シリーズ話数が増えてきたので整理しました。合間にある進捗報告は抜いて本投稿だけでまとめてます。

橘さん家ノ出産事情 聞き慣れた声はスマホのスピーカーを通すことで少し違って聞こえた。 「それじゃ無事に着いたのね。お疲れ様。今晩は美味しいものでも食べて、ゆっくり休まなければね。明日から研修が始まるんでしょう」 電話の向こうにいるのはユウだ。もともとは隣家で祖父と二人暮らしだった少年。その後、祖...
ユウが就職した会社の経営者・刈谷篤史。ユウに目を掛けてくれるいい人だと思っていたのに、彼は橘家の女たちが輪姦される姿を映した「あの動画」を手に入れ、三人を脅してきた。
ちょっと変わった愛人契約の始まり。
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リクエストプラン(長)より。前回の京香と同じ男にM気質を見抜かれて「屑野郎の浮気チンポなのに気持ちいい!」と叫びながら、上下関係を体で教えられてしまう橘結花です。 前回の話は下のリンクから。 Part1 橘結花は犯されたい ユウが傾けたグラスに瓶からビールを注いであげる。とくとくと黄金色の液体がグラスの...
前回の京香と同じ男にM気質を見抜かれて「屑野郎の浮気チンポなのに気持ちいい!」と叫びながら、上下関係を体で教えられてしまう橘結花。
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【あらすじ】 とあるマンションの一室で橘結花は男のアナルを舐めていた。強気な美女に排泄の穴を愛撫させる男は、同時に結花の母親・京香を組み敷いて彼女に硬く尖った勃起を突き立てる。 小春編に手を着けたはずが堕とされた京香、結花との振り返り3Pシーンが思いのほか長くなってしまったので、進捗報告兼ねて一度...

【あらすじ】 鏡の前で立ちバックしてやるから自分で準備しろよと言われた結花。 洗面台に手をついて男の到着を待ちながら乳首を痛いほど凝らせる。 橘結花は強い雄に屈服したい 移動の間も結花の体は疼きっぱなしだった。左右の足を交互に送る動作だけで、ぐじゅぐじゅに蕩けた姫割れの肉が擦れ、一歩毎に振動が...
すっかり堕ちて強い女の顔に隠されたスケベな本性をさらし、男の下で喘ぐ橘京香。母親を犯してる男のアナルを舐めしゃぶらされる屈辱的な仕打ちを受けながら、マゾ気質が刺激されて興奮してしまう橘結花。

目次リンク 母と姉が堕とされた「凄いセックス」を期待してしまう橘小春 『あふっ♡ 篤史さん♡ もっと♡ もっと突いてください♡ 奥まで♡ あぁあっ♡ ああぁん♡ おちんぽ気持ちいいの♡ あふぅ♡ もっと、もっとぉあひっあひぃあひぃいん♡』 画面の中で橘京香があられもなく喘いでいた。彼女に正常位で覆いかぶさり...
京香、結花を堕とした中年男に小春も抱かれることに。三人の中で最も天然ビッチスケベお姉ちゃん気質がある小春は、自分でも「私は気持ちいいエッチしてくれた男の人を好きになる淫乱だ」と自覚している。
予習として京香、結花が男に全力奉仕する動画を見せられる。二人が勝てなかった男の人に、私が勝てる訳ないよと始まる前から半ば負けを認めた状態で当日を迎えた。
前半部サンプル
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3人との関係が一周したので4人の関係は1対3の複数プレイに進展。家族が増えたことで広い家に引っ越した橘家。京香、結花、小春はユウとの幸せな未来を語るが、その裏では竿役との関係が深まっていた。

目次 日ごろから綺麗にしてるつもりでも、やはり家具類を運び出して隅々まで清掃すると汚れは溜まっているものだ。ユウは床に這いつくばって雑巾で水拭きする。床と接していた面が真っ黒になったのを見て、バケツの水ですすごうとするがそちらも真っ黒なことに気づく。 「水を取り替えてくるか」誰も居ない空間に独り...

目次ページ 前回のリンク ようやく新居に辿り着いたのは十九時を回ったころ。予定より少し遅れた。 京香のフェラとパイズリで抜いてもらったあと、至福の一時を過ごしたユウの愚息は一度で満足しなかった。しばらく引っ越し準備やら仕事やらで忙しかった彼は、溜め込んだ性欲に火がついて二発目を最愛の妻に求めた。...

シリーズ目次ページ 前回のリンク 事は秘密裏かつ計画どおりに進んだ。仕組まれた出張のため朝早く出かけるユウを見送った三人は一日中そわそわして過ごし、夕方に金山家へ寄って子供たちを預けた。この子たちの父親ではない男に抱かれるため他人に預けるなんてと罪悪感もあった。だが京香の中の女は子供たちへの愛情...

シリーズ目次ページ 前回のリンク 「さあ、ベッドに上がって四つん這いになるんだ」 刈谷が指示すると橘家の女たちは素直に従った。京香を中心に左に小春、右に結花が並ぶ。三人とも雌犬の格好で尻を突き出す。刈谷のちんぽを弄りながら挿れてもらうところを想像したに違いない。三人とも淫花に露が滴っていた。 「私...

シリーズ目次リンク 前回のリンク 亀頭の先端が触れる。それだけで身体が痺れるようだった。 ――ずぶぶっ、ぬぷぷっ……ぐにゅぅぅぅっ! 「あっ、あぁっ、あぁぁぁ~~~っ♡♡♡」 カリ高の大きなエラが膣内を抉り、そのまま一気に根元まで貫かれた。まるで串刺しだ。太くて長くて硬い肉の棒に身体の中心を突き破られ...

目次ページ 前回のリンク 「そこに立って壁に手をついて」 刈谷がベッドサイドのスペースを指さしながら言った。 「結花の脚線美はうっとりするほど綺麗だからね。これを堪能しながら犯したいんだ」 「下手なお世辞言っちゃって。でも、いいわ。そうしたいならしてあげる」 好きな男から脚が綺麗と褒められ満更で...

シリーズ目次 前回リンク 「ほら、ここ好きだろッ!」 一際力強く腰が突き出され、膣壁越しに内臓を押し上げられた瞬間、結花は頭の中で火花が散った。あまりの衝撃に一瞬意識が飛んだほどだ。 「ああ゛っ! あッ、あっあっあっあっ! イ ゛ィ ゛〜〜〜〜ッッ♡♡♡ んおおぉおおぉぉおおおっっっ♡♡♡♡♡」 Gスポット...
いよいよ刈谷の種を仕込むため子作りセックスすると決めた3人。彼女たちは刈谷とともに信州の山奥にある「子作りの湯」に泊まる。ここで今日から3泊4日の子作り合宿。1日1人ずつ一発必中の強オス精液が注がれる。

宿ご自慢だという露天風呂は白い濁り湯で自分の身体さえも見えない。少しぬめり気があるお湯を手で掬うと、橘結花は肩から腕にかけて刷り込むように撫でた。美肌効果もあるという温泉の効果が少しでも出るように。よく磨いた肌が輝いて普段より綺麗に見てもらえるようにと願いを込めながら。 「気持ちいいわね」 「本...

目次ページ あなたは今日から橘家の女たちを毎晩、一人ずつ抱いていく。彼女たちは、あなたの種を膣奥に直接流し込んでもらい、孕むためにユウを裏切って山間の温泉宿までついて来た。 橘家の女たちには、危険日が近づくと発情期が訪れる習性がある。最高に気持ちいいセックスをして、自分を物にした相手の子を産み...

『橘さん家ノ種付け温泉旅行 結花』の結花視点です。なのでやってることは基本的に一緒です。あれを結花の側から見ると、というやつ。 チンポが欲しい。率直にそう思った。 入浴中から火照りっぱなしだった肉体は、湯船から上がっても一向に熱が冷めない。そればかりか結花の体は己自身の熱で内側から蕩けそうなほ...
Special Thanks 一般白翼兵Bさん