XaiJu
揉寺
揉寺

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ギャル乳魔と真面目乳魔に更衣室覗いてたのがバレてお仕置きとしてフェロモンと母乳でどろどろにされちゃう話


──ガチャッ……。



「っよ〜し、今日も泳ぐぞ〜!」


『ふふっ、須藤さんったら張り切っていますね。もうすぐ大会ですし、いいことです』


「そりゃそうっしょ〜! なんたって次の大会、優勝したら、〝バイキング〟のタダ券貰えるんだし♥」


『あぁ、例の〝喰べ放題〟の……ふふ、たのしみですね♡』


「あ゛〜、想像したらマジでアガってきた……♥♥♥ ウチ最近、バイキング行くためにマジで禁欲してっから、乳張りまくってるんだよね〜♥♥♥ しょーじき服も性欲もめっちゃキツいっていうか……♥♥♥」


『ああ、それで……貴方が授業中ムラつくせいで教室中にフェロモンが籠るから、最近男子達の途中退席率が異様に上がっていたんですよね』


「ね〜、ホンット勘弁して欲しいよね! みんなして暴発射精してるもんだから、こっちも逆レイプ願望抑えるのに必死だっての♥ あ〜、全員纏めて犯し潰してぇ〜♥」


『こらこら、欲望が漏れすぎですよ。早く着替えましょう』


「おっけ〜♥……うわ、委員長またでっかくなってない?♥」


『ん……そうですね、最近校則違反者の〝取り締まり〟をすることが増えたので……そのせいでしょうか』


「ブラとかもうミッチミチじゃん♡ ハミ乳エグ〜……♡」


『んっ……♡ ちょっと、あまりつつかないでくださいっ』


「あ〜マジで弾力やっべ〜♥ 指めっちゃ沈むし〜……ねね、ちょっと谷間に突っ込んでいい?♥」


『ダメです、自分のですればいいじゃやいですか』


「いや〜、ウチは先週ブラ買い替えたばっかだからさ〜♥ 今の委員長みたいに限界まで詰まったぎっちぎちの谷間に挟まれたいって言うか?♥」


『まぁ、先週? その割には、もうすでに窮屈そうな……』


「ほら、ウチら海外にオーダーメイドすんじゃん?♥ 頼んでから届くまでちょい時間空くからその間に、ね?♥」


『あぁ、なるほど……じゃあ私も、ホックが壊れる前に頼んでおいた方が良さそうですね』


「それがいいって絶対〜♥ ……てかさぁ委員長……気付いてる……?♥」


『……えぇ、もちろん……明らかに臭いますもの……この床のシミ♡』


「やっぱり、気付いてるよね〜♥ この臭いってさぁ、完全にアレ、だよね……♥」



『えぇ、しかもほら見てください♡ あちこちに染みて……ほら、あそこの奥のロッカーの方に続いてます……♡』


「うわ、なんか事件の臭いするんですけど♥ 中になんかあんのかな〜っと♥」



──ガチャっ……。



「……あれ〜?♥ あれあれあれ〜〜〜?♥ ねね委員長、ここって男子更衣室だっけ?♥」


『いえ、間違いなく女子更衣室ですよ♡ 入る時に確認しましたもの♡』


「だよね〜♥ じゃあなんで……こんなところに男子が入り込んでるのかな〜?♥」


『まぁ、もしかして覗き魔さんでしょうか……?♡ ふふ、困りましたね♡ とっても怖いです♡』


「ヤッバ〜♥ ウチら変態に下着姿とか見られちゃってるじゃん♥ 恥ずかし〜♥」


『しかもなんだか、ズボンにどろどろのシミが出来て……もしかして、私たちをオカズに、しこしこしちゃってたんでしょうか……?♡』


「え〜、でもその割には手から精液の臭いしなくない?♥ ……あ、もしかして……♥」


『あら須藤さん、どうしたんですか?♡』


「いやこいつさぁ〜、もしかしてウチらの匂い嗅いだだけで暴発しちゃったんじゃね?♥」


『あぁ、なるほど……♡ 確かに、ものすご〜く濃いですものね……♡ ここに溜まってるフェロモン……♡』


「そそ♥ ウチらが毎日着替えに使ってるからさぁ、汗とかも染み込んでもう甘ったるいフェロモン取れなくなっちゃってるじゃん?♥ 前とか窓開けただけで外にいた男子全員うずくまってたし♥」


『うふふ、なるほど……♡ この方は、女子更衣室を覗こうと侵入して、篭ってた私たちのフェロモンを嗅いで暴発……♡ 処理に手間取っている間に私たちが来て、慌ててロッカーに隠れた、ということでしょうか……♡』


「あ、絶対それじゃん!♥ 委員長、マジ名探偵〜♥」


『うふふ♡ ……それでこの方、どうしましょうか?♡』


「え〜、そんなのさ〜……聞くまでもないっしょ♥ 禁欲のせいで、めっっっちゃくちゃ溜まってるところに、こんなの来てさぁ……♥──お仕置き、しないわけなくない?♥」


『同感、です♡ 練習の前に、ちょっとだけ楽しんじゃいましょうか♡』


「……あ、こら暴れんなって♥ も〜、そんな抵抗すんなら優しくしない……ぞっと♥」



──ぼふぅっ……♥



「ほ〜ら、ウチのおっぱいに顔埋まっちゃった♥ てかこいつ頭ちっちゃくない?♥ ウチの片乳よりちっちゃいんだけど♥」


『それはあなたのが大きすぎるだけかと……というか、大丈夫でしょうか?』


「ん、何が?♥」


『いえ、今日はかなり暑いですし、さっき見た限り須藤さんのおっぱいもかなり蒸れていましたよね……?♡ その状態の谷間に顔を埋めてしまって……♡』


「あ〜……ヤバいかもね♥ ウチ、谷間にちょーフェロモン籠りやすいし♥ 多分外に漏れてんのよより100倍ぐらい濃いから、ここで呼吸なんかしたら……♥♥♥」



 ──びゅっっっ♥♥♥びゅぐぅぅっっっ♥♥♥ぶびゅっっ♥♥♥びゅ〜〜〜………♥♥♥



「あ〜やっぱり♥ 乳臭のせいで射精止まんなくなっちゃった♥」


『うわ、体がびくんびくん痙攣して……♡ 外から見たら、まるで電流を浴びせられてるみたいですね♡』


「ま〜しょーがないか♥ ウチの乳フェロモン直で嗅いだら、低級なら淫魔でも絶頂しちゃうし♥ 人間の男が耐えれるわけないか♥」


「あなた、少しフェロモンが濃すぎるんですよね……♡ その子、もう絶対中毒症状出てますよ……♡」


『え〜、いーじゃん別に中毒になっても♥ 覗き魔ぐちゃぐちゃにしたって誰も文句言わないっしょ♥ オラ、もっと奥まで埋まれっ♥』



 ──びゅぐっっっ♥♥♥びゅるるっっっ♥♥♥ぶびゅ〜〜〜〜〜〜っっっ♥♥♥



「あーあ、こんなに噴き出してしまって……♡ 須藤さんの谷間の奥、一番フェロモンが濃い場所にお鼻閉じ込められて、完全に頭がおかしくなってしまいましたね♡」


『あ゛〜、やばぁ……♥ 男の脳みそおっぱいでぶっ壊すの気持ち良すぎる……♥ コーフンでめっちゃ汗止まんないし……♥ いっそこのままおっぱいに閉じ込めたまま水着着て泳いじゃおっかな〜♥』


「こら、ダメですよ♡ いくらなんでもそんなことしたら、おっぱいの空気吸い続けないと死んじゃうようなおっぱい廃人になっちゃいますから♡」


『え〜いーじゃん別に♥ そーなったらなったでウチがずっとおっぱいに閉じ込めとくし♥ 正直こいつめっちゃ軽いから、おっぱいで支えといたままでもヨユーで日常生活送れるって♥』


「ダメですよ、周りの淫魔の子があなたを羨んで授業になりませんから。……それに、私の分の楽しみが無くなりますし……♡」


『あっ、それもそうか♥ よし、そんじゃおっぱいおーわり♥ 委員長に交代しよっか♥』


「うわ……須藤さん、これやりすぎですって……♡ 顔中が涙と鼻水と乳汗でどろっどろじゃないですか……♡ 完全にレイプされた後みたいになってますよこれ……♡」


『めっちゃくちゃエロいよね〜この顔♥ ウチがおっぱいに閉じ込めたげると男連中みんなこの顔になっちゃうんだって♥……委員長、こういうの好きっしょ?♥』


「はい、正直とても興奮します……♡ もっともっとぐちゃぐちゃに蕩けさせてあげたくて、もうおっぱいがウズウズしてて……っ♡」



 ──みぢっ……♡ みぢぢぃっ……♡



『ちょ、委員長ブラぎちぎち言ってんですけど♥ なになに、もしかしてコーフンしすぎておっぱい張っちゃった?♥』


「実は、昼休み搾り損ねてっ……♡ あなたが興奮させてくれたせいで、今にも溢れ出しそうなんですっ……♡ この、ままではっ……♡」


『ちょちょちょ、漏らしちゃダメだよ?♥ もし床に落ちたりしたら、一生窓開けらんなくなるから♥ ちゃーんとこいつの口の中に出さないと、ね?♥』


「ふーっ、ふーっ……♡ そうですね、こんなに興奮させた罰として……ちゃんと、おっぱい空っぽになるまで飲んでいただかないと……♡」


『いや全部は流石に無理っしょ♥ 片乳で風呂溜めれるぐらい出んだからさ♥ ちょーっとだけ……2リットルぐらいで我慢しな?♥』


「それくらいじゃ、減ったうちに入らないでしょうけど……そうですね、なんとか我慢しますっ……♡ よい、しょっと……♡♡♡」



 ──ぶるんっっっ♡♡♡



『ほーら見て見て♥ 委員長がカップずり下げておっぱい出してくれたよ♥ 乳輪でっっっかいねー♥ 今からキミ、あれにしゃぶりつくんだよ♥』


「ふふ、イヤイヤしたってダメですよ?♡ ほら、お口開けてください♡ あーん♡」


『うわ、めっちゃ口開けてんのに乳輪入りきってないし♥ こんなでっかいの咥え続けてたらアゴ疲れちゃうね♥』


「大丈夫ですよ、すぐにそんなこと考えられなくなりますから……♡ ほら、びゅ〜〜……♡♡♡」



 ──びゅるるるるっっっ……♡♡♡



「ふふ、美味しいですか?♡ 私のミルク……♡ たくさん出ますから、遠慮なく飲んでくださいね♡」


『委員長の母乳、めっっっちゃ甘ったるいっしょ〜♥ フツーに練乳より濃いからね、エグいって♥』


「それは淫魔なら全員そうでしょう?♡ まぁ、私と須藤さんは淫魔の中でも特別濃い方ではありますが……♡」


『やっぱ性欲の強さ関係してんのかな〜?♥ ウチら2人、母乳の量と濃度ダントツトップだもんね〜♥ 一回飲んだらミルク中毒確定になっちゃうし♥』


「現にこの子も、もうすでに目がトロンとしてしまって……ほら♡ さっきまで抵抗してたのに、もう大人しくちゅぱちゅぱすることしか出来てません♡」


『うわ〜目ぇやばっ……♥ ウチのフェロモンと委員長のミルクに体内犯されまくって、完全に自我保てなくなってんね♥ もう絶対ウチら無しじゃ生きられなくなってんじゃ〜ん……♥』


「ほんとに……こんなに可愛い顔見せられたら、私もどんどんミルクが溜まってしまって……んっ……♡」



 ──ばつんっ……♡♡♡



『あ〜、ホック弾けちゃった〜♥ キミが興奮させたせいで委員長のおっぱい、母乳溜まりすぎてもっと張り詰めちゃったよ?♥』


「あぁ、まだしばらくは使える予定でしたのに……♡ あなたが早く飲んでくれないからですよ?♡ もっと飲ませてあげないと……♡」



 ──びゅるるるるるるぅぅ〜〜っっっ♡♡♡



『うわ、水鉄砲みたいな音してる♥ 母乳出しすぎっしょ♥ 口どんどん膨らんじゃってんじゃん♥』


「これくらいは飲んでいただかないと、追いつかないのでっ……♡ ほら、頑張ってごくのくしてください♡」


『そんなこと言ったって、粘度もエグいんだからそんなたくさん飲めないって♥ このままじゃ……』


「……あ、口から溢れてしまいましたね♡ もう、ちゃんと全部飲まなきゃダメじゃないですか♡」


『うわ、匂いあっっっまぁ……♥ これ、めちゃくちゃ発情してる時の濃さじゃん♥ え、こんなエグいの飲ませてたん?♥ こんなの人間に一滴でも飲ませちゃったらマジで終わるって♥』


「ふふふ、少し昂りすぎてしまったようです♡ 乳魔のホルモンが活性化してるんでしょうねわこれ……♡」


『あ〜、なんかウチも興奮してきたし……♥ なんかムネきついし、母乳溜まってきたかも……♥』


「あら、では次は須藤さんが飲ませてあげますか?♡ あと1リットル飲ませたら交代しましょうか♡」


『マ!?♥ じゃあ準備しとこっと♥ あ〜マジで昂ってきたわ〜♥』


「須藤さんの母乳は私より粘度が高いので、少し飲むのに苦労するかもしれませんけど……頑張ってくださいね♡」


『……あ、ダメだわ。委員長、時間ヤバいかも』


「え?……あらいけません、もう練習が始まってしまいますね」


『ちぇっ、めっちゃいいとこだったのに〜。消化不良なんですケド』


「まぁまぁいいじゃないですか……続きは、練習が終わってからでも♡」


『そだね〜、じゃあそれまでオアズケってことで……んで、それまでこいつどうしとく?♥』


「そうですね……ズボンもぐちゃぐちゃですし、母乳を飲んで蕩けきってますから、この状態で外に出しておいたら他の淫魔に取られてしまうかもしれませんね」


『う〜ん……あ、じゃあこういうのはどう?♥ ごにょごにょ……』


「……なるほど、それは素晴らしい提案ですね♡是非やりましょう♡」


『ほーら起きてー♥ はい、ロッカーの中入ろうね〜♥』


「ふふ、何をされるのか……といった顔ですね♡ 簡単です♡ 今から私たちの練習が終わるまで、このロッカーの中で待ってていただきます♡……もちろん、ただ待っていただこうなんて思っていませんよ……?♡ これも一緒に入れちゃいます♡」


『じゃーん♥ ウチらのブラウスとか体操服♡ もちろん今日一日着てたやつだよ♥ あと……んしょっ♥』



 ──ばつんっっっ♥♥♥



『ウチの脱ぎ立てブラも♥ これと一緒にロッカーに閉じ込めたげる♥』


「甘ったるいフェロモン溜まりの密閉された空間に閉じ込められるので、射精が止まらなくなるかもしれませんが……頑張ってくださいね?♡」


『あ、射精しすぎて喉渇いたら大変だかんね♥ そういう時は……ほら委員長♥ 壊れたブラ貸して♥ ウチは左のカップにやるから♥』


「はい、どうぞ♡ では私は右の方に……♡」



 ──びゅぐぐぐっっっ♥♡♥♡びゅるるるっっっ……♥♡♥♡



『じゃーん♥ このブラにミルクなみなみ注いどいたから、喉渇いたらこれ飲むこと♥』


「乳魔の母乳はすぐに精液に変わるので、これだけあったらきっと無限に射精出来ますね♡」


『そんじゃ、ウチら練習に行くからちゃんと大人しく待ってんだぞー♥』


「逃げたりしたらダメですよ?♡ そんなことしたら……ね?♡ どうなるかは、お分かりでしょう♡」



 ──バタンっ……♡


Comments

続きの予定、ありますか? 続編を所望します!

refa


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