Skeb依頼品のおまけ(約3000文字)。完堕ち後、旦那に謝らされながらの、ごめんなさいセックス。
原作:ケロロ軍曹
キャラ:日向秋
シチュ:ジンセイガニドアレバ銃で中学生に戻った秋。電車に乗っていると痴漢に遭遇する。満員電車で身動き取れず得意の合気道は使えない、中学生に戻っているため身体能力も落ちている。抵抗できない状態で痴漢の手慣れた手つきに感じてしまう。
挿入まで許して絶頂させられる。堕ちかけるがジンセイガニドアレバ銃のタイムリミットを思い出し逃げる。
後日、大人の姿で電車に乗った秋は、先日の痴漢に再び会う。痴漢は中学生モードの秋を彼女の娘だと思っている。娘の恥ずかしい姿をネタに脅してくる痴漢。
再び痴漢を受けると前回でほぼ堕ちてた肉体は陥落。今回はホテルに連れ込まれ激しく抱かれて心も快楽堕ち。
一度吹っ切れてしまうと秋は止まらなかった。仰向けに寝た痴漢の上に自ら跨がり、何度射精しても萎えない怒張に腰を下ろす。
亀頭が濡れた膣口に触れると感電したように背筋が縮んだ。二児の母とは思えない肢体を仰け反らせ、バスト九十二センチの巨乳がぷるんと揺れる。
そのまま秋は体を一気に沈め、痴漢の肉棒を根本まで呑み込む。
「あっ、あぁあんっ、いい、はあああ♡ 奥、おく、すっごく深いところまで来てる」
うっとりした顔で痴漢を見つめながら、秋は自ら腰を動かしす。両足でベッドを踏みしめ、手は彼の胸に置き、杭打ちピストンで長い陰茎を楽しむ。
ベッドがギシギシ軋む音と、自分で子宮口に大きなちんぽを当てて悦ぶ彼女の荒い息づかいが部屋に響いた。
「んんっいっ、いいっ♡ い、っいいっ、ああっ、いっ、いいっ、いいわぁーーっ♡ 大きいちんぽ素敵♡ これじゃないとイケなくなっちゃう♡ あいっ♡ いっ♡ あうっ、っ♡ きもちいっ♡ っは、いっ♡♡」
もう完全に秋は痴漢の巨根に酔いしれていた。自分が妻であり母でもあることなど忘れ、一人の女に戻って最高のセックスに興じる。久しく忘れていた幸福を貪る。大きく動いても抜ける心配ないデカチン相手に動作は大胆になる。おっぱいは別な意思を持った生き物かのように弾んだ。
「奥さんが俺のちんぽに夢中になってくれて嬉しいよ。俺も奥さんのまんこに夢中になりそうだ。俺たち最高の相性かもな……うぉっ! また締め付けが強くなった」
「だっ、だって、あなたが嬉しいこと言ってくれるから……んんっ♡ んんっ♡ すごいっ♡ すごいっ♡」
秋は上下動から奥に擦りつけたままグラインドする動きに切り替える。子宮頸部だけでなく角度を調節してGスポットにも勃起を押し当てた。
「こんな強いちんぽ、ああっ、はじめてよ♡ これっ♡ すご、すごいっ♡ すごいっ♡ きもちいいっ♡ こんなに強い男の人、初めて会ったわ♡」
秋は目が眩むほどの快楽に取り込まれていく。意識朦朧となりながら囈語のように男のちんぽを称賛し、絶頂へ向かう本能のだけで腰を動かし続けた。
「奥さんの動きが激しいんで俺も長持ちしそうにないや」男が秋の腰に手を添えながら言う。「ほら下から突いてやる。一緒にイクぞ」
ベッドのスプリングも利用して男が腰を跳ねさせた。奥深いところに押し当ててたポジションから、さらに一段深く肉棒が突き刺さってくる。
「あっ、ああっやっ……あっ……! あっ、やあぁぁっ……だめっ、だめっ……ダメになっちゃう……んあっ、あっ、あっ、あっあアァぁっ! こんなの教えられちゃったら、もうあなたの女にしてもらうしかないじゃない! 責任取ってよね。私、本来は性欲も体力も人一倍なんだから」
「もちろんさ。奥さんのようなダイナマイトボディを満足させるには、俺くらい強い雄じゃないと釣り合いが取れないだろ」
秋は体を倒して男に縋り付く。胸と胸を合わせ乳房がひしゃげた。秋の尻に回った彼の手が女体を押し回す。円を描くように掻き混ぜられ、おまんこの奥にイク前ぶれの寂寥感が募り始めた。
「ちゅっ、ちゅっ……ぺろっ、んちゅっ、ちゅっ……」
秋は男に口づけして彼に射精をおねだりした。ベッドサイドに備え付けのコンドームは一枚も使ってない。最初からナカ出しされる気満々でやって来たのだ。
「あぁっ、もういくっ、いくっ、イクイクイクイクぅーっ、いっちゃううぅっ!」
「それじゃ最後は思いっきり突きまくってトバしてやるよ」
言うなり男は秋の背中と尻に手を回す。ブリッジするように背中を反らせると、ぐるりと体を入れ替え自分と彼女の上下を反転させた。密着騎乗位から一瞬で正常位に移行完了した彼は、より自由に腰を使える体位で人妻の蕩けきった雌肉を掻き回す。
「おらおらおら! 俺の女になるならこの程度のセックスで音を上げるんじゃないぞ。いままでヤッてきたフニャチン野郎どものこと忘れさせてやるからな」
上から秋の子宮も女としてのプライドも叩き潰す荒々しいピストンが降り注いだ。初回でどちらの立場が上か上下をハッキリ格付けするための動きだ。
「はいぃぃ♡ いぎまずぅ♡ ん、ぎぼじいっ♡ 脳みそパチパチしゅごぃぃぃぃ♡」
秋は白い歯を食いしばり、激しすぎる体の反応を噛みしめながらエクスタシーに達した。痴漢に両手足で強く抱きつき、全身をビクビクと痙攣させる。
「くぅ、俺も、出る」
イッた瞬間に締め付けが強くなった秋の媚肉。子供を産んでなお緩むことのない濡れた膣洞に搾られ、男も堪らず射精した。
「はぁ、はぁ、あぁぁ~~……何回も出してるのに精子たくさん……お腹たぷたぷになっちゃう……」
粘り気の強い濃厚精子が膣内に発射されたのを感じ、秋の瞳が色欲に溺れる。良き妻、良き母親だったときにはなかった濁りが、彼女の瞳を油膜のように覆った。男の精液にも負けない、どろっとした濃い感情をたたえた瞳で彼を見る。
目が合うと男のほうは最高のおもちゃを手に入れた少年のように楽しげだった。
「まだできる?」秋が言った。
「誰に物を言ってるんだ」
男の腰が動き出す。精液だらけになったぐちょぐちょの膣内を抜かずの連戦で突き上げる。
「あぁんっ! だめ、だめ、はげしっ、いいっ! イッたばかりなのにぃ♡ あふっ、はげしっ、いいっ! こんなにセックスで圧倒されたの初めて♡ このちんぽ、私のこと弱い女扱いしてくる♡」
「嫌か?」
「されたことないから戸惑っただけ。嫌じゃないわよ。もっとして♡」
男の腰が本格的にピストンを再開する。パンッパンッパンッと肌を打ち鳴らした。
「ひゃうぅ! あっ、んっ、やっ、んぉお♡ あっ、あぁっ、んぉおっ♡ すごぉい、おちんぽ、おまんこずんっ♡ ずんって♡ あ、あっ、あぁああっん! あんっ、あっ、あっ、あっ♡ もっと、いっぱい、してっ、あはぁっ、んほぉおおっ♡ チンポっ、チンポっ、チンポくださいっ、もっと、もっとぉぉぉっ♡」
「ナンボだってくれてやる。これからも奥さんの体は俺が使ってやるからな。ヤリたくなったら呼ぶから来いよ」
最低のセフレ扱いにもかかわらず、彼から求められた一点だけで秋の肉体は悦んでしまう。イキっぱなしの連戦で再び絶頂に向かって昂ぶった。
「んはぁっ、あっ、ああっ、くはっ! ちんぽぉおっ! おまんこごりゅごりゅ、おちんぽに、どんどん……おまんこずんずんされて、けずられる……あなた専用のサイズにされちゃうわ」
自分の肉体が夫の物でなくなってしまうのだと己の言葉で染み渡る。たちの悪いことに、後戻りできない過ちを犯してる感覚は、人妻の自制心ではなく興奮を刺激した。
ダメなのに、ダメだと思うほど体が熱くなってしまう。いままで不倫する女の人の気持ちが分からなかった。自分には幸せな家庭があり、愛する夫も可愛い子供たちもいる。それが壊れるリスクを負ってまで一時の快楽に走るなんてあり得ないと思っていた。
だけど世の中にはあるのね。全部どうでも良くなっちゃうくらい幸せなセックスが。
「最後は旦那に謝りながらイケ! お仕事頑張ってくれてるのに痴漢にイカされて、コロッと痴漢のこと好きになってごめんなさいって言え!」
「ごめッ♡♡♡ ごめんなさッ♡♡ ごめんなさいぃぃッッ♡♡♡ 許して! 痴漢さんのセックス気持ちよすぎて、離れられなくなっちゃったのぉぉぉぉお♡♡♡ ひぃいぃぃぃぃッッ♡♡♡ ちゃんと家のことも仕事もやるから、痴漢さんとのセックスだけは許してぇぇぇッッ♡♡」
「許されるかバカ! イケっ! 淫乱女が!」
「おごぉぉぉッッ!! ごめんなさいぃぃッッ♡♡ ごめんなさいぃぃッッ♡ ごめんなさいぃぃぃぃッッ!! ごめんなさいぃぃぃッッ♡♡ ごめんなさいッッッ♡♡♡ ごめんなさいッッ♡♡ ごめんなさいッッ♡♡♡ イクッ♡ イクッ♡ イグゥゥゥゥゥッッッッ♡♡♡♡」
秋は長身の体を男の下でよじらせ、快感に酔いしれながら何度も夫への謝罪を口にして絶頂した。