その日、少年が1人道を尋ねに交番に訪れた。 少年「○○病院まで行きたいんだけど… 事情を聴けば入院したおばあちゃんのお見舞いの為だと言う。 少年の優しさに感激した爆乳ポリスは少年に丁寧に道を教えるのだった。 彼に目線を合わせる為に爆乳ポリスが屈みこむと、そのド迫力のバストは少年の目の前に重く垂れさがる。 彼はポリスの道案内も殆ど上の空で、そのバストとポリスの顔を交互にチラチラと見ていた。 そして、説明が終わると。 少年「…どうもありがとう… と、フラフラ交番の裏の方へ歩き去ってしまった。 爆乳ポリス「ちょっと!病院はそっちじゃないよ!? 彼を追いかけた爆乳ポリスが見たものは…??(続く)