「神」という言葉が軽々に用いられるようになった昨今ではあります。
個人的には慎重に取り扱いたい言葉の一つだと日々思うのでありますが、この方を形容するのにやはり「神」「おっぱい神」という言葉を用いたくなってしまいます。
その道の最上位に位置されるという意味で…。
もっと的確な表現はと考えてみると、その仕事ぶりから「おっぱい職人」という方がピッタリくるような気もしますし、孤高の存在という意味では「おっぱい仙人」、巨乳好きの先を歩き道を示すという活動からは「おっぱい伝道師」という言葉がふさわしい様な気もします。
タイトルの通り、そんな私にとって心の師とも言える「おっぱい神」が長年の沈黙を破り活動を再開なされたのです!
私が時々ファンアートとして描いていた「爆乳美少女ミサ3部作」の作者でもあり、巨乳好き御用達サイト「巨乳・爆乳お宝本舗」の管理者でもある「やすべえ」さんが「TAPTAP」さんというハンドルネームで活動を再開!そしてなんと「ミサ4」
執筆中という嬉しい報せまで!
「ミサシリーズ」をご覧になった方ならば、説明は不要ですね。
兎に角、描写の細部の細部、演出から女体の描写、それを貪る男の心理描写、情熱が半端ではありません。
パワーを感じるエロ作品というのは本当に稀有だと思います。
私の同人活動もこの方の影響をモロに受けていると思います。
読み物として時々開きたくなるほどの完成度の高さ、1Pたりとも全く隙のない構成で、今でも私のバイブルです!正に職人!
絵を描くようになって、この方の凄さがより分かる様になりました。見上げても見上げても、てっぺんが見えて来ないのです。
これはもう乳好きの為の文学と言って差支えないでしょう。
下記リンク参照ですが「巨乳・爆乳お宝本舗」というサイトに私がコメントを書き込んだところ、お返事をくださったことで交流の機会を持たせていただくに至りました。
コメントをするに至った経緯として、かつておやじのエロ本を盗み読みしていたころ、ブロンド巨乳美女ばかりのページの中に見つけた「おっぱい系ガレージキット」その製作者が「やすべえ」さんだと知ったからです。
その記事のリンクやすべえの秘密
当時はブロンド巨乳は余りに刺激が強く、どなべ少年はエロ心は芽吹き掛けていたものの、どうしてよいやら(オナニーを知らない時期だったので)持て余していました。
そんな中で見付けたアニメライクなおっぱいガレキ「弥生ちゃん」が心を癒してくれたのです。
偶然記事を読んでいて懐かしい弥生ちゃんを見つけ、その時の淡く儚い思い出が一気に蘇り、思わずコメントをしてしまったんですね。
「やすべえ」さんは本当に気さくで温かい方で、コメントに返信をくださっただけでなく、当時初めて間もなかった私のブログサイトの紹介記事まで書いてくださいました。(下手くそ過ぎてお恥ずかしい限りですが、最高の思い出です。今でも過去記事から読めます。)
そんな「棚ぼた」に恵まれ、下手ッカスがぬくぬくと同人活動を続けてこられたのは「やすべえ」さんのお陰に外ならず、「神であると同時に恩人」でもあるのです。
「やすべえ」さんのサイトから私を知り、「やすべえ」さんが紹介したのだから、と興味を持って私のブログに遊びに来てくださる方が沢山いましたし、そんな方達との交流の中で今の「あきな」の原型が作られて行きました。
絵描きとして雲の上の存在であり、私がガキの頃に既におっぱい同人活動をされていたという伝道師であり、また私を一段上の世界に引き上げてくださった恩人でもあるという、こんな同人ドリームを早いうちに味わったから長く続いてこられたのだと思います。
繋がりをもってくださることに感謝しかありません。
また、活動休止中も私がファンアートで描いたミサちゃんを見ていてくださった様で、その絵を紹介したいとまで仰ってくださって恐縮も恐縮、嬉ションが止まらないという感じです。
神の帰還によりおっぱい界は大きく揺れます、激震間違いなしです。
FANBOXなどの活動も始められています!
最新情報はコチラで間違いないでしょう。
絶対妥協しない神の約束された神作ミサ4、楽しみ過ぎて逆に見るのが怖くさえあります。(凹みそうで…w)