2/22は忍者の日だそうで。
忍者と言えば対魔忍。
対魔忍アサギシリーズから
ブラウザゲーム「~決戦アリーナ~」(既にサービス終了)より
対魔忍アサギVSマリ・フォアマン
対戦イラストを描いてみました。
イラストの下にはゲーム概要とマリ・フォアマンのプロフィールを覚えている限りで書き出してみましたので興味のある方はご覧ください。
カラープランではSS付カラーイラストを掲載しています。
よろしければ是非。
【ゲームの概要】
LILITHの対魔忍シリーズを原作とするアダルトソーシャルゲームです。
ゲーム内ではガチャやクエストで入手したキャラカードを他のキャラカードを生贄とし、強化(調教)することでレベルを上げることができます。
カードのレベルが上がるとステータスが強化され、クエストや他のユーザーとのバトルを有利に進めることができます。
レベルが上限に達すると回想シーンが開放され、Hシーンを見ることができました。
レアリティがSR以上の場合は、上限に達するまでに幾つかのシーンを開放できる機会があります。
カードの種類は1000種近くもあり、Hシーンも原作以上にバッドエンド(ルート)に集中しているのが特徴でした。
アヘ顔、調教、洗脳、暴力(腹パン、ビンタ、首絞め)、輪姦、スカトロ、見世物、人体改造といった特殊プレイが目白押し。
さらにルート次第では、発狂、孕み、〇害(〇亡)、寝取られ、悪堕ちといった一切容赦無いハードな展開や鬱展開もありました。
ゲームの詳細が気になる方は下記wikiをご参照ください。
http://taimaninarena.wiki.fc2.com/wiki/%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A9%E3%82%A2%E3%83%9E%E3%83%B3
【マリ・フォアマン】
バンタム級をメインとしている女ボクサー。
全階級のチャンピオンでもあり、派手なファイトスタイルと凄まじい切れ味のパンチで相手を打ち負かす。
ファイトマネーは1試合あたり数億ドルとも言われ、「100万ドルの拳を持つ女」とも呼ばれる。
明るくさわやかな性格で、男性ファンも多いが、女性ファンの方が多い。
メディアでは、明るい受け答えで対戦相手を挑発するような言動を見せるが、これはあくまでメディアに向けた態度であり、本来は非常に紳士的なタイプである。
かなりの大食いで、トレーニングよりも階級維持のために食事制限をする方が苦しいといつも愚痴をこぼしている。
特に甘いものには目が無く、菓子メーカーがスポンサーを名乗り出る試合を優先してしまう癖がある。
しかし、彼女の正体は米連の研究所で魔族や対魔忍の研究のための実験体。
特殊能力を持っていることは自覚しているが、試合中に能力を使うことは決して無い。
むしろ、試合はできるだけ不利な状況で臨むスタイル。
最終的には対魔忍や悪魔と互角に戦い、自分が最強であることを証明することが目標となっている。
Hシーンでは腹パン、失禁といった要素のリョナシーンを見ることが出来ました。
現在は対魔忍RPGXというゲームで、ホーム画面⇒回想⇒前世の記憶の順にタップし、マリ・フォアマンを選択。
「記憶の欠片」という専用アイテムを15個使用するとHシーンを見ることが出来ます。
「記憶の欠片」は、ホーム画面⇒ショップ⇒アイテムの順でタップするとガチャ用の対魔石を1個消費で1個入手することできます。
気になる方は是非チャレンジしてみてください。