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駄文丸
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マッシブヴァギナと陰茎怪獣となった少女 前編

1話A 怪獣になった少女  あの日、私の平凡な日常は唐突に終わりを迎えました。  学校の休みの日、私は家族でショッピングモールで過ごしていたら、急に凄まじい衝撃と爆発音が起きて、無知ながらもミサイルが着弾したのだと思いました。でも、違いました。  聴いたことがない鳴き声ーーー正確には映画やアニメでよく耳にする咆哮でした。  怪獣ーーー私は陰茎怪獣が地球に初めて出現した場所に居合わせてしまったのです。  窓の外から見える怪獣はビルよりも高く、二足歩行の前傾姿勢で、爬虫類や恐竜を連想させる姿。ですが、尻尾が人間の陰茎の様・・・ではなく、陰茎そのもので、怪獣の前腕の肩甲骨に当たる部分に陰嚢ーーー睾丸を背負っていました。  陰茎怪獣がその陰茎な尻尾を振るう度にビルが薙ぎ払われ、凄まじい雄臭が放出されて、離れた建物の中にいても嗅ぐことができました。  周囲の人、私の視界に入る人達は人知を超えた巨大怪獣との遭遇に恐怖しパニックに陥っていました。が、私は何故か恐怖よりもナニでした。その怪獣のちんこの匂いに発情して、オナニーをしていました♡  父と母が股間を掻き回す私を何か叫びながら力ずくで移動させようとしていましたが、私はそれを振り払って怪獣を、陰茎を凝視してその場を離れませんでした。自衛隊のミサイル攻撃にも怯まずにその長くて太い陰茎を振り回す陰茎怪獣に私の性は囚われていました。  怪獣の咆哮、ミサイルの爆撃音、建物の崩落する音、人々の逃げ惑う叫び声、全ての雑音が煩わしい中、オナニーに夢中な私の耳に澄んだ女性の声が聞こえる 『地球人の陰茎よりもデカイ陰茎❤️…あれだけ立派なモノなら♡私の処女膜を破いてくれるかしら?うぅんっぁぁぁん♡』  今、思えば彼女がマッシブヴァギナだったんだと思う。ううん絶対にそう。顔や人相をちゃんと見れなかったけど、ガタイのデカい女だった。私のオナニーをしている後ろで、その女も多分、オナニーをしていたんだと思う。私以上の喘ぎ声と水飛沫の音を股間で鳴らしていた。私が一瞬気になって振り向くと、筋肉の壁が天井や壁を突き破って迫っていました。  マッシブヴァギナーーー今では、陰茎怪獣から人類を守ってくれる正義の巨大ヒロインなんて呼ばれているけど、私の家族は彼女の巨大化に巻き込まれて瓦礫の下敷きになってしまいました。  私は、奇跡的に建物の崩落に巻き込まれずにその場に立っていました。  家族が居た場所に、巨大な親指があり、その肌色の壁を伝って目線を上げていくと、筋肉で構築された巨大な脚、厭らしく湿った深く拡い肉の割れ目。当時の私はとてつもなくデカい女の足元にいることだけは分かった。  身の危険は当然感じていた。怖かった。今でもそう、間近に人を踏み潰した巨大な足があったのだから、でも、マッシブヴァギナの蜜壺から醸し出されるフェロモンが私のオナニーを捗らせた❤️  陰茎怪獣は突如現れたマッシブヴァギナに対して威嚇し、マッシブヴァギナはクリトリスを皮から剥いて自慰をし、陰茎怪獣に飛び掛かる。  マッシブヴァギナの蹴り出す衝撃で砂塵が舞い、私の視界を奪ったけど、マッシブヴァギナの人間離れした背筋の盛り上がりに私の膣は高鳴り❤️陰茎怪獣を殴り付ける筋肉極盛りの剛腕に興奮して❤️陰茎怪獣の体当たりに弾む大胸筋おっぱいに同性ながらも欲情して❤️人間のオリンピック選手やボディビルダーなんかよりも鍛え上げられて強大な筋肉に発情しちゃう❤️  マッシブヴァギナと陰茎怪獣が暴れる度にビルが崩れて彼女達の圧倒的な力と巨大さが引き立つ。  マッシブヴァギナが陰茎怪獣に対して何度も有効打を与えると、陰茎怪獣の様子が変化する。  海綿体で出来た陰茎怪獣は刺激を受ける度に勃起して、巨大化する。  マッシブヴァギナよりも二回りも三回りも勃起した陰茎怪獣はマッシブヴァギナよりも力強くなり、マッシブヴァギナを押し飛ばし、マッシブヴァギナは再びショッピングモール跡―――私の方へと投げ飛ばされた。私はまたしても奇跡的にも倒れたマッシブヴァギナの股の間で潰されずに生き残り、マッシブヴァギナのヴァギナを眺めてオナニーを再開しようとしたら、陰茎怪獣がマッシブヴァギナを抑え込んで、その巨大な陰茎な尻尾をマッシブヴァギナのバージンへ捩じ込む❤️  その時、私はマッシブヴァギナの鮮血を浴び❤️マッシブヴァギナは陰茎怪獣のペニスに女陰を掻き回され苦しみ叫ばず、悦びの喘ぎ声をあげる❤️  痙攣していたマッシブヴァギナの屈強な脚がビルを突き抜けて太く伸びていく❤️   痛みをこらえる様に舗装を抉っていたマッシブヴァギナの手が陰茎怪獣の背中の睾丸に伸びて抱き締める❤️  マッシブヴァギナを抑え込んでいた陰茎怪獣が急に苦しみだし、背中を反らしてマッシブヴァギナから離れようとする。マッシブヴァギナは膣内で暴れる陰茎怪獣の陰茎な尻尾を逃がさないように鷲掴みにして、陰茎怪獣を抱き締めたまま、両膝立ちして、今度は陰茎怪獣を抑え込む❤️  マッシブヴァギナは犯される前よりも明らかに巨大化して陰茎怪獣の陰茎を初めてとは思えれない手際で弄び、そして、絶頂させてしまう❤️  陰茎怪獣は断末魔と共に大量の精子怪獣をマッシブヴァギナの膣へと射精し、マッシブヴァギナはそれらの精子怪獣を悦んで搾精し、萎んでいく陰茎怪獣もその膣へと圧し込んでしまう❤️精子怪獣と異種族胎内回帰でボテ腹になったマッシブヴァギナは、またしても私の頭上で雌イきして私に愛液を与えてくれる❤️そして、―――  マッシブヴァギナの鮮血と愛液―――彼女の女蜜が、私の体に纏わり付き私の肌に浸透してきました❤️私の体が急激に火照り、マッシブヴァギナの細胞が私の細胞を蝕んでいくのを感じました❤️  私を、襲うのはマッシブヴァギナの雌汁だけでなく、マッシブヴァギナの膣から溢れた精子怪獣達。  60cm程の巨大な精子達が私を取り囲み、流石に身の危険を感じた私は、マッシブヴァギナに助けを求めようと見上げましたが、いつの間にか私を跨いでいたビルよりも巨大な彼女の姿は消えており、精子怪獣達が求める雌は私だけ。精子怪獣達は私に容赦なく襲いかかってきました❤️精子怪獣は私の孔という孔に入り込んできます❤️私の貞操は精子怪獣に奪われていきました❤️    この時、私の肉体はマッシブヴァギナの性液に侵蝕され❤️精子怪獣の染色体が融合し♡私は人間ではなく別のナニかに変貌しました♡  マッシブヴァギナの分泌液が私の全身の筋肉細胞を急激に書き換えて人間離れした筋肉繊維を創り出して増強させていきます♡そして、精子怪獣達も私の人としての遺伝子情報を組み替えていきました♡  心臓が力強く弾む度に服が引き裂かれて私の肉体は人間から懸離れていきます♡、体格がマッシブヴァギナの様に筋肉が激しく隆起して♡骨格が…マッシブヴァギナに敗れた陰茎怪獣の様に前傾姿勢に、歯が牙へと、指が鉤爪へと、四肢の肌が鱗へと、そして、尾骶骨の先が伸びて尻尾ーーー陰茎の尻尾が♡クリがベキベキ音を奏でて勃起して陰茎に♡マッシブヴァギナの様な大胸筋おっぱいの中に睾丸が♡精子が蠢いてるのを感じ♡全身が性感帯みたいに敏感に♡形態の変化が終えると私の全長(頭から陰茎尻尾の先)までで5mを超えて、体高は2.5m。陰茎怪獣のフォルムにマッシブヴァギナの筋肉が私に宿りました♡  小さいとはいえ私は人間から怪獣になってしまったことに戸惑いや、焦り、不安。陰茎怪獣とマッシブヴァギナによって破壊された都市の痕、たくさんの人が巻き込まれて亡くなって、私の家族もマッシブヴァギナに踏み潰されて、色んな負の感情が葛藤する・・・筈なのに・・・生まれ変わった肉体の性的神経刺激にそんなこと些末なことで、自分の体を愉しむことしか頭にありませんでした♡ *少女  身長:1.6m→体高2.5m全長5.5m  体重:50kg→1.5t  胸囲:Ccup→Vcup  陰茎:0.0m→0.6m  尻尾:0.0m→4.5m  メモ:普通の女子高生がマッシブヴァギナとP-REX(陰茎怪獣)の細胞を摂り込んでしまって陰茎怪獣となる。陰茎怪獣の様に全身が海綿体であり、マ  ッシブヴァギナの様に敏感な筋肉も交わり、全身が性感帯で情動が溢れ出す発情期真っ盛りな雌の陰茎怪獣 1話B 陰茎怪獣を搾精する者 やめてくれ。やめてくれ。やめてくれ。やめてくれ。やめてくれ。やめてくれ。―――  私がセックスを求めるとどの宇宙人も同じことを言う。そして、どの宇宙人も身長の割に陰茎が小さく。身長が30mの宇宙人でも陰茎が0.5m程しかない。私が仕方なく身長を2.4mまで縮んで0.5cmの陰茎を女陰に嵌めようとしたけど、私の強靭な筋肉―――処女膜を破くことが出来ずに折れしてしまう有り様。  疼く雌肉を筋トレで慰めていると、地球人の噂を聞いた。身長は他の宇宙人に比べて小さいが陰茎の大きさは身長比率的には大きいという。早速私は噂の真偽を確かめるために地球の島国に降り立ってみると、最小化した私よりも小さく貧弱な存在ながらもそれなりの科学文化レベルで反映しいた。だが、地球人は異星間交流をしてない孤立した星。私のようにデカイ雌を受け入れてくれるのか心配だったが、デカ女ブームとかで地球人の雄がとても友好的に接してくれた。私がセックスをお願いすると、躊躇うことなく私の膣口に身長の1/6もある勃起させた陰茎を挿入してくれた❤️結果としては私の処女幕を突き破ることは出来なかったが、地球人は他の宇宙人の様に諦めずに、アナルセックスを私に教えてくれた❤️普通のセックスがまだ分からない私ではあったけど、自分よりも筋力が低い地球人の雄に腰抜けにさせられてアナル処女を奪われ❤️それだけでも地球に来た甲斐があったというもの❤️地球人の雄はとても友好的で、衣類を見繕ってくれたり、通貨もくれた。他のエロいテクニックも学ぶ為に地球に潜伏していると、私の知らない巨大な怪獣が地球人の都市に現れた。  その怪獣は地球人の様子から察するに地球の原生生物ではないようで、地球人たちは慌てふためいていた。が、私は一気に発情してしまう♡明らかにその怪獣が巨大な陰茎だからだ♡その凶暴な佇まいと、地球人の兵器にも怯まない立派な姿に私は一目惚れしてしまう♡私だけじゃなくて地球人の未成熟の雌も発情している。理解できるモノは理解できるようだ。  私は、念願のセックスをする為に元の巨きさに戻りました♡貰った衣類はあっという間に弾け飛び♡建物を突き破ってーーーその時に、地球人を何十人か磨り潰しちゃったけど…貧弱な地球人が悪い。ということで。ね♪  地球人も建物もどんどん小さくなって♡私が足を動かすだけで地球人は立ち竦み♡ビルは揺れて倒壊してしまいます♡240mの私に地球人たちは恐れおののきながらも視姦してくる♡矮小だけど沢山のギャラリーの中で立派な陰茎とバトルファックできるなんて幸せな時間でした♡  しかも怪獣も私にマウントをとりたいみたいで好戦的で、分からせてやろうと何度も殴っていると、怪獣が私よりも大きく♡巨大化勃起して私の膂力を上回り、私はマウントをとられてしまいます♡出来れば挿入されるんじゃなくて、自分が優位で嵌め込んでやりたかったけど…私は怪獣の陰茎な尻尾を受け入れました♡怪獣は私の強靭な処女膜を突き破って♡私の未経験な膣筋を犯し始めてくれます♡処女膜の喪失後の慢性的にとげとげした痛みを搔き消すほどの激し刺激に膣筋が悦んで♡私の肉体がグングンと♡筋肉がモリモリと♡巨きくなっていきます♡  私は自分がどこの星の何星人なのか知りません。他の宇宙人よりも筋肉の成長が良いことと、身体の大きさを縮めれることしか自分のことを知りませんでしたが、まさか膣筋に負荷をかけることで肉体が急成長するだなんて知らなかった♡そして、私は怪獣を逃がさないために背中の陰嚢を抱きしめて精子を搾り出します♡私の膣に怪獣の精子が迸って♡筋肉が勃起して性的刺激を感じる♡セックスが気持ちいいの?巨大化していくのが気持ちいの?両方気持ちいい♡怪獣のモノにもっと刺激を求めて私は膣の奥へ奥へと捩じ込んで胎内に怪獣を入れてしまいました♡私は初めての巨大化セックスで480mにまで巨大化しました♡怪獣が胎内で僅かに動く余韻を抱きしめて、地球人の軍隊が私を攻撃対象にする前にまた、地球人に扮する為に縮小化します。  この日から、私は日夜地球人とセックス三昧♡そして、たまに来てくれる陰茎怪獣とのバトルファック♡を繰り広げていきます♡ *マッシブヴァギナ  身長:240m~2.4m →480m~2.4m  体重:20万t~0.2t→180万t~0.23t  胸囲:Zcup    →Z+cup  メモ:セックス願望が強い巨大宇宙人。処女膜が邪魔でセックスが出来ないから筋トレで慰めていたらマッシブになっていた。残虐性は少ないが地球人  への被害などはあまり考えていないが、親切で、エッチを強請ってくる地球人のことは基本大好き。   *PーREX  体高:180m→250m  体長:360m→550m  体重:34万t→120万t  メモ:男性器と肉食恐竜を足して割ったような怪獣。地球人の様な矮小な生物は餌。陰茎な尻尾に見合う女性器はその力と牙と鉤爪で弱らせてからまぐろにして犯す。くしくもマッシブヴァギナの膂力に敵わず搾精されてしまう。   


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