XaiJu
揉寺
揉寺

fanbox


ノノミのデカブラに収まりきらないぎちぎち爆乳おっぱいによるパイズリで精液を搾り尽くされた後に優しく母乳飲まされながらおっぱいで甘やかされる話

「──先生、ちょっとお時間よろしいでしょうか〜?☆」


「……ふふ、お忙しかったですか? 何かずいぶんと慌てていらっしゃいますが……」


「ひょっとして……えっちなことをしていたり、とか☆ あは、図星みたいですね〜☆ いいんですよ、隠さなくても☆ だって……全部全部、知っているんですから♡」


「ほら、この動画を見てください☆ ……そうです♡ さっきまで先生が、1人オフィスで……おちんちんしこしこ〜ってしてた所、撮っちゃってました♡」


「いえいえ、いいんですよ♡ 先生も男の方ですものね♡ えっちな気分を発散したい時もあると思うので、それはいいんです♡」


「ただ〜……この、おちんちんをしこしこしていない方の手に持っているもの……これは一体、何なんでしょうか?☆」


「何か、黄緑色のものでお顔を隠して……いえ、これは、嗅いでいるのでしょうか? お鼻に強く押し当てて、息をす〜♡は〜♡って、夢中になって吸っていますね♡」


「これは……何かの布、でしょうか? それにしても大きいですね♡ 先生のお顔が、すっぽり隠れて見えなくなっちゃってます♡」


「……そうそう、これは全然関係のない話なんですけど……私、さっきここに忘れものをしてしまったんですよね〜☆」


「今日はと〜っても暑くて、汗だくになってしまっていたので……先生がお留守にしている間、一回ここで着替えさせていただいたんです☆」


「その時に、うっかりそのまま脱ぎ捨てて置いてきてしまったんですよね〜☆」


「黄緑色でー、刺繍がたくさん入っていてー、先生のお顔くらいならばすっぽりと包み込めちゃうくらい、カップが大きい……私の、ブラジャーを♡」


「先生、心当たりはないでしょうか?☆ と〜っても大きなサイズなので、誰かが間違えて持って帰ったということもないと思いますし……何より、私がオフィスから出て次に入ってきたのは、恐らく先生だけでしょうし☆」


「あれがないと、と〜っても困っちゃうんです☆私のブラジャー、おっきすぎるせいでオーダーメイドで作らなきゃいけなくて……持ってる数も少ないし、お店には、私と同じサイズはほとんど置いてないので♡」


「このままだと、お店に並んでいる最大サイズのブラに、おっぱいをみっちみちに無理矢理詰め込んで生活しなきゃいけなくなってしまいます……☆」


「だから……正直に言ってほしいです☆ ……この動画で先生が嗅いでいるもの……私のブラジャー、ですよね?♡」



「……はい、よく言えました〜☆ うふふ、ちゃんと正直に言えて偉いですね〜☆ よしよーし♡」


「いえいえ、怒ってなんかいませんよ?♡ だって、先生はちゃんと話してくれたんですから♡ 怒る理由なんて、これっぽっちもありません♡あとは、ちゃんと私のブラジャーを返していただければそれでいいです☆」


「……あら、机の引き出しに隠していたんですね☆ ふふ、無理矢理詰め込んだせいで、中で引っかかっちゃってますね♡」


「うーん、改めて見ると……ものすごい大きさですね☆ 先生も、そう思いませんか?♡」


「さっき撮った動画を見ても分かりますけど……先生のお顔を、カップの片方だけで包み隠せちゃうくらいに大きいです☆」


「ほら、タグのところ見てください☆……『L70』ですって♡ この意味、分かりますか?♡」


「そうです☆ Lカップもあるんですよ、このブラジャー♡ どのくらいおっきいのか、もうわけわからなくなっちゃいますよね♡」


「ほら、こうやって横で比べてみると分かりますよね?☆ ……もしこのブラジャーでマスクを作ったりしたら、視界も見えなくなっちゃいそうです♡」


「うふふ、ごめんなさい♡ あまりお顔の近くに並べられたら、ブラの内側に染み込んだあま〜いおっぱいの匂いのせいで、おちんちんがびっくりしちゃいますね☆」


「……あ、そうだ☆ いいものを見せてあげますね☆ 確か、冷蔵庫にあれが……」


「……あ、ありました♡ じゃーん、メロンです♡ とっても大きいですね、先生のお顔くらいおっきいです♡」


「これを、カップの中に入れると……じゃーん☆ 余裕ですっぽり入っちゃいましたー☆ 中で隙間が出来ちゃうくらい余裕がありますね♡」


「メロンでも簡単に入っちゃうくらいのおっきなブラジャー☆……ここにぎゅうぎゅうに詰め込まないと入りきらないくらい大きいんですよ、私のおっぱい♡」


「……匂いを嗅いでいたから、分かりますよね♡ カップの縁から底まで、おっぱいのあま〜……ったるい匂いが、たっぷり染み込んでいたの♡」


「おっぱいのお肉がぎゅうぎゅうに詰め込まれて、カップにみっちり密着してたから、匂いがたっぷりと移っちゃったんですよ……♡」


「ほら、ホックのところなんて見てください♡ おっきなブラジャー特有の、おもた〜いおっぱいをがっしり支えるための頑丈な3段ホック……☆」


「一番外側のホックが、ぐにゃぐにゃに曲がっちゃってますね♡ よっぽどおっぱいを無理矢理詰め込まないと、こうはなりません♡」


「……見たいですか?♡ このおっきなブラジャーに、私がおっぱいをぎゅうぎゅうに詰め込んだ姿♡」


「……あは、素直ですね、先生☆ 分かりました♡ ちょっとだけ恥ずかしいけど……先生のためなので、頑張っちゃいます♡」


「それじゃあ、さっそく着替えちゃいますね♡……流石に着替えを見られちゃうのは少し恥ずかしいので、先生には目隠しをしてもらいます♡」


「少し待ってくださいね〜☆……ん、しょっ、と♡」


──ばるんっっっ♡♡♡


「あらっ……ふふ、おっぱいがぶるんっ♡ってなっちゃいました♡ 重たいせいで、外すとこうなっちゃうんですよね♡」


「これで、ボタンを少し外して、その隙間から……それ〜っ♡」


──ずるずるずるぅ〜〜っ♡♡♡


「じゃーん☆ 正真正銘、今この瞬間まで着けていた脱ぎ立てブラジャーです♡ こっちは黒色で、ちょっとセクシーな感じですね♡」


「はい、どうぞ♡ 私が着替えている間、これでお顔を隠しておいてくださいね♡」


「……ふふ、手に持ったらあったかいですか?♡ それ、私のおっぱいの温度ですよ♡ 今日は暑いので、特に熱が籠っちゃってます♡」


「……どうかしましたか?☆……あ、もしかして、気づいちゃいました?♡……ふふ、答え合わせは、後ほどということで♡」


「ほら、お顔を内側に押し当ててください♡ すぅ〜〜〜っっっ……♡」


──すぅ〜っっ♡♡♡はぁ〜っっ♡♡♡


「うふふ、ブラジャーの匂いすっごく嗅がれちゃってます♡ なんだかちょっと恥ずかしいですね……♡ あまり嗅ぎすぎると、おっぱいの匂いだけで暴発してしまうので、ほどほどにしてくださいね?☆」



「それじゃあ、着替えますね〜☆……んっ、しょっ……♡ んぅ〜〜っっ……♡」


「んっ♡ んぅっ♡ ん〜〜〜っ……ふぅっ♡ はい、着替え終わりましたー♡」


「……うふふ、先生ったら見すぎですよ〜?☆……いくら、大変なことになっちゃってるからって♡」



──ぎちっ♡ぎちぃっ♡みっちぃっ……♡



「きつくないか、ですか……? うふふ、正直とってもキツいです♡ おっぱいが、こんなにはみ出してしまうなんて……♡」


「言っておきますけど、これでも無理矢理詰め込んでいるんですよ? カップの中に隙間が全く出来ないくらい、おっぱいのお肉をぎゅうぎゅうに詰め込んでいるんですから♡」


「……それでも、こんなに溢れちゃうんです♡ すごいですよね、これ♡ 上乳なんて、溢れてる量が多すぎて、動いてなくてもプリンみたいにふるふる震えちゃってます♡ 多分カップの縁からこぼれている分だけでも、アヤネちゃんのおっぱいよりお肉が多いんじゃないでしょうか♡」


「谷間も、無理矢理ぎゅ〜〜って寄せられているせいで、とーってもふかーくなっちゃってます……♡ ほら、こうして前屈みになると……すごーく長いの、分かりますよね?♡」


「おっぱいがみっちり寄せられた谷間の縦線……うふふ♡ 先生のお顔よりも長くて、びっくりしちゃいますね♡」


──ぎちちっ……♡♡♡


「んっ……あら、いけません♡ 前屈みになっておっぱいをながーくしてしまったせいで、肩紐がみちみち悲鳴をあげちゃってます♡ あまり無理させたら、ちぎれちゃいそうですね♡ 無闇に谷間を深くするのはやめておきましょうか♡」


「これで分かりましたよね☆ 先生のお顔を包み隠せたり、メロンを余裕で包めちゃうくらいおっきなブラジャーでも……私のおっぱいに比べたら、全然小さいんです♡」


「今、先生のお顔を隠しているブラジャー……そっちが本当のサイズです♡ 持った瞬間分かりましたよね?♡ さっきまで必死でおちんちんしこしこしていたデカブラと比べても、全然大きさが違う〜って♡」


「ホックだって、おっぱいが重すぎるせいで4つもあるんですよ♡……タグのところも、見てみてください♡」



『P70』



「うふふ、なんて書いてありましたか〜☆……あは、そうです♡ Pカップあるんです、そのブラジャー♡ 今着けてるこの小さいぎちぎちブラジャーと比べて、4カップも差があるんです♡」


「それくらい大きなサイズなら……一番外側のホックで留めれば、なんとかこのおっぱいを収めることが出来るんです♡」


「……うふふ、興奮してますね♡……実は私、そのお顔が見たかったんです♡」


「でっかいと思っていた生徒のおっぱいが、実は予想していたよりも〜〜っと大きかったら……きっと、先生も興奮してくださるかなって思って♡」


「だから、わざわざタンスの中から、もう小さくて着れなくなったLカップのブラジャーを引き摺り出して、頑張ってぎゅうぎゅうおっぱい詰め込んで、朝から着ておっぱいの匂いを染み込ませて……わざと、シャーレに置きっぱなしにしていたんですよ♡」


「こうすれば、きっと先生が釣られてくださるって思って……うふふ♡ 大成功です♡」


「さて……こんなでっかいおっぱい見せつけられたら、もう見るだけなんて満足出来ませんよね?♡」


「先生のおちんちんも、すっかり限界みたいですし……私が責任持って、気持ちよくすっきりさせてあげますね♡」


「先生、いっつも私のおっぱいを見ながら思ってましたよね?♡……『ノノミのでっかくて柔らかそうなおっぱいで、おちんちん挟んでもらいたい』……って♡」


「だから、今日はお望み通り……このPカップ爆乳おっぱいで、先生のおちんちんパイズリしてさしあげます♡」


「ただ……すこーし残念なことがありまして……♡」


「私のおっぱい……普段はふわふわとろっとろで、触れると簡単に指が沈み込んじゃうほど柔らかい、液体みたいなやわらかおっぱいなんですけど……♡」


「今日はこの、Lカップの小さいブラジャーでぎゅうぎゅうに締め付けられているせいで……おっぱいがみっちみちになっちゃってるんです♡」


「ほら、見てくださいこの谷間♡ おっぱいのお肉がみっっっちみちに寄せ合っているせいで、底が見えないくらいふかーくなってて……みるからにきつそうですよね?」


「試しに、指を挿れてみると……んっ、とってもきついです……♡ もっちり寄せ合った乳肉が指をぎゅうぎゅう圧迫してきて……♡ 引き抜こうとすると、こうやってねとねとねと〜……って、ねちっこく絡みついてきちゃいます♡」


「こんなところに、敏感なおちんちんを挿れちゃったりしたら……乳圧だけであっという間に射精してしまって、もう2度とノノミのおっぱい以外じゃ気持ちよくなれないかもしれません……♡ それでも、大丈夫ですか?」


「……うふふ、ありがとうございます♡ 先生がその気ならば、私は止めません♡ どこまでもお供させていただきますね♡」


「それでは先生、ソファに寝転がって、おちんちんを出していただけますか?☆」


──ぼろんっ♡♡♡


「わ、とっても大きくなってますね♡ しかも、先っぽから我慢汁がどくどく溢れ出していて……うふふ、ブラジャーの匂いを嗅いで、おちんちんがイライラしてしまったのでしょうか☆」


「もう私のおっぱいの中で射精する準備が万端ですね☆……それじゃあ、これ以上待たせると申し訳ないので……さっそく、挟んじゃいますね♡」


「よい、しょっ……うふふ、ブラが小さいせいでカップが浮きあがっちゃってるので、わざわざずらさなくても下乳に挿乳できて楽です♡」


「それじゃあ、おちんちん呑みこんじゃいますね♡ とっても乳圧がきついと思うので……挿乳した瞬間に射精してしまうと思いますが、我慢しようとしないでくださいね?♡ どんなにびゅーびゅーしても、私のおっぱいで受け止めてあげますから♡」


「それじゃあ、いきますね〜?♡……ずぷぷぷぷ〜〜〜……♡♡♡」


──ず、ぷっ……♡♡♡ぬぷ、ぬぷぬぷぬぷぅっっ……♡♡♡


「ずぷずぷずぷ……♡ ずぷぷぷ〜〜……♡」


──ずぶぶぶ……ぬぷぅっ……♡♡♡


──にゅっ……とんっ♡♡♡


「はーい、おちんちんぜーんぶ入っちゃいましたー☆」


──びゅぐっ♡びゅるるるっっっ……♡びゅぶ〜〜……っっっ♡♡♡


「んっ、おっぱいが暖かいです……♡ うふふ、予想通り、挿乳だけで射精させられちゃいましたね♡」


「Lカップブラでぎちぎちに寄せられた乳圧と、私のおっぱいに呑み込まれておちんちんが見えなくなっちゃったの見せつけられて、興奮が限界超えちゃったんですよね♡ うふふ、かわいいです♡」


「はい、先生のおちんちんも十分ご立派ですけど〜……私のおっぱいは、もーっと大きいので♡ 先生のおちんちんなら、ぜーんぶおっぱいに埋もれて隠せちゃいます☆」


「それだけじゃなくて、射精したのに谷間から精液が溢れてませんよね? とーっても深くに埋まってるので、ちょっとやそっとの射精くらいならこうやっておっぱいに隠せちゃいます☆ 多分精液を閉じ込めたまま服を着て出掛けても、誰にも気づかれませんよ♡」


「……それじゃあ、続きを始めますね♡」


「ふふ、何を驚いていらっしゃるんですか?♡ 一発だけじゃ、全然満足出来ませんよね?♡ 今日は先生のこと、おっぱいでとことん搾り尽くしちゃいますよ〜☆」


「おちんちんが例えへなへなになっていても……こうして、脱ぎ立てPカップブラジャーをお顔に被せてあげれば……えいっ☆」


「はーい、吸って〜♡ 吐いて〜♡ カップに染み込んだ乳臭い匂い、たーっぷり肺に吸い込んじゃいましょうね〜♡」


「こうやって、強めにブラジャーを押し付けてあげて……カップの一番深いところの匂いも、嗅いでくださいね♡ そこが、私の乳首が当たっていた場所ですから♡」


「……あは、おちんちんが谷間の中でおっきくなってきました♡ おっぱいフェロモンにあてられて、強制的に勃起させられちゃいましたね♡」


「それじゃあ、パイズリ続けちゃいますね〜☆

さっきの射精で乳圧にも慣れたことでしょうし……次は少し、激しくやっちゃいます♡」


「こうやって、ぴんぴんに伸び切ったブラの肩紐も指で摘んで……ぐぐぐ〜〜って、持ち上げちゃいます♡」


──ずにゅうううう〜〜〜〜っっっ……♡♡♡


「んっ、重〜い☆……ふふふ、腰が持ち上げられるおっぱいに釣られて、ぐぐぐ〜って浮いちゃってますね♡」


「おっぱいがぎっちゅりおちんちんを咥え込んでいるから、こうやって持ち上げても簡単には谷間から離れません♡」



──ずぼぼぼぼっっ……♡♡♡



「ふふ、流石に先生の体重を支えるのは無理でしたね♡ 腰が落ちて、おっぱいからおちんちんが抜けちゃいました♡」


「谷間がみっちみちなせいで、抜ける時におちんちんの反り返った部分におっぱいがむちむち絡みついて、それだけでも絶頂しちゃいそうでしたね♡」


「でも、まだ谷間から抜いただけですよ〜?♡ 射精はもうちょーっとだけ我慢してくださいね♡」


「うふふ、もう一回、おっぱいに飲み込んじゃいます♡ 今度は肩紐をぎゅ〜〜って内側に寄せて、乳圧を高めてから……ずぷぷぷぷ〜〜〜っ♡」


──ずぶぶぶぶっっっ♡♡♡


「あは、さっきより濃厚な挿乳のせいで、おちんちんがくがくしちゃってます♡ 気持ちいいですね、でも射精我慢出来て偉いです♡」


「うんうん、これならぎちぎちおっぱいの本気ストロークにも十分耐えられそうですね♡ それじゃあ、本番始めちゃいます♡」


「肩紐をしっかり指で掴んで……えい、たぷたぷたぷ〜〜っ♡♡♡」


──たぽんっ♡たぽんっ♡たぽんっ♡たぽんっ♡たぽんっ♡たぽんっ♡たぽんっ♡


「うふふ、どうですか〜♡ ぎちぎちPカップおっぱいおまんこにしっかり乳圧かけられて、ピストンするみたいな高速パイズリ♡」


「おちんちんに隙間なく乳肉が張り付いているせいで、ストロークのたびににゅっぽにゅっぽっていやらしい音が響いちゃってますね♡」


──べちんっ♡べちんっ♡べちんっ♡べちんっ♡


「それに、この音……♡ 先生のお腹に、私のおもた〜いおっぱいのお肉が、べちんべちんって当たっちゃってます♡」


「すっごく重たいですよね♡ 片方だけでも4キロ以上あるんですよ♡」


「ちなみに、Jカップが両方合わせて4キロくらいらしいです♡ 私のPカップおっぱいなら、それを片方だけで越えちゃいます♡」


「こんな重たいおっぱいしてるJK、キヴォトス中探してもなかなか居ませんよ♡ ずっしりPカップおっぱいにパイズリレイプされて、先生は幸せ者ですね♡」



──びゅるっっっ♡♡♡びゅるるる〜〜〜っっっ♡♡♡びゅぐ〜〜〜〜っっっ♡♡♡



「あは、また出ちゃいました♡ 谷間の中でおちんちんがびくびく暴れて、精液たくさんぶちまけちゃってますね♡」


「でも、このままゆさゆさしちゃいます♡ 射精直後で敏感になっているおちんちん、このままいじめて潮噴かせちゃいますね♡」


「たぷたぷたぷたぷ♡ゆさゆさゆさゆさ♡」


──たぽったぽったぽったぽったぽったぽったぽったぽっ♡♡♡


「うふふ、気持ち良すぎて目がチカチカしてきちゃいましたね♡ がんばれがんばれ♡もうちょっとで最高に気持ちいい絶頂が出来ますからね♡」


「こうやって、上乳のあたりを締め付けて、亀頭のところに乳圧がかかるみたいに……ぎゅ〜〜〜〜………♡♡♡」


──ぶしっっっ♡♡♡ぶしゃぁぁぁぁっっっ♡♡♡ぶしっっ♡♡♡ぶしぃぃぃっっ♡♡♡


「あは、潮噴いちゃいました♡ 見てください、谷間からも溢れちゃうくらい多いですよ♡ とっても気持ちよさそう♡」


「ぎゅ〜〜〜……♡♡♡みっちり圧迫してあげますから、もう出なくなるまで出し切っちゃいましょうね〜……♡♡♡ぎゅううう〜〜……♡♡♡」


──みっちぃぃぃっっ……♡♡♡


──ぶしっ♡♡♡ぶしっ♡♡♡




「……うふふ、おっぱいがべたべたになっちゃいました♡ よっぽど気持ちよかったんですね♡」


「ほら、見てください♡ ブラのホックが壊れちゃいました♡ 無理にたぷたぷしすぎたせいですかね♡ もしかしたら、先生が勢いよく射精しすぎたせいだったりして……♡」


「それじゃあ、ブラ外して谷間の中身見せてあげますね♡ ……んっ♡」


──がぱぁっっ♡♡♡


「はい、おっぱいがでろんって横に流れちゃいました♡ ほら、谷間のところ見てください♡水たまりみたいになっちゃってます♡ これぜーんぶ、先生の出してくださった精液ですよ♡」


「……んふふ、先生ったら、またおちんちんが大きくなっちゃってますよ?♡ 教え子の谷間汚しちゃったの、そんなに興奮しますか?」


「……うふふ、そうですよね、それだけじゃないですよね♡ ……だって、こんなにあま〜い匂い、してますもんね……♡」


──どぷ……♡どぷ……♡


「はい、お恥ずかしながら……母乳が、溢れてきちゃったみたいです……♡」


「きつきつのブラジャーで、ぎゅ〜〜って締め付けたせいでしょうか……♡ こんなに、溢れてきてしまって……♡」


「……飲みたいですか? ふふ、もちろんいいですよ♡ とっても濃厚な私の母乳、先生に飲んでいただきたいです♡」


「ただ……流石にパイズリしたまま、乳首を咥えさせてあげることは出来ませんね。うーん、どうしましょうか……」


「……あ、そうです♡ 先生、そっちのPカップのブラジャー、少しお借りしてもいいでしょうか?……はい、ありがとうございます♡ 」


「カップのところを乳首に添えて……よし、これでオッケーです♡ 何をするか、よく見ててくださいね?♡」


「んっ……んぅ〜〜〜っっ……♡♡♡」


──とぽとぽとぽとぽっっっ……♡♡♡とぽぽぽぽぽっっっ……♡♡♡


「……はい、とってもふかーいPカップブラを杯の代わりにして、おっぱいミルクたーっぷり注いじゃいました♡」


「見てください♡ スイカも包めそうなくらい深いのに、私のミルクでたぷたぷになっちゃいました♡これだけあれば、足りるでしょうか♡」


「……はい、どうぞ♡ 召し上がれ」


──ごきゅっ……♡♡♡ごきゅっ……♡♡♡


「うふふ、私の母乳、美味しいですか〜?☆とってもとろとろで、甘ったるくて……牛乳よりも、ずーっと濃厚なんですよ♡」


「先生、いつも飲んでいらっしゃるコーヒー、私が当番の時だけとーっても甘くなってる覚え、ありませんか……? 実はあれ、こっそりミルクを注いでたんです……♡ 先生は知らず知らずのうちに、私の母乳を飲み続けていたんですよ♡」


「いつか先生に、たっぷりミルクを飲んでほしいと思っていたのですが……ふふ、今日夢が叶っちゃいました♡」


「足りなくなったら、言ってくださいね♡ まだまだ母乳はたくさん出ますから☆」


「ふふ、濃厚どろどろミルクのせいで、おちんちんも敏感になっちゃってますね……♡ せっかくおっぱいが空いてるので、こっちはおっぱいで甘やかしちゃいます♡」


「こうやって、ちょっとだけおっぱいからミルクを搾って……んっ♡」


──びゅぶっ……♡


「はーい♡ これをおちんちんに塗り込んじゃいますね〜♡ ぬりぬり……♡ ぬちゅぬちゅ……♡」


──ぐちゃあ……♡


「ふふ、おっぱいがミルクローションでねとねとになっちゃいました♡ 母乳が濃厚で粘度が高いと、こういうことも出来ちゃうんです♡」


「それで、ねとねとになったおちんちんを、やわらか〜いなまちちで……ぱっくん♡」


──むにゅううっ……♡♡♡


「どうですか〜♡ さっきの搾り取るみたいなぎちぎちパイズリと違って、とろとろふわふわおっぱいでの甘やかすようなパイズリ……♡」


「このままふわとろPカップおっぱいでやさしーく乳圧かけて、満足するまであまーい射精させ続けてあげますね……♡」


──とぷっ……♡とぷとぷっ……♡


「ん……うふふ、早速出しちゃいましたね♡ ミルクのせいでおちんちんが敏感になってるから、こんな緩い刺激でも射精しちゃえますね……♡」


「このままミルクを飲ませ続けて、挟み続けてあげたら、きっと無限に射精出来ちゃうと思います♡」


「ずーっとずーっと、先生が望むまで、甘やかし続けてあげますからね……♡」


More Creators