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駄文丸
駄文丸

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田舎領主の父を亡くした私はフタナリマッシブホルスタインに進化して、醜悪な人間を蹂躙しながら巨大化して、この世界の女神になる(前編)

父が治めていた領土は国土の南東の端、山岳に囲まれた街道も無い森と平原で、王都から離れた辺鄙な寂れた城下町。領民500人に対して10,000頭と多い牛達と金色の絨毯のように広がる麦畑、そして、隣国に攻められないように備えられた石垣の立派な城壁とそれに見合わない背の低い城。酪農と麦で財貨を得て、国防を体裁に国から兵が駐屯する平和な田舎町。それが、父が治めていた領土への私の印象だ。  そう、それは父が生きていた時の話。父は戦時には国王に認められる程大きく貢献し、領民には娘の私から見ても慕われていて誇らしかった。ただ、それを妬む者もいた。国から派遣された兵の一部が数百人の賊を城内に手引きして、父に謀反を起こした、事の顛末を知っている私は捕らえられた。それからは酷いものだ。  国に状況が伝えられぬまま、城は荒くれ者が我が物顔で闊歩し、領民は抵抗する男性や邪魔な年寄りは排除され、女性や子供は辱しめられる。  そして、私は、地下牢に閉じ込められ、天井から垂れ下がる鎖で両の手を縛り上げられ、手の自由を奪われ、座ることも許されない中、水も与えられないまま数日後、卑しい男達が雄牛2頭を連れてきた。その2頭の雄牛は生前の父が来る戦の為に並みの牛を凌駕する筋力と軍馬の持久力を鍛えて身に付けさせたチャリオット用の猛牛だ。その猛牛に男達は何やら怪しい薬品を投与した。すると、ただでさえ鍛えられて猛々しい雄牛が更に筋肉を禍々しく隆起させて、神話に出るような怪物の姿になっていき、鼻息を荒くしてペニスを私の腰回りよりも勃起させている。  そして、薬を投与するのは雄牛だけでなく、囚われの私にもだ。雄牛を怪物へと変えた薬とは別で、発育不足の乳牛用の膨乳薬で、それを私の両乳房に注入してくる。すると、私の胸が熱くなり私は直ぐに催淫状態に陥ってしまう。投与して直ぐ効果の出るような薬ではないのに、男達は私の胸が大きくならないっと言って何本も何本も注入し、お尻や、首筋にまで、拒絶する私を無視して何十本も過剰注入してきて、私の体は薬物で醜く膨れ上がり、その増量した体重で吊り上げられた肩が外れてしまいそうだ。  男達はそんな私を嘲笑いながら、焦らしていた肉欲を滾らせた猛牛2頭を解き放って去っていく。  化け物となった雄牛がその極太のペニスを暴れさせて私に迫ってくる。  そして、闘牛ペニスが私の純潔を突き破り、私の肉壺は穿たれてしまう。自分の体の中のナニかの肉が裂けたり潰れたりする音がする。苦しくて叫び声をあげると、もう1頭が私の口に闘牛ペニスを捩じ込んできて、私は牛の雄汁に溺れてしまう。  私はこの雄牛達の慰め行為で肉体も人としての尊厳も壊されて、恥ずかしモノとして人生を終えてしう。  そう思っていた。その通りの筈なのに、私の肉体は雄牛のペニスで串刺しにされて破壊され尽くされた筈なのに―――気持ちいい。  鏡なんて無いけども、雄牛のペニス咥えて私、嗤ってる。嗤ってるのが分かる。自分のモノとは思えれない妖艶な笑みを溢してる。雄牛の腰のリズムとは違うリズムで腰が動く、私の腰のうごきだ。求めてる。自分の胴体よりも太い牛ペニスを求めて自分で腰を動かして求めてる。  それだけじゃない。胸が熱く。熱くて熱くて、蕩けてるんじゃないのか?溶けてるんじゃないのか?そう錯覚させる程に胸が大きく膨乳してる。自分の頭よりもお尻よりも乳牛の乳房よりも大きくなって、下半身の肉もむちむち音を奏で肉が溢れてく。この雄牛達の慰めに見合う官能的な恵体になっていく。  それだけに留まらず、雄牛達が雄叫びをあげて私の体内と胎内に豪勢に射精する。そして、薬物漬けの禍々しい精液と狂乱した雄牛の精子が私の体に溶け込んできて、私の肉体を変えていく。  発育して厭らしい肉感が増した私の女体の内側から筋肉が盛り上がって、隆起して、勃起する。  牛ペニスで引き伸ばされた膣が牛ペニスに負けない膣筋に発達して、腹筋が太く、引き締まり、肩幅が広がり背筋が城壁の石積の様に盛り上がり、鎖に縛られた頼りない腕が、鎖を引き千切って太く逞しい豪腕になる。  中肉中背だった私の肉体は父よりも、あの賊達よりも大きく、私を犯していた体高2m超えの雄牛よりも並みに逞しくなっている。  でも、足りない。満足してない。それは、雄牛達もまだまだ犯し足りないとペニスをギンギンにしてる。でも、私は犯される気は無い。搾り取るつもり、雄牛の好きにはさせない。私の好きなようにペニスを扱く。雄牛の雄叫びが段々と情けない声に変わっていきそれが、どこか嬉しくて、誇らしくて、牛ペニスから精液を搾り出して自分の糧にする感覚が心地よくて、雄牛が小さく、牢屋が狭くなって、それでも、雄牛達は3回目を挑んでくれる。持久力を上げてくれた父に感謝して、搾精しちゃう。1頭当たり1.5t以上有る雄牛を弄んで獣姦搾精を愉しんじゃう。  何回搾精したのか分からない。気付けば2頭の雄牛を膣に捩じ込んでいて、私のお腹は大きく膨らみ、胎内の雄牛が膣に溶け込んでいくにつれて私の肉体もみるみる大きくなっていき。股間が熱くなっていく。私のクリトリスが雄牛達の雄々しいペニスへと変貌し、女性から性別が両性になってしまいます。頭部、左右から正面に向かって湾曲する黒光りする闘牛の角が生えて、私は人間では失くなって、フタナリマッシブホルスタインへと進化する。  そして、座ったまま、地下牢の天井を突き抜けていきます。  私は幼少期から親しみ暮らしてきた父の城を、雛鳥が卵を内側から殻を破るように、半壊させて外に飛び出します。それは、父を亡くして何日目の陽の光なのか私には分かりません。ただ、城の塔から良く眺めていた光景と塔を無くして巨大化して見下ろす眺めは同じ視線の筈なのに、私の知る父の治めていた領地とは違っていました。  あれ程麦畑で囲まれた美しかった町並みは麦の焼かれた煤に塗れ、領主の父を慕い支えてくれていた領民の男性達は亡骸に、女性達は賊達に凌辱され心は折れ賊の股下に泣き崩れている。そんな彼女達だが、巨大な化け物と化した私を見上げると、父の娘の私と直ぐに理解してくれて助けを求めてくれます。領主として培ってきた父の人徳と父の事を忘れずに私を求めてくれる彼女達に私が救われます。  それと、同時に私達の生活を奪った。賊と謀反を起こした兵達に怒りが込み上げてきます。  地下から突き破った一階の謁見の広間、領主の―――父が座っていた椅子に、巨大化した私に戸惑いあたふたする甲冑の男が座っている。私が巨大化する前は、さぞ生意気に偉そうにふんぞり返っていたのだろう。  私はその男を掴まえて、他の賊達の見せしめになるように握り潰します。  手が汚れて不愉快でしたが、力の差を理解できない賊達は、人間の10倍以上に巨大な私に弓矢を鋳掛けてきます。  何百本の弓矢が私に向かって飛んできますが、鏃が私の肉、どころか、薄皮にも刺さりません。  狙う必要もない程巨大な私に賊達は、素早く、必死に、何本も弓矢を鋳掛けますが、フタナリマッシブホルスタインの私からしたら避けるまでもありません。  私は力の差をもっと知らしめるために、ゆっくりと屈んで、親指で押さえた人差し指を賊の一人に定めて、人差し指で弾き飛ばします。一人、二人、三人と指で弾き飛ばすと、一人の賊が女性を―――私のお世話をしてくれていた親しい若輩メイドを人質に、私の指と自分の間の盾にします。若輩メイドは覚悟を決めて目を瞑りますが、私は当然若輩メイドを見捨てる気はありません。そして、この賊を許す気もありません。私は賊の思惑通りに指を引っ込めて、変わりに自分の乳首を摘まんで、若輩メイドと賊に母乳を吹き掛けます。  すると、フタナリマッシブホルスタインの私の母乳を授乳した薄い肉付きな若輩メイドが、ボロボロな衣服を裂いて包容力と逞しさを兼ね備えた大女に急成長し、私の母乳を浴びた賊は硫酸を浴びたように皮膚がケロイド状の火傷を負って苦しみ。強靭となった若輩メイドは賊の拘束を振りほどいて自ら制裁を下します。  私は立ち上がって無作為に母乳を吹き掛けます。私の母乳を浴びた領民の女性はみるみる屈強な兵士を凌駕する美しくも筋肉が隆々とした大女となって賊に仕返しをしていく。  賊や謀反を起こした兵隊が蜘蛛の子を散らして逃げる中、焼け焦げた麦畑の向こうに聳える城壁から大型弩砲、通称バリスタの2mの鉄の矢が放たれたけど、私の豊満なホルスタインバストは防衛兵器すらも難なく弾いてしまう。でも、他の皆にはまだ脅威となるから、逃げる蜘蛛の子を煤だらけの麦畑に踏み潰しながらバリスタが備え付けられた場所まで駆けて、城壁ごと射手ごと崩してしまいます。    勝鬨が、女性だけの鈴の音の様な勝鬨が落城した故郷で上がった。 500人居た亡き父の領民で生き残ったのは、50人未満で皆女性ばかり、賊を追い出しても帰らぬ愛しき者が多すぎる。だけど、悲しみに暮れる程、私達はか弱くはなかった。そう、か弱くはない。  私は膨乳材の過剰投与と雄牛に犯されて、フタナリマッシブホルスタイン―――24mの巨体と超重量級の筋肉、包容力たっぷりな超乳と6mの極太ペニスと頭に闘牛の角が生えて、人間ではなくなりました。  その恩恵として、私の母乳を浴びた人間―――私との好感度が深い相手をマッシブにする能力も身に付きました。  普段から慣れ親しんだ若輩メイドと、週に何回か会うパン屋の姐さんでは、母乳の摂取量に関わらずマッシブに成長する率が違い、幼馴染みの若輩メイドも私を好いてくれていて、私の次に大きい6mのマッシブな巨人となって皆に頼りにされています。  私達は今後の事を話し合って、皆の推薦で私が父の代わりの領主となりました。そして、以前と変わらず麦と乳牛の世話をし続ける事を決意し、生き残った皆で牛と麦の世話で汗水を流すことを誓い合いました。  衣服を身に纏えない程筋肉が発達した私達は廃れたカーテンや敷物を寄せ集めて、私は巨大過ぎて直ぐに諦めましたが、他の皆は乳房と陰部を隠して、仕事に取り組んで貰いました。  20,000頭いた牛達も賊達の襲撃で殆ど逃げてしまい、残ってるのは2,000頭程で数日とはいえ劣悪な環境におかれてしまって元気がない。それでも、諦めずに、お世話に取りかかります。  牛達に煤まみれの草を食べさせては病気になるので遠出をさせるのですが、私の母乳で体力も筋力も超人と化した領民は馬に乗る必要もなく、人数の少なさも問題にならないほどの健脚で草原を鹿のように華麗に飛びまわって牛達の世話をし、牛乳を搾り取って、乳製品へとどんどん加工していきます。  焼け野原となった麦畑は収穫間近での、この仕打ちに腹を立てる者も居る。今年の収穫は絶望的。でも、前向きに、来年の為に無事の麦から種を採取し、畑を耕す。その耕す労力以上の筋力が今の私にはある。  城下の復興も、瓦礫の撤去も木材の運搬も加工も、この体力と筋力で日にちは必要でも一月もしずに皆が屋根の下で過ごす夜を過ごすことが出来るだろう。そう思っていた。労働や復興よりも大きな問題に一夜目で遭遇した。それは営みだ。領民の皆は私の母乳を呑んで超人的な肉体を手にしたが、それと同時に基礎代謝が高くなり常時発情している。それは私も同じで、生えたてのペニスや乳房、女陰が疼いてしまって気が狂いそうで、小さな皆は巨大な私を求めて、巨大な私は小さな皆に甘えてしまう。  町の中心に焚き火を集めて、私は火照る巨体を皆に預けます。皆は私の肉体を求めて集まり、私の性感帯―――大胸筋によじ登り、乳首を握られ、膣口に侵入し、体液を啜られ、ペニスに抱き付かれて、皆が私の全身を愛撫してくれます。私も少しでも悦んで貰えるように、大胸筋の谷間で挟み、小さな女陰にクンニして、膣を優しく萎めたり、ペニスに抱き付いた者ごと扱く。  私は、一晩で復興途中の町を母乳と精液で白く染めてしまう。  朝日を皆で浴びる頃には、私の巨体は一回りも二回りも成長して36mの巨体に、そして、皆は10mを超える筋肉隆々な巨人になっていました。  私達はこの巨体に合う衣を諦めて、新たな文化と風習が求められた。  私達の巨体と筋肉を維持、育むのに、貯えられている穀物や野菜、干し肉などの食料だけでは足りず、女の私達が訪れたことのない離れた森にまで猪や鹿、熊を狩り、キノコや木の実、果実の採取に、何人か足を伸ばして貰い食料の自給自足の幅を広げる。次に問題となったのは、乳牛の乳搾りが出来なくなったこと、今の私達は牛よりも巨大な巨人で、手の大きさが大き過ぎて乳牛達の乳を搾ることが出来ない。唯一の救いは牛達が私達の大きさに怯えずに懐いたままということ、困り果てた私達は、試しに牛に私の母乳を飲ませてみます。すると、牛達は私の母乳を求めて集まって来ます。私の母乳を飲み終えた牛と飲む前の牛とでは大きさは倍違い、体高は3mを超えて、体長は4m程に、乳房もパンパンに、私達巨人と比べてまだ牛達は小さいが、どうにか乳搾りをすることが出来た。その絞った牛乳はかなり濃厚になっていて、飲めば飲むほどに活力が漲ってきて、雌牛も雄牛も発情して交尾に勤しみ。私達も興奮してしまい、日の高い内に互いの肉と肉を求め合ってしまう。  私の栄養満点な母乳は人や牛だけでなく、生け捕りにした猪や鹿、熊にも効果があって、母乳を飲ませて大きくしてから食べることで空腹を免れるどころか牛乳も食卓に並べると皆が満腹になり、高濃度のタンパク質を摂取することで筋肉も精力も増量し、二日目の領内乱交を終えた朝には私の身長は54mペニスの大きさは13mに、皆は人間時の10倍~15倍―――18m~30mの巨人に、牛達の体高は7m~10mの巨牛になります。  そして、事件が起きます。  賊が放つバリスタと共に崩してしまった城壁を見て、隣国が500の軍とオリファント「巨象」に攻城兵器を持ち出して攻めてきたのです。   そう、何も、私たちのことなど知らずに、彼らが目の当たりにするのは、巨人―――つまり、私達です。  彼らは愚かにも口上も上げることなく、油の塗られた岩に火を付けて、投石機で私達に攻撃をしてきます。  崩れかけてる城壁は、その投石機の波状攻撃で崩壊してしまいますが、私達のマッシブな筋肉は礫程にも感じず、火傷も負いません。が、巨牛達が怯えるので、崩れた城壁の石垣を敵軍に投げつけます。隣国の小さな人間達がか細く短い悲鳴を上げて潰れていき、アリの行列の様な隊列があっという間に消し飛びます。  私達は人間から巨人。私に至ってはそれ以上の存在となったからか、人としての心を残しているつもりだけど、小さい人間、虫の様な人間の命がどうしても軽く見えてしまい。何故か潰れてく彼らの姿に欲情してしまい。群がる彼らの非力さと自分達の強大さに興奮を覚えてしまって。高揚で足が独りでに歩を歩ませて直接足の裏で彼らを踏み潰してしまい、ペニスと肉壺からいけない汁が溢れてしまう。  私を慕ってくれる領民の巨女達が私と同じ性癖に気付いて、私に続く。わざわざ脚を高く上げて、地響きを大きく奏で、妖艶な笑みで見下ろして、両手で各々の性感帯を揉んで、人間の軍隊を踏み荒らしていきます。  そして、私は油断していた。城壁前に布陣した軍隊とは別に、木々で覆われた丘の上から火の破裂する光と音がして、後ろで控えていたシスターが攻撃された。  父から聞いた。鉄筒から火の薬を用いて爆ぜる鉄玉を打ち出す。大砲と呼ばれる兵器だ。  シスターは仲は良いが、私との性交を控えていて、領民の中で18mと一番小さい。  大砲の砲撃でシスターは黒煙に包まれて地に伏せてしまう。  私の頭部に生える闘牛の角が、私の怒りに呼応して、無機質な音を立てて禍々しく大きくなり、全身の筋肉が紅く勃起する。私は闘争本能に従うまま、超乳を押し潰して四つん這いになり、腕で地面を跳ね、脚で地面を蹴り、丘の上に向かって突進する。私の通過した場所は土砂と岩、木々が飛び散り、超乳で抉られた地面の跡が後ろに続き、音の壁を超えて衝撃波を纏って、愚劣な人間と大砲を轢き潰す。それでも、怒りの治まらない私はそのまま、暴牛の勢いで、まだいる隣国の兵隊達を音速を超える速度で超乳の下敷きにして、敵国の巨象を撥ね飛ばしてしまう。  私は敗走する人間達を最後まで見送る事なく、シスターの元へと向かう。深傷を負ってはいるがまだ意識のあるシスターに、私は仇の肉片の付いた乳首でその乾いた唇を塞いで母乳を注ぐ。肉が剥がれ落ち火傷を負ったシスターの肉体が、喉を鳴らす度に傷を癒し、それ以上に筋肉と身長が成長していく。領民を失うかもしれない悲しみから安堵した私はシスターを超乳に沈めてしまう程に抱き締めてしまう。  シスターは聖職者として、どうしても性行為を避けてきたけど、今回の事で心変わりして、神への信仰を私へと変えていく。  そしてもう一つ、隣国の兵達が逃亡の為に身代わりに置いていった。牢馬車、その中には手錠と足枷がされた性処理用の女奴隷が数人入っていた。女奴隷達は命乞いをするでもなく、憎い奴らを肉塊にしたことへの感謝と隣国の滅亡を身を捧げて嘆願してきた。  脆弱な人間ではあるけど、私を崇拝する人間を苦しめる気は無い。それどころか力を与える。  私は、彼女達を新たな領民として受け入れて私の母乳を吹き掛ける。すると、彼女達は鎖を引き千切り、牢を内側から破壊してか細い肢体をマッシブにして領民へとなる。  その晩は、興奮が治まらず、滾るペニスを鎮めたくて仕方なかった。私のペニスと変わらない小さい皆に献身的に慰めて貰うのではなくて犯したい。  そんな中、私の13mの巨大ペニスを強く求めたのが25mのシスターと30mの若輩メイド、そして、若輩メイドの母親である28mのメイド長だ。若輩メイドが最初に私のペニスの先端に股がって私の童貞を、純愛による処女を捧げてくれる。若輩メイドの胴体が私のペニスで象られて、幼馴染みの喘ぐ姿に興奮して雄イキしてしまう。幼馴染みを精液ボテ腹で失神させて、それでも、滾るペニスを今度はシスターに捩じ込む。シスターは涙を流しながら笑顔で私のペニスを根本まで嵌めようとする。その一途さがまた嬉しい。そのまま、まだ勃起し続ける私のペニスを見かねてメイド長が股を開いて嵌めてくれたので、甘えていっぱい出してしまいます。 私はとても幸せな領主です。  フタナリマッシブホルスタインとなって3日目の朝、私の身長は昨晩の倍となり108m。胸の大きさは140m。体重は108,000t。ペニスの長さにいたっては倍どころか13mから60mに過剰勃起した。自分でも驚く程にマッシブに成長している。昨日の隣国の軍隊を蹴散らしたときでも自分の怪物染みた力に万能感に浸っていたが、今の私は、昨日の私よりも筋肉量は10倍以上あって、この豪腕を人間の都市で振るったらどうなってしまうのか?お伽噺で聞く、ドラゴンや巨人、神や魔王すらも凌駕する力なのではないのか?想像するだけで昂ってしまう。  領民の皆は18mから60mと差が大きく有り、昨日、新しく領民となってくれた褐色肌の娘達が18m、3日間乱交した者は30mから45m。そして、私のペニスを受け入れてくれた若輩メイドとシスターとメイド長は60mと55mと50mとなり、3人は他の領民よりも胸が大きくなって母乳が搾乳することが出来、他の皆よりも筋肉が発達し、雌牛の小さな角が生えて、マッシブホルスタインに進化した。  領民の皆が若輩メイド達、マッシブホルスタインに憧れを抱いき、理想とし、目標として、私のペニスを凝視するが、昨晩どうにか挿入できた3人よりも巨大に勃起してしまった超根ペニスで、情愛あるセックスだとしても、私のペニスよりも小さい皆の肉壺に捩じ込むのは領主として躊躇われる。  私は皆の肉欲的な期待を妨げるために、今後、麦の収穫をどうするのか?疑問を投げ掛ける。  牛達は私達と同じく巨大になってくれているが麦はどうなるのかわからない。そこでシスターが私の母乳を土壌と採取した麦の種に吹き掛けることを提案した。そう、思い通りになるとも思ってはいないが、全てが手探りの状態で折角だしてくれた案を無下にする意味もないので、シスターのいう通りにしてみると、年間で短い収穫時期を越した麦が発芽し、みるみる増えて、広がり、そして、通常の麦よりも巨大に、そう、稈の長さが90cmの麦ではなくもっと巨大に、18mの褐色肌の娘達を超えて、30mを超えて45mの大樹の様な稈の先には穂が垂れる程それはそれは大きな麦が実った。シスターを中心に奇跡と讃えて皆喜んでくれた。ただ、私の母乳では、巨大に実らせ過ぎてしまうので、若輩メイドやシスター、メイド長のマッシブホルスタインの3人の母乳で麦畑を復活―――巨大化させて、その日に収穫を始めた。  そして、その晩は私のペニスを皆が舐め回し、マッシブホルスタインの3人は搾乳して、絶頂していた。  4日の朝、私の身長はそれほど伸びずに130m、陰茎長は60mのままで、皆は50mから80mとかなり大きくなって、私は自分の身長に皆が近づくことで、信頼を失う心配をしたり、また、肉壷にペニスを挿入することが出来ると期待したりと、複雑な心境ですが、カリ首に貯まる雄汁で出来たチーズの量が気になり今晩の為に身を清めることにします。  領地に流れる川の上流、北西の山の麓にある大きな湖に足を伸ばす。  人間の時は馬車で1日かけて辿り着き、一夜を過ごしてから翌日遊んだ湖も、超巨大な私なら散策気分で直ぐに着いてしまう。130mの私からしても広大な湖は、向こう岸まで50kmあって今の私からしても広大で、深さは100m以上ある。私は汗とむれむれなペニス、むんむんな女陰を湖の水で洗って、肩まで浸かり、今までの体の火照りを冷まします。すると、湖に生息してる魚達が私の汗や、皮膚の代謝物、母乳に、雌汁、雄汁を求めて集まってきます。最初こそ何も感じなかったけど、魚達は私の色んなモノを摂取して大きく力強くなって私の全身の筋肉、大胸筋や乳首、ペニスや股間部までぱくぱくと吸ってきます。私の全身が魚達に愛撫されて、気持ち良すぎて母乳が湖の中でどばどば搾乳して湖がどんどん白濁色に染まっていき、湖面全てが母乳で白くなると、興奮した魚達が私の肉壺を侵しにきます。巨大なナマズやウナギが私の膣で暴れて膣筋が刺激され、魚達が私の中に溶けて、私の股間からびちびち蠢く子胤袋が生えてきます。  巨大魚達も落ち着いて、私は子胤袋を抱えて陸に上がると私の身長は150mに、巨大化…と言うよりも、頭身が高くなり、四肢が筋肉の勃起で太く、背筋が大きく盛り上がり、成長と発達し、ペニスがウナギみたいに艶かしくヌメヌメします。  湖で体を綺麗にして町に戻ると、皆が集まっている。その中心には、馬車―――王都の旗を掲げた馬車と空荷の馬車が数十台に軍馬に股がった護衛の騎士数名、そして、小太りの仰々しい服装の貴族らしい人間の男達がいた。  人間の30倍~50倍も巨大な彼女達に怯えながらも何か叫んでいた男貴族は、自分の100倍巨大で筋肉量がマッシブな私を見上げると腰を抜かしてしまう。  その滑稽な姿に思わず笑ってしまうと、男貴族は直ぐに立ち上がり、小さな声を叫ばせて私に何かを訴えてくる。男貴族のか細い声は私の耳まで届かないので、その男貴族の立っている地面ごと掬って耳元まで運んで男貴族の訴えを聴くと―――税の徴収で来たこと、徴収物は例年通り麦と乳製品だが、徴収量を増やすとの事、そして、城と城壁破壊の損害賠償をしてきた。  この小さき男の言ってる要求が理解できなかった。王国の国土で暮らしている私達に納税を求めるのはまだ分かる。人間を逸脱した私達からしたら納税の請求に応える必要は無い。ような気がする。その中で唐突に増税。意味がわからない。払う払わない以前に聴いてて不愉快になる。  そして、城と城壁の損害賠償?この脂の付いた中年が言うには、城も城壁も国の物で破壊されたなら領主が弁償するのは当たり前、派兵した兵の弔慰金の請求も視野に入れて。だとか、前の領主が守れなかったのが悪い。だとか、何故敵国に攻められているのか、問いただされたり、何故報告をしない。とか、何故攻めない。とか、一方的に責めてくる。領民の殆どを亡くし、領主の父を亡くし、それでも、悲しみを乗り越えようとしている私達に、この醜悪な虫は毒の言葉を囀ずってくる。  この脂まみれの汚い虫を握り潰す。っと折角、湖で清めて来た私の手が穢れてしまう。かといって叩き落としても後から、更に厄介ごとが増えるのだろう。だから、私は衝動に堪えて脂虫を馬車の前に降ろす。  そして、厄祓いと割り切って、この脂虫達が持てれるだけの巨大な麦芽と巨乳牛の牛乳で作ったチーズを献上し、後日、10日後に王都に行って、王に直談判することを伝えると、脂虫が何か鳴くけど最早私の耳には地を這う虫の声は聞こえない。  その晩私は皆とセックスをした。私のヌルヌルするペニスは相手が巨人なら体格差があっても相手の肉壺に挿入できるようになり、皆を犯すことが出来た。   そして、次の日には領民全員がマッシブホルスタインへと進化し、巨牛も更に巨大化し、麦も牛乳も大量に収穫できるようになった。私の母乳が混じった湖の水を吸った草花や樹木が急成長し、水を飲んだ動物、鳥も巨大化した。私は、皆にも湖に母乳を注いで近隣の環境を私達のサイズに合うように変えていく。私は皆に母乳を与えて大きくして、皆から母乳をしゃぶって大きくなって、皆に母乳を与えて―――  9日後の朝、私は500mのフタナリマッシブホルスタインとなって、王都へと向かう


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