XaiJu
揉寺
揉寺

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隣に住んでるむちむち爆乳イラストレーターに参考資料用としてパイズリされちゃう話

「……あの、すみません。お隣さん、いらっしゃいますか……?」



──ガチャッ。



「あ……どうもこんにちは。」


「すみません、突然押しかけてしまいまして……」


「その、今ってお手空きでしょうか? 実は、その……少し、困っていることがありまして、ぜひお隣さんのお力を貸していただければな、と思いまして……」


「はい、私1人では絶対に出来ないことなので……どうしても、男の方の協力が必要なことなんです」


「……あ、大丈夫ですか……?よ、よかったです。ありがとうございます……。」


「ではお手数ですが、私の部屋までお越しいただいてもよろしいでしょうか?」


「はい、準備は済んでいますので、今からでも……」






「……どうぞ、お上がりください」


「申し訳ありません、散らかっていて……お恥ずかしいです」


「……あ、はい。それは液晶タブレットですね。実は私、絵描きみたいなことをしていまして……」


「今日のお願いも、実はそれに関係することなんです」


「えと、詳しくお話ししますので、そちらにお座りください……」


「えっと、先ほども軽く話しましたが、私、イラストレーターの端くれのようなものでして……」


「普段は、ネット等で色々な資料を探して、それを参考にしてイラストを描いているのですが……」


「その、今回ご依頼を受けたイラストが、男性の方に協力していただく必要があるものでして……」


「もちろんネットで探せば、該当するものは出てくると思うのですが……せっかくなので、よりリアリティのあるものに仕上げたいと思いまして」


「それで、ぜひお隣さんに協力していただきたいのですが……いかがでしょうか?」


「……いいのですか? あ、ありがとうございます、とても助かります……」


「そ、それでは早速始めさせていただきますね。では……」



「──まず、脱いでいただいてもよろしいでしょうか……?」



「……え、えっと、どうされたのですか? ぽかんとされてしまって……」


「……あ、も、申し訳ないです、言い忘れていましたね」


「私、イラストレーターとは言いましてもその……どちらかと言えば、えっちなイラストを、主にしているんです」


「具体的には、女の子の裸のイラストを描いているんです」


「いつもは、女の子1人が映ってるものを描いているんですが……今回は、男の方も描かなくてはいけなくて……」


「その内容というのが、その……『パイズリ』のイラストなんです」


「えっと、ご存知でしょうか? パイズリというのはその……男の人の肉棒をこう、胸でむにゅーっと挟む……というですね」


「……あ、ご存知なのですね、よかったです」


「えっとそれで、リアルな資料があった方が、より良いものが描けるのではないかと思いまして……」


「そこで、本物のパイズリの資料を得るために、男の人の協力が必要でして……」


「……はい、そうです。あなたにパイズリをさせていただきたいんです」


「あ、もちろん資料のために今回のことは動画に収めますが……決して、ネットに流したりはしないので、ご安心くださいね?」


「あくまで、イラストの参考にさせていただくというだけのことなので……」


「……えっと、やはりいきなり言われても、難しいでしょうか?」


「こんなことを私が言うのもなんですが……これはあなたにとっても悪くないご提案だと思いますよ……?」


「こういった界隈で生計を立てている者ですから……男の人が、大きなおっぱいを好きだということは理解しているつもりです」


「自慢ではないのですが、私ほど胸の大きい女性はそうはいないと思いますよ……?」


「ほら、ご覧ください……こういった伸縮性のあるニットセーターでも無ければ、合うサイズの服もないほどで……」


「ボタン付きの服などを着てしまうと、すぐに弾けてしまうんです……」


「横から見ると、分かりやすいでしょうか……ほら、見てください」


「厚みがものすごくて……知り合いからは、スイカを無理矢理詰め込んでいるようだと、よく言われています……」


「学生時代は、まだ100cmちょっとしかなかったのですが、高校を卒業してからもどんどん育ってしまって、この有様に……」


「恥ずかしながら、爆乳と形容して有り余るほどの大きさだとは自覚しています……」


「大きさだけではなく、柔らかさも……ほら、この通り」


「とろり、と持ち上げれば、すぐに手がむんにゅう……と乳肉に埋まってしまって……」


「そのまま揉み込むとどこまでも沈んでいくほど柔らかいのに、奥にはもっちりとした弾力が溜まっていて、手を押し返してくるのです」


「仕事柄、腰に負担がかからないように高めのクッションを使っているのですが、正直、私のおっぱいの方がよほど上質だと思います……」


「友人には、この胸を再現したクッションがあれば100万でも買う、とよく言われていまして……おそらく、普通のおっぱいと比べても、柔らかさと大きさに関してはかなり上位に入るほうだと思います」


「街中を歩いていると、必ずと言っていいほど、AVのスカウトが来るんですよ……?」


「1000年に一度の逸材だ、とか、必ず歴史に名を残す、とか……そういった口説き文句を、ほとんどの方から言われました」


「きっと、そういった界隈の中でも類を見ないほどに、極上の爆乳なのだな、と……そう、自覚してしまうほどです」


「なので、きっと損はしないと思いますよ……?」


「あなたがいくら大金を積んだとしても味わえないほどの、今後一生涯出会うかどうか分からないほどの体験をさせてあげられると……そう、思っています」


「いかが、でしょうか……?」


「……一回だけなら、ですか……? ふふ、十分です、ありがとうございます……♡」


「では早速、脱いでいただけますか……?……はい、ありがとうございます」


「わ……男の人の生の裸はほとんど見たことがないのですが……ずいぶん、たくましいのですね」


「肉棒の方も、かなり硬直してしまって……興奮、させてしまいましたか……?」


「えっと、それならば焦らすわけにはいきませんね……私も、脱がせていただきますね」


「ん……しょっ……」



──だっっっぽんっっ……♡♡♡



「ふ、ぅ……このニットも、かなりサイズが小さくなってきたみたいです……引っかかって、大袈裟におっぱいが揺れてしまいました……」


「……えっと、そう釘付けになられると、少し恥ずかしいのですが……き、気持ちは分かりますけど……」


「はい、脱いだらもっとすごい、とはよく言われます……着痩せしてしまうみたいで……」


「このブラジャーも、一応スイカ程度なら包めるのですが、この通り乳肉が溢れてしまっていて……」


「はい、海外のオーダーメイドで作っていただいているものです……国内にあるものでは、とても収められませんので……」


「それでも、こんなにきつくて……ぎゅっと乳肉が押し込められているせいで、谷間が深くなってしまっています……」


「この時期だと汗が溜まってしまうので、そこは難点ですね……」


「肩紐も、こんなに伸び切ってしまって……胸が重すぎて、すぐにブラがダメになってしまうんです」


「普段、おっぱいが大きいキャラクターを描く時は、私の胸を参考にして描いているんです……そのままでは大きすぎるので、少し小さめにして、ですが……」


「……あ、はい……一応、ウエストの方は、60cmを切っています……」


「体質、なのでしょうか……お恥ずかしながら、こう、かなりの量を食べる方なのですが……」


「なぜか、胸と臀部……あと、太ももから優先的に肉が付いてしまうようでして……」


「もちろん、過剰に食べたら少しだけお腹にも肉がつくのですが……しばらくすると、いつの間にかきゅっ、とくびれている状態に戻るんです」


「胸や尻についた脂肪は、一向に落ちた試しがありませんが……おかげでこのような、土偶のような大袈裟に女性らしいボディラインになってしまって……」


「鏡を見るたびに自分でも、あまりに官能的な体つきだな、とため息が出てしまうことがあります……」


「……えっと、大丈夫でしょうか……その……顔が火照っていますが……なんだか、息も荒いような……」


「……あ、もしかして……匂い、でしょうか……すみません、今日はとても暑いので、服の中に籠っていたようです……」


「私、体臭がかなり甘ったるいみたいで……桃とか、ミルクとか……濃度は比較になりませんが、それに類似した匂いがするみたいなんです」


「フェロモン、とでも言うのでしょうか……それが他の女性よりも何倍か濃いらしくて……男の人が私の匂いを嗅いでしまうと、たちまちに発情してしまうそうなんです」


「電車に乗ると、しばらくわたしの匂いが染み込んで、男の人の射精が止まらなくなってしまうので、暑い日はなるべく電車に乗らないようにしているんです……」


「今日は少し香水をつけて匂いを誤魔化していたのですが……それも上書きしてしまうくらい、濃くなっているみたいですね……すみません」


「あ、我慢汁がとろとろと……このまま放っておいたら、射精してしまいそうですね……」


「一応、乳内で射精しているところを映したいので、ここで出てしまったらいけません……すぐに挟みますね」


「では、下着を外して……ん、しょっ……」



──ばつんっっ♡♡♡



「ふぅ……締め付けが少し楽になりました……やはりそろそろ、新しいサイズに変えなくてはいけませんね……」


「前にオーダーメイドを注文したのが半年前……少し大きいサイズを注文したので、届く頃にはきっとぴったりになっているはずです」


「あ、どうでもいい話をしてしまいましたね……すみません」


「それじゃあ、挟みますね……おっぱいをもっちり寄せあげて……」


「おちんちんに下乳をぴっとりと押し付けて……えいっ」



──ぱちゅんっ……♡♡♡



「ん……おちんちん、全部入りましたね……どうでしょうか? 今ので皮が剥けてしまいましたが……痛くはないと思いますが」


「なにせ、手にしっとり吸い付くほどに肌質がきめ細かいので……むっちゅりしつこく皮剥きしても、快感だけ感じるようになってるはずです」


「あ、はい、これも体質で……特に何もしていなくても、勝手に肌がもちもちぷるぷるになるように、キメと潤いを保ってくれるみたいなんです……友達には、よく羨ましがられるんですよ?」


「あまりに触り心地が良いので、たまに自分で揉み込んでしまうことも多くて……だからこんなに、大きくなってしまったのでしょうか」


「あ、すみません、またどうでもいいことを……えっと、上下に乳肉を動かすんでしたよね……」


「こうやって、おちんちんに快感を練り込むみたいに、ぎゅ〜〜〜っとおっぱいを圧迫しながら……いきますね?」



──もっちゅ♡もちゅっ♡もちゅっ♡もっちゅうっ……♡



「ん……しょ……いかがでしょうか? 気持ちいいですか?」


「わ、こんなに声が漏れて……パイズリは気持ちよくない、とネットで見たことがあるのですが、やはり迷信だったのですね……」


「あるいは、中途半端な大きさならそうなのでしょうが……私みたいに、規格外の大きさときめ細かい肌質を両立した爆乳ならば、例外なのかもしれません……」


「その証拠に、さっきから乳肌がおちんちんに吸い付く音がもちゅもちゅと……敏感なところに、こんなしっとりした乳肉が吸い付いたら、それは気持ちいいに決まっていますよね……」


「あ、おちんちんがびくびくと震えて……もう、出てしまいそうなのでしょうか……」


「えっと、それではぎゅーっとおっぱいをもっちり押さえつけておくので、どうぞ乳内に精液を吐き出してください」


「いきますね……む、ぎゅううう……」



──びゅぐっっっ♡♡♡びゅるるる〜〜っっ……♡♡♡びゅぐっ……♡♡♡びゅぐぐぐっ……♡♡♡



「わ、谷間の中にどろどろと熱いものが……射精、しているんですね、すごいです」


「体が浮き上がって、背筋もぴんと伸びてしまって……そ、そんなに気持ちがいいんでしょうか」


「事前に得た知識では、おっぱいを優しくゆさゆさしておくと、奥に残った分まで全部気持ちよく出せると……こうでしょうか、たぷたぷ……ゆさゆさ……」



──びゅっっっ♡♡♡びゅぐっっ♡♡♡びゅるるるぅぅっっっ♡♡♡



「あ、さっきよりも勢いが強く……正解だったみたいですね、よかったです」


「ゆさゆさ、たぷたぷ……このまま空っぽになるまで、全部出してくださいね……」





「……あ、収まりましたね……全部出し切りましたか?」


「お顔が蕩けてしまって……そんなに気持ちよかったんですね、私も嬉しいです」


「えっと確か、出したあとはおっぱいを開いて、精液を見せつけると……こうでしょうか?」



──ぐちゃあっっ……♡♡♡



「わ、こんなに……すごいです、たくさん出しましたね……おっぱいがどろどろになってしまいました」


「射精している時は、外から見えなかったのに……あっ」


「い、いけません、どうしましょう……ご依頼されたものは、顔面に精液がかかる差分を用意してくれと、書かれていたのでした」


「おちんちんが乳内に完全に埋まっていたせいで、射精していた時に一滴も外に飛び出してなかった、ですよね……」


「いえ、あなたのせいではありません。私の胸が大きすぎるばかりに……」


「……あの、申し訳ないのですが……もう一回、出していただけないでしょうか……?」


「このままだと、ご依頼主様のご期待に添えるものをお出しできないと思うので、どうか……」


「……もう出ない、ですか……こ、こんなに出しましたものね、無理もないです……」


「えっと、でも……無理矢理搾らせていただきますね、きっと底の方にまだ少し溜まっていると思うので……」


「あ、逃げたらだめですよ……えいっ」



──ぎゅうううっっっ……♡♡♡



「ごめんなさい、おっぱいで押さえつけてしまいました……10kg以上あるので、多分逃げられないと思います……すみません」


「それでえっと、ごめんなさい……お顔にこれ、被せますね……」



──ぱさっ……♡♡♡



「あ……片方のカップだけで全部隠れてしまいましたね……はい、私がさっき脱いだブラジャーです」


「深呼吸、してみてください……そしたらきっと、また射精できるようになるはずですから……」


「……あ、おちんちんが乳内でびくんと跳ねて……どんどん硬くなってきましたね、すごいです」


「これなら、ちゃんと射精出来そうですね……よかったです、安心しました」


「えっと、あまり長く続けていたら苦しいと思うので……早めに、終わらせますね?」


「こうして、おっぱいを両腕で抱きしめるみたいに、ぎゅ〜〜〜っと圧迫を強めて……あ、出来ました……相当大きくないと無理だと聞いたのですが、簡単でしたね……」


「このまま体全体を使って、乱暴にストロークして……よい、しょっ……」



──どちゅんっっ♡♡♡どちゅんっ♡♡♡どちゅんっ♡♡♡どちゅんっ♡♡♡



「ああ、ピストンの音がこんなに乱暴に……ごめんなさい、気持ち良すぎて頭が壊れちゃいそうですね……体ががくがくと跳ねてしまっています」


「すぐに精液を搾り出しますので、もうちょっとだけ頑張ってくださいね……えいっ、えいっ……」



──どちゅんっっ♡♡♡どちゅんっ♡♡♡どちゅんっ♡♡♡どちゅんっ♡♡♡



「あ、すぐにびくびくしてきて……早かったですね、まだ1分しか経っていないのに……」


「今度は、ちゃんと顔面に精液がかかるようにしないと……そのために、おっぱいを上から押さえつけて、平べったくしますね」


「ぎゅ〜〜………な、なかなかおちんちんが見えてきません……どれだけ深く埋まっているんでしょうか……」


「おっぱいが腰幅をはみ出るほどに押し潰しているのですが……これほどまでに谷間が深いのも、困りものですね……」


「……あ、鈴口がほんの少しだけ見えて……ああ、すぐに隠れてしまって……もう、少しなのに……」


「……そういえば、男の人はパイズリされる時におっぱいの大きさを教えてあげると気持ちよくなれる、と聞きました……それを言えば、たくさん射精してくれて、谷間から飛び出るでしょうか……試してみましょう」


「えっと、驚かないでくださいね……? わたしのバストサイズは、128cmのTカップで……あ、違う、それは半年前で……今は多分、130cmを超えていると思います、カップも多分U以上かと……」



──びゅっっっっ♡♡♡♡びゅるるるるるるるるるっっっっ♡♡♡♡びゅぐぐぐ〜〜〜っっっ♡♡♡♡



「きゃっ……♡ た、谷間から飛び出してきました……さっきよりも勢いがすごくて……そ、そんなに興奮したんですね、サイズを教えただけで……」



──ぶびゅっっ♡♡♡♡びゅぐぐぐっっっ♡♡♡♡びゅるるるるっっっ♡♡♡♡



「ど、どうしましょう、止まりません……う、おちんちんが壊れてしまいました……で、でもこれで、いいパイズリが描けそうな気がします……」


「おっぱいをぎゅってしてたぷたぷしているので、どうぞそのままたくさん出してくださいね……ぎゅ〜………」



──びゅぐぐぐっ……♡♡♡びゅるっ……♡♡びゅっ……♡



「ん……大人しく、なりましたね……よかったです……」


「あ……白目を剥いてしまって……少し、やりすぎてしまいましたね……あとで起きたら、ちゃんと謝らなければ……」







──ピンポーン……。



「あ、お隣さんすみません……」


「先日はありがとうございました、おかげでご依頼主様からも大変な高評価をいただいて、SNSでの反応も上々でして……全て、お隣さんのおかげです……」


「それで、ですね……同じ方から、また新たなご依頼がありまして……」


「今度は、ビキニと、スク水でのパイズリもご希望とのことでして……」


「また、ご協力願えますか……?」

Comments

一見謙遜してるように聞こえる丁寧な敬語で一生爆乳自慢してくる女の子ほんとエロい

mol

自分の魅力を自覚しているのとサイズ申告本当に好き。

てんび


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