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没供養ダイジェスト

前回に引き続きまして、没供養させてください! 「本物と妖の技を見たくないか?」そのデカい乳房から繰り出される技に圧倒される少年! 満足気な妖怪だったが、少年がはからずも勃起してしまっていることに気付く。「もう童ではないのだな…お前の気持ちも考えずにすまなかった」と反省。 陽も暮はじめお開きにしようと少年を諭すが、すっかり妖怪を気に入ってしまった少年は「もう少しだけ」と言うことをきかない。 そこへ獣の姿をした妖怪が姿を現した。 子どもの匂いにつられてやってきたのだ。 「ガキを寄こせ」と詰めよる獣妖と、 「これは私のこどもだ」と庇う乳妖怪のしょうもない小競り合いがはじまった。 鼻は利くが目があまり見えない獣妖に対して、乳妖怪は少年に唾液を混ぜた母乳を飲ませたり、チンコをおっぱいで挟んでみたり、全身に母乳を掛けたりして必死に匂いを消してやり過ごそうとしますw 少年は恐怖に怯えながらも特盛ラッキーすけべを享受するという話でした!

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Comments

ありがとうございます! 報われるお言葉です(´;ω;`)ウッ… もう少しスッキリさせて描き直したいですね!

土鍋でご飯

素晴らしいストーリーですね 没になったのはほんとに残念です

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