみつきになっちゃうかも……♡」



 ──む、ちッ……♡ みぢッ……♡



「ん゛っ……♡ やば、おっぱい膨らんできちゃった……♡ こんだけ濃厚な精液飲んだから、カラダ成長しちゃってるっ……♡」



 ──びぐッッッ♡♡♡ びぐんッッッ♡♡♡



「あ、乳内でチンポ跳ねてる……♡ ごめんね、おっぱい大きくなって乳圧高まったせいでチンポ押しつぶされちゃったよね……多分、あと1分くらいは成長止まらないと思うから我慢して……♡」



 ──みぢッッッ……♡♡♡ むちッッッ……♡♡♡


 ──むちぃッッッ……♡♡♡




「……ふぅ、やっと治まった……うわ、ブラぱんぱんになっちゃってる……乳首のとこのチャックも壊れちゃったし、これ2カップくらい大きくなっちゃったかな……どれだけ栄養あったんだろ」


「母乳も、ぼたぼた溢れてるし……しかもさっきより濃いかも。これ、さっきお兄さんに飲ませた分ぜーんぶ回復しちゃったかもね……って聞いてない。そっか、乳圧で絶頂させ続けられて気絶しちゃったんだ」



 ──びぐッッッ……♡♡♡ びぐんッ……♡♡♡



「ふふ、気絶してるのにまだ絶頂止まってない……すっかりおっぱいに搾られ慣れちゃったね、お兄さんのおちんちん」


「起きたら母乳また飲ませて、またおっぱいどろどろになるまで搾り取っちゃお。ブラジャーがぶっ壊れるくらい成長するまで射精させちゃうんだから、覚悟しててよね」


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