私の疼いた子宮をさらに焦らすように、彼は再び熱く怒張したペニスで
私の秘部をこすり楽しむ。
私の欲しがる声でようやく一息にペニスで貫き、昼間の賑やかな外の喧騒に
対抗するかのような粗野な腰使い。
疼いてた子宮口をゴリゴリとペニスの先で小突く。
お互いの荒い息遣いともはや汗か愛液かわからないものを撒き散らしながら
ただただ私たちはセックスをする。
彼は昼休憩のこともあり乱暴にスパートをかける。
全身が痺れるかのような絶頂...
2度目とは思えないほどの濃厚で体温が上がった身体よりも熱く感じる精液
罪悪感はもうない。────そこにはあるのは純粋な快楽だ。