基本解説に投稿していたポーション機能は削除しました。
私の勘違いで、私がポーションしたAIイラストをPatreonの画像で載せても、その画像を保存してメタデータを読み込むとポーション元は出てきませんでした。
メタデータを読み込んで遊んでもらうのに、気にして頂く必要はないことになったので、削除となりました。
この記事の画像の1枚目はポーション無し。
2枚目は、さきほどポーション材料として投稿した画像をポーションに組み込んで、さらに多様性にチェックをつけて生成しています。。
ポーションの材料となったAIイラストの絵柄と構図を混ぜることになるので、多様性にチェックを入れても、破綻することが少なくなります。
ただし、ポーション無しの多様性と比べて、生成される構図の変化は限定的となります。
V3のスケッチモノクロ風の絵柄を混ぜているのは、完全に私の好みです。
ポーション材料となるAIイラストはV4でも構いません。
V4で自分好みの高品質なAIイラストが出来たら、それをポーション材料として、多様性にチェックを入れて生成してみるのも良いと思います。