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いろいろ仕組み実装

さて!!!!!!!!!! エロシーンとしての機能をじりじりと作っていました。 まずはモードとアクションの選択からの加算アニメーション制御を前作までのソースから移植して、動く、というレベルまで持ってきたのが前回。(バグ修正はなんどかありましたが) で、前作ではそのためだけのシーン実装という割り切った仕様でつくられていたのが今回ゲーム全体のシーンの中でエロシーンというセカンダリシーンがある、というものになっています。 こういう実装で難しくなっていくポイントが「開始処理」「終了処理」です。 前回はとくに終了処理についてはそれほど神経質にならずともそのシーンを切り替えてしまえば次のシーンに影響が起こりません。 ですが、セカンダリシーンがあるという状態だと、プライマリとセカンダリ間で使用する共通のオブジェクトに対して神経質になる必要がある、という話です。 セカンダリシーンでキャラクターの状態を変更した場合に、それを元に戻さずにセカンダリシーンが消えると、状態は変更されたままになります。 当たり前ですが。これがいろんなところに悪影響を与えうるわけです。 この辺の仕組みをなんかなんかこう安全に実行できる仕組みが欲しいですが、ちょっと思いつかず。 じりじりテストしていくしかないかなあ。 〇ベッドで手コキ サラの肉球手コキその1。ベッドで手コキしていたのをパラメータパネルを表示させ、絶頂処理を追加しました。 今作も興奮度パラメータを使っていこうと思います。 今回は射精時の勢いにこのパラメータの数値を使用し、興奮度が高いと勢いが強くなります。 また興奮度が高くなると手コキしなくても勝手に快感度が上昇していくようになります。刺激していない状態で達するとRuined射精が起きます。 ふたなり絶頂に関する仕様の複雑さとしてはこのくらいがいいかなと思います。 〇トイレ精液排泄 男子トイレを新たに作りました。 庭のカンバンから「ふたなり用トイレ」で男子トイレが発生します。 手コキパターンがベッドとは異なります。(ベッドは手コキ種類が3つ、トイレは2つ) このトイレで手コキで射精させてもらうっていうシチュというかそういうの好きなんですよね。 おしっこみたいな量の射精をトイレで排泄するみたいに出すっていう。 おしっこと精液にはエロの文脈での「格」の差はあると思うんですが、別に貴重というわけではないけど排泄物みたいにトイレにただただ流す、っていうのが好きです。 物理パーティクルがトイレを貫通しまくったので調整するのがアレでしたけど。 〇遊び方 ベッドとトイレ両方ともちんちんが必要です。現状エリア移動で装備がリセットされるので装備しなおしが必要です。 ベッド→小屋の2階 トイレ→外のカンバンから「ふたなり用トイレ」を選択。小屋を壁なしにするのがおすすめかと思います。 〇バグなどあれば コメントへ! 仕組みが整ってきたのでマシンの方へ作業を向ける時期がやってましたね。 〇近況(厄年) 年齢としてはいわゆる厄年ではないんですが、今年の頭からアレなことが連続していてかなりアレ。 うちの家族の荒ぶりでいちいち部屋に入ってきて意味の分からない説教が始まり作業が一切できないなどの妨害から始まり、バセドウ病を発病し薬の副作用でヒヤヒヤするなど(現在はかなり改善)していました。医療費がかさんでるなーと思っていた矢先でした。 5月に入ってから救急車で運ばれました。 部屋の猫がゴミ入れに入っていた薬のPTPシートで遊んでそれがコーヒーの入ったコップに入ったようで、部屋の灯りが暗い状態で俺はそれに一切気づかずに寝る前に一気飲みし誤飲。食道を傷つけて激痛。 一週間くらいは飲んでいなかった薬のPTPシートで、ごみ入れの底にはあったはずのものだったので直近で自分でコップに入れた可能性は低いっていう。 夜中なので救急車→病院でレントゲン→ 医者「なにも映らないので様子見ますか」 俺「見ない」 →CTでようやく発見→胃腸科の医者を読んでもらって胃カメラで摘出して終了。 PTPシートは硬いので下手すると胃とか腸とか穿孔する可能性があるので怖いですよマジで。 そんで胃カメラの際に食いしばったのか前歯が折れました。 落ち着いてきて、さあ作業に集中するかっていうときに自宅の屋根のてっぺん、棟板金という大きい板が春一番の大きな風で吹き飛ばされ落下してきました。 何枚かあるうちの一枚が落ちてきて、残ったものが風に吹かれてふらふらと浮き上がっているという恐ろしい事態に。かなり大きな金属板ですから、人にあたったり車に当たったりすると大惨事。 幸い棟板金は道路までは飛ばず、庭に落下しましたが・・。 屋根面積が大きく、家の形が入り組んでいるため足場が複雑になり、屋根全体もかなり被害を受けてるため修理(全体をカバー工法)にウン百万かかるという羽目に。 そのウン百万を得るためにはどんだけ大変な思いをしなくちゃならないか、そしてそのお金とはゲームを買って支援してくれた人たちからのお金なのだと痛感している俺としては、まさに身を切られるに等しい。 今年はかなりヤバい年です。何も悪いことしてないのにかなり身構えて生活する必要がありそうです。回避できないことばっかりのような気がしますが。 がんばれ俺。

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