XaiJu
揉寺
揉寺

fanbox


彼女よりおっぱいがでかい彼女の妹に誘惑されて抗えず逆NTRパイズリで徹底的に搾り取られる話

──ピンポーン……♪


「は〜い、今出ま〜す♪」


──ガチャッ。


「はーい……あっ、もしかして、お姉ちゃんの彼氏さんですかぁ? うわぁ〜、聞いてたとおりカッコいいなぁ♡ お姉ちゃんったらこんなかっこいい人連れてくるなんて、隅におけないなぁ♡」


「あっ、ごめんなさい♡ 自己紹介が遅れました♡ 私、百合菜っていいます♡ あなたの彼女の、双子の妹です♡」


「そっくり? ふふ、そうでしょ♡ なにせ一卵性双生児ですから♡ よく間違われちゃうんですよ♡」


「……あっ、いけないいけない♡ 玄関で騒いでたら、ご近所さんに迷惑ですよね♡ ささ、どうぞ中に入ってください♡」





「──はい、どうぞ♡ ごめんなさい、牛乳しか用意してなくて……でも、とっても美味しいので、ぜひ飲んでみてください♡」


「お姉ちゃん、今ちょうど買い物に出かけてて……すぐ帰ってくると思うので、それまで待っててくださいね♡」


「というかぁ……それまで、私とお話していませんか?♡ ふふ、お姉ちゃんの彼氏さんに、聞きたいこといろいろあったんです♡」


「たとえばぁ……お姉ちゃんの、好きになったところとか♡」


「やっぱり顔ですか? お姉ちゃん、すっごく可愛いですもんね〜♡ アイドルみたいって評判ですもん♡ ふふ、同じ顔してる私も、なんだか誇らしくなっちゃいます♡」


「あ、それともぉ〜〜……おっぱい、とか?♡」


「ふふ、図星ですね♡ お姉ちゃんおっぱいおっきいですもんね〜♡ あんなに可愛くておまけにおっぱいも大きかったら、そりゃ好きになっちゃいますよね〜♡」


「……ちなみにぃ、さっきからじーっとみてるの、バレてますよ♡……私の、おっぱい♡」



──どっっったぷんっっっ……♡♡♡



「うふふ、すっごいでしょこれ♡ おっぱいだけなら、お姉ちゃんよりもおっきいんですよ♡」


「私たち双子で、顔がそっくりで間違えられやすいんですけど……首から下を見ていただければ、一目瞭然で見分けが付いちゃうんです♡」


「お姉ちゃんが巨乳の方って覚えられてて……私は、爆乳の方って覚えられてるんですよ♡ うふふ、ちょっと恥ずかしいですね♡」


「……あ、いけない! お洗濯取り込まなきゃ……すみません、ちょっと待っててくださいね♡」





「ふぅ、お待たせしました〜……わぁ、牛乳全部飲んでくれたんですね♡ それでどうでした、お味の方は♡」


「……濃厚ですっごく甘かった、ですか? うふふ、嬉しいです♡ 自家製のミルクで、結構味には自信があるんですよ♡」


「……いえいえ、牛は飼ってません♡ どこで作ってるのかは……まだ秘密、です♡」


「うふふ、それよりもお姉ちゃん遅いですね♡ こんなにお待たせしちゃって、なんだか申し訳ないです♡……全然大丈夫、ですか? ふふ、お姉ちゃんが普段から言ってる通り優しい人ですね♡」


「でも、これ以上退屈にさせてもいけませんし……あ、そうだ♡ よかったらお姉ちゃんが帰ってくるまで、ちょっとゲームで遊びませんか?♡……わぁい、やったぁ♡ えへへ、お兄ちゃんがいたらこんな感じなんでしょうか♡ それじゃあさっそくやりましょうか♡」


「……あぁ、いえいえテレビゲームとかじゃないですよ? ちょっとしたクイズゲーム、といいますか……♡ どんなクイズかって? それは〜……じゃん♡ これです♡」


「……あは、すっごい慌ててる〜♡ そんなに焦らなくてもいいじゃないですかぁ♡ だってこれ……ただのブラジャーですよ? これをクイズに使うんです♡」


「大丈夫、簡単なクイズですよ♡ 今からお兄さんには、このブラジャーが私とお姉ちゃんどっちのものか当ててもらうんです♡ ね、簡単でしょ? 正解したら、豪華景品をプレゼントしちゃうかもしれません♡ 不正解だったらぁ……ふふっ♡」


「さぁお兄さん、当ててください♡ このおっきなブラジャー……私の顔と同じくらいあって、メロンも包めちゃいそうな下着は、私とお姉ちゃんどっちの着けてるものでしょうか♡」


「……うふふ、悩んでますね〜♡ じゃあ特別に、大ヒントあげちゃおっかな〜……♡」


「ヒントはこれでーす♡ じゃん、もう一つブラジャーを見せてあげます♡ どっちかがお姉ちゃんので、どっちかが私のですよぉ♡ これで分かりやすくなりましたよね〜♡」


「……ふふっ、あはっ♡ お兄さん、お口がぱくぱくしてますよ? そんなにびっくりしちゃいました?♡……無理もないですよね〜♡ だって──後から出したブラジャーの方が、ずうぅぅ〜〜っと大きいんですから♡」


「先に出したブラも顔くらいあるのにぃ……それの倍以上♡ スイカでも余裕で包めちゃって、ご飯をよそったら食べきれないくらいの特盛になっちゃう──冗談みたいなデカブラ♡ お母さんの、とかじゃないですよ? 私かお姉ちゃん、どっちかが着けてるサイズです♡」


「くす、ここまで来ればもう分かりますよね〜♡ 私のおっぱいの方が、お姉ちゃんよりも大きいから……♡ つまり先に見せたちっちゃ〜いブラジャーの方が……?」


「……そうです♡ 大正解♡ 小さい方がお姉ちゃんのでした〜♡ わーぱちぱち〜♡ お兄さんすごーい♡ さすが彼氏さんですねー♡」


「ちなみにサイズのところ、ほら……『H70』って書いてありますよ♡ アイドルよりも可愛いHカップの彼女がいるなんて、周りのお友達に一生自慢出来ちゃいますね〜♡」


「……くすっ♡ お兄さんったら悪い人……♡ 顔に滲み出ちゃってますよぉ?……『じゃあこれよりも〜っと大きい私のおっぱいはいったい何カップあるんだ』……って♡」


「まぁ、普通気になっちゃいますよね〜♡ だって、お姉ちゃんのブラを机の上において、その上に私のブラを被せると……ほら♡ マトリョーシカみたいに隠れて見えなくなっちゃいますもん♡ Hカップなんて比べものにならないくらいおっきいの、丸わかりですよね♡」


「……何カップあるか、知りたいですか? いいですよ♡ お兄さんになら特別に教えてあげても……♡ ──ただし、一個だけお願いがあるんです♡」


「それはぁ……お姉ちゃんと別れて、私と付き合ってくれること、です……♡ 実は一目見た瞬間から、お兄さんのことすっごく素敵でかっこいいなぁ〜って思ってて……♡ どうしても、私のものにしたいんです……♡」


「……くす、やっぱりお兄さんはいい人ですね……♡ こんなに私のおっぱいに釘付けになってるのに、お姉ちゃんのこと裏切れないんだ……♡」


「じゃーあ……もし付き合ってくれたら、お兄さんのこと、おっぱいで気持ちよーくさせてあげますよ……?♡」


「……あ、反応したっ♡ やっぱり好きなんですね──パ・イ・ズ・リ♡ お姉ちゃんも、してあげた時すっごく喜んでたって言ってましたもん♡」


「私のおっぱい、お姉ちゃんのよりおっきいだけじゃなくて……お姉ちゃんのよりも〜っと、たぷたぷもちもちで、肌にぴとって吸い付くきめ細か〜いもち肌なので……お姉ちゃんのパイズリの、100倍気持ちいいと思いますよ〜……♡」


「……えへへ、交渉成立、ですね♡ おっぱいに弱いお兄さん、可愛いです♡」


「じゃあさっそく、パイズリして……ん? あぁ、サイズを知りたいんですね♡ じゃあ、このブラのタグのところ見せてあげますね♡ はい♡」


「……えへ、びっくりしちゃいました? 見たことないでしょ……『N65』なんて♡ このアンダーでこのトップサイズなの、国内で売ってないんですよ♡ 特注品なんです♡ ほら、ホックも4段もあって、すっごく頑丈なんですよ♡……ちょっとぐにゃって曲がってるのは、なんででしょうね♡」


「このNカップおっぱいで、お兄さんのことたっぷり蕩けさせてあげますね♡ 新しい彼女として……うふふっ♡」


「それじゃあお兄さん、ちょっとだけ後ろ向いてて貰っていいですか? 気持ちよくしてあげるために、少しだけ準備をしますから……♡」


「……うん、しょっ……♡ うぅ、んっ……♡ ふぅっ……♡ はい、もういいですよお兄さん♡ こっち向いてください♡」



 ──ぎぢぃぃっっ……♡♡♡ みぢっっ……♡♡♡



「えへへ、どうですか? パイズリしてあげるなら、おっぱいがみちみちの方が嬉しいかと思って……お姉ちゃんのブラ、着けちゃいました♡ すっごく小さくて、ちょっと苦しいですねこれ♡ まぁ、私が小五の時のおさがりだから仕方ないんですけど……♡」


「……わぁ、お兄さんのおちんちんも準備万端ですね♡ こんなにおっきくして……すごく立派です♡ お姉ちゃんのちっちゃいおっぱいじゃ、きっとはみ出ちゃいますね♡ 私のおっぱいでも収まるかなぁ……♡」


「それじゃあ、お兄さんのおちんちんおっぱいで食べちゃいますねー♡ すごーく快感が強いと思うので、挟んだ瞬間射精しないように気をつけてくださいねー♡ えいっ、ぬぷーっ……♡」



──ぬぷっ……にゅぷぷぷぅぅっっ……♡♡♡ にゅぷんっっ♡♡♡



「えへへ、ぜーんぶ飲み込んじゃいましたー♡ お兄さんのおちんちん、おっぱいに全部隠れて全く見えなくなっちゃいましたね♡ お姉ちゃんのおっぱいじゃはみ出ちゃうおっきなおちんぼも、私のおっぱいなら全然余裕です♡」


「でも、挿乳だけで射精しなかったのすごいですねー♡ 小さいブラのせいでみっちみちに上がった乳圧で無理矢理皮を剥いて、むき出しになった亀頭にすべすべもちもちの乳肌をねとねとってしつこく吸い付かせながら挿乳したのに……♡ さっき飲んだミルクのせいで、精液が煮詰まってるのかもしれませんね♡」


「これは相当しつこくいじめてあげないとびゅくびゅく出来ないかもしれませんね♡ お兄さんの新しい彼女として、期待に応えられるよう頑張っちゃいます♡」


「どうするのがいいかなぁ〜♡ こうやっておっぱいを腕でぎゅ〜〜〜っって寄せてっ……♡ ただでさえきつーい乳圧もっと強くしながらゆさゆさしてあげるのがいいかなぁ〜?♡」



 ──ばちゅっっ♡♡♡ ぬちゅっっ♡♡♡ ぬちゅっっっ♡♡♡



「こうやって、おっぱいを交互にぬちゅぬちゅって動かして、お餅をこねるみたいに練り回してあげるのも、気持ちいいかもしれませんね〜♡」



 ──ぬっちゅ♡♡♡ ぬっちゅ♡♡♡♡ にゅ〜り……♡♡♡ にゅ〜り……♡♡♡



「あ、びくんびくんしてる……♡ おっぱいをぐにゅぐにゅするたびに、身を捩らせながら絶頂しちゃうの可愛いです♡ でも私のぼ……ミルクのせいですっごく精液が煮詰まってるみたいですね〜、まだ全然射精出来てないみたいです……♡」


「それじゃあ、も〜っと興奮剤を追加しちゃいますね〜♡ さっき見せてあげた私のNカップのデカブラ、顔に被せてあげます♡ 染み込んだおっぱいフェロモンたっぷり吸い込んで、射精欲高めちゃいましょうね〜♡ えいっ♡」



──ぱさっ……♡♡♡


──びぐんっっっ♡♡♡ びぐっっっ♡♡♡



「きゃっ、腰浮いてるっ……♡ 快感強すぎて頭壊れちゃいそうですね♡ 気持ちいいですね♡ 快楽逃せないようにおもた〜いおっぱいでちゃんと蓋してあげますから、存分に絶頂してくださいね〜♡」


「それじゃあ、ズリコキ再開しちゃいますよ〜♡ おっぱい重たすぎて腕疲れちゃったから、ちょっとやり方変えますねー♡ こうやってブラの紐のところを指で摘んで……くす、ぎしぎし言ってる♡ こんな細い紐でやったら千切れちゃいそうだけど……ま、いっか♡ それ、たぷたぷ〜っ♡」



 ──ぬぷんっっっ♡♡♡ ぬぷんっっっ♡♡♡ ぬちゅっっっ♡♡♡ ぬちゅっっっ♡♡♡



「あ、すっごい喘いでる♡ これお気に入りですか? 指をちょっと動かすだけでおっぱいがばゆんばゆん揺れちゃうから、これ楽なんですよね〜♡ 乳圧も指を内側に持っていけばみっちりきつく出来るし……しばらくこれでばちゅばちゅしてあげますね〜♡♡♡」



 ──ぬちゅっっっ♡♡♡ ばちゅっっ♡♡♡ ぱちゅんっっっ♡♡♡ ぱちゅんっっっ♡♡♡



「……あ、出ちゃいそうですか? 腰がぶるぶる〜って震えてますよ?♡ じゃあそろそろ乳圧きつ〜くしてあげますね♡ おっぱいをぎゅーってしながら、肘で押しつぶすみたいにして腰に押し付けてっ……♡♡♡」



 ──みっちぃぃぃぃっっ……♡♡♡ むぎゅううぅぅ〜〜っっ……♡♡♡



「ほ〜ら、みっちみちおっぱいおまんこ完成です♡ 精液受け止める準備万端なので、いつでもびゅ〜って吐き出しちゃってください♡ イっちゃえ〜♡」



 ──ぶびゅううううぅぅっっ……♡♡♡ びゅぐびゅぐびゅぐぅぅぅっっっ……♡♡♡



「うわ、射精してる〜♡ どろっどろで熱くて、おっぱい越しにもめちゃくちゃ濃いのが伝わって来ちゃいます♡ こんなの出されたら谷間妊娠しちゃいますって♡」



 ──びゅぐびゅぐびゅぐぅぅ〜〜〜っっっ♡♡♡♡ どぷどぷどぷどぷっっっ……♡♡♡



「もー、全然止まらないじゃないですかぁ♡ おっぱい妊娠させてやる〜っておちんちん張り切ってますねぇ♡ かっこいい種付けすごいです♡ このままたぷたぷしてあげますから、最後まで吐き出しきりましょうね〜♡」



 ──ゆさっ♡ ゆさっ♡ ゆさっ♡



 ──びゅぐっ……♡♡♡ びゅぐぐっ……♡♡♡





「……はーい、お疲れさまでーす♡ おちんちんやっと静かになりましたね〜♡」



 ──ばきっ……♡



「んっ……あーあ、お姉ちゃんのブラ、ホックが壊れちゃいました♡ 流石に私の乳圧には耐えきれなかったみたいですね♡ でもおかげでおっぱいがでろ〜んって横に広がって……ほら、谷間にかかった精液が丸見えです♡ これぜーんぶお兄さんが出したんですよ♡ すごいでしょ♡ さーて……」



 ──ガチャッ。



「あ、お姉ちゃんおかえり♡」


「ただいま〜……ってうわ、やっぱりダメだったかぁ……結構顔好みだったのになぁ」


「ねー、もったいない♡ やっぱりお姉ちゃんに相応しい男なんてそうそういないって♡ ということでこの人も好きにしていいよね♡」


「はいはい、ていうか私のブラまた壊したわね……もうキツくなってきたからいいけどさ。ちゃんと片付けときなさいよね」


「はーい♡……えへへ、お兄さん呆然としてますね♡ 何が起きてるのか分かりませんか?」


「お姉ちゃん、よく告白されるんですけど、おっぱい目当ての人が多くて……そんな人にお姉ちゃんを渡すのは、私もよくないな〜って思うんです♡ だから私がこうやって誘惑して、靡かなかった人だけお姉ちゃんの彼氏になることを認めてるんですけど……あなたも、ダメみたいですね♡ おっぱいだけしか頭にないお猿さんです♡」


「そういう人は私が貰って、お仕置きもかねて徹底的におっぱいで搾ってあげるようにしてるんです♡……だからお兄さんも、今からも〜っと搾ってあげますからね♡」


「大丈夫です、枯れそうになったら母乳を飲ませて元気にしてあげますから……まだまだ、びゅーびゅーしましょうね♡」


Comments

ありがとうございます! わざとひっかかりたい…

揉寺

彼女よりおっぱいがでかい彼女の妹による誘惑逆NTRパイズリ、王道にして至高。原点にして頂点ですね。HカップブラとNカップブラの対比、きつきつブラでの超乳圧パイズリ、おっぱいフェロモン、最高でした。 実はお姉ちゃん公認というのが何とも。おっぱい目当てで近付いたわけじゃなくとも、Nカップ超爆乳に勝てる男なんていないだろうに。でもお仕置きパイズリも魅力的すぎる。

tororo


More Creators