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相原広美 - 三角木馬責め

「あぐぅ・・・あぁ・・・ンンッ!」 深夜の拷問室に悲痛な少女のうめき声が響く。 広美は縛られて鞭打ちを加えられた後、後ろ手に鎖に繋がれて三角木馬に乗せられ、いつものように翌日まで放置されていた。 少女の痩せた体は痛みと寒さでプルプルと小刻みに震え、カチャカチャと鎖の音を鳴らしていた。食いしばった歯もギシギシと音を出して痛々しい。 嵌められた鉄首輪は小さく、広美の小さな首に食い込んで半ば絞首刑のような苦しさをもたらしていた。手首の手錠とは非常に短い鎖で連結され、腕が折れそうなほど痛々しくねじり上げられていた。 「んぐ・・・うぅぅ・・・」 そんな状況で少女は苦しみながらも、頬は僅かに火照っており、股間からは愛液が溢れ落ちていた。マゾに目覚めた少女にとって、この拷問は激しい苦痛とともに、背徳的な歓びを味わえるものであった。 「ふぐっ・・・ フグゥゥゥゥッ!? 私・・・イクッ・・ 拷問でイクゥゥゥゥゥッ!!」 やがて少女は苦悶によるものか歓びによるものか訳も分からない絶頂を迎え、鋭角の食い込む股間からブシュッと愛液を放ち、木馬の上で白目を剥いて失神した・・・  ■イラスト構成・構図:このさきれむ様  ■画像:ふらすこ様

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