※これは「天使のいない12月」のヒロインである須磨寺雪緒の二次創作SSであり、須磨寺のことを慕っている○学生の視点で話が進んでいきます。
※須磨寺雪緒のイメージについてはふたばちゃんねる(jun)にて不定期で立つ須磨寺スレに準拠しており、優等生であるがゆえに人生に締感を覚え、セックスの快楽に溺れるビッチをイメージしております。
※スカトロ描写があります。
(○がつ3にち)
あつかったです。
きょうはプールの帰りにおんなのひとにこえをかけられました。
きんじょにすんでるゆきおお姉えちゃんでした。
お姉ちゃんは白いワンピースをきていてとってもきれいでした。
ぼくは少しドキドキしました。
(○月5日)
あつかったです。
図書館で宿題をしました。
たまたま来ていたゆきおお姉ちゃんが勉強をみてくれました。
お姉ちゃんは勉強を教えるのがとても上手で、先生よりも上手でした。
明日も勉強を教えてくれるそうなのでうれしかったです!
(○月6日)
図書館で宿題をしました。
雪緒お姉ちゃんのおかげでほとんどの宿題を終わらせられそうです。
ありがとう、お姉ちゃん!
(○月7日)
今日も図書館で勉強しました。
雪緒お姉ちゃんのとなりに座っているとシャンプーのようなとても良いにおいがしました。
お母さんともクラスの女の子ともちがう、なにか特別なものを感じました。
勉強がんばるぞ!
(○月8日)
今日は、団地のこーじ君と遊びました。
こーじ君はクラスのリーダーてき存在でサッカーが上手でかっこいいです。
神社公園のおくにあるひみつ基地でえっちな本を見せてくれたりしました。
こーじ君はもうおちんちんに毛がはえていて男らしいです。
今度はもっとえっちなやつを見せてくれるといっていました…
(○月9日)
今日は一人で勉強をしました。
でも図書館の帰りに雪緒お姉ちゃんに会いました。
お姉ちゃんは笑ってあいさつしてたけど、ちょっと苦しそうでした。
心配だったのでこっそりあとをつけると公園でこーじ君と会っていました。
ぼくは、ちょっぴり嫌な気持ちになりました。
明日からおじいちゃんの家に行くので楽しいことがあればいいなと思いました。
………
○月16日
お祖父ちゃんの家に行っている間も最後に見た二人の姿が頭から離れることはなかった。
そして田舎から帰ってすぐ…久しぶりにこーじ君と僕らの神社公園で待ち合わせることとなった。
神社、といっても常に神主がいるような立派なものではなく、申し訳程度の鳥居が設えられた町内会の行事用の建物の周りに、同じく申し訳程度に遊具の備えられた公園があり、その奥に隣接する竹林の傍らに段ボールとブルーシートで作られた僕らの秘密基地があった。
まだ夏の日差しも強く、それを避けるように木陰になるブランコで彼を待った。
こんな日の公園には僕以外、無数のセミだけがけたたましく鳴いているくらいで、ブランコをきぃきぃ揺らしながらこの前の雪緒お姉ちゃんとのことを聞きたいという思いで煩悶としていた。
こーじ君はお姉ちゃんとどういう繋がりがあるのだろうか?
あまり勉強が好きではない彼が勉強のことでお姉ちゃんと関わりがあるわけがない。
また、いくらクラスで人気があるからといってもお姉ちゃんは僕らよりずっと年上だ…そんな答えのない問いについて考えていると一通のメッセージが届いた。
「ジャングルジムの所で待ってる!早く来いよ、新しいペットを見せてやるから!」
ジャングルジムは僕が今いるブランコの対角線上にあり、入り口よりもずっと奥の秘密基地に近い所だった。
僕が入り口で彼を待ち構えているつもりだったが、どうやら彼は僕より先にこの公園に着いていたようだ。
建物の陰になっているせいもあって気づかなかったのだ。
しかし…気になるのは、送られてきたメッセージの一文だった。
〝新しいペット〟
ペット…?彼の団地はペットを飼うのは禁止されていたはずだが一体何を飼ったのだろうか。
そんなことを考えながら、駆け足で奥の方へ向かった。
建物から顔を覗かせると、ジャングルジムに寄り掛かりながら僕を待つこーじ君の姿があった。
待ちくたびれたと言わんばかりの表情を浮かべていたが、手には長いリードがあり、それはジャングルジムの隣にある滑り台の陰まで伸びていた。
やはり何か動物を飼い始めたのだろうか…?
そんなことを考えながら歩を進め、彼の前まで来ると
「よぉ、しばらくぶり!」
彼はそんな風に気さくに声をかけてきた。
ちょっと強引で乱暴なところもあるけど、幼馴染みということもあって彼とは妙にウマがあった。
クラスの人気者で交遊関係も広いはずだが、この公園の秘密基地は僕と彼だけのものだった。
彼が言うにはどうしても僕に見せたいものがあるとのことだった。
その手に繋いでいるリードのことなんだろう…
随分と大きな動物のようだが、まさか熊でも出てくるわけでもあるまい。
僕は彼より先に僕の懸案事項である雪緒お姉ちゃんと彼との関係について問いただしてみた。
彼はしばらくキョトンとしていたが、暫くすると「なんだそんなことか」と言って笑いだした。
僕は少しムッとしたが次に彼から発せられ言葉と光景は僕のあらゆる感情を吹き飛ばした。
「出てこいよ、ユキオ!」
リードを引っ張り滑り台の陰から姿を現したのは……
首輪に繋がれた裸の雪緒お姉ちゃんだった。
「ハァ…ハァ…ッ、ハァ…ハァ…」
僕はその理解不能の光景を前になんとか気を落ち着かせようと深呼吸してみたが、逆に心拍数はどんどん上がり、じっとりとした汗が全身から吹き出すのを感じた。
お姉ちゃんは胸と股間を手で隠してヨロヨロと僕たちの方へと来た。
いくら今日が暑く、ここが人目につかない公園の奥であったとしても女の人がすっぽんぽんでいる光景が普通なわけがない。
しかもあの雪緒お姉ちゃんが……
僕は事態をのみこめず呆然としていたが、お姉ちゃんは眉をひそめながらも笑っていた。
「な!この前もっとすげーの見せてやるって言っただろ?」
(なんで…?)
「おいおいお前のせいで親友が驚いちまってるじゃねーか、ユキオ!(パシンッ)」
頭の中は疑問符でいっぱいで憧れのお姉ちゃんのあられもない姿を前にまともな思考は働かなかった。
「こいつさ、真面目なふりしてすげービッチで……俺みたいなガキにも手を出してきて……そんで、エッチとかさせてくれたんだけど……年上だからってちょーしこいてたから、わからせてやったんだぜ!」
彼の言葉は断片的にしか聞こえ(理解でき)なかった。
「でさ、こいつお前にも手を出そうとしてたみたいだから……その前に俺がこうしてちょーきょーしてやったんだ!」
自慢げに話す彼の横で、お姉ちゃんは小刻みに身を震わせていた。
でも一方で、逆にその状況を楽しんでいるかのように口元には笑みを浮かべていた。
(なんでッ…?)
僕は、状況を整理していくにつれ、僕の頭に昇っていった血が今度は下に…下半身に流れていくのを感じた。
「おいユキオ、俺様のペットのくせになに恥ずかしがってんだよ!ちゃんと挨拶しろよな!」
そう言ってリードを引っ張るとお姉ちゃんは僕の目の前までやってきた。
「あンッ♥️」
一挙手一投足に嬌声を交えながら目の前で胸と股間を覆っていた手をどけると、直立した姿勢のお姉ちゃんの体の全体があらわになった。
きちんとしたプロポーションでありながら少しアンバランスな大きさのおっぱいと、季節の割りに白く美しい肌の下腹部に広がる黒い塊(陰毛)に僕の視線は釘付けとなった。
お母さんの裸は見慣れていたけど、それとは全く違う大人の体を前に、僕は初めて異性の“女”を意識した。
「ごめんなさい、幻滅しちゃった?でも私、こういう女だから……」
何に対して謝っているのか…そんなことを考えている余裕もなく僕の体は金縛りにあっていたが、とにかく平静を取り戻そうと再び大きく息を吸った。
しかしそうやって鼻腔に流れ込んできたのはあのシャンプーのような良い香りと、それとは対照的なむせかえるような汗臭い体臭で、そうして発せられたフェロモンはますます僕をおかしくしていった。
「ハッ、ハッ、ハッ…」
お姉ちゃんが身をよじる度に強烈に五感が刺激され、目をそらしたいと思っている反面、今まで見てきたどんなえっちな本よりも興奮していた。
「おいおい、おっぱい見ただけでそれかよ!」
こーじ君は僕の反応を見て笑っていたが、
「まだまだいろんなことが出来るんだぜ!なぁユキオ、お前のアレ、見せてやれよ!」
彼がそう言うと、お姉ちゃんは腰を前に突き出して股間を僕の顔の前まで近づけてきた。
震えながら両手を添えて指で真ん中のスジを開くと、陰毛の下に隠されていた性器の、ピンク色でグロテスクな中身が姿を現した。
鼻からはもう汗と鉄のような生臭さい臭いしか感じられなかった。
「…は~い、これが女の人の性器でオマ○コって言うの。男性器と対になっていて、ここに勃起したオチンチンを挿入して、気持ちよくなると赤ちゃんができるのよ♥️」
教え上手なお姉ちゃんは性教育でもするかのようにひとつひとつ丁寧に中身の解説をしていたけれど、僕はまるで別の生き物のようにヒクヒクと動くオ○ンコをただただ凝視しているだけだった。
「それからね…ッ…おちんちんを挿入れるのはこっちの穴なんだけど……はぁ、はぁ…んッ…オ、オマ○コには…おしっこを出す所もあって、それがこっちの…んンッ♥️……」
(ジョボボボ…)
僕の目の前で突然お姉ちゃんはおしっこをし始めた。
体を小刻みに震わせ、恍惚した表情でおもらしをする姿に、僕は猛烈に心を奪われた。
目の前で滝のように流れる液体は時おり僕の顔にも飛散していたがそんなことはお構いなしに、僕はその光景を目に焼き付けていた。
初めて見た…女の人の立ちションだった。
「はぁ…はぁ…ん♥️」
最後の雫が地面に落ちる頃には僕の靴も水溜まりに浸かっていたけれど、僕は相変わらずその場に立ち尽くすだけだった。
なぜなら僕もそのときおもらししていたからだ。
「…ッ、……はぁはぁ…」
けれどそれはおしっこではなくて、僕の初めての射精だった……
頬にはなぜか涙がつたっていた。
こだますセミの声がどこか遠くに感じられた。
………
「あーあ、お前のせいで、親友が呆けちまったじゃねぇか!(パシンッ)」
「も、申し訳ありません…ッ」
相変わらずおしっこの水溜まりで棒立ちの僕を前に二人は話をしていた。
一方は僕と同い年の、そしてもう一方は大人の…しかも僕の憧れの存在だった雪緒お姉ちゃんが裸のまま向き合っていた。
僕はそのまま、僕に背を向けているお姉ちゃんのお尻を現実感もないままぼんやりと眺めていた。
すると、お姉ちゃんはお尻に手を当てたりして妙にそわそわし始めた。
僕の視線に気づいてお尻を手で覆っている?…わけではないだろう、そんなことをしたところで裸ん坊では意味がないのだから。
そして突然内股になり、
「ぁあ…ッ…や、約束通りにしました…ですからッ…と、トイレ…トイレに行かせて下さい…ッ…」
と、こーじ君にかけあった。
どうやら今度は便意の方を催しているらしい。しかし彼はにべもなく、
「はぁ?お前は俺のペットだろ?ペットは人間様用のトイレなんか使わないんだぞ!」
と、突き放した。
「そ、そんなぁ……」
お姉ちゃんは限界が近いのかジャングルジムに寄りかかりながらはぁはぁと吐息を立て始めた。
「…ぉ、お願いします。なんでも言うこと…聞きますから…ッ…トイレに行かせてぇ……」
絞り出すよな悲痛な声と共に、ギュルギュルというお腹の音まで聞こえてきた。
もう立っているのもやっとのようだ。
僕はといえば…お姉ちゃんを助けてあげたいと思う反面、これから起こるであろう事に対するえもいわぬ興味と葛藤で相変わらず動けずにいた。
こーじ君はお姉ちゃんの懇願に、ふーんと頷きつつも、
「だったら今ここでうんこしろ!なんでも言うこと聞くんだろッ!」
と、まるで子供のような押し問答を繰り返した。
「おら、ユキオ!お前が俺のペットなら、ペットらしくちゃんとここでうんこできるよなッ!ご主人様の言いつけは絶対だろッ!(パシンッ)」
そのお尻への平手に観念したのか、力なく頷くとお姉ちゃんは僕に背を向けてがに股になってしゃがみこんだ。
「はぁ、はぁ…くッ♥️」
「よーしそうだ!お前みたいな真面目ぶったメス犬の、本当の姿を見せてやれ!」
僕の目は血走った。
地面に両手をついてそこからお尻を持ち上げると今度は後ろの穴がよく見えるような姿勢で僕の目の前にお尻が突き出された、その中央にある幾重にも皺が重なったクレーターはヒクヒク動いている、プスプスと放屁の音が聞こえた、僕の心臓の鼓動は再び上昇し息も絶え絶えになった、それからそれから、、、
夏の日差しとセミの喧騒が現実感を揺さぶり、性に目覚めたばかりの僕はこれから起こる事に対する黒い期待でいっぱいだった。
「…はぁーッはぁーッ、ん゛…ッッ…、ンンン~ッ♥️」
「ほらもっとがんばれ!さっさとクソしろ、ユキオッ!」
嗚咽が漏れ、ガクガクと足を震わせている…
「…ッ、ぃやぁ……み、見ない…でぇ………ッ♥️」
(ジョロロロ…)
先にオマン○の方から一筋の雫が滴った。
残ってたおしっこだろうか、そんな風に思っていたその刹那、お姉ちゃんの肛門が捲れあがり、
「~~~ッッッ♥️……ゆ、雪緒ッ、う、んち出ま……ぁ(ブッ)」
(ムリムリムリムリムリ……ブッボッ)
透き通るような肌とは対照的な茶色の塊が地面にまで一直線にのび、たちまちこんもりとした山を作った。
同時に辺りには異臭も立ち込めたが、一度堰をきった肛門はそんなことはお構いなしにと次々とウンコを排泄し続けた。
僕は、なんだかカエルの卵の出産みたいで面白いと思った。
「はぁ、はぁ…ンン゛ッ♥️」
(ブツッ)
肛門の収縮によって所々途切れたりもしたが、やはり生半可なことではこのウンコの波は止まらなかった。
「くっせーなぁ!(笑)」
こーじ君は罵倒しながら鼻をつまんでいた。
僕も同じ気持ちだった。
いったい何処にそれだけの量を溜め込んでいたのか、そんなことを考えつつも僕の股間はさらに膨張していた。
………
「はぁ…ンッ♥️…はぁ…はぁ…」
「はははっ!よくやったぞ、ユキオ!やりゃでできんじなねぇか!」
最後のふんばりを終え、腸内の中身を全て出し終えると、両肩と頬を地面につけて突っ伏した。
汗と涙で濡れた先には恍惚の表情(かお)があり、大量のうんこを放出した肛門は簡単には閉じきらず、イソギンチャクの口のようにパクパクと開閉していた。
そこにはもう僕の好きだった“雪緒姉ちゃん”の姿はなかった……
「な?こいつやべーだろ?そこの秘密基地で飼おうぜ!俺とお前だけの秘密な!」
僕は笑って(泣いて)頷いた。
そう、こいつはもう…ただの“メス犬”なんだから……
憧れの存在は文字通り糞の山へと変わった。
早くもハエがたかっていて、僕のパンツも再び濡れていた。
……
その後は…
僕たちの秘密基地でひたすらユキオを犯した。
撮影がてらこーじ君にユキオの躾(わからせ)方を教えてもらうと僕もすぐに実践してみた。
「あッ♥️あッ♥️…須磨寺です。自分より…ずっと年下の子と……セックスしちゃってま~す♥️最近の〇学生ってとってもエッチが上手で…ッ♥️…ぁ、また…ぃ、イかされちゃうぅぅ……ッッ♥️」
僕はその日、淡い恋心と共に童貞を捨てた。
(○月16日)
あつかったです。それとくさかったです。
今日はペットになったユキオと遊びました。
ユキオのオ○ンコはぐちょぐちょしていて気持ちよかったです。
明日もまたユキオで遊びます。
カリスト
2021-08-22 15:56:38 +0000 UTC瀬谷(アイコンは渦巻トグロウ様)
2021-08-22 04:30:34 +0000 UTCカリスト
2021-08-22 03:57:13 +0000 UTC瀬谷(アイコンは渦巻トグロウ様)
2021-08-21 10:32:35 +0000 UTC