XaiJu
揉寺
揉寺

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クラスメイトの爆乳ギャルのデカブラを盗んでオナニーしていたのがバレておしおきおっぱい漬けにされちゃう話


「やっほ〜オタクくん、何してんの〜♡……あは、キョドりすぎでしょ♡ ま、それはいつものことだけど……私以外の女の子だったら、なんか悪いことしてたのかも〜って思われちゃうぞ〜?♡」


「なんでここにって……オタクくんが体調不良で体育抜け出したって聞いてさぁ、心配して来てあげたんだよ? 優しいでしょー♡ それなのに保健室にいないから、どこにいるのかなーって探してたんだよ?」


「くす、どうしたのオタクくん♡ 汗すっごいじゃん♡ がくがく震えてるし……やっぱ体調悪いのかな? あたしが保健室連れてってあげようか?」


「──あれあれ? よく見たらオタクくん……その手に持ってるの、何かなぁ?」


「それ、ブラジャーだよね? ちょっと貸してよ♡……うっわ、めちゃくちゃでか〜♡ 見てこれ、顔ぜーんぶ隠れちゃう♡ バスケットボールでも包めちゃうんじゃない? 女子高生が着けてていいデカさじゃないでしょこれ♡ 一体誰のやつなんだろうな〜♡」


「あ、でももしかして……ほら、こうやって服の上から重ねてみると……あは、やっぱり♡ あたしの胸にぴったり♡ え〜、もしかしてオタクくんがあたしにプレゼントするために買ってくれたりした〜? 助かる〜♡ こんなバカでかいやつお店に売ってないし高いから、困ってたんだよね〜♡」


「……くす、なーんちゃって♡ これ、あたしのブラだし♡……ねぇ、どういうことかなオタクくん? あたしのブラ勝手に撮ったってことだよね? 何してたのかな?」


「……落ちてたから拾っただけ? ふーん、そっかぁ……じゃあ、これに映ってるのはオタクくんじゃないのかなぁ?」



『──ふーっ♡♡♡ふーっっっ♡♡♡──さんっっっ♡♡♡ ──さんのデカブラ匂いあっっっっま♡♡♡乳臭すぎだろっっっ……♡♡♡ いっつもぶるんぶるんデカ乳揺らしやがって、このっっ……♡♡♡ いい加減にしろっっ♡♡♡くそなげぇ谷間ブチ犯すぞっっっ♡♡♡』



「ほら〜、さっき撮ったんだけどヤバいよね〜♡あたしのブラ嗅ぎながら、あたしの机にチンポ擦り付けてオナニーしてんの♡ よく学校でこんなこと出来ちゃうよね〜♡」


「ん〜……でもよく見たらオタクくんじゃないかもね? いっつもおとなしいオタクくんと違って口調荒いし、デカブラで顔隠れてるから分かんないしで……もしかして、誰かに罪なすりつけられたりした? オタクくん優しいから、こんなことしないよね?」


「……あ〜、やっぱりそうかぁ〜♡ うんうん、辛かったよね♡ ちゃんと言ってくれてありがとう♡」


「──なんてなるわけないじゃん♡ バレバレだっての♡ オタクくんがあたしの席に行くまでの一部始終、ぜーんぶ撮ってあるんだから♡ まさか本気で誤魔化せるとか思ってたの? くす、バカすぎてかわい〜……♡」


「……うっわ、泣いてるし♡ 悪いのはそっちなのに、被害者ヅラしちゃうんだ♡ そうだよね、このままあたしがこのことバラしたら、オタクくんの人生終わっちゃうもんね♡ 学校も最悪退学になっちゃうかも♡ 同級生の女の子のブラジャー盗んでオナニーしちゃって退学とか、お母さん悲しんじゃうぞ〜?♡」


「……許してほしい? ん〜どうしよっかなぁ〜♡ 普通の女の子ならこういうのぜっったい許さないよ〜? ましてやオタクくん、女子から人気ないもんね〜♡」


「そうだなぁ〜……じゃあ、さっきやってたこともう一回やって♡ 気に入ったら許してあげる♡……も〜察し悪いなぁ♡ 今ここで、もう一回オナニーしてってこと♡」


「……あ、でも一つ条件♡ さっきみたいに机に擦り付けるんじゃなくてさ……手でやってよ♡ もちろんズボン脱いでね♡」


「恥ずかしい? あは、何言ってんの♡ もうこれ以上ないくらい恥ずかしいんだから、今更でしょ♡ ほら、はーやーく♡ 10秒以内にしないと、許してあげないよ?♡」


「……くす、覚悟決まった? えらいぞ〜、男らしくてかっこいいぞ〜♡ ……じゃ、脱いで♡」



 ──ぼろんっ……♡♡♡



「うわっ……ちっちゃ♡ え、勃起してこれ? 人差し指くらいしかないじゃん……w しかも、皮かぶってるし……オタクくんにお似合いのざこざこおちんちんじゃん♡ 一周回って可愛らしく見えちゃうかも……♡」


「あは、落ち込んでる♡ ごめんごめん、ちっちゃいおちんちんコンプレックスなのに、刺激しちゃったね♡ じゃあお詫びに……あたしのこと、オカズに使ってもいいよ? オタクくんのだ〜いすきなおっぱいガン見しながら、おちんちんしこしこしてるところ見せて?」



 ──しこしこ……♡♡♡しこしこ……♡♡♡



「しこしこ、しこしこ……♡ うーわ、おっぱいめちゃくちゃ見てる〜……♡ オタクくん、あたしのおっぱい大好きだもんね〜♡ いっつも横目でちらちら見てくるもん♡」


「くす、もちろん気付いてるよ〜? 女の子は視線に敏感なんだから♡ 机にどすんっっ♡っておっぱい乗せてる時とか、汗かいちゃって仰いでる時とか♡ そういう時のあたしのこと、家でオカズにしてるんでしょ? 全部バレバレなんだからね♡ オタクくんのお気に入りのオカズはどの時のかなぁ?♡」


「……ボタン? あ〜あれか♡ 前に背伸びした時、胸のところのボタンがばつんっっ……♡って弾けちゃった時♡ あの時オタクくん、前屈みになりながら教室の外出てったよね? オナニーしに行ったんでしょ? バレバレすぎて笑っちゃったな〜アレは♡ へ〜そうかぁ♡ 家でもあの時のこと思い出して抜いてるんだ♡」


「そんな好きなら、今度またやったげようか〜?

 またおっぱいおっきくなってきて、ブラウスぱつぱつなんだよね〜♡ 背伸びしたら、多分簡単にボタン飛んじゃうだろうし♡ ほら、この体操服もパンパンになってんの分かるでしょ? こうやって、思いっきり胸張ったら……♡♡♡」


 ──ぐぐぐっっ……♡♡♡ ぶちぶちぃっ……♡♡♡


「ほ〜ら……♡♡♡ おっぱいの形、くっっきり浮き出ちゃってる……♡♡♡ ぎっちぎちすぎて、繊維ぶちぶちいってるのも聞こえるでしょ……?♡♡♡ おっぱいデカすぎて、乳圧で布裂けちゃうことあるんだよね〜♡♡♡ オタクくんの体操服とか着ちゃったら胸のとこびろんびろんになっちゃうんじゃないかな〜♡」


「……あは、興奮してる興奮してる……♡ やっぱおっぱい好きなんだ、分かりやす〜……♡ まぁ、わざわざあたしのブラ盗んでオナニーしてたぐらいだもんね♡」


「見た瞬間分かったでしょ? うちのクラスどころか、学校の中でもダントツででっかいもん、あたしのおっぱい……♡♡♡ 多分、ウチのクラス全員のおっぱい合わせてもあたしよりちっちゃいんじゃない?」


「こんなクソデカいブラつけてる女子高生、多分日本に一人もいないと思うなぁ♡ だってこれ海外で特注して作ってもらってるやつだし♡ 国内の規格じゃおっぱい収まんないの♡」


「でもさぁ、見てよここ……♡ ホックのところ、ちょっと歪んでんの分かる? 最近おっぱいの成長エグくてさぁ、このサイズのブラでもぎっちぎちなんだよね〜♡ カップにおっぱい収まりきらなくて、縁から肉溢れちゃってるぐらいだし♡」


「……あは、びっくりした? こんな顔包める程度の貧乳用ブラじゃ全然足りない爆乳だって分からされて、おちんちんびくってしちゃったね♡ 好きな女の子のおっぱいが思ったより大きかったの興奮するでしょ?♡」


「どれくらい大きいと思う? ……あはっ、Iカップって……w オタクくんマジで言ってる? 中学生じゃないんだからさぁ、そんなちっさいわけないじゃん♡ ほら、ちゃんと見せてあげるから当ててごらん?♡」



 ──ぶるんっっっ♡♡♡



「ほ〜ら、オタクくん憧れの生おっぱいだぞ〜♡ ま、スポブラ着けてるから乳首は見えないけどね♡」


「……うっわ、チンポガッチガチになっちゃった♡♡♡ こんなふにゃちんでも興奮すればこんな硬そうになるんだぁ♡ 男らしくてかっこいいね〜、くすくすっ♡」


「ほらオタクくん、もっとよく見てみな〜? こんなバカみたいなデカパイで本当にIカップしかないって思ってんの?♡ ほら、手で持ってみな〜? えいっ♡」



──ずっっっしぃぃぃ……♡♡♡



「あは、ちょっとちょっとオタクくん♡『おっもぉ……♡♡♡』とか言わないでよ〜♡ 女の子に向かってそんなこと言ったら嫌われちゃうぞ〜? ま、実際めっちゃくちゃ重いんだけどね〜♡ 5キロもあるんだよ、エグくない?」


「……いやいや、合わせて5キロなわけないじゃんこのデカさで♡ 片乳だけで5キロ♡ 両方合わせたら10キロ余裕でオーバーしてるからね♡ ちなみにKカップが両方合わせて5キロなんだってさ♡ その倍あるとか、流石にデカすぎて引くよね〜♡」


「……ちょ、たぽたぽすんなし〜♡ 許可なしに女の子のおっぱい弄んで柔らかさと重さ確かめるとか、セクハラになっちゃうぞ〜? ま、ブラ盗んだやつに今更言うことでもないけど♡」


「はい、乳揉みおーしまい♡……うわ、めっちゃ悲しそうにしてる……♡ そんな気持ちよかった? あたしのおっぱい♡ 女の子にもよく揉まれるんだよね〜♡ 信じらんないくらい柔らかいんだってさ♡ このおっぱいのせいで、抱き心地もめっちゃくちゃいいんだよね〜♡ オタクくんのよわよわおちんちんなら、ハグしてあげただけでぴゅっぴゅ〜って射精しちゃうかも♡」


「……ていうか、なんかすっごいチンポぴくぴくしてるし……♡ もしかして、おっぱい揉んだだけでイきそうになっちゃってたりして……? うわ、やだぁ〜〜♡ 弱すぎて逆に可愛い〜♡ も〜ダメだよ? オナニーしろって言ってるんだから、ちゃんとおちんちんしこしこしてぴゅるぴゅるしないとさ♡」


「ほらしこしこ続けな? もっといいオカズあげるからさ♡ こうやって腕でぎゅ〜〜〜って寄せて……あは、すっっごい谷間長くなっちゃった♡ 見て見て、肩から肘までよりおっぱいの方がなっがいのエグいでしょ♡ これでもスポブラでぎっちぎちに抑えてるんだからね♡」


「オタクくんの顔と比べてみよっか♡……ほーら、オタクくんの顔よりもなっがい♡ あたしがその気になったら、頭まるごと包み込めちゃうんだからね♡」


「それじゃあ、こっちとも比べてあげよっかな〜……♡ 間近でおっぱい見せつけられまくったせいで、びーんって上向いてどくどくお汁垂らしちゃってる短小おちんぽ♡ あたしの爆乳とどっちが長いかなぁ?♡」


「あ、そうだ♡ 確か机の中に……あったあった♡ じゃーん♡ 20cm定規〜♡ これで測りあいっこしてみよっか♡」


「それじゃあまずはオタクくんのおちんぽからね〜♡ こうやって定規当ててっと……………うっわ、マジでぇ……? オタクくん、小さいとは思ってたけどさぁ……♡ 8cmしかないとか、流石に短すぎでしょ〜♡ え、これ本当におちんちん? ちょっと発達したクリトリスとかじゃないよね? これでペニス名乗るのは流石に恥ずかしすぎでしょ〜♡」


「それじゃあ次はあたしの番ね♡ こうやって、おっぱいの上から定規を差し込んでっと……♡♡♡」



──ずぷぷぅぅ……♡♡♡



「ほ〜ら、見てよオタクくん♡ 8cmのところまであっという間に埋まっちゃった♡ この時点で、オタクくんのおちんちんならぜーんぶ埋まっちゃうくらい深いの分かったよね?♡」


「でも、こんなもんじゃないからね〜♡ ほら、どんどん埋めてくよ〜♡ 10cm……♡ 15cm……♡ ふふ、まだまだ入りそうだね〜……♡ 17、18、19……20cmっ♡♡♡」



──つ、ぷんっっ……♡♡♡



「あ、全部入っちゃった♡ まだまだ余裕あるんだけどな〜♡ ほら、下乳からも定規突き抜けてないでしょ? オタクくんがあと倍以上チンポ成長させても、あたしのおっぱいの方が長いってこと分かった?♡」


「……うわ、しこしこ速くなったし♡ おちんちん、おっぱいの中に全部埋められるの想像して興奮しちゃった?♡ パイズリ妄想でイきそ? あは、わかりやす〜♡」


「ほ〜ら、もっと妄想させてあげる♡ おっぱいたぽたぽ揺らしてあげる♡ さっき挟んだ定規がオタクくんのおちんちんだと思って見ててね♡ ゆっさゆっさ、たっぷたっぷ……♡」



 ──たぽっ……♡♡♡ たぽっ……♡♡♡



「ほらほら、乳内でオタクくんのおちんちんいじめられちゃってるよ〜? 液体みたいにやわらか〜いおっぱいのお肉に敏感なところぜーんぶ包み込まれて、たぷたぷ……♡ ゆさゆさ……♡ おっぱいにおちんちんこねこねされるの、気持ちいいね♡」


「ふふ、おちんちんまた濡れてきてる……♡ パイズリ妄想だけで絶頂しちゃう可愛いざこざこおちんちん♡ もうちょっとだけイジメてあげよっかな〜♡」


「こうやって、腕使っておっぱいを抱き抱えるみたいにして……ぎゅ〜〜〜♡♡♡ ほーら、あたしみたいな超でっっかいおっぱいじゃないとできない、パイズリハグだぞ〜♡ おっぱいが腕で潰されてひょうたんみたいな形になってんの、えっろいでしょ〜♡」


「多分、中の乳圧エッグいことになってると思うな〜♡ ただでさえスポブラの締め付けでみちみちなのに、こんな風にハグでぎゅ〜〜って押し潰されたら……♡ 無理矢理搾られるみたいに、精液がどくどくどく〜〜……♡♡♡って噴き出ちゃうの間違いなしだよね♡」


「……あ、なんかおちんちんの先っぽに白い泡みたいなの溜まってきてる……♡ イっちゃいそうなんだ? もう限界? ぴゅっぴゅしちゃいそう? そっかぁ……♡ あ、腰浮いてきちゃった♡ 出る、パイズリ妄想でイく、イく、イっちゃう〜……♡♡♡」



「──だーめ、ストップ♡」



 ──ぎゅうぅぅぅ〜〜〜♡♡♡



「あは、うめいてるうめいてる♡♡♡ ごめんねぇ、いきなりチンポ掴んで痛かったでしょ? ……うわ、おちんちんぴくぴくしてるし♡ あとほんのちょっとで射精出来てたのに、辛いよね♡」


「でもさぁオタクくん……こんなに焦らされて、妄想だけでイっちゃっていいわけ? どうせなら、一番気持ちいいところで射精したくない? オタクくんの、全然ケアしてないガサガサの手の中じゃなくてさ……〝こっち〝で♡」


「あたしのおっぱい、デカすぎて蒸れるからケアとか特に丁寧にしてるんだよね♡ だからほら、指でつついたら跳ね返るぐらいぷるっぷるでもちもちなの♡ この中にびゅーびゅーしたら、多分めっちゃくちゃ気持ちいいだろうなぁ♡」


「……したいでしょ? 乳内射精♡ くす、それじゃあちゃんと言ってごらん? 『おっぱいの谷間に汚い精液どくどく注ぎ込んで種付けしたいです』って♡」


「……恥ずかしい? そうだよねぇ、まだ授業中だし、他のクラスの子に聞かれちゃうかもしれないもんね〜♡ じゃあ、この話は無かったことにしよっか♡ 家帰って適当に抜いていいよ♡ その代わり、もう一生パイズリとかしてあげないけどね♡」


「………………あは、言えたじゃん♡ すっごいでかい声、多分下の階まで響いちゃったんじゃない? 明日からパイズリくんってあだ名で呼ばれちゃうかもね♡ 恥ずかし〜♡」


「ま、でも……あたしにパイズリしてもらえるのと比べたら、そんなのどうでもいいよね♡ いいよ、オタクくん頑張ったし……おっぱいでイかせてあげる♡」


「と、その前に定規抜いとかなきゃね〜……ずるずるずるずる〜……♡♡♡ ほら見てよ、谷間の汗べっったり付いちゃった♡ さっきまで走ってたから、蒸れちゃってたみたい♡」


「ほ〜ら、この定規でちんちん叩いたげる♡ ぺちぺち、ぺちぺち〜♡ 憧れの爆乳クラスメイトのおっぱいの汗がちんちんに付いちゃったね〜♡」


「……うっわ、チンピクやっば♡ 我慢汁どっくどく出てるし……♡ もう我慢できないよ〜、早くおっぱいの中でぴゅっぴゅしたいよ〜って泣いちゃってるね♡ 」


「しょうがないな〜♡ 泣き虫の子供チンポ、あたしのおっぱいで慰めてあげるからね〜♡ こうやって、スポブラの下側捲り上げてっと……♡ じゃーん、見える? おっぱいの肉がみっっちみちに詰まったズリホールのかんせー♡ 締め付けられてて、乳圧エグそうでしょ〜♡ オタクくんの子供おちんちんの皮、挿れた瞬間に剥けちゃうかもね♡」


「ほ〜ら、両方合わせて10キロのクソデカ乳で押し潰しちゃうぞ〜♡ 下乳の肉でしっかり咥え込んで……ばっちゅん♡♡♡」



 ──ぶちゅううぅ〜〜っっっ……♡♡♡



「はーい、全部呑み込んじゃった♡ 120cmNカップのクソ長い谷間に埋まってオタクくんのおちんちん消えちゃったね〜♡♡♡」



 ──びゅぐぐぐぅぅ〜〜〜っっ♡♡♡ ぶびゅうぅ〜〜〜っっ♡♡♡



「あ、谷間の中でチンポどくどくしてる……あは、オタクくんマジで〜? 挿乳するだけでイっちゃったんだ〜♡ いくらなんでも雑魚チンポすぎるでしょ〜♡」


「しかもどっくどく射精してるのに全然精液が谷間突き抜けてこないし、どんだけチンポ小さいのよ♡ あ、あたしのおっぱいがデカすぎるだけかも? ま、どっちでもいっか♡♡♡」


「それよりどうよ? 憧れのパイズリは♡ ……あは、声も出せない? ま、聞かなくてもその蕩け切った顔見れば大体分かるけどね♡♡♡」


「……あ、びくびくすんの収まったね♡ 射精長すぎでしょ♡ みっちみちの乳内に無理矢理チンポ差し込まれるのそんなよかった?♡ ぎゅうぎゅうになってるから、こうやって動かさず包まれてるだけでめっちゃ気持ちいいでしょ〜♡」


「でも、もう射精止まったみたいだし普通の乳圧に慣れちゃったかな? 適応早いおちんちんえらいぞ〜♡……んじゃ、もっと強くしちゃおっかな♡」



 ──ぎゅううぅぅぅ〜〜〜……♡♡♡



 ──びゅぐっっっ♡♡♡♡ びゅぐぐぅぅ〜〜〜♡♡♡



「あ、また出た♡ ちょっと腕でぎゅーって押さえつけてあげただけなのに、さっきと同じくらい出てんじゃん♡ 堪え性なさすぎだぞ〜?♡」


「このままたぷたぷ動かしたら、気絶するまでイっちゃいそうだな〜……よし、あたしがオタクくんのおちんちん鍛えたげる♡ このまま乳圧みっちみちに強めていって、それを乳圧だけでイかなくなるまで続けんの♡ きっと終わる頃には、もうオナニーじゃ絶対イけないぐらいのつよつよおちんぽになってると思うよ〜?♡」


「……あは、腰引いて逃げようとしてもダーメ♡ あたしのおっぱい、みっちみちに吸い付いてんの分かるでしょ? もっちもちの乳肌べったりしつこくへばりついてるんだから、オタクくんの弱っちい力じゃぜーったい逃げらんないぞ〜? でも逃げようとするなんて生意気♡ もう二度と抜け出そうなんて思わないように、も〜っと乳圧きつくしちゃおっと♡ それ、むぎゅ〜〜〜♡♡♡」



 ──ぎゅうぅぅぅ……♡♡♡ みちぃぃぃっっっ…… ♡♡♡



 ──ぶっびゅうぅぅぅ〜〜〜♡♡♡ びゅぐぐぅぅ〜〜〜♡♡♡



「あは、オタクくんってばどんだけ精子貯めてんの〜? 乳圧強くするたびに出てくるじゃん♡ そういうおもちゃみたいでちょっと面白いんだけど♡」


「こんなの見せられたら、も〜っと搾りたくなっちゃうな〜♡……そうだ、さっきオタクくんが見るだけでイきそうになってたアレ、してあげよっかな〜♡」


「こうやって、おっぱいを両腕抱きしめるみたいにしてぇ……♡♡♡ むっぎゅうぅぅ〜〜〜……♡♡♡」



 ──みっっっ……ちぃぃぃ〜〜〜♡♡♡


 ──びゅぐううぅぅぅぅぅ〜〜〜〜っっっ♡♡♡ ぶびゅうぅぅぅ〜〜〜っっっ♡♡♡



「うっわ、さっきより勢いやば……♡♡♡ 全然射精止まんないんだけど……♡♡♡ 腰とか腕とかがくがくしてるし、オタクくんの頭壊しちゃったかも……♡♡♡」


「おーい、オタクくん大丈夫〜? ほら、おっぱいやめてあげるから戻ってきなー? ……あは、すっごいレイプ目……♡♡♡ そんな可愛い顔されたらムラついてくるんだけど……♡♡♡」


 ──キーン、コーン……。


「あ、やば……授業終わっちゃうじゃん! みんな戻ってくるし……ほらオタクくん、早く服着ときな♡ あたしも制服に着替えてくるからさ♡」


「……あ、でもおっぱいはこのまま拭かずにおいといたげる♡ 今日一日、谷間にオタクくんの精液溜めたまま過ごすから♡ ぜーんぶ飲み込んでるから、バレないと思うよ♡ このおっぱいに精液溜まってるんだ〜って妄想しながらおちんちんムラムラさせといてね♡」


「──放課後、また続きしたげるからさ♡」

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