田舎領主の父を亡くした私はフタナリマッシブホルスタインに進化して、醜悪な人間を蹂躙しながら巨大化して、この世界の女神になる(後編)
Added 2024-11-02 13:30:00 +0000 UTC9日間、湖に私の母乳を貯めたことによって領地の環境は激変した。湖から流れる母乳を吸った麦がより巨大かつ広大に広がり、壊れた城壁を越えて隣国の国境に向かって広がり、草原は2mの草が生い茂り巨牛を自由に放牧させている。湖と山脈の間に広がる森の樹木達は150mを超える大樹となり、重なりあう枝葉で日の光が入らず昼間でも暗く、地面から大きく盛り上がる根がちっぽけな人間や馬を私達の領地へと拒むように育つ。 そして、私達はその大樹を引き抜いて、国境沿いに壁を造り、発達した腕力で加工して小屋を造り、雨露を凌ぐ。 領民、マッシブホルスタインの皆の身長は180m~400mとなり、9日前の私よりも巨大になってくれる。そして、私の身長は500mのフタナリマッシブホルスタインとなり、世界が小さくなってしまう。 私は王都に向かう前に領民の皆に250mのペニスを捩じ込む。私のヌメヌメとした摩擦が無いペニスは拒まなければどんな巨人の蜜壺にも挿入することが可能で、私のモノを求めて股を拡げて私に身を委ねる。 王都に向かうのは、私と若輩メイドとシスター。私は一度も森も、山も、越えたことがない。私は父の治めていた領地より外に行ったことがない。王都に行ったことがあるシスターに案内して貰う。大樹の森を抜けて、切り立つ山と山の鞍部を超えると私にとって未知の土地が広がっている。私達の領地の山の裏側には、私達が暮らしていた町よりも大きな街がある。でも城壁は無い。攻められる敵がいなかったのだろう。私達の領地と違って平和だったのだろう。そんな平和な街に私達は歩を進める。街に暮らす人間の悲鳴が聞こえてくる。私の中のナニかがその悲鳴に刺激されて、鈴口や蜜壷から汁が垂れてしまう。城壁も無い、戦の経験も無いのに、攻城兵器がすでに配置されている。先日の脂の詰まった貴族の差し金だろう。そう思うと腹が煮えくり返ってくる。私は一歩一歩地響きを大きく鳴らして歩を進める。それだけで、脆弱な人間は立っていることもままならず腰を屈めて怯んでしまう。それでも、投石器で攻撃をし、バリスタを射かけ、軍馬を駆けらせて弓を引き、攻撃を仕掛けてくる。矮小な攻撃を。投石器は私の脛に当たるばかり、バリスタの鉄矢は私の筋骨で弾かれ、普通の弓など羽毛程にも感じない。それでも感じてしまう。人間達が攻撃すればするほどに、人間の無力差と私の強大差を実感することが出来て優越感以上の万能感で興奮しちゃう。 私は腰を落として股を割ってから片足を天に掲げ大地を強く踏みつける。すると、地面が波打って隆起して足元で這いずっていた騎馬兵が土砂に埋もれ、攻城兵器の一部が倒壊していく。人間の軍のあまりの脆さに感じて母乳が出てしまう。若輩メイドとシスターが零れる母乳が勿体ないと私に甘えてしゃぶってくる。それみよがしに、街の兵士達は短い脚で敗走していく。その惨めな虫に私の母乳を噴きかけると、圧倒言う間に熔けてしまう。 私の母乳は、私に敵意がある者、私から身を隠す者、私に上っ面な命乞いをする者、私を拒んだり、偽ろうとする人間に罰を与えてーーー私を崇拝した者、私に恋愛感情を抱いた者、私と交合を求める者には力を与える。 街の中に母乳を噴きかけると、家屋を薙ぎ払って巨人となった少女が現れる。私がその娘に手を伸ばすとその少女は悦んで私に身を委ねて、私は50mの彼女に半勃起させたペニスを捩じ込むと、巨人の少女は腹部を私の亀頭で象らせて喘ぎ声を轟かせてマッシブホルスタインへと進化していく。私に恐れおののく者は私の母乳から逃げ。私を求める者は私の母乳を浴びて、街を捨てて私の後列に並ぶ。 王都に着くまでに、目に入る村・町・街を踏み潰し、母乳まみれにして、私を求める人間を巨人に、シスターが布教し、同意を得てからファックし、巨人をマッシブホルスタインに進化させて、私の領民を増やしながら歩み続け、日が沈む前に王都を視界に入れる丘まで辿り着き、日が沈んだ後は100人以上のマッシブホルスタインと愛し合った。 次の日、脂虫に宣言した10日目、私の身長は600mになり、子胤を射精し続けたにも関わらず、胤袋は張り、筋肉は盛り上がっている。 王都まで残り数十kmで見覚えるのある荷馬車の隊列が目に入る。10日前に領地に来た王都の脂貴族だ、10日も時間を与えたのにまだ、王都に辿り着いておらず、必死に私から距離をとろうと馬に鞭を叩いてる。呆れを通り越して哀れみさえ感じてしまうけど、少し仕返しもしたくなってしまう。 脂貴族を追い越そうと思えば直ぐに出来るけど、あえて馬車の真後ろや真横に足を着地させていく。脂貴族は迫る私の足に恐怖して逃げる逃げる。 そうして、脂貴族でゆっくり遊びながらで、日が高くなる頃には王都に辿り着いた。 城郭都市で、高さ100mの城壁で囲まれた王都は城壁の至るところで大砲が見受けられ、慌てて砲口を私に向けている。だが、そんなの私には関係無い。私達には関係無い。王都に近寄ると、砲弾が発射されて、私の筋肉に着弾するが痛みも痕も残らない。胸やペニス、胤袋に当たると感じるけど・・・ 脂貴族が城門を越えて大通りに入ったのを確認してから、100mの城壁を踏み潰して王都に足を踏み入れる。人間達の沢山の悲鳴がそこらかしこで聴こえて、人間達が蜘蛛の子を散らすように逃げ出す。王都の建造物は私が住んでいた城よりも大きい物ばかりで暮らしの豊かさを感じる。けど、今の私からしたら余りにも小さく、道すらも小さくて足の踏み場がないから、その豊かさも贅沢をしていた王都の人間達も踏み潰して、脂貴族を追う。 何も事情を知らない王都の住民が私達の足裏で踏み潰されて赤い染みになっていく。そこに罪悪感はなく、どちらかと言うと性欲が昂ってくる。私は伏して超乳で王都を磨り潰していく。私が前進する度に建造物も人間も轢き潰れて瓦礫とミンチになって擦れる乳首と乳房が気持ち良くて、意図しず突き刺さるペニスも心地よくて、後に続く 皆が空を仰ぐ私の蜜壺やアナルを嘗めて私を後押しする。 王宮を囲う城塞に脂虫と私達の領地で採れた麦と牛乳・乳製品が税として届いたのを確認して、私は脂虫を指先で潰して、荷馬車を掬い上げ、王を呼び出す。返事は無く、守護兵が弓や槍を構えてわらわらと出てくるだけで、王が出てくる様子はない。もう一度王を呼びつけても応えは無く、苛々だけが募り、私は王宮の一部を掴んで東西南北の城門に投擲して、城門を破壊して人間が出入り出来ないようにしてしまう。何世紀も費やして建造された堅牢な城壁が、あっというまに牢獄になる。 すると、槍兵と指示を出す蛇を身に纏った女が王を差し出してくる。王は一早くに王都の住民を棄てて逃げようとし、蛇を身に纏った女は女王で、私の力を知って、うわべだけ泣いて被害者だと訴えて王を私に売って来た。 どちらも醜悪で麦粒よりも小さいのに視界にいれるのも不快で、羽虫の羽音よりも細々としてるのにその声は嫌悪感を覚える。 私は、この体格差で言いたいことを言って、王を凝らしめてやろうと思っていたけど、程度の低さに興ざめしてしまう。私は母乳を噴きかける。王は母乳に熔けて、女王は蛇に絞め付けられて悶えている。 王がいない人間達の監獄となったこの都市をシスターと数名のマッシブホルスタインに任せる事にした。シスターも私への愛を人間に布教することを近い、忠誠を越えるマッシブホルスタインに憧れを抱く人間に母乳を与えて巨人へと進化させていく。 私はそのまま、領地―――王国は滅んだから、故郷へと新たな家族を連れて帰路につく。私が破壊・・・ではなく立ち寄っていない街町や村村にマッシブホルスタインが向かって害悪な人間を減らし、新たな巨人を増やしていく。新たな巨人は私達の巨大な足跡を辿って私の元へと来てくれる筈。 私は半日もかからずに故郷へと辿り着くと、皆がその谷間と股間を広げて迎えてくれるので、出立時よりも立派になったペニスで一夜をかけて皆に応える。 700mに巨大化した私の裸体が日の光に包まれる。180m~480mのマッシブホルスタインの皆は私に甘える様に筋肉と乳房を重ねて寝て広大な麦畑と湖畔の間で寝ていた私達は目覚める。 国を滅ぼしてから、各所で増える巨人が私のペニスを求めて山を越え、大樹の森に足を踏み入れるが、そこは昨日今日巨大化した巨人よりも巨大な獣―――湖の母乳で巨大化した猪や熊の棲息地。まあ、それも私達マッシブホルスタインの貴重な食料で、訪れた巨人を迎え入れながら昼食にしてしまう。訪れた巨人達はその獣の肉を食らってより巨大化し、巨牛の牛乳を飲んで巨大化し、私達の母乳を授乳して巨大化し、それでもまだ巨人の内は私のペニスよりも小さくて、それでも巨人達は私のペニスに犯される事を望んで、私の350mのペニスに犯されてマッシブホルスタインへと進化していく。そして、マッシブホルスタインは、また訪れる小さな巨人を迎え入れに行く。 どんどんと成長し、巨大化し、人口数が増えるマッシブホルスタイン。皆の食料を賄うのに、山に囲まれたこの土地だけの麦と巨牛だけでは手狭で心許なく感じ、山脈の向こう側を開拓することを決めた。 山の鞍をこの超乳で削りまだ小さい巨人がこの辺境な場所に来やすいように道にしてしまい、大樹の森も山の鞍と湖を通した直線を根元ごと抜いて、山の反対側に移植し、この湖の母乳が山の反対側の川に流れる様に新たな河川を造り、マッシブホルスタインの母乳がもっと広い範囲に浸透するようにしてしまう。その際に、一昨日最初に訪れて踏み荒らした街に鶏やガチョウ、豚が居たので母乳を与えるとみるみると巨大化して養鶏と養豚の目途が出来、そのまま麦畑を耕していく。そして、新たな巨人が私を求めてマッシブホルスタインになって同胞となり、マッシブホルスタインは200人程になる。 醜い人間よりも文化レベルは低い。でもこの絶対的な力と母乳で生きていく。そう心の中で自信を持つ。と、その私の意気込みを踏みにじるように巨大な足音が隣国から迫ってくる。 隣国沿いに置いた大樹のバリケードが軽々と蹴り飛ばされ、黄金色の麦畑が太陽で伸びる影に覆われてしまう。デカい。700mの私が見上げる程に巨大で1,000mはありそうだ。逞しい。筋肉量が3千万tある私よりも筋肉が盛り上がって四肢も太く、乳房が大胸筋で分厚く。そして、股間から生えるペニスが象の鼻の様に自在に動き、そのペニスで自身の蜜壷を慰め、ペニスの付け根から陰嚢の代わりに象牙が生えている。隣国の人種特有の褐色の肌にオリファント(巨象)の特徴を持った巨神。フタナリマッシブオリファントが降臨していた。 褐色肌のマッシブホルスタインの同胞に聞くと隣国が祀る神の姿に酷似しているそうだ。その神と崇められる巨象女神が、私達の麦畑を踏み荒らして巨牛をそのペニスで捉えて、尿道を盛り上げてペニスで捕食してしまい。恍惚な笑みを浮かべて筋肉を勃起させる。 その褐色の女は神ではない。侵略者であり、略奪者だ。私はその巨象女神に突撃する。が、その自在に動くペニスで大人が子供をいなすように軽く扱われ、非情にも待ち構えていた像女の膝蹴りが私の顔に直撃する。巨象女神はそのまま倒れ込む私を担ぎ上げてまた、その極太な膝へと私を叩きつける。私はその圧倒的な象の膂力を身を持って味わいもがき苦しむが、巨象女神は執拗にその象の足で私を踏みつけて私を抑えるとそのペニスで私の超乳ーーー乳首から母乳を搾乳する。象が水を鼻で吸うように、この巨象女神は私の母乳をペニスで吸って、私の母乳の旨さに身悶えしながら筋肉を勃起させて―――1,100m・・・1,200m・・・1,300っと巨大になって、押し潰してくる象の足が大きく、重くなってくる。私は、どうにか象鼻なペニスを乳首から引き剥がすと今度は、私の蜜壺にペニスを挿入して、私の愛液を啜ってくる。 すると、巨象女神はえらく私の蜜壺と愛液を気に入ったのか私の蜜壺をペニスで掻き混ぜ、愛液を啜ってくる。それは、私も同じで膣筋が鍛えられて、象鼻ペニスをもっと欲しくなって巨象女神のペニスを蜜壺に引き込みます。巨象女神が私の膣内でペニスを暴れさせますが、巨象女神が私の膣の吸引に屈して射精し私は搾精すると、私の全身の筋肉が巨大化勃起してその勢いで、巨象女神のペニスを咥えたまま、象音の股間から生える象牙をへし折ってマウントをとって股間で大地に抑え付ける。 巨象女神に出会う前の自分の筋肉がマッシブだと思っていた。過去の自分が華奢に思える程四肢の筋肉が象の様に極太になり、身長も倍以上の1,800mに一気に巨大化し、私のペニスが自分の手足の様に動かせるようになった。 巨象女神が私の股下で暴れて抵抗をする。が、私は巨象女神の掌を掴み互いに握り潰しあうが、私の握力の方が強く巨象女神の手がひしゃげ、私は第三の手となり足となったペニスで巨象女神の顔面を殴り付ける。巨象女神の顔面を殴打するたびに膣内の巨象女神のペニスが弾み、もっと感じたくて膣筋で巨象女神のペニスを絞め付けて巨象女神を逆さで持ち上げては顔面から大地に叩き付けてペニスを膣へ奥へとと挿入する。もう一度叩き付けて巨象女神の股関節を開いて外して捩じ込む。騒がしい巨象女神の口に私のペニスを咥えさせて、そのまま巨象女神の全身を蜜壺に挿入する。私の膣が巨象女神で一杯でお腹がボテ腹になってしまうけど、膣筋で巨象女神を絞って搾って吸収して、私の筋肉が雷雲のように勃起して、3,600mの巨神となる。 巨象女神との争いで踏み荒らしてしまった麦畑に真の女神となった私の母乳を注ぐ。麦畑が蘇り、マッシブホルスタイン達や巨牛達にも恵みを与えると各々筋肉が勃起して450m~600mのマッシブホルスタインに成長する。悦ぶ皆を見下ろして私も悪い気にはならない。けど、この2,000mのペニスを挿入することは残念ながら出来なさそうだ。 巨象女神が来た足跡ーーー隣国の方を見ると、丘の向こうの平地に何十万人という人間が逃げていくのが見える。隣国はあの巨象女神が私に勝利するのを確信して、総出で攻撃をしようとしていたのだろう。浅はか、本当に欲深い人間のすることは程度が低くて見るに堪えない。私に一度でも刃を向けたらどうなるのか見せしめにしてやる。 超巨大化した私を目の当たりにして、隣国の何十万という兵達は必死に逃げる。戦いもしずに敗走していく。 そう。これからの出来事は戦いじゃない。だって私が一方的に蹂躙していくのだから。 私が一歩、足を隣国の国土に足を踏み込むと、敵国の何十万という敗残兵の後退が止まる。私の一歩の震動が大地を揺るがし、ちっぽけな人間の必死な敗走を阻み。私の二歩目の足の震動で、非力な人間は地に平伏す。私に向かって平伏せばまだ可愛げがあるけど私に背を向けてうつ伏せのまま少しでも生き延びようと私から距離をとろうとする。やっぱり不愉快。三歩目の足の震動―――風圧で、砂埃の様に後列の数万の敗残兵が吹き飛び前の人間を巻き込んで血飛沫を撒き散らす。私の性癖が変貌していく。貧弱で、脆弱で、薄汚い人間を蹂躙することで私の中のナニかが刺激されて、口角が上がってしまう。 四歩目―――敷き広げられた人間の群れの中心を踏みつける。人間達の叫び声が足裏から膣に染み込む。私の足の形に地面が盛り上がって、大地の隆起に飲み込まれて消える人間と私の足の裏で沈んでしまう人間で、10万の人間がこの世から消えてしまう。 このまま残りの何十万の人間を足で地面に均してしまってもいいけど、それでは勿体無い。巨象女神がやっていたように、ペニスで何十万の人間達を吸引する。大地にしがみつく人間達を大地ごと吸い上げてしまい、人間達は私の子胤に強姦されて私の糧になる。そして、私は隣国を侵略してしまう。 先日襲ってきた巨象女神は、この国の守り神の力を宿した姫だったそうだ。私はその姫が生まれ育った宮殿もその神を奉っていた神殿も、その国に住んでいた人間達の心の拠り所になっていた全てのモノを踏み潰し、このペニスで吸い込み胤袋で溶かしてしまった。 褐色肌の巨人の同胞も増えて、数日で隣国の国土は全て私の土地となった。 私の母乳が私の統べる土地に行き渡るように、人間から見たら大河―――水路を整備して、広くて深い湖も創って母乳を注ぐ。大地から祝福の鐘が聴こえた気がする。私の栄養たっぷりな母乳を吸って大地が肥えて、大地に根を張る草木や私達が愛する麦が巨大化して、廃墟となった人間の文明が飲み込まれていく。母乳が水路に流れると動物達が口にして巨大になり新たな生態系が確立し、この大地で生き延びてる人間がこの母乳を口にすると、私を信仰する人間の女は巨人に、そうでない者は熔けて亡くなってしまう。私の母乳が海に流れこの星全体に浸透する頃には、私が直接手を下すことなく、人間は滅んでしまうだろう。 人間から、私の母乳を飲んで巨人となった者をマッシブホルスタインにするために、私はペニスをしごき、子胤を与える。巨人達は私の子胤に犯されてマッシブホルスタインへと進化していく。その恍惚とした貌がそそられて、直接このペニスを捩じ込みたい衝動に駆られて背筋が勃起してしまう。生えてるモノの、神である私の心境も知らずに皆が私を求めてくる。それが嬉しくて、切なくて。だから、私は私を求めてくれる彼女たちを守っていきたい。 そして、私に最後の試練が訪れる。 元王都の方向から私の母乳の川を昇って蛇―――下半身が蛇で上半身が超乳な熟女が向かってくる。それは、以前見下ろしていた蛇を纏ってた女王だ。頭部が蛇の巣窟の様に蛇が生えて、下半身の蛇の尾は15,000mもある。その姿はまるで魔そのもの。 女王はその蛇の尾で大地をなぎ払って私に締め付けてくる。その締め付けに肺の空気すら絞り出されて、全身の骨が軋み、筋肉が圧し潰され、母乳も搾られ、私の体力が一気に奪われていく。そして、蛇膣に飲み込まれてしまう。蛇膣が絞め付けられて私が更に潰される。 薄れる意識の中、ペニスだけが蛇の膣圧に耐えて、いや、より滾りマッシブに勃起する。私はまだ負けてない。 コックボアで、蛇膣内の蜜を吸飲する。搾り潰された私の筋肉と乳房に精力が蘇って再び勃起する。でも足りない。この蛇を犯すだけの筋肉が足りない。巨きさが足りない。私はもっともっと女王の雌汁を求めてペニスで吸飲して、蛇膣の奥にある卵巣へと辿り付き、女王の卵子を胤袋に摂り込む。その凶悪な卵子が胤袋の中で暴れ、私の子胤が受精すると細胞が爆発する。細胞の爆発が爆発を誘発して細胞の一つ一つが巨大化して、私の肉体を体内から押し拡げて、犯すことに貪欲な巨大な子胤が胤袋に留まらず、私の筋肉を駆け巡り、私自身の細胞を犯して、強姦して、愉しんで、全身の筋肉が過剰勃起して蛇膣が狭くなり、薄暗い蛇壷から再び日の光を浴びる時には女王の膣に私のペニスを挿入したまま全身が巨大化勃起する。蛇膣を串刺しにして、女王の下半身の蛇尾が私のペニスで一杯になって、筋肉繊維の裂ける音が心地よく私の筋肉に響く。そして、女王の膣の奥からペニスで吸飲していく、私のペニスの根元にくっついていた女王の膣口が離れていく。蛇の吾妻形が竿部から脱げていき、女王が亀頭に被って、私の鈴口に啜られて、尿道から精道へと断末魔をあげて、胤袋で私の子胤に強姦されて溶けていき、私の子胤が巨大化して、また私を犯してくれる。体内蠢く子胤を感じ、視線がどんどん上がって、世界が小さくなって、私の筋肉が膨張して、呼吸するたびに子胤混じりの母乳が大胸筋から零れる。そして、私は大陸を跨いで星に立っていた。 この小さな星には私の愛するマッシブホルスタインも住んでいれば、不要な存在もいる。そして、この星は余りにも小さくて不安定で――― 私は女神としてこの星の全てを管理しなければならない。私は星から離れて自分のペニスを自分の蜜壺に挿入して自分の膣筋を自分のモノで犯し、巨大な子胤を膣内に射精して、巨大に、もっと巨大に、もっともっと巨大に。そして、母性よりも巨大になって、星に子胤混じりの母乳を吹き掛ける。残り少なかった人間は私の母乳で滅菌され、星の水分は母乳となる、星に生存してる生物は、筋肉がマッシブで、超乳に膨乳し巨大なマッシブホルスタインとなる。そして、私はそのまま、生まれ育った星を蜜壺に誘う。私の大切なものを膣筋で守り、子胤を与えて子孫繁栄させる。この星の地母神となって。この世界を私で満たしていく。