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駄文丸
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マッシブヴァギナと陰茎怪獣となった少女 後編①

6話A 邂逅  足りない…全然足りない‼刺激が足りない‼私の膣筋を満たしてくれるモノがない!!  人間に擬態した陰茎怪獣の私はこの陰茎を挿入する獲物ではなく、この膣筋に嵌めるモノを求めて人間の街を徘徊している。でも身長が2.8m。体重が400Kgを超えた私が人間を逸脱しすぎて人間の陰茎も、私自身が創り出した陰茎怪獣の陰茎でも満足できなくなってしまい。私は自分で募らせる雌の欲求に苦悶し、少しでも欲求を発散させるために人間の雌を犯したりしてるけど…こんなんじゃマッシブヴァギナを犯すことなんて・・・ 『ねえ♡ちょっと待って♡そこのデカい地球人さん♡』 「何よ!!私苛々してるの!!犯す…わ…よ…私よりデカい女♡」 『犯す?…♡望むところよ♡でっかい陰茎を生やした地球人の雌さん♡』 6話B 邂逅  もっと♡もっと♡もっと膣筋を弄って欲しい♡地球人さん達も一生懸命に私の膣内に頭から入ってくれて私の膣筋にクンニしてくれて嬉しい♡けど、膣筋で潰さないように気を付けないといけないから嬉しいけど、物足りない。やっぱり陰茎が欲しい♡巨大化してる時も♡人間に扮してる時でも♡私の膣を満たしてくれるデカい陰茎が欲しい♡私の膣筋でも中折れしない屈強な陰茎で私を膣から蹂躙してくれる♡そんな陰茎が欲しい♡あ~~~あの時の半人半獣な陰茎怪獣の馬チンポが欲しい♡あの陰茎怪獣に会いたい🖤もしくは・・・  !?🖤🖤🖤地球人さんにしてはデカい雌🖤でも陰茎の匂いがぷんぷんする🖤どっちでも良い🖤 『ねえ♡ちょっと待って♡そこのデカい地球人さん♡』 「何よ!!私苛々してるの!!犯す…わ…よ…私よりデカい女♡」 『犯す?…♡望むところよ♡でっかい陰茎を生やした地球人の雌さん♡』


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