「思い…出した‥‥」
「あまりにショックで記憶が…わああああああああああああ!!」
「うう…思い出したくない‥‥あんな経験・・・・・」
「あんなキモイストーカー男に…あんな…あんな…」
「て、いうか!みなさん!なんで私が襲われて漏らした時の小説がこんなに好評なの!?なんで!?」
「コメントやメッセージまで何通か来てるし!なんでっ!?」
「あのねえ…あの時…すっごくお腹痛かったんだから!!あの時のイチジク浣腸…絶対普通じゃなかった…」
「我慢して我慢して…それなのに‥‥お尻の穴を弄られて…な…舐められて…それで‥それで…うう…」
「美優ちゃん達は…いつもあんな地獄を経験してたのね‥‥すごいメンタル…」
「え?…私の小説の続編を望む声が多数!?リクエストも来てる!?なんでっ!?」
「ぜっっったいにいや!!!なんで私が漏らすのを楽しみにしてる人がいるのっ⁉変態!みんなへんたいっ!!!」