巨大なストレスを抱えた拗らせ処女熟女が巨大化してしまう話(完結)
Added 2024-01-03 22:09:47 +0000 UTC巨大な彼女は更地となりつつある都心の真ん中で倒れ込みながら腕を伸ばす。肩から指先までおおよそ70mの長く巨大な女性の腕だ。だが、彼女はその腕では満足できなかった。身長180mの巨人でも、その3倍の身長がある巨大な年増がいるのだ、気に食わない。彼女はもっと強大で巨大な力を求める。巨大な彼女の全身の細胞が悲鳴をあげて、巨大な彼女にも過剰な力を搾りだして巨大な彼女の右腕へと送り込む。すると、巨大な彼女の腕が、厚く、太く、美しく、どのビルよりも高く、雲に手が届くように天に伸びて―――超弩級な腕へと成長する。 巨大な彼女は、目障りな超々巨大な彼女をその超弩級な腕で薙ぎ払う。軽々と跳んでいった。あんなに力強かった超々巨大な彼女が腕の一振で何キロも先に転倒する。 巨大な彼女は苦悶の表情に笑顔を浮かべる。ただそれと、同時に急激な空腹が巨大な彼女を襲う。巨大な彼女はその超弩級な腕を伸ばして、感覚を研ぎ澄まして養分が沢山いる部分を地面ごと抉り取り自身の口に運ぶ。―――沢山の人間達を。 超弩級な彼女の掌に塩粒の様に掬われる多くの人間。掌には殆どビルなどの無機質な物ばかりだが、塩の一舐めで体調が回復するように、今の彼女には必要な養分。 巨大な彼女は超弩級な掌からしたら小さな口に大量の瓦礫を押し込む。むせ返えり、せき込み、呼吸が出来なくても巨大な彼女は、生きた塩を押し込んでいく。瓦礫の咀嚼音に紛れて響く微細な断末魔がアクセントになって巨大な彼女の瓦礫と朱色で塗れた口角が上がっていく。 巨大な彼女の強力な胃酸でコンクリート殻も鉄くずも、人間も皆平等に溶けていき彼女の女体育む糧となり、血肉となる。巨大な彼女の細胞が必要な養分を求めて蠢きだし、巨大な彼女は艶かしく巨大化する。見すぼらしいワンピースの上から巨大な手で爆乳を揉み始め、女体の疼きを発散させる。伸縮・痙攣する両脚が地面を抉っていく。超弩級の腕が肘を曲げて陰部に手が届くようになると、陰裂を激しく弄りだす。都心が彼女の指の動きに追従して震え、超々巨大な彼女と巨大な彼女との激闘の跡地をその女肉で塗り潰す。 いつの間にか艦隊の砲撃も航空からのミサイル攻撃も止んでいた。現場の自衛隊員は絶望し手を止めて、超々巨大な彼女も唖然として巨大な彼女が超弩級な彼女に巨大化する様子を静観する事しか出来なかった。 超弩級な脚が、超々巨大な彼女の左右に伸び、激しく掻き混ぜられる超弩級まんこが超々巨大な彼女に迫ってくる。そして、巨大な彼女が超弩級な彼女に進化した快楽で絶頂すると同時に超弩級なむっちりとした太ももが超々巨大な彼女を挟み込んで閉じられる。 超々巨大な彼女は超弩級な彼女の太ももに圧し潰され、身動きも呼吸も出来ずに極上な太ももに埋まってしまう。超弩級な彼女が絶頂の痙攣から解放されて上半身を起き上がらせる。暴れる爆乳が振り下ろされ、超々巨大な彼女に影が落ちる。超弩級な彼女は超々巨大な彼女が自分の太ももに潰されていることに気付いて、不敵な嗤いで超々巨大な彼女を見下ろし、太ももを更に絞る。身長540mの超々巨大な彼女が声無き悲鳴を超弩級な彼女の太ももの中で響かせる。超弩級な彼女は無邪気な幼子のように嗤って、超々巨大な彼女を全身素股で愉しませ悦ぶ。超々巨大な彼女の貧弱な抵抗が薄れると超弩級な彼女は超々巨大な彼女の上半身を腕ごと鷲掴みにして持ち上げ立ち上がる。 超弩級な彼女の胸元が薄い雲を纏いぼろぼろなワンピースの布繊維に吸われて、超弩級な彼女のワンピースが透けてノーブラの爆乳乳房と桃色の突起が浮かぶ。540mの超々巨大な彼女を大きめの着せ替え人形の様に扱う超弩級な彼女の身長は3,600m。人間時の2000倍に巨大化したのだ。 超弩級な彼女は憎たらしい超々巨大な彼女を嘲笑って眺めて、あまりの滑稽さと愛おしさにその超弩級な唇を押し付ける。超々巨大な彼女の顔が超弩級な唇に埋もれて呼吸が出来なくなり、這い回る超弩級な艶かしい舌に甘酸っぱい口臭を浸み込まされる。 超弩級な彼女は、先程までのお礼に超々巨大な彼女を可愛がって上げようと邪な考えを持つが、まだ小腹が空いている。超弩級な彼女は眼下に広がる港、そして、東京湾に浮かぶ自衛隊の艦隊を見下ろす。 艦隊は超弩級な彼女の思考を察して艦を反転させようとするが、超弩級な彼女の歩く振動で発生する地震、津波で操縦が出来ずにいる。超弩級な彼女が湾内に足を着ければ更に波が高くなる。訓練された自衛隊だろうと、超弩級な彼女の起こす些細な天災に抗うことなど出来ない。それでも艦砲射撃を続けるのは生存本能だろうか?使命感なのだろうか?照準に収まらない、狙う必要のない超弩級な彼女の上半身に対して砲撃を続けるが、近づく超弩級な彼女に対して砲塔の仰角の高さが合わなくなり、彼女のワンピースの影の中、超弩級な脛に艦隊の大半が跨がれてしまう。そして、超弩級な彼女は一隻の艦を摘まみ上げる。ホットドックよりも小さな艦を超弩級な彼女は躊躇うことなく噛り付く。装甲がパイ生地の様に嚙み砕かれ、弾薬がスパイシーに舌の上で爆ぜ、超弩級な彼女は一隻の艦を二口で食べ終えてしまう。 超弩級な彼女の胃袋がそれだけで足りる訳はなく、超弩級な彼女は艦を摘まんで食べ摘まんでは食べ、攻撃しても食べ、逃げようとしても食べ、転覆しても食べ、艦隊を食べ尽くしてしまう。 それでも満足できない超弩級な彼女は、握っている超々巨大な彼女を見て舌なめずりをする。超々巨大な彼女は完全に怯えてしまう。両脚をばたつかせても空を蹴るだけで超弩級な彼女の手首にも届かない。両腕を振り解こうにも超弩級な彼女の握力に敵わない。 超弩級な彼女は滑稽な超々巨大な彼女の抗う様子を一通り愉しみ。小さな超々巨大な超乳にしゃぶりつく、しゃぶりつかれた超々巨大な彼女はその圧倒的な吸引に白目を向いて叫ぶことしか出来なかった。超弩級な彼女は超々巨大な彼女の超乳をあま噛みしたり、舌先で弄ったりするが、どれも超々巨大な彼女には拷問でしかない。 そして、小さな超乳が音を上げる。超弩級な彼女の口内一杯に超々巨大な彼女の母乳が迸る。生クリームやヨーグルト、チーズを思わせるような重厚な味で口から鼻腔、肺にまで母乳の味が充満し、超弩級な彼女は喉を鳴らして授乳する。 超弩級な彼女が超々巨大な彼女から膨乳を搾乳授乳すると、超弩級な彼女の体内に浸透していき、未だ未熟な超弩級な彼女の細胞を早熟させていく。 超弩級の彼女の女体が疼きで蠢きだす。超弩級の彼女が巨大化―――いや、発育する。爆乳がワンピースを引き裂いて超乳へ、桃尻が引き上がったまま実りを増し、頭身が上がり、四肢がしなやかに伸びていく。 超弩級の彼女は、より女性らしく、より熟女らしく、美熟女となった。 身長5,400mの超弩級な美魔女な彼女へとなったのだ。 超々巨大な彼女の10倍となった超弩級な美魔女は全てにおいて超々巨大な彼女よりも上位になれたことが痛快で仕方がない。が、それと同時に熱烈な情動がその熟れた女体を蝕んでいく。 超弩級な美魔女は、美魔女たる余裕などなくして、焦燥感に駆られるがまま、その疼きを鎮めるために超弩級な美魔女は、半壊した都心をその巨体で横断し、まだ、辛うじて建っている300mの高層ビルを跨いで、その黒ずんだまんこに挿入するが意図も容易く中折れしてしまう。超弩級な美魔女はその身を焦がす肉欲に冒されその官能的な女体に理性を侵され、犯される。 超弩級な美魔女は、疼く巨大な雌穴を満たす為に全てのビルというビルを膣に挿入し瞬く間に都心を更地へと変えていく。が満たされない。そして、超弩級な美魔女に残されたのは、超々巨大な彼女だけ。 超弩級な美魔女は、藁にも縋る様に泣き叫ぶ超々巨大な彼女をその湿った黒い肉穴へと沈めていく。自分のモノとは違う体温に超弩級な美魔女は安堵を感じ、超々巨大な彼女の身体の括れに悦びを感じる。 540mある超々巨大な彼女が超弩級な美魔女の膣に呑み込まれて地上から消えてしまい、そして、這い出される。また、呑み込まれる。 超々巨大な彼女の意思など関係無く、超弩級な美魔女の肉欲のまま超々巨大な彼女は、生きた愛玩具として弄ばれる。 超弩級な美魔女の腰と指が激しくなり、超々巨大な彼女が何百mとストロークされ超弩級な膣に磨り潰されていく。そして、超弩級な美魔女は持て余す熟女の火照りから解放されて絶頂し、その5,400mの女体を犯し尽くした都心へと倒れ込む。 超弩級な美魔女は幸せそうに膨乳した超乳を揉みながら、お腹を摩って膣内にいる超々巨大な彼女を味わう。じたばたと暴れていた540mのディルドも電池切れの様で反応が薄い。 超弩級の美魔女は優越感とまた疼き始めた女体に捧げる愛玩具を求めて立ち上がろうとする。が、突如として、凄まじい頭痛と倦怠感が超弩級な美魔女を襲い、指先から肌の潤いが無くなっていく。そして、腹部にじわりと重みが出来、鈍痛が襲う。超弩級な美魔女は直観と雌としての本能で気付く。妊娠だと。 超々巨大な彼女は憂いていた。自身の情けなさに、超々巨大な彼女は嘆いていた。自身の非力さに、超々巨大な彼女は悲しんでいた。自身の穢れに、自分の何倍も巨大な超弩級な美魔女に胸を犯され、自慰の慰めモノに扱われ、超々巨大な彼女の熟女としての尊厳は、その超弩級な美魔女の膣に呑み込まれ、超々巨大な彼女は心身ともに磨り潰されて疲弊してしまう。息も絶え絶えで意識が朦朧とする。超々巨大な彼女には何も無い。だが、それは勘違いだ。超々巨大な彼女は穢されていない。何故なら処女膜は無傷なのだから。超々巨大な彼女は非力ではない。何故なら純潔を守り切っている。超々巨大な彼女は憂う必要などない。何故なら処女熟女なのだから。 超々巨大な彼女は最後まで抵抗して膣圧に抑え込まれている脚を動かし、搾り取られた超乳からセルフ授乳する為に超乳を手繰り寄せる。 超々巨大な彼女の爪先に熱を帯びたナニかに当たる。搾取された超乳から一滴の母乳が絞り出る。超々巨大な彼女の爪先にあるのは200mを超える超弩級な卵巣。自分の乳首を咥えて母乳を啜り喉を潤す歓びに細胞が疼く。 弄られた超弩級な卵巣から卵子が迸る。母乳の一滴で破壊された処女熟女細胞が超再生を始める。 卵子が結合し管となり超々巨大な彼女の処女膜と超弩級な卵巣を接合して養分を送り込む。 枯れた超乳が再び恵みを育み母乳を大量に分泌させる。 超々巨大な彼女に超弩級―――いや、それ以上の力が集まっていく。 超々巨大な彼女は処女膜から流れ込む力の奔流と内に循環する母乳の尊さに瞑想し、感謝する。 コンプレックスであった巨体と官能的な性肉に感謝。 執拗に責められたハラスメントは超々巨大化した今でも吐き気がするが、それを乗り越えた自分に感謝。 今までの苦行や苦痛、理不尽から生まれた負の感情に感謝。 そして、感謝する心は自己肯定へと向けられる。それは、自信になり、自尊心であり、自己愛だ。 超々巨大な彼女は処女熟女である自分を愛することによって、極大な処女熟女となる。 極大となりつつある超々巨大な彼女は狭くなりつつある超弩級な子宮を拡げる。 超弩級な彼女は、急激に膨らむ妊娠ボテ腹に悪戦苦闘して悶える。この膨らみが超々巨大な彼女だというのは、百も承知で超弩級な彼女は膣内の超々巨大な彼女を引き摺り出そうとするが、超弩級な彼女の腕は最早彼女のモノではなく彼女のモノなのだ。 超弩級な膣口から、超弩級な彼女を脱ぎ捨てるように彼女が都心へと再臨する。超弩級な彼女と彼女の股間からはへその緒の様な管で繋がっており、その管が、超弩級な彼女の子宮から彼女の処女膜に栄養を捧げ続け、二人は貝合わせして都心の破壊跡で寝そべる。当然対等なレズセックスではない。彼女は極大化していくその女体を、意識下にある超弩級な彼女に押し付けて無理やりを脚を開脚させる。そして、超弩級の乳房を引き吊上げて、強制授乳搾乳をする。彼女が超弩級な母乳を吸う度に、超弩級な彼女との体格差が広がり、彼女は巨大になっていく。彼女が超弩級な彼女の10倍の大きさになると、彼女は超弩級な彼女を股間へと圧し付け、超弩級な彼女の全てを摂り込んでいく。 人間の都市・街が何百の彼女の女体に沈み、川や山、富士山までもが磨り潰され、座っている彼女の上半身は大気圏を突破し宇宙空間へ。日本の陸地面積の1/4は座っている彼女のむっちり特盛下半身の肉で占有されてしまう。 超弩級な美魔女は自分よりも大きくなっていく肉芽にしがみ付いている。不思議なことに恐怖や劣等感や妬みは無かった。何故なら、極大な彼女の神々しいまでに拗れた性感覚が管を通じて子宮に押し寄せてくるからだ。満ち足りた感覚だ。そして、その幸福な感覚が途絶える。 超弩級な美魔女と極大な処女膜を繋ぐ管が極大な彼女の爪によって切断され、超弩級な美魔女は爪先で掬い上げられる。超弩級な美魔女の視界には極大な彼女の顔がある。星々に彩られた背景もあって息を飲む絶世の美貌が広がっていた。 感動する超弩級な美魔女だが、極大な彼女は、不必要に陰部に触られたくないが為に掬い取っただけのこと、そう超弩級な美魔女はもう用済みなのだ。極大な彼女は唇を萎めて超弩級な美魔女に近づける。超弩級な美魔女は口付けをしてもらえるのだと勘違いをして同じく極大な唇に向けて唇を突き出す。そして、極大な彼女は一息で5,400mの超弩級な美魔女を吸って、前戯も無く歯で磨り潰す。 極大な彼女はプチトマトにも満たない超弩級な美魔女に呆れて、その極大な女体を日本へとうつ伏せに預ける。地球が日本を震源に揺れ、彼女はその超乳で東北地方を覆い潰してしまう。今の彼女の身長は人間時の270cmの400,000倍―――1,080Kmの極大な処女熟女神となったのだ。 極大な彼女は、その熟れる女体の疼きに熟女としての理性をもって制止。冷静にこの地球を犯し始める。 極大な彼女は、眼下にある座布団のような北海道に母乳を吹きかける。すると、北海の大地に超弩級な美魔女よりも巨大な54Kmの超々弩級な特盛熟女達が育まれる。 そして、極大な彼女は日本海に左脚を太平洋に右脚を拡げて、足の裏をオホーツク海に向けて、北海の海をそのむっちりとした脚で半分以上囲い、 函館でその極大な処女膜が張られた陰裂を開門する。 超々弩級な特盛熟女達は、その拡張された神々しい処女の門の魅力に引き寄せられて、生まれ育った北海道の大地を蹂躙し、その極大の処女膜に身を捧げる。 極大な彼女は、セックスを望まない。彼女の性欲を満たすのは処女を他人に侵されてのモノではなく。巨大化そのもの。供物が極大な処女膜へと手を触れると、その供物は細胞レベルで融着して極大な彼女の血肉となり、糧となる。 超々弩級な特盛熟女達が極大な彼女の処女膜の一部になるにつれて、極大な彼女の処女膜は厚く強靭に、そして、極大な彼女は更に巨大になり、極大な彼女の処女熟女フェロモンが世界に蔓延していく。 地球中の人間―――熟女に巨大化という恩恵が訪れるが、そんな晩熟な熟女の巨大化など極大の彼女は待ちきれない。 クリトリスを日本の大地に擦り付ける。地球がまた大きく揺れる。極大な陰裂が地殻を抉り、マントルに触れると、地球の体積が減少し、極大な彼女の女体が育っていく。地球の引力よりも強力な処女膜の引力に地球は引き摺り込まれ、巨大化した世界中の熟女が極大―――至大なる処女膜へと吸収され、既に至大に巨大化する途中で何度も絶頂している彼女は淫らな雌貌を振り撒いて地球を宇宙から消し去り、己が膜に宿らせ、270,000Kmの至大な彼女へとなった。 だが、それで満足できる至大な彼女ではない。 至大な彼女は宇宙空間を駆けて、金星と水星をその処女膜に摂り込み540,000Kmの至大な彼女へとなり、太陽へと辿り着く。 至大な彼女よりも巨大な太陽。だが、それも今だけの事、万物を焼き消す太陽の炎に森羅万象穢れることの無い処女膜を掲げると、太陽の表面を飛び跳ねるプロミネンスが至大な処女膜へと悦んで飛び込む。至大な彼女の処女熟女としての魅力は、太陽の熱エネルギーも光すらも捉えてしまう。至大な彼女の女体が太陽の様に温かく発光 し、太陽系の太陽の座を奪っていく。そして、その超重力を帯びた処女膜を中心に太陽系の惑星の軌道が変わり、至大な彼女の桃色なブラックホールへと誘われていく。 そして、太陽を処女膜の肉壁へと変えた至大な彼女は 27,000,000kmとなり、あと数分もしない内に太陽系をも摂り込み。銀河も―――宇宙をも魅了し、無限大な処女熟女神へと巨大化していく。