前回の記事をご覧いただき、ありがとうございました!
勢いあまって、かなり独り善がりな内容になってしまったかと思います。
それでも読んでいただいた方、リアクションをくださった方がいて本当に嬉しかったです。
今回はよりダイレクトに魅力を伝えたいと思います。
テーマは「実践」です。
沼にハマったラブドーラ―達も、最初は「この子とSEXしたい!」そう思ってお迎えされる方が殆どです。(私もでした)
国産ラブドールは皆様ご存じの「オリエント工業」がほぼ一強という感じですが、顔のモデルがどことなく「ザ・ラブドール」という印象を受ける方もいるかもしれません。これはオリエント工業の理念として「敢えて変えない」の精神の賜物で、そこには福祉の精神やしっかりとした倫理観が根拠としてあるそうです。1人迎えるのに60~70万は掛かる「最高級ラブドール」に位置し、国産故のお迎え後の手厚いサポートもあり、「あらゆる覚悟の決まった紳士」が伴侶としてお迎えされるパターンが多いように感じます。
一方、ここ数年のラブドールの進化をけん引しているのは中国産ラブドール、通称「中華ドール」です。一人っ子政策で独身男性が増えた為、ラブドールの需要が拡大し、その勢いで一気に進化したと聞いたことがあります。(ホントかどうか分かりません💦)
中国産というと「品質は?」と心配になる方もいるでしょうけど、有名メーカーのものは本当に素晴らしい様です。(私がお迎えしたのは2メーカーだけですが)
毎月様々なメーカーから新しいモデル・新しい機能がひっきりなしに出ます。
面白いのは中国メーカーは「売れそうなら開発する」と言った考えの様で、オリエント工業の様ないわゆる「倫理」に拘りはなさそうです。生産メーカーとしてどちらが正しいとは言えませんが、国産では実現できない「とっても幼いモデル」や「人外キャラ」「アニメ系」なんかもあります。機能で言うならば「腰振り機能」「膣吸引機能」「オーラル機能」…とかどんどん出てきます。値段もメーカーによって価格帯が決まっており、最高級メーカーとそれ以外という感じで、値段だけで言うならば10万代でお迎えできる子もいます。中華ドールは選択肢が多く持てるということですね。
そんな中華ドールの中でも老舗「SINODOLL」というメーカーが2023年から展開を始めた『戦闘機』というシリーズを紹介します。
『戦闘機』とは「実践(SEX)に特化したモデル」という意味だそうです。
特筆すべきは『柔らかさ』そしてなにより『造形!』です。
「ラブドール体型」という言葉があります。それは胴が短く足がとても長い、「いかにもラブドールな」プロポーションのこと。そして胸も、失敗した豊胸の様な大きなボールを二つくっつけたような不自然なものであることが殆どでした。
どれだけカップ数が大きくても、風船おっぱいでは残念ですよね…。
そんな悩みを解消するどころか、二次元から飛び出した様なパーフェクトなおっぱいを携えて舞い降りたのが『戦闘機』です。
そしてメチャクチャ売れています。(私もボディをお迎えしました…)
今回紹介する動画は一部の切り抜きとなりますが、『戦闘機とAV男優の生のSEX』というもの。これは凄い試みで、戦闘機がプロのAV男優のプレイにどこまで応えられるか?という実験の様なものでもあり、SINODOLLの自信の表れでもあると思います。
本編は20分にも及ぶ動画で、前戯から始まり様々な体位に移行しフィニッシュまでの全記録が中国のサイトに掲載されています。
その生意気そうな可愛い顔で、時には縦横無尽にKカップを揺らしながらAV男優の繰り出す様々な体位を受け切り、最後は射精まで導いてしまう姿に感動さえ覚えます。
バックから揺れるKカップの柔らかさを感じてみてください。
因みにお値段は35万~でしょうか。(オプションにより増減)
いつでも揉める最強ボディがこの値段なら安いと感じます。
もっと安く手に入る選択肢もありますが。
👇完全版
👇モデルはこの子ですね