そろそろイメージを固めなければ、と頭の中にあるものを整理しながら描き出してみました。
まずは一番作画が安定しないであろう煽りのアングルで描いて、大体同じ様に描けるかどうか、暫く色々なポーズや表情を描いて手に覚えさせる作戦です。
今回は登場時はトレードマークの着物を着ておりません。
前回より時が経ち髪も肩くらいまでは伸びております。
気が付けば、前作からもう4年近くも経っているという恐怖。
思えば「超乳クラス」の乳を初めて実装したのが彼女でありまして、とても思い出深いキャラクターです。
お盆時に「デカい乳を引きづって現れる最弱の妖怪」を投稿するという中々最低なシチュエーションと設定で描いたこのキャラクターも、DLで出したりその後も気に入って描いてるうちに段々と愛着が湧いて来ました。