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シリーズ話数が増えてきたので整理しました。合間にある進捗報告は抜いて本投稿だけでまとめてます。 橘さん家ノ愛人事情~京香~ ユウが就職した会社の経営者・刈谷篤史。ユウに目を掛けてくれるいい人だと思っていたのに、彼は橘家の女たちが輪姦される姿を映した「あの動画」を手に入れ、三人を脅してきた。 ちょっと...
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シリーズ目次リンク 前回のリンク 亀頭の先端が触れる。それだけで身体が痺れるようだった。 ――ずぶぶっ、ぬぷぷっ……ぐにゅぅぅぅっ! 「あっ、あぁっ、あぁぁぁ~~~っ♡♡♡」 カリ高の大きなエラが膣内を抉り、そのまま一気に根元まで貫かれた。まるで串刺しだ。太くて長くて硬い肉の棒に身体の中心を突き破られ...
「そこに立って壁に手をついて」
刈谷がベッドサイドのスペースを指さしながら言った。
「結花の脚線美はうっとりするほど綺麗だからね。これを堪能しながら犯したいんだ」
「下手なお世辞言っちゃって。でも、いいわ。そうしたいならしてあげる」
好きな男から脚が綺麗と褒められ満更でもない笑みが浮かぶ。結花は浮かれながら壁の前に立った。そして両手を壁につき、尻を突き出した。剥き出しになった尻に刈谷の視線が突き刺さる。おちんぽ下さいと物欲しげに涎を垂らす淫唇も、すっかり性感帯に開発されてしまったアナルも丸出しにして男を誘った。視姦されてることを強く意識してししまうと、愛液が太ももを伝って滴り落ちる。
「相変わらずいやらしいなぁ。お尻を見られただけで濡れちゃうのかい?」
「あなたが私の身体をそういう風にしたんでしょ」
「そうだったかな。そうだったかもしれないな。でもそうしたのは僕だけじゃないだろう?」
「それは、そうだけど……」
「こうやって後ろから突かれるのが好きなんだろ」
背後から覆いかぶさってきた刈谷は、結花の脚の間に擂り粉木のような硬く太い棒状のモノを押しつけてくる。
「あっ♡ あんっ♡ あっ♡ ああぁっ♡」
濡れた割れ目をガイドラインとして刈谷の肉棒が結花の股ぐらを滑る。肉棒にクリトリスを擦り上げられ、思わず甘い声が漏れてしまう。その快感に浸っている隙を突いて膣奥に剛直を突き込まれた。
(あぁんっ♡ おちんぽきたぁ♡)
待ち望んでいた肉杭の感触に膣襞が悦び震える。逞しいちんぽによって膣内を埋め尽くされる感覚が堪らない。そのまま子宮口をこじ開けるようにグリグリ捏ねくり回される。弱いところを責め立てられ、身体がビクビク痙攣してしまう。膣襞が収縮して逞しい肉棒を締め付けてしまった。すると今度はGスポットを集中的に責められ、下腹部の奥がじんわり熱くなっていく。子宮口が降りてきて亀頭とキスをしているのが分かった。
「ひあぁッ♡ あッ♡ あぅッ♡ ひ、ひぃっ♡ ふあぁっ♡ ぅうぅッ♡」
「慣らし運転はいらないだろ」
最初から刈谷は全開で結花の膣奥を小突き回してきた。やや乱暴さや性急さが感じられる責めだが、これくらい物扱いされるセックスのほうが結花は感じてしまう。もう刈谷には全部バレてしまっている。
「ひッ……♡ ひッ、ひいいいぃぃぃッ♡ んッ♡ あッッ♡ くッ♡ うッ♡ ひぃッ♡ あはぁッ……♡ あッ、あッ、ああああぁぁッッ♡♡」
子宮口の周りをカリ首でコリコリされると切なさにも似た疼きに襲われる。そこを亀頭でぐりっと押し潰されると目の前が真っ白になりかけた。反射的に逃げようとする腰を掴まれて引き寄せられる。同時に恥骨をぶつけるような勢いで最奥まで穿たれた。
パァン! という乾いた音が室内に響き渡る。衝撃に結花の視界で火花が散った。尻を叩かれたと分かったのは、痛みが熱に変わったころだった。ジンジンとした痺れが走る尻を二回、三回と叩かれた。痛いはずなのに気持ちよくて仕方がない。被虐的な快感に子宮がきゅんきゅん疼くのを感じた。しとどに濡れた蜜壺が密着を求め刈谷の肉棒に吸い付く。
最初よりも膣奥が浅くなって容易にタッチされるようになった。子宮が降りてきている証拠だ。
(私の身体、このちんぽで子作りされること喜んでるんだ)
そう思うとたまらなく幸せで涙がこぼれた。まだ今回はピルを飲んだうえでの疑似子作りセックスだが、遠くないうち本物の種付け目的セックスしてもらえる。
そのときが来たら絶対に孕んでやる。自分が一番に刈谷の子供を産むんだ。そのため密かに子供が出来やすくなるというサプリメントも飲んでいた。
逞しい男の人の強い子種で孕ませてもらう。このお腹に新しい命を宿すことが今から楽しみで仕方ない。
「もっと、あんっ、もっと、奥にっ! 奥をぐりぐりしてっ!」
「素直におねだりできて結花は偉いなぁ」
優しい言葉をかけられると嬉しさが込み上げてくる。褒めてもらえていると思うと興奮が増した。ご褒美だとばかり激しく膣内を掻き回され、ぐちゅぶぢゅッ……じゅぽっ! と淫らな水音が大きく響く。その音さえも結花を昂らせた。肉竿が出入りするたびに大量の本気汁が分泌されて飛び散り、足下を汚した。
「あひっ、ひああぁぁ……っ♡ そこぉ、そこがいいのぉっ♡ ああぁっ、いいっ、いいぃ……ッ♡」
「子宮口がパクパク開いてるよ。僕の先っぽとディープキスして気持ちいいんだね」
「は、はいぃ……気持ちいいっ♡ 気持ちいッ……あひッ♡ ひぃッ……あひ、ひあああぁッ♡」
気持ちいい気持ちいいと何度も口にすると更に気持ちよくなった気がした。実際そうなのだろう。精神が言葉によってさらなる高みへ引き上げられ、高ぶった精神が肉体を活性化させる。そうやってどんどん高まっていく絶頂感が癖になりそうだ。だから何度でも言ってしまう。気持ちいい、気持ちいいと。恥も外聞もなく繰り返す。
「は、はひぃ……おまんこ気持ちいい♡ おちんぽが気持ちいぃッ♡ 奥ッ……トントンッ♡ トントンいぃッ♡ もっとしてぇ♡」
結花の言葉に煽られたか、刈谷がより強い力で責め立ててきた。
尻たぶを強く鷲掴みにして根元までねじ込み腰を振る。パンパンと音を立てて肌を打つたび尻たぶがたわわに波打つ。
結合部から溢れる白濁した愛液が、肉槍が引き抜かれる際に飛沫となって撒き散らされた。淫唇はめくれ返り充血した花弁を見せつけていた。赤く熟れきったそこはひくつきながら新たな愛蜜を溢れさせ、内腿まで濡らしていく。
(ああっ、凄いッ……これすごいぃっ……!)
一突きされるごとに脳髄にまで快感の電撃が走るかのようだ。頭の中身が全て溶けてバカになってしまうほど強烈な快楽に襲われる。
しかもこれはただのピストンではない。弱点を徹底的に狙い撃ちにした一撃だ。どこを突かれると結花の身体は堕ちてしまうか分かってる男によるミリ単位の精密攻撃。
(だめっ……これダメなやつ……頭トンじゃうっ……)
結花は腕を突っ張り、頽れそうになる身体を支えながら歯を食いしばった。
キツく噛みしめた歯の隙間から獣じみた喘ぎを上げてしまう。
「ひあぁっ♡ あっ、あぁっ、ああぁあッ♡ ひぐっ、ふひいぃぃ~っ♡♡♡」
子宮口をノックする度に電流が全身を駆け抜けた。強すぎる刺激に視界がぼやけ、チカチカと明滅していた。ピストンされる合間に身体をビクンビクン震わせ軽イキしてしまった。それでも刈谷の動きは止まらないからイキっぱなしのまま降りてこられない。このままイキ続けろとでも言わんばかりに容赦のない追撃が秘奥に叩きつけられる。
もう何時間もこうして貫かれてる気がするし、実は数分しか経ってないという気もする。時間の感覚も曖昧で意識が朦朧とするなか、膣内では熱いものが弾けた。子宮口にめり込んだ鈴口から勢いよく精液が迸り、子宮を満たしていく。その感覚に再び軽くイッてしまった。赤ちゃん部屋が焼けるように熱く、まるで熱湯でも注がれているようだと思った。
射精が終わるとすぐに肉棒が引きぬかれ、ぽっかりと開いたままの膣穴からドロリと白濁液が溢れ出した。
荒い呼吸を繰り返し、ぐったりと床に倒れ込んだ結花のそばに刈谷が腰を下ろした。彼の指に顎を掴まれそちらを振り向かされた。そして貪るようなキスをされる。
「ぢゅ、ちゅぷ、むちゅ、んぅ、はぁ♡ ん、んぶっ……ちゅ、ちゅぷ、んちゅぅぅ……んあぁ!」
舌を差し込まれ口内を舐めまわされる。唾液を流し込まれたと思ったら飲み込まされる。舌を絡め取られて強く吸われたり甘噛みされたりすると頭がぼうっとしてきて何も考えられなくなる。
やがて唇が離れる頃にはすっかり息が上がっていた。酸欠気味の頭はもう完全に蕩けてしまっていて何も考えられない。思考回路が完全にショートしている状態だ。
「さあ、次はどうしたい?」
問われてぼんやりと考える。そういえば今日は何をすればいいんだっけ? ああそうだ、お尻の穴を見せてほしいって言われてたんだった。
「……お、おしり……見たいのよね……?」
のろのろと身体を動かし四つん這いになった。
それから脚を開き、尻を高く持ち上げて左右に割り開く。アナルがよく見えるように指で皺を引き伸ばした。
「どうぞ……♡」
恥ずかしいところを全て曝け出すような恰好に羞恥心で身体が熱くなる。しかし同時にゾクゾクする被虐的な悦びも感じていた。
背後から伸びてきた手が肛門に触れた。
指先で撫で回されるとくすぐったさにも似た感覚が湧き上がってくる。反射的にきゅっと窄まった穴の縁を優しく刺激されると腹の奥底が疼いたような気がした。指を押し込まれると圧迫感に息が詰まった。酸素を求めて深く息を吸い込むと雄の匂いが肺の中に流れ込んできた。それが媚薬のように作用し身体が火照っていくのが分かる。
(す、すごっ……♡)
今までも散々犯されてきたが、今日のは特に凄かった。初めて生ちんぽ挿れてもらえる興奮、母親のセックスを見ながらのオナニー、それらが結花の身体をいつも以上に高めていた。
「ふふ、ケツマンコヒクつかせちゃってそんなに欲しいのか?」
「んっ……はいっ……入れて欲しっ……ですぅっ♡」
「今日は子作りセックスの予行演習に来たんだろ。本当に後ろでしちゃっていいの?」
そうだった、と結花は本日の目的を思いだした。どうしてこんな大事なことを忘れてたんだろう。今日は後ろの穴じゃなく全部おまんこに注いでもらわないといけなかったのに。危うく目的を見失うところだった。
「前に……やっぱり、前に挿れて……おまんこのナカで出して」
「そっかぁ……じゃあこのまま挿れるね」
期待を込めた眼差しを向ける結花に応えるべく、彼は腰を掴み直した。四つん這いの体勢で一気に奥まで押しこまれる。京香からの連戦なのに彼の肉槍は一向に鋭さを失わない。激しく腰を打ち付け始めた。
パンッパンッパンッと肉のぶつかり合う音が響き渡る。好いところを擦られるたび甲高い嬌声が上がる。弓なりに反ったしなやかな背筋が汗の粒で光る。
「いやぁっ、はげっ……し、いっ……あッあッあぁっ! あっ、はげし……ッ♡ あッあぅ!」
地面に手足をつき、立ちバックよりも安定したポジションで女体を責められる体位になったことで、より激しく出し入れされる。大きく張ったカリ首でGスポットを擦りあげられ、かと思えば亀頭で子宮口を押し潰される。ポルチオ性感帯への集中砲火を受けて、結花は髪を振り乱してよがり狂った。
「ほら、ここ好きだろッ!」
一際力強く腰が突き出され、膣壁越しに内臓を押し上げられた瞬間、頭の中で火花が散った。あまりの衝撃に一瞬意識が飛んだほどだ。
「ああ゛っ! あッ、あっあああっ、そこっ♡ そこ、らめッ、あッ、っひあ゛……ぃいいんッ♡♡ そこ、ばっかり……あ゛ッ、あ゛あ゛あぁッ♡♡ イク、イっちゃっ……あッ♡ あッ♡♡♡」
何度も何度も繰り返し弱点を責め立てられ、絶頂感がこみ上げてくる。もう我慢なんてできない。限界だ。
「も、もぉ、だめぇ♡ またイッちゃうっ♡ イグっ、イク、イッちゃっ……ひぁああぁぁ~~♡♡♡」
強烈なオーガズムに襲われそうになった瞬間、抽送が止まった。あと一歩というところで寸止めされてしまい切ない気分になってしまう。
「どうしてぇ……?」
「意地悪されたときの結花の顔が可愛いから、ついね」
悪戯が成功した少年のような笑みを浮かべ刈谷の腰が再び動き出す。
焦らすようにゆっくりと引き抜かれていくペニスを逃すまいと膣肉を絡みつけた。カリ首が入り口付近に引っかかるところまで抜かれたらまた一気に貫かれた。絶頂寸前だったところに新たな刺激が加わり、頭の中がスパークする。
――じゅぶっ! ずぶずぷっ! ずちゅん! ずちゅっ! ずぼっ! ばぢゅっ! ぱちゅん!
泥濘んだ秘所を掻き混ぜられると結花はあっさり法悦の極みに達する。
「――おッ♡ ンおっ♡♡ んぉ゛ぉおおおっ♡♡」
二度目の絶頂を迎えた瞬間、全身が痙攣したかのように震え、秘所からは潮を噴き出した。
「ぼくがしてあげるとすぐにイッてしまうようだから、結花が自分で動いてみようか」
耳元で囁くと刈谷はちんぽを抜いてしまう。ぽっかり空いた穴の寂しさを感じながら振り向くと、彼は仰向けで結花が来るのを待っていた。その股間で隆々とそそり立つ肉棒の逞しさに思わずゴクリと唾を飲み込んだ。あれが欲しい。早くぶち込んで欲しい。頭の中がそのことでいっぱいになり、他のことが考えられなくなる。
ふらふらと吸い寄せられるように近づき、彼の腰を跨いだ。背中を向けた、いわゆる背面騎乗位。結花ご自慢の逆ハート型ヒップを見せつける。
硬く屹立したペニスに手を添え、膣穴にあてがう。そしてそのままゆっくり腰を下ろしていく。
愛液で滑りを帯びた膣肉を掻き分け、熱い塊が入ってくる。その熱さや硬さをじっくり味わうように、時間をかけて挿入していく。根元まで収めきると、子宮口に先端が触れるのを感じた。
「はぁ……ん、ふぅ……入っちゃった……」
熱い吐息を漏らしながら呟いた。
「それじゃあ、動くわね」
刈谷の返事を聞くことなく、ゆっくりと上下に動き始める。最初は遠慮がちに小さく動いていたのだが、徐々にその動きは大きくなっていく。
「んっ……はぁ……すごい、奥に当たってる……」
どれだけ大胆に動いても刈谷のデカチンは抜けない。常に膣内に留まり結花の好いところを刺激してくる。これがユウだと盛り上がってきたタイミングで、すぽすぽ抜けてしまう。そうすると女も覚めるし、何より男は長さが足りないことを自覚させられてしまう。
だからユウと騎乗位でするときは彼を傷つけないよう結花の側で調節してやるのだが、刈谷が相手なら一切そんな心配せず衝動に任せて腰が振れる。自分が気持ちよくなることだけ考えてればいい。こんな楽なことはない。
もっと気持ち良くなりたい一心で腰をグラインドさせ、自分の感じるポイントに押し当てる。
「んんっ♡ あぁ、これ、イイかも♡ あんっ♡ はぁっ♡ んぅっ♡」
セクシーダンスのように腰をくねらせ、お腹側にある好き好きポイントに刈谷の亀頭を押し当てた。そこばかり気に入って何度もゾリゾリしてもらう。膣内を埋め尽くす太いモノの感触を楽しみつつ、さらなる高みを目指してひたすら腰を振った。結合部から溢れる愛液が白く泡立っている。
「ああ……んあぁ……ふっ♡ んぅ、あん♡ あぁ、んんぅ♡」
次第に喘ぎ声が大きくなってきたところで、背後から伸びた手が乳房を鷲掴みにした。親指と人差し指で乳首を摘まれ、コリコリと捏ねくり回された。それだけで身体の芯がジンと痺れるような感覚がする。さらに
もう一方の手はクリトリスを弄ってきた。
敏感な部分を三点同時に責められて快感が爆発する。背筋を反らし、天を仰ぐようにして喘ぐ。口から零れるのは意味を成さない言葉ばかりだ。
「あああっ♡ あはあんっ♡ ひゃ、はあぁぁ♡」
プシュッと勢いよく潮を吹き上げたと同時に目の前が真っ白になった。身体の奥から湧き上がってくるような深い絶頂感に浸りながらぐったりと背後の男にもたれかかる。バクバク言ってる心臓の鼓動を感じながら息を整えていると、下から突き上げられた。まだ射精してない刈谷が腰を振り始めたらしい。私の父親でもおかしくない年齢なのに体力のある男だと思いながら結花は快感に身を委ねる。自分ではもう動けそうになかったが、彼がしてくれるなら満足するまで動いてもらいたい。
身体を横向きに寝かされ側位でピストンされた。片脚を持ち上げて彼の身体に絡ませる。大股開きで無防備になった急所へ刈谷が手を滑り込ませてきた。クリトリスを優しく撫でながらGスポットに押しつけてくるような腰の動きで連続絶頂に誘われる。
「あッいッ♡ まっ♡ イッたばかりぃ♡ あッ、あッ♡ 敏感、なったまま♡ 降りてきてないからっ♡ ひうっ♡ やあ、あーーっ♡ う、ああっ♡ あ、あー、あ♡」
容赦なく与えられる快楽から逃れようと結花は本能的に身をよじってしまう。だが自分を軽々と横抱きにする男の腕からは逃れられない。それどころかますます強く抱きしめられる。まるで結花を絶対に逃がさないという意思を示すかのような力強さだった。
そんな執着心の塊のような男に抱かれているという事実に興奮した結花はさらに乱れてしまう。
俺の中で結花がどんどんアナル大好き女になっていく。やはり「『気の強い女はアナルが弱いなどという都合のいいロマン』は存在しない。だが『気の強い女のアナルを責めるロマン』は確かに存在するのだ」の格言を実践しなきゃね!
結花みたいな女ほど情が深いから一度惚れたら徹底的に尽くしてくれそう。それこそケツの穴でも男が悦んでくれるならおっぴろげーしょんしそう。
次回は小春です。一応これで三人一回りします。
橘さん家ノ愛人事情~僕との未来を語る裏で始まってた寝取り男との4P~6_縦書き
橘さん家ノ愛人事情~僕との未来を語る裏で始まってた寝取り男との4P~6_横書き
腕立て職人💪こーすけ
2022-08-25 16:44:16 +0000 UTC