いつもご支援ありがとうございます☺️
今回はミニチンデブの日という素晴らしい日に投稿したイラストとその差分です😁
とある現場での出来事
「よーし、後はここを固定すればオッケーだな…おい、ちょっと手伝ってくれ!」
「はい!何すればいいですか?」
「俺が作業している間、ここを支えててくれ…」
「了解です!」
憧れの先輩から声をかけられた俺は、ちょっと浮かれながら先輩の前の隙間に潜り込んだ。
「ここでいいですか?」そう言いながら視線を上げると、目の前にはまあるいお腹が…うう、触りてぇ…
「おう、そのままで頼む!」カチャカチャ…
先輩のベルトには実に様々な道具がくっついている。先輩は自分用にカスタマイズした道具を好んで使っていて、取り出しやすいようにベルトに巻きつけているのだ。
「ちょっと角度が厳しいな…」
そう言いながら姿勢を変える先輩、その瞬間…ズルリ
重さに耐えかねて、ベルトごとズボンも下着も下がってしまった。
俺の目の前には先輩のチンポ…いや、これは…おちんちんと言うべきか…?
「…な、なん…?」
下半身が丸出しになっているのは分かっているであろう先輩…しかし今、手を離すわけにはいかない…先輩が手を離すと下にいる俺が怪我をしてしまうからだ。
「こ、このまま支えますんで、先輩は作業終わらせてください!」
「お、おう…頼む…ここさえ締め付けちまえば…なんとか…」
ギュッ…バキバキ
「あっ!」
恥ずかしさのあまり締め付けすぎた先輩…あまりの馬鹿力に固定用パーツが破損してしまったのだ
「やべ…換えのパーツ…今度は俺が支えてるから、換えのパーツを…たのむ…💦」
「はっ…はい!」
俺は換えのパーツを取って、急いで先輩の元へ戻った
「お待たせしました、パーツです!」
パーツを手渡すと再び隙間に潜り込む。今度は先輩のおちんちんを真正面に見られるように向きを変えて…
先輩のちんちんは土手肉に埋まって、表面に見えているのは包皮だけのようだった、それに対して玉は立派で、先輩が腕を動かすたびにブラブラと揺れていた
「すまん……よし、後は接着剤が乾くまで5分くらい固定しておこう」
「…」
「ん?どうした…怪我でもしたか?
「い、いえ…」
…ムキ…
「なっ⁉︎💦」
「先輩…可愛いっすね…」
ズボンを上げる暇もなく、先輩の下半身はずっと丸出しのままだった
俺はつい、竿の存在を確認したくて先輩の皮を剥いてしまった…
分厚い包皮の中身は、小汚いオッサンのとは思えないほど綺麗なピンク色をしていた
「スゲェ…まるでビー玉みたいですね…」
「な…おま…何やってんだ…💦」ムクムク…
包皮を剥いたり被せたりを繰り返すうちにゆっくりと体積を増す先輩のおちんちん
「や、やめ…頼む…やめてくれ…」
「…そんなこと言ったって、先輩も興奮してるんじゃないですか…」
先輩は嫌がりながらもギンギンに勃起していた
「うう…違うんだ…これは…その、しばらく抜いてなかったから…」
必死に言い訳する先輩の声を俺は無視した
「…ここにノギスがあるんですけど…」
「!…や、やめ…💦」
「長さ10cm…直径3.3cm…」
「やめろおおおおおぉぉぉぉぉぉぉ…💦」
シガラキ
2025-03-29 12:25:50 +0000 UTCシガラキ
2025-03-29 12:20:15 +0000 UTCシガラキ
2025-03-29 12:17:52 +0000 UTCShishiyama
2025-03-29 10:49:41 +0000 UTCtukidown
2025-03-29 09:41:28 +0000 UTCシノクマ
2025-03-29 09:22:53 +0000 UTCシガラキ
2025-03-29 09:14:09 +0000 UTC牛尾ししまる
2025-03-29 09:06:48 +0000 UTC