優しい爆乳メイドの脱ぎ立てデカブラとおっぱいをオカズにしながらオナニーする話
Added 2025-09-30 15:00:00 +0000 UTC──ガチャリ。
「お呼びでしょうか、坊っちゃま……? どうされたのですか? こんな深夜に……」
「……ん、これは……少しツンと来るような芳しい香り……愛しの坊っちゃまのおちんちんから溢れる、我慢汁の臭い……くす、なるほど……♡」
「……また、欲求不満で眠れなくなってしまったのですね?♡」
「うふふ、お昼にあれだけ抜いて差し上げたのに、まだ足りないのですか? 仕方のない坊っちゃまですね♡……あぁもしかして、お夕飯の時に出したミルクがいけなかったのでしょうか?」
「あのミルクは、僭越ながら私の搾りたてをご用意させていただいたのですが……ほら、坊ちゃまのコップに乳輪をむにゅうっ……♡と押し付けてミルクを注いでいた時に、少し顔が紅潮していたでしょう?」
「あの時、坊ちゃまへの愛しさを込めすぎたせいで、その……いつもより、かなり濃いミルクが出てしまいまして……♡ 喉に絡みつくような濃度も、脳をぐずぐずと犯すような甘ったるさも……そして、性欲増進効果も、いつもよりかなり多めになってしまったようなんです……♡」
「たっぷりの水に1滴垂らしたものを飲むだけで、三日三晩射精し続けても精液が枯れなくなるほどの精力増強効果を持つ私の母乳……♡ その原液を、コップ一杯分も摂取してしまったのですから……とてもじゃないですが、ムラムラして眠れないことでしょうね……♡ くす、申し訳ありません……♡」
「ですが、坊ちゃまもそろそろ一人前の男の子なのですから……わざわざ私に頼まずとも、自分で性欲の処理くらい出来るのでは……?」
「……くす、なーんて……♡ 出来るわけが、ありませんよね……♡」
「だって普段から、世界の歴史から見ても上位から順番に連れてきたみたいな、超極上美人メイド達のあまあまご奉仕で、おちんちんを慰めてもらっているんですもの……♡」
「全員がシルクよりもすべすべな肌で……♡ 全員が余裕でバストとヒップのサイズが1メートルを超えていて……♡ そして全員が、どんな高級娼婦も足元にさえ及ばないほどの極上テクニックの持ち主……♡」
「そんな坊ちゃま専用の抜きメイド達に、毎日毎日ぴゅっぴゅさせられているんですもの……♡ 今更、オナニーなんかでイけるわけないですよね……♡」
「──たとえ、こっそり盗み出した私のブラジャーを嗅ぎながらオナニーしていたとしても、です……♡」
「うふふ、バレていないとお思いでしたか?♡ ……ああ、もしかして気づいていないのでしょうか? このお部屋、ものすごーく甘ったるい香りが充満していますよ♡ メイド達の中でも特に濃ゆい、私のおっぱいフェロモンが……♡」
「ほら、お布団を捲ると……くす、やはり隠してありましたね♡ 私のタンスから盗み出した、特大ブラジャー……♡ これを使って、私を思いながらおちんちんをしこしこされていたのですね♡」
「……うふふ、怒るわけないじゃないですか♡ メイドのものは坊っちゃまのものなんですから♡ 例え坊っちゃまが、全てのメイドの使用済みデカブラをかき集めて、そこに埋もれるようにして甘ったるい乳臭に包まれながらオナニーしていようと、決して咎めることはありません♡」
「むしろ、誇らしいことです♡ すぐに私たちに抜かせることをせず、自分のおちんちんの処理を自分で行おうとする精神……とても立派になられましたね、坊っちゃま♡ 私は感動いたしました♡」
「……まぁそれでも抜けずに、私を呼んでしまったわけですけど♡ うふふ♡」
「……そうだ、せっかくならば……自分でぬきぬきする練習を、もう少し致しましせんか?♡ 私がここで見ていてあげますので……オナニーでもちゃーんとお精子を処理出来るように、頑張ってみてください♡」
「……うふふ、ご安心ください♡ ちゃんと新しいおかずを差し上げますので……ね? ……うん、しょっ……とっ……♡」
──ずるずるずるぅぅ〜〜〜っっっ……♡♡♡
「はい、これをどうぞ♡ 今日一日ずーっと着込んでおいた、私の脱ぎ立てブラジャーです♡」
「……あら♡ うふふ、匂いだけで、少し我慢汁が溢れてしまいましたね♡ 仕方ありませんよね、坊っちゃまが盗み出したデカブラよりも、ずーっと匂いが濃いのですから……♡」
「坊っちゃまが盗んだブラは、ちゃんと洗濯してあるものなんですよ? まぁ市販の洗剤では私たちメイドの香りが消えるわけないのですが……それでも、多少なりとも薄くはなっているんです♡」
「それに比べて、脱ぎ立てのブラジャーはほら……♡ 一日中ずーっと私のおっぱいを包み込んでいたせいで、すっかり濃ゆいフェロモンが染み込んでいます……♡ 裏地のところも、母乳が染み込んで……ふふ♡ 脳が蕩けちゃうような甘ったるい匂い、していますよね?」
「ん……ほら、もう分かりますよね……♡ 坊っちゃまのお部屋に篭っていたあまーい匂い……♡ さっきより何倍も濃ゆくなっちゃってるの……♡ くす、これは換気してもしばらくは消えませんね……♡ 数週間は、私のおっぱいの匂いが染み込んだままかもしれません……♡」
「この下着をオカズに使えば、ちゃんと一人でもしこしこぴゅっぴゅ出来るかもしれませんよ……? さぁ坊っちゃま、頑張ってしこしこしてください……♡ 一人でもちゃんとイけるんだぞ〜って、かっこいいところを私に見せてください……♡」
──ちゅこちゅこ……♡ ちゅこちゅこ……♡
「うふふ……♡ とても幸せそうですね、坊っちゃま……♡ 私の脱ぎ立てブラでお顔を覆い、その匂いをたっぷりと嗅ぎながらおちんちんをしこしこってするの……多幸感が溢れてきて止まりませんよね……♡」
「ほら、我慢汁がこんなに溢れてきて……♡ うふふ、おちんちんもおててもすっかりぬるぬるになってしまいましたね……♡」
「あぁ、でも……まだぴゅっぴゅは出来ていませんね♡ 普通の殿方なら、このお部屋に充満した乳臭を一嗅ぎするだけで数十回は絶頂してしまうのに……♡ 私たちの奉仕に慣れてしまった贅沢なおちんちんは、まだ絶頂には達せないみたいですね……♡」
「うふふ、ではもう少しだけ興奮させてあげますね♡ 坊っちゃま、私の胸元を見ていてください♡ 坊っちゃまが大好きなアレ、見せてあげますから……♡」
「こうやって、前屈みになって……腕でおっぱいを挟み込むように……むぎゅうぅぅぅ〜〜〜っっっ………♡♡♡」
──ぎゅうぅぅぅ〜〜〜ッッッ……♡♡♡ みぢぢィィッッ……♡♡♡
「うふふ、いかがですか……?♡ 坊っちゃまはコレ、大好きですよね……♡ おっぱいをぎゅ〜〜ってみっちみちに寄せて、谷間の深さを見せつけてあげるの……♡」
「覚えてらっしゃいますか?坊っちゃまがまだ赤ちゃんだった時……♡ まだ私が中学生くらいだった時にも、こうやっておっぱいの谷間を見せつけてあげたんですよ♡」
「当時の時点で既に、メイドの中でも一番大きかった私のおっぱい……♡ それをぎゅ〜〜って寄せて谷間を見せてあげた途端に……ぴゅっ♡ぴゅっ♡って精通しちゃったんです♡ ふふ、可愛かったなぁ……♡」
「坊っちゃまの頭の縦幅よりもながぁい谷間……♡ お馬さんのおちんちんだって、すっぽりと隠せてしまうんですよ……?♡ 坊っちゃまのおちんちんだと……くす♡ 2本あっても足りませんね♡」
──ぶぢッ……♡ ぎぢッ……♡
「ん……ふふ、いけません♡ これ以上おっぱいを強調してしまうと、服のボタンが弾けてしまいます♡ 特注サイズですし、大事にしないと……♡」
「はい、実は最近また……少し大きくなってしまって♡ 坊っちゃまが今使っている下着も、だいぶぎゅうぎゅうになっているんです♡ メイドの中では私がダントツに大きいので、下着の貸し借りも出来ませんし……うふふ♡ せっかくのお給料が下着代に全て消えてしまいます♡」
「……え? 僕が買ってやる? まぁ、坊っちゃまの口からそんなお言葉が聞けるだなんて……♡ うふ、嬉しいです♡」
「……では、ちゃんとサイズをお教えしておかなければなりませんね……♡ そうでないと、オーダーメイドする時に困ってしまいますから……♡」
「……あら? おちんちんがびくっとなりましたね?♡ ……うふふ、そうですよね♡ 坊っちゃまはおっぱいのサイズを言われるの、すごーく好きですものね……♡ もしかして、これが聞きたかっただけなのでは……? なんて♡ 坊っちゃまのご厚意を疑ってはいけませんね♡」
「それでは、お礼も兼ねて……ちゃーんと私のスリーサイズ……お教えしてさしあげますね♡」
「まず、ヒップですが……118cmです♡ うふふ、大きすぎてびっくりしてしまいますよね……♡ ゆったりしたスカート越しでも、でっぷりとした丸みが分かっちゃいます……♡ よくお尻の布地が裂けてしまって、恥ずかしいんですからね……♡」
「そしてウエストは……56cmです♡ うふふ、びっくりしちゃいますよね……♡ おっぱいとお尻はこんななのに……この腰元だけ嘘みたいにきゅっと括れているんです♡ 食べたものの栄養は全て、胸やお尻や太ももに行ってしまうので……♡」
「そしてぇ……お待ちかねの、おっぱいのサイズ……♡ 坊っちゃまは、私のおっぱいがどれくらい大きいのかお分かりですか……?♡ 今の坊っちゃまと同じ年齢の頃から、既に100cmを超えていたこのおっぱい……♡ 一体今は、どれくらい大きくなっているのでしょうか……?♡」
「……120cm、ですか……♡ うふふ、大きく出ましたね、坊っちゃま……♡ 少し、夢を見過ぎではないでしょうか……♡」
「ウエストが56cmで、バストが120cm……♡ そんな女の子、グラビアアイドルでも、AV女優でもいませんよ……?♡ もし仮に居たとしても、そんなとびきりのドスケベボディの女の子がいたりしたら……どこかの国の王様お抱えのオナペットになっているに違いありません♡」
「……ふふっ……♡」
「──135cm……♡」
「私のバストサイズは……135cmです……♡ カップサイズは……ぎりぎりUカップ……♡」
「坊っちゃまの理想より、15cmも大きな……きっと、日本でも頂点に位置する爆乳……♡」
「……あぁ、ちなみにですけど……♡ 坊っちゃまの言っていた120cmには──中学の頃には、既に到達していました……♡」
──ぶびゅっっっ♡♡♡ びゅるるる〜〜〜ッッッッ……♡♡♡
──びゅぐッッッッッ♡♡♡ ぶびゅッッッッッ♡♡♡ どぶッッッッッ♡♡♡
「あらあら……♡ おめでとうございます、坊っちゃま……♡ ついに、オナニーでもぴゅっぴゅ出来ましたね……♡」
「ふふ、やはりバストサイズを教えてあげるのは効果覿面ですね……♡ こんなにどぷどぷと、出てしまうだなんて……♡」
「あぁ、そんなに気持ちよさそうな顔をされて……うふふ、なんて可愛らしい……♡ 私も、胸が疼いてしまいます……っ♡」
──じわっ……♡
「ん……♡ ふふ、少しミルクが溢れてきてしまいました……♡ メイド服越しに、ぽたぽたと垂れて……坊っちゃまのお部屋の床に、染み込んでしまいますね……♡ このままでは、一生坊っちゃまのお部屋から、私のミルクの匂いが取れなくなってしまいます……♡」
「ですので、坊っちゃま……お風呂に、いきましょうか♡ まだ、ムラムラが収まってはいないでしょう……? 私がちゃーんと、最後まで搾り出してあげますので……♡」
「……うふふっ♡」
Comments
爆乳メイドさん毎回最高すぎです、、! ブラに母乳入れるやつも続編期待しております
cad103
2025-10-17 14:22:57 +0000 UTC