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駄文丸
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求めあうモノは巨大に高めあう♡(前編)

 そこはとある地方都市の一画にある風俗街。  サイトで事前に自分好みの店、風俗嬢を選べているモノは店や待ち合わせのホテルに一早く歩を進め、そうでないモノは妖艶に彩られた店構や店前に飾られているパネル写真に惑わされてふらふらとする。そして、筋間香織(すじまかおり)は鼻で嗅ぎ分ける。  筋間香織を視界にいれた行き交う人々は無意識に彼女を目で追ってしまう。 『デカい』まず、これが筋間香織を見かけた全員の共通認識だ。  背がデカい。180㎝ある男が筋間香織の隣にいても子供と親の体格差で道沿いに設置されている自販機なんかよりも彼女の方が圧倒的に高く、歩行者用信号機の緑歩行ランプの部分に彼女の凛とした顔の高さがある。270㎝を超えている。  上半身がデカい。筋間香織はレザー使用のホルタートップで肩から腕・背中・腹筋が露出し、胸の盛り上がりを強調する上着を着ている。その腕の太さが一般女性の肩幅よりも太く筋肉を纏い、背筋にはボルダリングのホールドの様な力瘤が敷き詰められ、腹筋はブロック塀の様に綺麗に積まれ、コンクリートよりも頑丈に引き締まっている。レザーで覆われた筋肉の球体はメロンやスイカではなく、バランスボールの大きさで、筋間香織の歩きに合わせて弾み、レザー越しに乳輪が浮き上がっている。  下半身もデカい。無駄な肉が無い引き締まった臀部。像の脚の様に太いのに大型のネコ科のような躍動感を感じさせる。  そして、股間もデカい。股間。そう男性器だ。特注のジーパンの股間部に体操座りした小学生が二人隠れているような盛り上がりをしており、ジーパンが湿っている。 「こっちからいい匂いがする♡極上の雌の匂いだ♡今度こそオレのモノを満足させてくれかな?」  筋間香織は大胸筋と陰嚢を擦りながら匂いの元へと進む。稔山澪(みのりやま)の元へと進む。 ぱんぱん。ぱんぱん。ぱんぱん。ぱんぱん。じゅるじゅる。  肉と肉がぶつかる音と汁を啜る音が交じり部屋の中で響く。稔山澪(みのりやまみお)は5人の団体を相手に3つの孔と上下の口で接客している。  上の口は、当然喉まんこ。その肉厚な唇と蛇舌でお客様の息子を意識ごと事絡み取って呑み込む。  下の口は、当然ヴァギナ。20年以上男のモノを咥え続けたその膣口は今も研鑽を積む極上の肉壷。  孔の内の一つは、アナル。貪欲に男を欲しがるその湿り気を帯びた孔は無脊髄動物の様に獲物を吞み込んでいく。  そして、残りの二つの孔は乳腺。自身で精開発した乳まんこ。吸盤の様にモノを捕まえ乳腺内に引き摺り込む。  稔山澪は男性器を求めるあまりに自身の女性器と女体を磨き上げて、身長240cm。バストはZカップ以上。男性器をこよなく愛する長身超乳熟女な彼女であるが、彼女は不満を募らせている。 (これで勃起してるの?全然感じない。30cmのちんこも大したこと無いわね。あ~…退屈。もっと刺激が欲しい。さっさと搾り終えて帰ろうかしら?)  稔山澪は男たちのモノを性感帯の肉で優しく包み。激しく扱き始める。頬を萎め、超乳を躍らせ、爆尻で挟み、膣口で絞める。男達は苦悶な叫び声をあげつつも幸せそうな表情で精魂尽きる。  稔山澪は用済みになった団体さんを丁重に部屋から出して、待合室に4~5人溜まるのを待とうとするのだが・・・ 「澪さん‼澪さん‼団体さんの後だけど今すぐ相手してもらっていい⁉」 「いいですよ。そんなに慌ててどうしたんですか?」 「いつも悶々としてる澪さんにうってつけのお客様だよ‼なんにしてもデカい‼」 「デカい?」 「そう。身長は澪さんよりも高いし!!筋肉も凄くって!!股間の盛り上がりもヤバい♡あんなの澪さんでもーーー」 「!!!???♡♡♡部屋を整えるので連れて来て下さい⁉早く♡」 「は~~~い♡」  稔山澪は後輩の言葉に年甲斐もなくうきうきしながら使用済みの部屋を最低限を綺麗にしながら・・・ (私よりも大きい?どんな男性なんだろう?筋肉が凄い?ってもしかしたら駅弁ファックとか♡きゃ~~~♡)  筋間香織の性別を勘違いしながら膣を期待で濡らしていく。 筋間香織はこの箱型の風俗店をすぐに気に入った。何故なら通路が広い。筋間香織の風俗通いの経験では風俗店の通路は入り組んで狭く、頭を屈めたり、広い肩幅を狭めたりしなければいけないのだが、この店は違う。まるで、筋間香織の為に用意された。もしくは、身長270㎝の規格に合わせて建築された建物。筋間香織は匂いだけでなく、確証を得ていく。自分のモノを満足させてくれる雌が居ることにーーー 「この度はご指名ありがとうございます♡澪と申します♡お客様に満足して貰える様に…えっ!?♡本当に大きい♡えっ!?でもおっぱい?股間のふくらみスゴ!!!???♡♡♡顔はメス貌♡えっ!?えっ!?…やだ私!!男性の方だと思い込んでいたもんだから…ふたなりさんだなんて露知らず取り乱しちゃって!?」 「ーーーでけ・・・」 「あぁん♡そんな急に揉まれたら♡あぁあぁ♡情熱的♡」  稔山澪は筋間香織の期待以上のモノとイメージした性別との違いに慌てふためくが、筋間香織は鼻息を荒くして稔山澪の超乳を揉みしだぎーーー 「本物だ♡私の掌が沈む♡デカ乳に沈んでく♡こんなの揉んじまったら…オレ…オレの股間が…いぎっ!!勃起でジーパンに食い込む!!チャックずらせない!!オレのチンポが勃起する!!!???♡♡♡」 ーーーびりぃ~~~っ!!!???  筋間香織の男性器が稔山澪の熟女フェロモンにあてられてジーパンを引き裂いて稔山澪に猛々しく挨拶をする。 「澪―――さん。ふたなりじゃあダメか?ダメでもオレ―――」 「即尺失礼します♡♡♡」 「うぉぉ!!!???♡♡♡フェラされてる♡オレのでかちんこをに怯まずに数秒で舐めてくれるなんて♡澪さんいいね~♡」 「お客様も素敵な男性器です♡プロとして恥ずかしいのですが私欲に駆られてしまいます♡」 「澪さん♡お客様じゃなくてオレのことは香織って呼んでもらえるか?」 「分かりました。香織さん♡では、さっそく続きを♡香織さんの超根♡120㎝以上のペニス♡舐めるだけだなんて勿体ない♡あむっ♡ーーーじゅるぅるるるる~~~♡♡♡」 「うぁっ♡オレのちんぽ澪さんの喉まんこに吞み込まれてく♡」  稔山澪は筋間香織の陰茎長125㎝、直径15㎝の超根をイマラチオする。身長が240㎝の稔山澪の顎と喉であっても当然そこまで大きなモノを咥え込める大きさではない。だが、熟女としての性欲が筋間香織の極上な肉棒を求めてしまい、筋間香織の肉の温もりと雄の香りを愉しみ。喉まんこを抉るカリ首に感謝し。胃に滴り落ちるカウパー液の味を堪能する。稔山澪は筋間香織のモノを喉まんこで感じる。 (ヤバい♡ヤバい♡ヤバい♡オレのちんこ初めてのイマラチオに感動してびくびく震えてる♡セルフフェラと全然違う♡気持ち良すぎて膝が震える♡立ってられない♡)  筋間香織はその巨躯と筋肉量による基礎代謝から性欲も常人の桁ではない。だか、その極大の逸物は巨大であるが為に見合う女性器がなく、三十路手前にも関わらず未だ童貞。筋間香織は風俗店で入泉料を払わないとフェラもして貰えないのが実状。だからこそ、筋間香織は稔山澪の情熱的な肉奉仕の刺激に童貞故に翻弄されている。 (こんなに長くて♡太くて♡イキイキとしたおちんちんに出会えるなんて嬉しい♡もっと♡根元まで味わいたいのに…流石に呑み込み切れないーーー) 「っ!!!???♡♡♡ごめん澪さん♡オレもう…デる♡♡♡♡♡(やべーーーっ!?気持ち良すぎて澪さんの頭抑え付けて、喉まんこの奥で大量射精しちまった♡射精止まらない♡手も退かせれない♡澪さんごめん♡そのままオレのちんこ汁で溺れてくれ♡ーーー)」 「うぐぅぅぅんんんん♡♡♡♡♡(無理やり捩じ込んで喉まんこに中だし♡♡♡これ好き♡逞しい腕で犯されるの快感♡ザーメンで満たされてく♡香織さんのモノで心も身体も満たされてく♡これ好き♡)」  この時、2人の想いは違えど2人の身体に同じ異変が起きる。  ―――むちむち♡  ―――パツンッ!?むきむき♡ 「っ!?はぁ♡はぁ♡射精・・・おさまった♡即尺の激しさでオレの一張羅が弾けちまった♡」  筋間香織の着ていたホルタートップの首回りの布が大胸筋の増量に耐えきれず千切れてしまう。 「―――ぬぽっ♡ハァハァ♡素敵な大胸筋♡私の無駄に大きくて垂れたおっぱいと違って張りのある綺麗な球体♡」  筋間香織の超根を喉まんこから名残惜しくも吐き出した稔山澪は、レザーの布から露になった筋間香織の官能的な筋肉の塊にみとれる。  そして、2人は射精の余韻と筋肉の谷間に眼福して自身と相手の変化に気付かないでいる。  筋間香織は筋肉が発達し、稔山澪は女肉が発育し、2人とも全身が大きくなる。  だが、今の2人には些末な話。 「澪さん。口の中に一杯出してごめん。でも、オレのやつ・・・もうこんなに元気になっちまって♡あの・・・今度は―――」 「いいですよ♡ここに捩じ込んでください♡」 「本当に・・・いいのか?」 「いいですよ♡私で気持ち良くなってください♡それで、私も気持ち良くしてください♡お願いします♡」  稔山澪は、小さくなったベッドに腰を落として筋間香織のモノに向けて膣口を向ける。筋間香織は渇いた喉に唾を落として、150cmにまでぎんぎんに勃起している超根の先端を稔山澪の女陰に振り下ろす。だが――― (念願のおまんこだ♡私のデカすぎるモノを受け入れてくれる女性器だ♡でも・・・これ本当に挿入して―――)  超重量級の筋肉の持ち主で風俗店慣れしていても、筋間香織は童貞で処女。どう挿入していいのか?セックスが下手くそで嫌われたら?力加減を間違えて怪我をさせてしまうかも?そんな不安を募らせていると、稔山澪は我慢できずに――― 「頂きます♡ハッウ~~~~~♡♡♡香織さんの大きい♡♡♡」 「オッオヲヲ♡♡♡澪さんの膣にオレのモノが挿入して♡ヤベ~♡気持ちいい♡♡♡澪さんの膣♡気持ちいい♡♡♡」   稔山澪は筋間香織の腰に脚を回してホールドして筋間香織の巨大陰茎を膣へと誘う。  そして、女性器と男性器に強烈な刺激を与えあった2人は――― ―――むちむちむちん♡ ―――むきむきむきん♡  2人はそれぞれの性感帯からの刺激によって男・女性ホルモンと成長ホルモン、そして、幸せホルモンを大量に分泌させあって女体と筋肉を急成長させる。 「ナニこれ♡香織さんのモノが私の膣で大きくなって♡部屋が狭くなってくわ♡」 「うおぉっ!!!???澪さんの超乳が更にでっかく♡床が抜けちまった!?壁が邪魔だ♡」 「部屋なんてどうなってもいいわ♡香織さん♡腰動かして♡私の膣を香織さんのモノで串刺しにして♡」 「おっ・・・おう!?うっ―――うん♡澪さんの膣に絞め付けられると♡PC筋から♡全身に筋肉が漲ってくる♡全身が勃起する♡天井に仕えちまう♡」 「あぁぁ~~ん♡香織さんのモノで私のポルチオ性感帯がグチュってなって♡全身が蕩けちゃう♡」  元々、身長240㎝の稔山澪に身体の規格で造られた部屋が二人の膨張する厭らしい女肉と超重量級の筋肉で埋め尽くされてしまいーーー 「香織さん♡もっと♡もっと♡激しく犯して下さい♡駅弁♡駅弁ファックしてください♡その腕力と肉棒で私を滅茶苦茶にして♡」 「いいのか?どうなっても知らないぞ!?♡うぉおおおーーー!!!???♡♡♡(澪さんの体重がちんこに乗って♡心地いい負荷が筋肉を育てる♡デカく♡何倍にもデカくなってやる♡)」  筋間香織が稔山澪をM字開脚させて担ぎ上げるとソープ店の外壁を軽々と抉り壊し、夜の風俗街に出る。 「ごちゅごちゅって子宮口潰される♡香織さんの超根に私の子宮犯されてる♡キス♡キスしてください♡香織さんに犯されるともっと香織さんを求めてしまいます♡♡♡」 「オレも澪さんをもっと犯したい♡(澪さんが悦んでくれてる♡オレの童貞チンポで悦んでくれてる♡オレもう童貞じゃない♡澪さんのお陰でもう童貞じゃない♡もっと澪さんに悦んで貰えるように巨大に♡―――)」  自分のモノを受け入れて貰うことができ、自分のモノで悦んで貰えた事に自信を持ち、自分のモノで相手が悦んでくれている実感。自分のモノに誇りを宿した筋間香織は童貞ではない。稔山澪の肉欲を満たすために巨大化する。  稔山澪がその母性溢れるZZカップで筋間香織の大胸筋を包んで唇を唇に重ね。舌で舌を絡ませ。粘膜と粘膜を混ぜ合わせ。肉体と心をひとつにする。 (やべえ♡澪さんの舌捌き気持ち良すぎる♡脊髄から脳まで熟女フェロモンで意識奪われちまう♡肉体の感覚が曖昧になる♡足元の店や車が鬱陶しい!!) (香織さん♡舌も力強くて若さを感じる♡その荒々しい鼻息も可愛い♡こんなに逞しくて特撮の怪獣みたいに大きいのに可愛いなんて言ったらどんな反応してくれるのかしら♡)  筋間香織と稔山澪は、風俗街に軒並ぶ小規模ビル数棟を駅弁ファックで倒壊させる時には各々性交前の10倍以上の身長。体重は体格、筋肉と女肉の発達・発育で1500倍以上の体重へと巨大化し、更に巨大化している。 「澪さん♡オレ♡オレのちんぽ♡もうダメだ♡ちんぽ扱くと金玉が膨れて今にも爆発しそうだ♡このまま膣にださせてくれ♡澪さん♡オレの全力射精受け止めてくれ♡」 「いいわよ香織さん♡香織さんのザーメン私の膣に注いで♡ちゃんと香織さんのモノ受け入れるから♡」 「ありがとう澪さん♡だす♡だすぞ♡オレの雄汁受け取ってくれ♡♡♡ーーーうぉぉぉおおおお♡♡♡」  「あぁぁぁぁんんんんんーーー♡♡♡香織さんの元気なモノで子宮が満たされてく♡犯されてる♡お腹がパンパン♡香織さんの肉棒も巨大化してる♡香織さんの雄汁と肉棒で私の女性器蹂躙されちゃう♡」  (やべぇ♡射精の勢いでオレ巨大化してる♡PC筋の伸縮運動やべぇ♡精液射精しまくってるのに♡金玉と筋肉の膨張止まらねぇ♡風俗街がオレの膨張する金玉の下敷きに♡澪さんがオレのモノよりも小せ!?澪さんも巨大化してるけどオレの巨大化の方が上回ってる♡澪さんの腹がコンドームみたいに膨れてやがる♡片方の金玉より大量の精液澪さんの子宮に出しちまった♡)  稔山澪の極上の肉壷によって解放された筋間香織の巨大化。その月明かりに照らされる超重量級の筋肉を身に纏った筋間香織の身長は600m。陰茎長は300m。片方の睾丸直径250mにまで巨大化した。 「澪さん?大丈夫か?」 「・・・しーーー」 「し?」 「幸せ♡」  稔山澪は身長120mで筋間香織の長さ300mの陰茎と12万ℓの精液を膣内で収めても屈託のない熟女な微笑で筋間香織に応える。 「澪さんもっと犯してもいいか?オレのちんこがまだまだ疼いて…あれ…でも…何だか…意識が…」 「あれ?香織さん?寝ちゃうの?夜はこれからなのに?」  急激な巨大化に体力自慢の筋間香織の肉体が休息を求めて意識を止めてしまう。  そして、稔山澪はーーー 「うぅぅん♡香織さんの元気な精子が私の胎内で私を犯してる♡あぁぁん♡香織さんが目覚めたら今度は私が香織さんを愉しませてあげれるように努めないと♡」  稔山澪は、膣内にある筋間香織の大量の精液を搾精し、徐々に、筋間香織の眠りを妨げないように筋間香織のモノをまんこで呑み込んでいき月光で伸びる影で街を覆っていく。


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