5時間が経過した。
今は整理番号26番の紙を持っていた男が元気よく美優のアナルを犯している。
「あ・・・・あぐ・・・・くう・・・・」
美優は犯されながらも定期的に媚薬入りの栄養ドリンクを飲まされていたが、それでももう反応が鈍くなってきた。
「ふふ‥‥反応が鈍くなってきたわね。感じてはいるみたいだけど‥‥。よし、あの作戦を実行しましょ。ほら美優ちゃん見て」
静香の手には、美優の携帯電話が。画面ロックは美優の顔認証で解除されてしまう。
「わ・・・・わたしの携帯・・・!なにを・・・・・?」
「さ~~て、出るかな~~~?」
美優の携帯電話からコール音が鳴り、そして‥‥・
『美優!?美優!?無事か!?』
「!!!!!!!」
美優が愛する彼氏、山田の声がした。
静香は美優の携帯電話で山田に掛けたのだ。
『美優!?大丈夫か!?今どこだ!?』
「ほら…スピーカーにしてあげるわ。出なさいよ」
「.....っ!」
そりゃ出たい。助けを求めたい。しかし、今はお尻の穴を犯されて感じまくっているのだ‥‥。
『美優?聞こえてるか?』
「ククク‥‥どうした?答えないと怪しまれるんじゃないか?」
美優のお尻の穴を犯している男が言う。
ずぶっ!ずぶっ!ずぶっ!!
「~~~~~~~~~!!!!」
『もしもし?美優!?』
いぶかしげな声。
男とお尻の穴で繋がったまま、愛する彼氏に電話をしなければならないなんて言じられない。
けれど今は従うほかなかった。
ずぶずぶずぶっ!!!!
「もしも…し?ど、うしたの‥‥?」
なんとか声を押し殺しながら返事をする。
『え、どうしたって‥‥そっちから掛けてきたんだろ?昨日の夜、電話いきなり切っちゃうし、大丈夫だったのか!?』
「んっ!わ…分かった‥‥でも…今はちょっと…はうっ!」
お尻の穴を犯されている状態で彼氏と会話なんて…自分が何をしゃべっているのかわからない。
この異常な状況に強い理性を崩され、美優は完全に混乱してしまっていた。
そしてその混乱を縫って、男はピストン運動を激しくしてくる。
ずぶぶっ!!!ずぶずぶずぶっ!!!!
「あ、はあ、あああ、う…あ…!」
快感が急速に高ぶってきてしまう。
(ダメ・・イッちゃう…!こんなときに…!)
『美優?ほんとに大丈夫か?捕まったって話だったけど、場所は分かるのか?110番はしたのか!?』
びゅるるるるるるるるるるっ!!!!
「っぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
『美優⁉大丈夫か!?今1人なのか!?』
「あ・・・・・・・・・・へ・・・・・・ひとり・・・・・」
何とか絶頂の悲鳴を堪えた美優だが。
(私‥‥山田君と電話しながら‥‥イ…イッて‥‥)
恥ずかしさと悔しさと悲しさで絶望的な表情になる美優だが、悲しむ暇もなくすぐに次の男がお尻の穴にペニスを当ててくる。
ぐりっ!
「あっ!」
『美優!?』
男が押し当てたモノを、美優のお尻の穴の表面でゆるゆると動かすとくちゅくちゅと音が鳴った。
(あっ!!や、やめてっ!!!!)
男は意地悪くペニスをお尻の穴にこすりつけ、くちゅくちゅといやらしい音を美優のお尻から響かせる。
(だめっ!!スピーカーだから‥‥音がっ!!)
『美優!?なんか水の音がするけど‥‥今外なのか!?』
「あ“っ!・・・そ、そう‥‥外で‥‥か、川が‥‥」
苦し紛れの美優の言い訳に、静香や男たちは笑いをこらえる。
「ほら、彼氏にバレちまいな」
男は冷たく言い放ち、ペニスをぐっと強く押し当てる。
「やめて…!あ、はあ、んんう!!」
『美優!?やめてって、どうしたんだ!?』
熱くて固いペニスが、ぐりぐりと肛門を圧迫しながらかきわけてくる。
ぐぐぐ・・・・
「~~~~~~~!!!」
悲鳴が出そうになり、思わず口を手でふさぐ。が、すぐに静香に両手を抑え込まれる。
「あっ!そんな・・・・」
「ほ~ら、彼氏に喘ぎ声聞いてもらいなよ」
真希が携帯を美優の口元に当てる。吐息すら山田には聞こえてしまうだろう。
『おい、今の誰だ!?女の声だったけど‥‥他に誰がいるんだ!?美優‼』
ずぶぶ・・・・
「は、あああく、うあああ!」
口を必死に閉じようとしても、感じすぎて声が漏れる。
ずぶぶ・・・・・
「はあ、ああ、あううう、んん~~~~~~!」
『美優っ!?』
ゆっくりと、だが確実に肉杭が美優のお尻の奥をかきわけていく。
一気に入れずにゆっくりと入れることで、美優に声を出させようとしているのだ。
「は、う、ん…くう、はあ!」
(ダメ‥‥声が‥‥)
『美優‼どこにいるんだ!?何をされてるんだ!?教えてくれ!!』
ずぶぶぶぶ・・・・
「あぁっ!はぁっ!やっ!!うああ!!!」
たっぷり数十秒かけ、行きつ戻りつしてほぐしながらの挿入が終わった。
根本まですっぽりと美優の肛門内に侵入している。
「どう?美優ちゃん気持ち良い?」
真希が聞く。
(変なこと聞かないでっ!!!!)
『み、美優!?一体誰といるんだ!?』
「あの・・・・山田君‥‥あっ!?」
なおも誤魔化そうとする美優を制し、男が徐々に腰を使い始める。
ずぶずぶずぶっ!!!!
「く!うう、!!ふぁ!はぁ!」
「ははは!喘ぎ声漏れてんじゃねーか!」
『おい、今のって男の声だよな!?誰だ!?』
「や・・・・ち、ちが・・・・んううううう!!!」
(イク‥‥またイク‥‥ダメ‥‥山田君と電話してるのにイクなんて…絶対にいやっ!!!!)
「ほら、彼氏に聞かれながらイッちまえよっ!」
男がわざと腹に力をいれてペニスを反り返らせる。
「んうううううううううううう!?」
美優にもその感触はしっかりと伝わり、明らかな反応を返してしまい‥‥。
「ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!」
派手に絶頂してしまった。
『お、おい美優!?うそだろ・・・・うそだよな!?美優!?』
焦った山田の声に、我に返る美優。
「あ・・・は・・・い・・・いや・・・・ち、違うのっ!山田君っ!これは‥‥」
プー、プー‥‥
通話が切れた。
真希が最悪のタイミングで電話を切ったのだ。
「あ・・・・ああああ・・・・うあああああああああああ!!!!」
絶望に満たされた美優は激しく取り乱した。
びゅるるるるるるっ!!
「んぐううううううううううううううう!!!!!!」
「あはははは!また中に出された!ねえ、どんな気持ち!?お尻の穴犯されてイカされながら彼氏と電話するのってどんな気持ち!?」
真希がはしゃぐ。
「はい、次の人~~~?158番…あら、最後ね」
お昼すぎごろになると、ようやく最後の男まで順番が回ってきたようだ。
ずぶっ!!!
「くはあああっ!!!」
「すごいお尻ねえ。散々犯されたのにまだ感じられるなんて‥‥」
ずぶずぶずぶっ!!!
「もういやっ!もういやあああああああああ!!!」
「ふふふ・・・・これだけされれば、もう普通のセックスじゃ満足できなくなっちゃうかもね‥‥まだ16歳なのにwww」
ずぶずぶずぶ!!
「もうダメ‥‥死んじゃう‥‥だめええええ!!!」
びゅるるるるるるるるるるっ!!!!
「あああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!」
男が射精する。
(こ・・・これで・・・終わる・・・・これで・・・・・)
「はい、次の人~~?鬼瓦さんだったわよね?」
「え・・・?」
ずぶっ!!!!
「あぐうう!?」
鬼瓦のペニスが美優の肛門を貫いた。
「あああああああ!?な、なんでええええ!?」
「何驚いてるの?1000本ノックって言ったでしょ?まだ鬼瓦さん達を含めても161本目。てことは、鬼瓦さん、島崎、肝田、田中、それから1番目の男に順番が戻って周回するに決まってるじゃないwww」
ずぶずぶずぶっ!!!
「あああああああああ!そんなああああっ!?」
「元気になったわね。彼氏と電話させたからかしら?♡」
静香が言う。
「会いたいわよね?愛する彼氏に会いたいわよね?助けて欲しいわよね?」
ずぶっ!ずぶっ!
「~~~~~~~~~~!!!」
「でもそれは叶わないわ。あんたはここにいる男たちが満足するまで‥‥この150人近くいる欲求不満な変態男たちにアナルをず~~~~~っと犯され続けるの。開発済みのお尻でイキ続けるのよ。だ~~れも助けちゃくれないわ」
ずぶずぶずぶ!!
「んんんんんんんんんんんんん!!!」
「ほら、またアナルでイキなさい!!!」
びゅるるるるるるるっ!!!!
「ん“ん”ん“ん”ん“っ!!!!!!!!!!」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
そして、美優を犯そうと集まった男達、実に158人が1人につき7回ずつ美優のお尻の中を犯した。158人目、最後の男が美優のお尻の穴をパンパンとペニスでえぐり突いている頃。
辺りはチュンチュンと小鳥がさえずる朝になっていた。
「あら、外が明るくなってきたわ。結局1000回を軽く超えて犯されちゃったわねwwww」
ずぶずぶずぶっ!!
「あ“・・・お“・・・・・う”・・・・」
街中での公開愛撫に始まり、変態たちに犯され、モルボルに一晩中触手でお尻の穴を舐められイカされ、男たちに合計1134回ほどアナルセックスをさせられ、実に約48時間ほぼぶっ通しでアナル調教されてきた美優は、可哀想にもうほぼ動くことはできなくなっていた。
「さ、最後だっ!出すぞっ!」
びゅるるるるるるるるるるっ!!!!
「ん“っ・・・・・・・・・!!!」
また美優は絶頂したが、絶頂してもピクピクと痙攣して動くことしかできていなかった。
「おめでとう美優ちゃん!遂に終わったわね!」
「あ“・・・・あ”・・・・・」
ペニスが引き抜かれても美優はもうベッドにうつ伏せになったまま動けないでいた。
「あはは!全くお尻は壊れてない!すっごいわねえほんと!名器よ名器!!」
静香が喜ぶと同時に。
ごぼぼぼっ!ぶびゅびゅびゅびゅびゅ・・・・
美優のお尻の穴から大量の精子が溢れてベッドの上に流れ出てきた。
「うわ~~きったない!さすがにあれだけ中に出されたらキャパオーバーか」
ブビュ~~~~~‥‥ドボボボボ‥‥‥
「んっ・・・くうう・・・・」
排泄に似た快感に、嫌がりながらもよがる美優。
「そして驚くべきは‥‥美優ちゃんの便秘の頑固さね・・・・」
美優のお尻の穴から漏れ出るのは精子のみ。一切茶色いモノは出てこない。
美優はこの合宿で排便をしていない。現在、合宿生活5日目。すでに美優のお腹には5日分の排泄物が溜まっている‥‥。たくさん脂っこいものを食べているのにだ。しかも、これだけお尻の穴を弄られてもなお直腸は排便活動を始めない。
「これは‥‥とっても期待できるわね‥‥脂っこいメニューを考えて‥‥そして最高の場で…ふふふ・・・・」
流石に美優はこのあと、シャワーで清められたあと監禁部屋で睡眠を取らされた。
まあ、午後からはまたアナル調教が待っており、美優はイカされまくることになったのだが…。
そして、6日目、7日目、8日目、9日目、10日目・・・。
美優は毎日毎日媚薬を投与され、塗られ、イカされまくった。一日に平均150回はお尻で絶頂させられた。
同い年で、ここまでアナルでイキまくった女の子もいないだろう。
しかし、美優は耐えた。なんども醜態をさらしながらも、美優は遂に、合宿最終日まで耐えきったのだ!
「・・・・いよいよ明日は11日目。ラスト1日か。合宿も大詰めだな」
監禁部屋で媚薬スパッツを履かされて寝ている美優を監視カメラで見ながら、島崎が言う。
「いよいよね・・・・。美優ちゃんの食事に下痢止めを入れまくっていたのが上手くいったわ・・・。もっとも、そんなことしなくても美優ちゃんは便秘症だから出さなかったかもだけど・・・・」
「て、ことは・・・・・今の美優サンのお腹の中には‥‥」
「今あの天使のように可愛い寝顔からは想像もできないほどの量の『アレ』が溜まってるわよ。しかも、脂っこい肉料理や香辛料を沢山使った料理ばかり食べさせていたからね‥‥きっとニオイも最高のモノになってるわよ‥‥ふふ・・・」
「久々に、美優ちゃんの排便を見れるんだな…ずっと待っていたぜ‥‥」
「明日…やってやりましょ…最高の環境でね‥‥」
久々に、美優に浣腸の魔の手が迫る‥‥。