XaiJu
揉寺
揉寺

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怪しいガチャで当てたSSRむちむち爆乳メイドにおっぱいご奉仕されて元の生活に戻れなくなっちゃう話



お帰りなさいませ、ご主人さま。


……? どうかされましたか? やけに可愛らしい……こほん、びっくりしたお顔をされていらっしゃいますが……。


……あぁ、失礼いたしました。自己紹介がまだでございましたね。


私、今日からご主人さまに仕えることになりました、SSRメイドのサラと申します。以後、どうかよろしくお願いいたします。


……身に覚えがない? いえ、そんなはずはありませんが……。


失礼ですが、『リアルメイドガチャ』──という言葉に覚えはございませんか?


……あぁ、よかったです。思い出していただけたようですね。


そうです。先日ご主人さまのSNS……そのダイレクトメッセージへと送信させていただいた、あれです。


……変なスパムかと思われましたか?いいえ、決してそんなことはありません。


『リアルメイドガチャ』は、厳正なる抽選の結果、選ばれた一握りの男性のみに与えられるメイド配属サービス……。


ご主人さまはその対象に選定された、幸運な男性のお一人なのです。


……いえ、決してお金をいただくなどといったことはございません。


ガチャで引き当てたメイドは今後一生涯に渡って、無償でご主人さまにご奉仕させていただくことになっておりますので、ご安心ください。


……信用できない、といったお顔をされてますね。


お気持ちはお察しします。私が貴方様の立場であれば、とても信じがたい事実だと思います。


ですが、正直なことを申し上げますと……。



──信用出来るか否かは、さほど問題ではないかと思うのです。



だって、そうでしょう?

真偽はともかく、貴方様の目の前にいる女は──今まで一度も見たことがないぐらい、極上の体をしているのですから……♡


銀色でサラッサラの、編み込まれた絹みたいな長髪……♡


生まれながらの絶世の美女が、一生遊んで暮らせるだけの巨万の富を注ぎ込んだとしても……ぜっ…たいに勝てないぐらい整った、美人すぎる顔……♡


そして何よりも……先ほどからご主人さまの視線を奪ってやまない、このエロすぎる肉体……♡


喋るだけでも、ふるふるっ……♡ってプリンみたいに震えてて……♡

メイド服をぱっっっつぱつに押し上げて、今にもボタンを……ばつんっ♡って飛ばしてしまいそうなほど大きくて……♡

重た〜い脂肪がぎっっ……しり詰まった、片方だけでスイカよりも大きな……爆乳……♡


そこから急激なカーブを描いて、きゅうっ……♡と締まった、アンバランスなほどほっそい腰回り……♡


何もそこまで、と言いたくなるほど膨らんだ、柔らかさにこれでもかと特化した、ふかふかむっちりの臀部……♡


そして、モデルのような胴回りよりも、一回りはぶっとい、むっちむちの太もも……♡


どれを取っても、男性受けに特化した媚びっ媚びのドスケベボディ……♡


こんなエッロい女が、自分に無償で奉仕するのだと言うのだから……もう、辛抱たまりませんよね?


話の真偽はともかくとして、今すぐにでも押し倒して、ぐちゃぐちゃに犯してみたい、と……♡


そう思うのが、自然なことだと思いますが……♡


現に先ほどから、ズボンの上からでもわかるほどに……ふふっ♡


……それと、これは余談なのですが……♡


リアルメイドガチャで排出されるメイドは、全員がグラビアアイドルでも足元に及ばないほどの、絶世のスタイルの持ち主でして……♡


特に排出率0.0001%のSSRメイドともなると、全員がバスト……及びヒップサイズとウエストの高低差が50cmを超える、人類歴史上でも類を見ないほどのドスケベボディの女で構成されているのですが……。


──そのSSRメイドの中でも、私がダントツ、ぶっちぎりで、一番エロい体をしております……♡


SSRの中でも最上級……♡必須クラスの最強メスメイド……♡


疑って追い返すのは簡単ですが……きっと、ものすっご〜く後悔なされると思いますよ……?♡


……あ、そうだ♡

参考までにこちら、私めのメイドステータスでございます♡



『サラ(SSR)

年齢:19

身長:185cm

体重:68kg

バスト:138cm

ウエスト:63cm

 ヒップ:115cm

 ブラカップ:U

乳重:21kg

谷間深度:36cm

 太もも周り:74cm

乳質:もっちりふかふか(SSランク)×むちむちたぷたぷ(SSランク)

備考:上記数値等は前年度測定値のため、現在は更に成長してる可能性アリ』




……いかがでしょうか?♡


はっきりと言いますが、メイド内外に問わず……私ほどの美貌と肉体を兼ね備えた女性は、過去にも未来にも存在しないと思われます……♡


つまり、ご主人さまはこれからの人生で、私に遥か劣る女としか交わうことが出来ない、ということです……♡


そういうお店の、多少はマシな体をした女に抱かせてもらいながら、『あぁ、でもあのメイドの方がよっぽど綺麗で、乳も尻も比べものにならなかったなぁ……』と思い返し、目の前の女と私を比較して、肉棒を萎えさせる……♡


はっきり申し上げますと……『地獄』、と言って差し支えない日々が待っていることでしょう……♡


……もう、お分かりでしょうか?♡


あなたが私を視界に収めた瞬間から、『エロい女』の基準は、私に塗り変わってしまったのです……♡


ご主人さまの今後の人生のためにも、私を受け入れた方が、断然得だと思われますが……♡


……ふふっ♡そうですよね♡そうせざるを得ませんよね♡


これにて契約はご成立、ということでよろしくお願いしますね♡


先ほども申し上げた通り、すべてのサービスは完全無料となっておりますので、そこだけはどうかご安心いただけると幸いです……♡



 ──くきゅるるる……。



……あら、お腹の虫が鳴ってしまいましたね……。


ふふっ、ちょうどお夕飯の時間ですものね。ですがご安心ください♡


すでにご主人さまのため、お夕飯のご準備をしてありますので♡


ほら、先ほどからお部屋の中から、濃厚な香りがしてくるでしょう……?


……ふふっ、やだご主人さま……♡どこを見ていらっしゃるんですか?♡


確かに私のこの……乳肉が寄せ合って出来た、ふっっかぁ……い谷間は、ぎゅうぎゅうに寄ってしまっているせいで汗もかきやすく、常に桃や煮込んだミルクのような、甘ったるぅい濃厚な香りを漂わせていますが……♡


こちらではなく、ちゃあんと料理をご用意しておりますので♡

……こっちが欲しいのであれば、また後で、ね……?♡







さぁ、どうぞお召し上がりください……♡

私が腕によりをかけて作りました、特性クリームシチューでございます……♡


お口に合えば、何よりでございますが……♡


……どうでしょうか……?


……ふふっ、それは良かったです♡どんどん食べてくださいね……♡


ん? どうかされましたか?


すごく濃厚で、甘い……ですか? ふふっ、そこに気が付かれるとは、さすがはご主人さまです♡


実は、少し特別なミルクを使っておりまして……♡


普通の牛の乳よりも、格段に甘くて濃度が高い、特性ミルクを、ほんの少し混ぜさせていただいたんです♡


……ふふっ、お気に召していただけたのなら幸いです♡


……もっとそのミルクを入れてほしい、ですか……?


えっと……実はこれでも、2、3滴ほどしか入れてないのです……♡あまりに、濃すぎるので……♡


これ以上入れたら、クリームシチュー本来の味が、ミルクの濃ゆさでかき消されてしまう恐れがあります……♡


もちろん、ご主人さまさえよろしければ……都合、5リットル程度までならばご用意出来ると思うのですが……足しても、よろしいでしょうか……?


……はい♡かしこまりました♡


では、早速ご用意させていただきますね……♡



……んっ、しょ……♡




──ぷつっ♡ぷつっ♡



ん……ふぅ、この制服ももうすぐ限界ですね……新しいサイズのものを支給していただかなければ……。


……何をしているかって……ふふっ♡もちろん、ミルクの準備でございます……♡


……ん、しょっと……♡




──どっっっっぷんっ………♡



──むわぁっ……♡




ふぅ……やっと脱げました……♡


……ふふっ♡釘付け、ですね♡

脱ぐと殊更、サイズ感が分かりますよね……♡


ご主人さまの頭と比べても……いや、比較になりませんね……♡

挟み込んでしまえば、全部隠れてしまうのではないでしょうか……♡


勿論、頭の話ですよ? 下の方は……ふふっ♡もはや確認するまでもないので……♡



──びきっ♡びききっ……♡



あらら、すごく大きくなってしまわれてますね……♡

おっぱいで包み込める程度……と言われて、怒ってしまったのでしょうか……?♡


それとも……この匂いのせい、とか……♡


ふふ、隠さなくても大丈夫ですよ♡これは、仕方のないことなんですから♡


きつきつの服を脱いで、ぴっっ……たり閉じてた谷間が開いたせいで……乳内に溜まっていたメイドのフェロモン……♡

あまーっ……たるい乳臭、開放されちゃいましたもんね♡


汗を流さず湯船に浸かれば、溜まった水ぜ〜んぶ濃ゆ〜いフェロモン溜まりに変えてしまうほど濃厚な、SSRメイドの乳奥の汗……♡


どんな香水よりも濃ゆくてあま〜い香りがお部屋いっぱいに広がってしまって……どんなに頑張って換気しても、匂いが取れなくなっちゃいましたね……♡


これからは寝ても覚めても、私の谷間の香りをず〜っと嗅ぎっぱなし……♡

24時間、ガチ勃起状態になってしまわれますね……♡



……あぁ、すみません……♡どうでもいい話をしてしまいましたね……♡

それでは、ミルクのご用意をさせていただきますね……♡


ほら、ご覧ください……♡

このでっっ…かい乳輪……♡


手のひらよりも大きくて、掴みきれないほどに、ぷっっくりと膨れてしまって……♡

弾力も相当にあるので、大人の男性でも十二分に吸いごたえがあるかと思われます……♡


こうして……お皿に、おっぱいを寄せて……♡

乳輪のところを、手で輪っかを作るみたいに、揉み込んでっ……♡



……んっ……♡んぅっ……♡♡♡




──びゅっ♡とぷっ♡とぷぷっ………♡♡♡




んっ……ふふっ♡どうですかっ……♡私の、特性ミルク……♡


甘ったるい香りが、どんどん強くなっていくの……分かりますよね……?♡


はい、そうなんです……♡

SR以上のメイドの特権……といいますか……♡


妊娠はしてないですが……母乳が出てしまうんです……♡


特に私は、全メイドの中でもかなり……んっ♡母乳が濃い方でして……♡

出せる量も、乳の甘さも、乳牛より遥かに上……♡


一度口に入れてしまえば、もう二度と普通の料理には戻れないぐらい、中毒性のある特濃母乳が出ちゃうんです……♡


……ん、ふぅ……♡これぐらいでよろしいでしょうか……?♡



──むわぁ……♡



あぁ、もうシチューがミルクの匂いだけになっちゃいましたね……♡

懸念していた通りと言いますか……元の味が完全に消えちゃいました……♡


特濃母乳に侵されちゃったクリームシチュー…….♡こんなの食べちゃったら、頭おかしくなっちゃいますね……♡


現に嗅いだだけで……ほら♡



──びきっ……♡びきびきっ……♡



ご主人さまのおちんちん……お召し物を突き破らんばかりに勃起しちゃってますもの……♡


メイドの雌フェロモンが、ぎゅううっ…….♡と凝縮された母乳の匂い……♡


ひと嗅ぎするだけで、射精のことしか考えられなくなるのは当たり前……ですよね♡


あぁ、お顔も蕩けてしまって……なんて可愛らしい……♡


これはいけませんね……♡お食事どころではありません……♡

メイドとして、こんな状態になってしまったご主人さまを放っておくことなど、出来るはずがありません……♡

しっかりと、処理をさせていただかなければ……♡


……なんの処理かって?ふふっ、分かってるくせに……♡

ご主人さまもご期待なさっているはずですよ……?♡


……ですが、私はあくまでメイドですので……♡

ご主人さまのご命令無しには、動くことはできません……♡


いくら今の私の体が、ご主人さまへご奉仕出来る期待と興奮でしっとりと火照っていて、世界一気持ちいい射精へと誘えるほかむち極上肉オナホとして完成していたとしても……です♡


もちろん、ご主人さまのご命令とあらば……今すぐにでも、処置をして差し上げるのですが……♡


ああ、もちろん強制は致しませんよ……?♡


ご主人さまのお顔を、このふっかぁい谷間に埋めて……♡乳奥に溜まった、一番濃いフェロモンを嗅がせて、おちんちんに直接触れないままに絶頂射精させる、とか……♡


あるいは、このスイカよりも大きく、どっっ……ぷりと肥えた乳肉に、あまぁい母乳ローションをたっ……ぷりと塗りつけて、ねっちょりと滑りを帯びた谷間でおちんちんを挟んでズリズリ〜……とか♡


死んでも絶対に、そういうことをされたくない……というのであれば、おすすめは致しません……♡


……ただ、私自身の意見と致しましては……絶対に、ヤリ得だと思います……♡


私、恐らく人を射精させるのは、とーっ……ても得意ですので♡


一晩寝るのに数十万円などを要する、超高級風俗嬢をありったけ呼びつけて、かわるがわる、それぞれの得意なプレイで奉仕してもらうより……♡


私の乳肉におちんちんを一回挿乳するだけの方が、何万倍も気持ちよく出来る……そういった自信がございます……♡


たとえ一生涯治らないことを宣告された機能不全の男性とか、この世界の理を何も知らない生まれたての赤ん坊であっても、この先の人生で味わうべくもない快楽を味合わせた上で……絶頂させられることでしょう……♡


その快楽を、どうしても、死んでも、ぜ〜っ……たいに知りたくないというのであれば……断るのも選択の内ではあると思いますが……♡

そうでない限りはもう……大人しく頷くしか、ないと思われます……♡


さぁ……いかがなさいますか、ご主人さま……♡



……くす♡はい、わかりました……♡

ではこのサラ、謹んでご奉仕させていただきます……♡


では、早速お召し物を脱いでいただいて、っと……♡



──ぼろんっ……♡



ん……♡すごい臭い……♡

我慢汁も、こんなに溢れて……♡くす、母乳が効きすぎてしまいましたね……♡


ああ、青筋もこんなに浮かび上がってしまって……我慢させてしまいましたね、かわいそうに……♡

今すぐ、腰が抜けるぐらい気持ちよくさせてあげますからね〜……♡


あぁ、そういえば……プレイ内容は、私のお任せでもよろしいでしょうか?


いえ、勿論ご主人さまのお好み通り……例えば私をベッドへ縛り付けて、おっぱいをオナホのように扱う乱暴な馬乗りパイズリで腰をへこへこ……こほん、ばちゅばちゅさせて乳内射精……などでも、死ぬほど気持ちよくなれるとは思いますが……♡


私の肉体は、私が一番よく分かっておりますので……♡

お任せいただければ、ご主人さまが生涯味わったことのない……これから先、私以外では味わえないほど気持ちのいい射精が出来ると思われます……♡


……はい、承知いたしました……♡

では僭越ながら、私にお任せくださいませ……♡


それでは、少し失礼しますね……♡

ご主人さまの頭を掴んで、おっぱいの谷間に……むぎゅうううっ……♡



──ぎゅううううっ……♡



ご主人さまの頭が、おっぱいに埋もれてしまいました……♡

いかがでしょうか……♡私のおっぱいの感触……♡


むんにゅり、もちもち、ふかふか、たぷたぷ……♡

くす、こんな言葉では、例えようがありませんよね……♡


ご主人さまの顔の突起に合わせて、ぴっ……たりと張り付いて、柔軟に形を変えるご奉仕専用おっぱい……♡


例えこの先、人類がどんなに叡智を凝らして、莫大な富を注ぎ込んで、『一番気持ちよくて柔らかいもの』を作ろうとしたとしても……私のおっぱいには、敵わないと思います……♡


あまりに触り心地が良すぎて、自分でも暇さえあればもにゅもにゅと揉みしだいてしまうほどで……♡

気持ち良すぎて、だんだんと体が火照ってきてしまうので、むわりと乳臭が溢れ出してきてしまって……♡


ほら、呼吸してみてください……♡すぅーっ……♡



 ──びぐっ……♡びくんっ……♡



あは……♡痙攣しちゃってる……♡

おっぱいの谷間に溜まったフェロモン……吸っちゃいましたもんね……♡


女の人から漂う雌の匂いを、どろっどろに濃いミルクやバニラと一緒に何千時間も煮詰めて、ぎゅうううっ……と凝縮して、何百倍にも濃ゆくしたような、甘ったるすぎる乳フェロモン……♡


ちょーっと吸っただけなのに、脳にばちばちって電気が走って……甘イキしてしまわれましたね……♡


……あら?♡息を止めてしまわれましたね……♡

おっぱいの匂いに脳みそ壊されちゃうの、怖くなっちゃったんですか……?♡


くすっ、そんなことをされても、無駄だと思いますよ……?♡

息を止めていられる時間は、そう長くないですし……それにこうしている間にも、どんどん匂いは篭ってしまうのですから……♡


私の谷間、大きすぎて常に蒸れちゃうので……♡

おまけにおっぱいにお顔を埋めてびくびくなっちゃってるご主人さまが可愛すぎるので……♡普段よりも殊更、汗が溜まってきています……♡


このまま放っておくと、ただでさえ濃っ……ゆい乳フェロモン、どんどん濃くなっちゃいますよ?♡


どうせご主人さまが深呼吸するまで、頭を離すつもりはありませんので……今のうちに吸っておいた方がよろしいかと……♡


大丈夫です、死んだりしませんよー♡死ぬほど気持ちよくなるだけで……♡


ほら、いい子ですから、サラの言うことをお聞きください♡

はい、吸ってー……♡



──びぐっ……♡びくっ♡びくっ♡



はい、気持ちいいの止まりませんねー……♡怖くない、怖くないですよー……♡



──ぎゅうううっ……♡



んっ……♡ふふっ、私の体を思いっきり掴んで、気持ちいいの逃がそうとしてますか……?♡


くす、残念……♡私の体は、どの部位もふかふかもちもちの女肉クッションなので、どこ掴んでも気持ちいいのが倍増しちゃうだけでーす……♡


ほら、大人しくもっと気持ちよくなりましょうねー……♡

おっぱいの谷間の一番奥に埋めてあげますからね、はいぎゅううっ……♡



──ぎゅうううっ………♡



あは……♡ご主人様の頭、ほとんど見えなくなっちゃいましたね……♡

私のおっぱいが大きすぎて、ご主人さまのことすっぽり隠しちゃいました……♡


これで四方八方、私の乳肉まみれ……♡

世界で一番もっちもちの乳肉の感触、脳に一番近い場所でちゃんと覚えましょうねー……♡


ほら、ちゃんと乳臭も吸ってくれないとや、ですよ♡

谷間の一番奥だから、今までとは比べ物にならないくらい濃いと思いますけど……もう今更ですよね♡


おっぱいの甘さで溺れて、完全におっぱいのことしか考えられなくなっちゃいましょうね♡


はいっ、すぅーっ………♡



──びゅぐっ……♡びゅぐぅっ……♡びゅくくっ、びゅるっ……♡



んっ……♡あつぅい……♡

くす、お射精、しちゃいましたね?♡


おちんちんには少しも触ってないのに……♡私のおっぱいの感触と、乳臭に侵されただけでびゅくびゅくってなっちゃいました……♡


ほら、もっとぎゅ〜って抱きしめてあげますから……♡最後まで出し切っちゃいましょうね〜……♡


びゅっ♡びゅっ♡びゅ〜〜………♡




……ん、出し切りましたか……?♡


あは、すっごい量……♡母乳のせいで精液が大量に貯蔵されてしまったんですね……♡

んっ……すっごい濃さ……♡手で掬えてしまいます……♡


……少し、失礼いたしますね……♡

んっ……♡じゅるっ……♡じゅぷ、じゅるぅっ……♡



ぷはっ……♡はぁっ……♡すっごく濃ぉい……♡

とっても優秀なオス遺伝子ですね……♡体の隅々まで染み渡ってきます……♡



──ぐぐっ……♡



んっ……♡来た……っ♡

くす、ご主人さま、射精直後でお疲れのところすみませんが、よくご覧になってくださいね……♡


──ぐっ……♡むちっ……みちっ……♡



んっ、ふっ……♡ふぅ……♡

はぁっ、はぁっ……♡ふふっ、+5cmほど、といったところでしょうか……♡流石、ご主人さまの遺伝子は素晴らしいですね……♡


……ふふ♡驚きましたか?

私たちメイドは、ご主人さまの精液をいただくと、このように……肉体が少し発育してしまうのです……♡


乳たぶはより長さと重さを増し、尻と太ももはさらにむっちりと丸く……♡

女肉のハリや弾力、柔らかさなど……♡全てにおいて、メスとして更に磨きがかかるのです……♡


ご主人さまが気持ちよくなればなるほど、私はさらに、ご主人さまへご奉仕するのに適した肉体へと成長出来るのです……♡



──びきっ……♡びきぃっ……♡



ふふ……♡さっき射精したばかりなのに、もう元気になられましたね……♡

メイドの成長を目の当たりにして興奮したのでしょうか……それとも、さらに濃くなったフェロモンにあてられちゃった、とか♡


どちらにせよ、まだご満足されていらっしゃらないようなので……次のご奉仕に移らせていただきますね♡


次は直接、おちんちんに触れて気持ちよくさせていただきますので……♡


よく見ててくださいね?♡こうして、おっぱいを口のところまで持ち上げて……♡


ん、ちゅ……♡じゅるっ……♡じゅうっ……♡


ん………べぁ………♡




──どろぉっ………♡




んっ……♡はい、母乳を谷間に垂らしちゃいました……♡

嚥下して分かったのですが、母乳の濃さも増しておりました……♡甘ったるすぎて脳がぴりぴりと痺れております……♡


この母乳を、おっぱいに馴染ませて……♡



──にゅぢゅっ……♡にゅちっ……♡ぬちっ……♡ぬちゅうっ……♡



んっ……すごい粘度……♡ですが、このぐらいの方がいいかもしれませんね……♡

……はい、特性母乳ローションでコーティング完了です♡


本当は乳肌がきめ細かすぎるので、ローションは塗らない方が気持ちよく出来るのですが……私の特濃母乳ローションならば、話は別です♡


……何をするのか、って……?♡

ふふっ、分かって聞いておられますか……?♡


この乳肉を、ぎゅうっ……と腕で寄せて……♡

ご主人さまのおちんちんを、呑み込んでしまうんですよ……♡


……はい、そうです♡パイズリです♡

腰が抜けてしまわないよう、お気をつけください……♡

それでは、下乳失礼しますね……♡ん、しょっ……♡



──むちゅうっ……♡



はい、おちんちんの先っぽと下乳がキスしちゃいました♡

うふ、体が跳ねちゃいましたね♡もちもち下乳の感触、気持ちいいですか?♡


お気に召したのでしたら、挿乳する前に……♡

こうして一度下乳からおちんちんを離して……♡えいっ♡



──むちゅ♡



ふふっ♡下乳とおちんちんでバードキスです♡えいっ♡えいっ♡



むちゅ♡むちゅっ♡ちゅっ♡むちゅっ♡



ふふ、気持ちいいですか?♡

……って、あら?♡おちんちんが、びくびくってなって……もしかして……♡




──びゅっ♡びゅくっ♡びゅっ……♡



あら……♡下乳とキス繰り返しただけで、射精してしまわれましたね……♡

一回射精してるから、大丈夫だと思っていたのですが……♡

もっちり寄せられてぎゅうぎゅうになった下乳の感触、気持ち良すぎちゃいましたね……♡パイズリ初体験のおちんちんには、少し刺激が強かったでしょうか?♡


いえ、恥ずかしがることはないですよ♡私のおっぱいが凄すぎるだけなので……♡

その気になってしまえば、下乳で押し潰し続けるだけでも搾り取ることが出来ますので……♡


ああでも、それだけじゃもったいないですよね♡

やっぱり谷間を往復してこそのパイズリ、ですものね♡


では、気を取り直して……むちゅ〜〜っ……♡



──むちゅっ♡にゅ、くぅっっ……♡



ん……♡おちんちん、入っていってますね……♡

精液で少し滑ってるので、さっきよりも入りやすくなってるみたいです……♡

このまま最後まで挿乳出来たらいいのですが………♡



──びくっ♡びくっ♡びくっ……♡



ふふっ、無理そうですね♡いいですよ、ここは想定通りなので♡

おちんちんの皮をずる剥けにしちゃう乳圧ぎゅうぎゅう挿乳で、射精してください……♡

それ、びゅーっ……♡




──びゅぐっ♡びゅくっ♡びゅぐうっ……♡



ん……♡おちんちんの振動で、おっぱいがふるふると震えて……♡

谷間に射精してるのが伝わってきます……♡

このまま全部挿乳しきっちゃうので、その間にどうぞ射精の続きをなさってください……♡


にゅぷ、にゅぷ、にゅぷ〜っ……♡




──びゅぐっ♡びゅ、びゅう……♡




……はい、全部収まりました♡

ふふ、ご主人さまの射精もおさまったみたいですね……♡

精液もぜーんぶ、谷間の中に納まりました……♡


いかがですか、私の谷間の感触は……♡

にゅっちりと粘ついた母乳がたっぷりと塗りたくられた、粘度高めのしっとりもちもち乳肌♡


おちんちんのカリの形に沿うようにぷるぷるのおっぱいお肉と母乳がねっとり纏わりついて、おちんちんをぎゅうぎゅうと圧迫しちゃってますね♡



──びきっ……♡びきぃっ……♡



ふふ、おちんちんもすっかり元気ですね……♡

挿乳まででもう3回も射精したのに……おっぱいの中気持ち良すぎて、あっという間にフル勃起しちゃいましたね……♡


ご主人さまのおちんちんがお元気な性欲旺盛ペニスで良かったです……♡

これならパイズリもやりやすいですからね……♡


まぁ、どうしても萎えてしまった時は特濃母乳を直接飲ませて無理矢理勃起させるつもりでしたが……それだと飲むだけで射精してしまう危険性もありましたので……♡


……あぁ、焦らしすぎてしまいましたね……♡


このまま乳内で、じ〜……っと蒸し続けてるだけでも一生射精させ続けるのは容易なことですが……♡


せっかくおっぱいに挟まれたからには……ズリズリ、されたいですものね♡


ええ、お望みのままに♡ご奉仕パイズリ、させていただきます♡


このおっぱいを、こうして、持ち上げてぇっ………♡



──ずっちゅううううっ……♡



んっ……♡乳肉がべっとりおちんちんに絡みついて……♡中々、持ち上げにくいですがっ……♡

こうして、持ち上げたおっぱいお肉を……たぱんっ♡



──ばっっちゅうんっ………♡



ふふっ♡重たい乳肉が腰ごと叩きつけられる感覚、いかがですか?♡

中身がみっちり詰まってるのに、ふかふかふわふわですから、全然痛くないですよね?♡


むしろ気持ちいいのが全身に行き渡って、今にも絶頂してしまいそうで……♡

あぁ、快楽のあまりのけぞってしまわれて……♡本当に、可愛らしい……♡


もっともっと、ばちゅばちゅしてさしあげますね……♡

今度は、説明用のゆっくり乳肉往復じゃなくて、全力の搾精用パイズリピストンでっ……♡



──ばちゅんっ♡ばちゅんっ♡ばちゅんっ♡ばちゅんっ♡


にゅぼっ♡にゅぽっ♡ぬぽっ♡たぽっ♡



ふっ♡ふっ♡ふぅっ……♡

しっとり乳肌の吸い付きがすごすぎてっ♡抜乳するたびにバキュームフェラみたいな汚い音がしちゃいますね♡

おちんちんに抱きつきたがりの変態淫乱乳肉で申し訳ありませんっ♡



──ぱちゅっ♡ぼちゅっ♡じゅぷっ♡ぶじゅっ♡



ふぅっ……♡すみませんっ、息を切らしてしまって……♡

20kg越えの、クソ重爆乳ですのでっ……♡たぽたぽ揺らすだけでも、かなりの重労働になってしまうのですっ……♡



──びぐぅっ♡びぐびぐっ……♡



あ、おっぱいの中でおちんちんが一際びくつきましたね♡

重さを言われるのがキちゃったんですか?♡ふふっ、こういうのが好きなのですね♡


もうイってしまいそうですか?♡我慢できませんか?♡

いいですよ♡びゅーって出してください♡


谷間の長さ40cm越え……♡

ご主人さまのおちんちんを吸ったおかげで、140cmオーバー確実になったメイド爆乳にたーっぷりお射精お願いします♡


ほら、びゅーっ……♡びゅーーーっ……♡♡♡




──びゅぐっ♡びゅるる〜〜〜っっ♡♡びゅぐっ♡びゅくっ♡びゅ〜〜〜っっ……♡♡♡



ぴゅっ、ぴゅ〜〜っ……♡♡♡

最後までたっぷり出してっ……♡おっぱいは深いので、全部受け止められますから……♡


おっぱいたぷたぷ揺らして、一滴残らず出し切れるようアシストしてさしあげますから、遠慮なさらず、たっぷり出してくださいね♡


たぷ、たぷ、たぷ……♡



──びゅっ♡びゅるっ……♡びゅうっ……♡



……ん、全部出し切れましたか?♡

ふふ、気持ちよかったですね♡お疲れ様です♡



……と、見せかけて……♡

おっぱいに、腕を回して、っと……♡


ふふっ、何をするのか……ですか?♡

ご主人さまに最高に気持ちよくなっていただくのが、メイドの務めですので♡


ここでおっぱいを思いっきり抱きしめちゃったら……どうなっちゃうと思いますか?♡


答えは……すごいことになっちゃう、です♡

それっ…………ぎゅ、ぎゅううう〜〜〜っっっ………♡♡♡



──むっっっ…….ぎゅうううっっっ………♡♡♡



──ぷしっ♡♡♡♡ぷしゃぁぁぁぁっっっ♡♡♡♡ぶしっ♡ぶしいっ……♡



あはっ♡潮噴いちゃいました……♡♡♡

絶頂以上の絶頂でしか見れない、男の人の潮吹きっ……♡♡♡


乳圧を最大までかけて精液を搾り取ることしか考えてないおっぱいハグで、おちんちんがバカになっちゃいましたね♡気持ちいいですね♡


んっ、腰を捻って気持ちいいのから逃げようとしても無駄ですよ♡

おっぱいで押さえつけちゃいますから♡体の中に気持ちいいのぜーんぶ収めちゃいましょうね♡



──ぷしっ♡ぶしぃぃっ♡♡♡



──ぶしゅっ♡ぶしゅっ♡



──♡♡♡♡♡



──…………。





……ふぅっ♡流石に全部出ちゃいましたね♡


いかがでしたか、ご主人さま♡

……ふふ、言葉にするまでもありませんね♡



よだれまで垂らしてしまわれて……本当に気持ちよさそうに……♡

あぁ、体も精液まみれになってしまわれて……ん、じゅるっ……♡



ぷはっ……♡さっきのよりも濃い……♡

パイズリすると、こんなに良質な精液が取れるのですね……♡



──ぐぐっ……♡みちっ……♡むちっ…….♡



んっ……♡やんっ……♡

ふふっ、また体がえっちになっちゃいました……♡


あぁ、母乳もパンパンに溜まってしまって……♡これは少し搾らないとまずいですね……♡


……そうだ、お風呂に母乳を溜めて、ミルク風呂にしてみましょう♡

ご主人さまに浸かっていただいて、絶頂しながら体をきれいきれいしちゃいましょうか♡


お風呂から上がったら、おっぱいで体を拭いてあげて……♡

ああ、残ったシチューも全部食べていただかなければ……♡

寝る時はメイド肉布団で包み込んでお漏らししながらおやすみいただいて……♡

それで明日のお召し物は、私の谷間で一晩温めたものを着用していただいて……♡


そうしたらもう、私無しでは生きられない、メイド中毒ご主人さまが完成しちゃいますね♡


ふふっ♡メイドフルコース、堪能していただきますからね♡

これからよろしくお願いしますね、ご主人さま♡


Comments

素晴らしいです…… 乳と尻重すぎてズられてるだけで鍛えられてSSRメイドに相応しいガチムチボディが手に入るかずーっと母乳漬けにされて身体が段々母乳に適した身体に戻っちゃうのか……いずれにせよもう乳臭と快楽が刻み込まれた脳ミソはもう元に戻らないでしょう……

リバサ移動投げ侍

神です…!

moyu

エグいっす・・・最高です。

シュン

やっぱり揉寺さんの小説は最高です!

くろまる


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