○○県某所…都心から車で約一時間、山や林に四方を囲まれた秘密の学校が存在した。
『私立聖黒卵(こくらん)学園(通称、くろたま)』
表向きは身寄りのない“女児”を引き取り寮暮らしをさせているミッション系の女学校という触れ込みなのだけれど……
今日はそんな秘密のヴェールに包まれた学園の○等部で行われる運動会について見てみましょ~♥️
運動会…といっても学園に併設された体育館の中で行われるもので、カーテンは閉めきられ、中の様子は外部からは一切見えなくなっております。
これはスマートフォンなどの普及によって個々人の持つメディアが発達し、盗撮がより容易になってしまった現在の情勢に対する学園側からの素晴らしいアプローチですね。
館内は生徒、参観する“保護者”どちらの健康状態にも十分配慮すべく常に一定の暖房を効かせております。
冷えてはいけませんからね。
もちろん運動はするけれども冷えは天敵です……
妊婦さんにとっては。
はい、こちらが学園の生徒さんたちになります(母子ともに健康です)
みんなかわいいですね~♥️
それに今時珍しくブルマを履いているので不特定多数の衆目に晒されていては、よからぬことを考えている輩が勝手に画像や動画をネットにあげるかもしれませんからね。
生徒のプライバシーを守るのも今やコンプライアンスの一つとして常識となっているんですね~。
…あ、ちなみになぜ『身寄りのない生徒たち』の運動会に『参観する保護者』がいるのかというと…彼らは学園を運営する為の大切なスポンサーの方々で、学園への出資のみならずオキニの娘たちのパパ役を買って出てくれたわけです(皆さん子供が大好きです♥️)
親の愛を知らない子供たちのためにボランティアとして無償の“愛”まで提供して頂けるなんて…やはりある程度ステータスのある方々はその精神も気高いのですね(ちなみに会員は元政府高官や財界人など身分のしっかりされた方ばかりです)
…まぁ、ちょっと愛が行き過ぎて皆子供をもうけてしまっていますが、彼女たちはこの学園に入って以降、すぐに戸籍と人権を剥奪されていますので認知の必要もありません(笑)
最近では会員同士でオキニの娘を改造させて見せ合うことが流行っているらしく、絶滅危惧種であるマンバギャルスタイルに一生消せない刺青を入れることでこの娘が自分の所有物であることを主張するのが現在のトレンドのようです(それでもお腹の子は認知しませんが)
あー、だから今は聖黒卵学園なんていうふざけたネーミングなんですね(笑)
それでは早速、実際の行事を見ていきましょう~。
選手宣誓
「せ、宣誓~ッ♥我々、選手、い…一同は……ッ…んひぃ♥日頃の…ぉ♥……」
はい、開会の合図として生徒代表のマイちゃん(…だったかな?)が選手宣誓を行ってくれています。
さすがに、全校生徒を代表するだけあって挿入されていてもきちんと宣誓できていますね。
パパ役の男性(ちなみにこの方は元文部官僚で現在は大手通信教育会社の役員をしています)も二人分の体重をものともせず、軽々と持ち上げては重力による自由落下でスムーズに子宮を貫いているようです。
「はぁ…はぁ…参観してくださっている○学生が大好きな…パパたち(仮)のためにも…く、くろたま魂を燃やして…ぜ、全力でぇ~ッ♥️……ぃ、イク~ッ♥…ッ……」
僅かに抵抗しようと身を捩っていますが、腿をがっちりと固定されていては袋のネズミです。
そのまま宣誓を終えるまで頑張ってくださいね(笑)
三角コーン挿れ
聖黒卵学園特有の競技。
三角コーンの上に跨がってどこまで挿入していけるかを競う個人競技となります。
「ハーッ♥️ハーッ♥️ふんッ……ハーッ♥️ハーッ♥️……ッ……」
普段から鍛えてあるだけあって、みんな軽々とコーンを飲み込んでいきますがやはりどうしても○ちゃんの部分で引っ掛かってしまうようですね。
それでも自分のオキニの勇姿を間近で見ようと近くで応援しにいきます。
「ちょ…ちょっと待ってでッ、もう無理ぃ~こ、これ以上入らな…ッ、あぎぃぃぃ♥️」
おや、アイちゃんのパパ(仮)が助太刀しているようです。
いくら同じ組とはいえ個人競技なので隣のライバルには負けられないようです。
ちょっと反則気味のようですが、審判もいないのできっとルール違反ではないのでしょう。
みんな母乳を撒き散らしながらも少しでも腰を深く沈めようと健気にがんばっていますね(笑)
…あ、刺激が強すぎたせいで産気付いている娘も何人かいるようです。
やはり運動会にはアクシデントも付き物ですね。
借り物競争
[借り物:お腹の子供のパパのザーメン]
今度は借り物競争でトラブル発生のようです。
えーと、この娘は…誰だったかな……まぁ、いいや。
借り物のお題がお腹の子供の父親のザーメン…らしいのですが、二人のパパ(仮)がこの娘を孕ませたのは自分の胤であると言って譲りません。
困りましたね~。
お互いにいきり立った逸物を突き出しては全く主張を引っ込めようとしません。
仕方なく一人ずつ相手をしようとするも、射精させる度にもう一人がそれを掻き出してしまいなかなか借り物を手に入れることができない有り様です。
口でもアナルでもアソコでも同じことが繰り返され、まるで二人に輪姦されているようですが一向に解放してくれません。
どうせ認知もしないのだから二人で仲良く父親候補のブレンドちんぽ汁を提供してあげればいいのに…オスの本能なのか、まるでガキ大将の小競り合いです。
まったく……二人を同時に相手してあげている女の子の方がよっぽど大人のようですが、結局この娘はゴールできなかったみたいです(可哀想な話です)
手押し車
運動会のメイン競技の一つである手押し車です。
女の子とパパ(仮)が文字通り一心同体となってゴールを目指します。
ミナちゃんはパパ(仮)に立派な和彫りを入れてもらったので、パパ(仮)の期待に応えるべく最速でゴールを目指します。
さぁ、まもなくレースも終盤…接戦となっておりますが、ここでミナちゃんのパパ(仮)がガンガン腰を打ち付けてミナちゃんにスパートをかけさせます。
お産を誘発させる諸刃の剣ですが、ゴールには分娩台も用意されており、安心して出産を行える算段になっているため女の子たちも必死でゴールを目指すようになるのです。
すでに破水が始まり、床は羊水まみれですが必死に前へ前へと手を進めます。
そして、
見事ミナちゃんとそのパパ(仮)は一位を取ることが出来ました(パチパチ)
ちょっと分娩台には間に合わずゴールテープを切ったと同時に出産が始まってしまいましたが、元気な赤ちゃんも産まれてミナちゃんも喜んでいます(メイクが落ちるほどに涙も見せて、こちらまで貰い泣きしてしまいそうですw)
パパ(仮)も無事に一位が取れて一安心、ミナちゃんの頭を撫でながら記念撮影☆
…ちなみにパパ(仮)がなぜこうまでして一位に拘ったかというと、このレースで一位を取ったパパ(仮)には“次に好きになった女の子のパパ(仮)になれる権利”が貰えるからでした。
ミナちゃんのパパ(仮)には他にオキニにしたい娘がいたので今回のレースでは特に気合いが入っていたようです。
これじゃあパパ(仮)のためにお腹を痛めて頑張ったミナちゃんがバカみたいにみえるかも知れませんが、大丈夫です。
ミナちゃんも可愛いし、お腹もちょうど空いたからすぐに新しいパパ(仮)ができるよ(多分ねw)
…それに歪んだ教育(洗脳)とクスリ漬けのせいで、どうせすぐ前のパパ(仮)の顔も忘れちゃうだろうからね(笑)
……このように聖黒卵学園(※現時点での名前)では身寄りのない女の子を大切に保護し、少子化の叫ばれる現代に対抗するべく学園独自の様々な施策を打ち出しているらしいです。
格差の広がる日本においても貧困に苦しむ女の子が一人でも減ればいいですね。
tokyonezumi
2020-12-18 10:59:03 +0000 UTC