エッチな汁で巨大化していくお話(後編)
Added 2023-09-02 12:00:00 +0000 UTC私は、太ももで圧し潰してる52mのデカい愛玩動物な先輩を鷲掴みにします。 普段はクールな先輩が、巨大化セックスと私の太ももに圧迫されて恍惚とした貌になっていて私の嗜虐心をより刺激してくれる♡ 悦び戸惑う私を不思議そうに見つめるあどけない表情も好き♡そして、そんな愛らしい顔を穢したくなっちゃう♡ 「それじゃあ~~♪アキラ先輩♡私の“ちょうえき”啜って大きくなってね♡えい♡♡♡」 「ちょうえきって?えぇぇぇ~~~!!!???トモエ~~~っ!!!???うぅんぅんぅん―――♡♡♡」 私は先輩を頭部からアナルに捻じ込みます♡ 身長480mの女神な私でも、アナル未開発な私には52mの先輩は大きくて、先輩の肩で閊えてしまいます。先輩をアナルに捻じ込みたいと思いますが、中々未経験な体感に体が言うことを聞かずに身震いさせるしかありませんでしたが、先輩自身が無理やり穿って挿入して来てくれます♡ 先輩の全身が勢いよく私の尻穴に入ると今度は、私のお尻が腸から押し拡げられます♡ 先輩の厭らしい舌舐め摺りの音が腸内に響く度に、私はこの巨体を身悶えさせて、仰け反ってお尻を空に突き出します♡ 「アッ♡アッ♡…アキラ先輩♡!!!???私のアナル汁舐めて…巨大化してるぅ♡!!!???私のアナルの中で巨大化してるぅ♡!!!先輩の巨大化でアナル拡張されるぅぅぅぅ~~~!!!???♡♡♡」 先輩は私の甘酸っぱい腸液をお気に召してくれたみたいで、香ばしく湿ったアナルにその巨大化する肉体を丸めたまましゃぶってきます♡ 先輩の巨大化アナルファックの威力に私は、這い蹲ったまま、おっぱいを地面に擦り付けて、山林・河川・平地を轢き潰して匍匐前進します。 そして、腸内で巨大化する先輩によって身動きが取れなくなった私は、息んで先輩をアナルから排出します♡ 「ト~~~モ~~~エ~~~―――」 「先輩♡まだ、お尻のひりひりが治まらなくて―――」 「そんなの問答無用♡♡♡」 「あひぃぃぃぃぃぃ~~~~!!!???♡♡♡―――」 私のアナルから出産した腸液塗れの先輩は身長780mの両性具有神となって、後背位で私のおまんこにその極太ちんぽを再度捻じ込んできます♡ 「あれ?アキラ先輩♡お尻にナニか当たってます?」 「うん?ああこれ?トモエの腸液啜ってたら、金玉が生えてきたんだ。似合うかな?」 「はい♡とっても大きくて素敵です♡期待しかありません♡」 スレンダーな体躯の先輩に不釣り合いな極太ペニス、その根元に先輩の巨乳よりも、肩幅程もある子胤袋が私のお尻に、鐘撞みたいに叩いて、エッチな肉音を響かせます♡ 「アキラ先輩♡アキラ先輩♡アキラ先輩のモノがまた大きくなってる♡串刺しにされちゃう♡」 「そうだよ♡トモエの大好きな串刺しだよ♡このまま街まで行くよ♡」 「はっはぃぃぃぃぃぃぃ~~~―――♡♡♡」 先輩は私の返事を聞く前に、ちんぽで串刺しにしてる私を地面に押し付けながら、歩を進めます。ペニスの先端にいる私はデッキブラシやモップの様に地面に擦り付けられて、地面をおっぱいで抉りながら強制匍匐前進させられています♡ 目や口に土砂や木々が入ってきて煩わしいけど、振り向いた先の先輩の愉しそうな貌が見れて幸せです♡ 「そら、街だよ♡トモエ♡ちゃんとご挨拶して♡」 「はひ♡人間の皆さんこれから私達が蹂躙していきますので、逃げたい人は逃げて下さいね♡♡♡」 身長1Kmにもなった私からしたら、ビルはとても小さくて、私の胸の厚みほどもありません。そこに蔓延る人間なんてもっと小さくて、私の吐く息だけで吹き飛んでしまいます。 「はい♡良く出来ました♡ご褒美だ♡」 「はびぃぃぃぃぃぃぃ―――♡♡♡」 身長1Kmを超える私を身長5Kmの先輩が、私を串刺しにしたままのペニスを左右に振ってビル群を薙ぎ払っていきます♡ 私の胸が瓦礫や粉塵で汚れるにつれて、街の面積と人口が激減していきます。 圧倒的な先輩と惨めな人間達との差に私は興奮してしまいます♡ 「あっ♡先輩♡アキラ先輩♡私…もう…―――」 「ふふん♪やっと絶頂するんだねトモエ♡」 先輩は街をペニス(私)で蹂躙するのを止めて、私をペニスで串刺しにしたまま、私を顔前に運ばれます。 そして、その肉の巨塔が刺さったまま、私のクリトリスは先輩の舌に弄られます♡ 「トモエ♡トモエの潮吹き飲んでみたいと思ってたんだよね♡私にトモエのエッチな汁堪能させてね♡」 「巨大なアキラ先輩が私の絶頂汁飲んで更に巨大になるだなんて興奮して・・・イク♡イクっ♡イっちゃううぅぅぅぅ♡♡♡」 私は先輩の貌にしがみ付いて、絶頂して痙攣する身体を治めますが、先輩はそれ以上の力で私を抑えて私の潮を搾り尽してきます♡ 絶頂して塩を流し続ける私は、どんどんと縮んでいき、私の潮を摂取する先輩の肉体は急激に巨大化していきます♡ 「流石にこれ以上は裂けちゃうね♡」 「あふっ♡先輩♡」 1Km以上あった私の身長は、100m以下になり、先輩の10Km以上に勃起する肉棒の先端にいます♡ 私は、身長が20Km以上ある巨大な先輩の鈴口から分泌されるカウパー液を啜って再巨大化しようとしますが――― 「じれったいから、飲み込んじゃうね♡」 「あっ…先輩―――♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 私は先輩の巨大な指につつかれるがまま、鈴口へ♡そして、そのまま深い深い尿道、精道へと飲み込まれて、先輩の精巣へと導かれます♡ 「さあ♡巨きくなれ♡巨きくなれ♡」 「先輩の巨大精子に犯される♡アキラ先輩の子胤達テクニシャン♡♡♡」 私は先輩の精巣内の巨大精子に弄ばれるがまま♡先輩の雄汁に溺れてしまいます♡ 「トモエを感じる♡私のふたなり金玉の中で暴れてる♡イキイキと…きょ…巨大に♡巨大になってる♡うっはぁ~~~~~~~―――」 「先輩のザーメン美味しいです♡あ~~~♡もっと♡もっと♡先輩の精巣の中に居たいのに♡♡♡」 私は先輩の精巣内にいる巨大精子達と不倫セックスして、先輩の精道を、先輩の尿道を、先輩の鈴口を拡張させて巨大化しながら這い出ます♡ 先輩は奇声をあげながら、都市を絨毯に悶え苦しんで転がり回っています。 私は先輩の男性器から強制射精して這い出ます。 「う~~~ん先輩の精巣内すっごく素敵でした♡♡♡あれ?アキラ先輩?・・・あ?そっか!?」 私は240Kmに巨大化して、先輩は私を射精出産させたことによって、超巨大化した私からは視認できない程に縮んでしまったみたいです。 「もうアキラ先輩のドジっ子さん♡う~~~ん・・・覗き込んでも全然アキラ先輩の姿が見えない・・・流石に人間よりも大きいと思うけど・・・小さくて巨大な先輩何処かな~~~―――」 地面を覗き込むと私の呼吸一つでほぼほぼ全ての物質は吹き飛んだり、吸って宙に舞ったりしまうので、先輩が飛散してしまわないように慎重に覗き込みます。でも、どんなに目を皿にして地表を見ても先輩の姿は分かりません。なので私は――― 「手のかかる先輩も可愛くて素敵♡なんだか母性感じちゃって…おっぱい出ちゃう♡小さい先輩がいると思うと母性感じて母乳出ちゃう♡♡♡アキラ先輩飲んで♡私のミルク沢山飲んでくださいぃぃぃぃ♡♡♡♡」 私は目に見えない先輩に向かって母乳を流し込みました。私の圧倒的な母乳の水量に圧倒されて山や地表が抉り流されていきます。先輩も流されてしまったかもしれませんが、それだけたっぷりと私の母乳を堪能してくれている筈♡あっでもダメおっぱい搾り出すと、私の身体萎んじゃう。先輩早く♡早く大きくなって私を犯して♡ 「―――あっ♡っ!!!???乳首♡いっ!?痛い…先輩♡先輩ですか?私のおっぱい…乳腺を犯してるの先輩ですよね?」 左乳首の奥―――乳腺がジンジンと熱くなったかと思うと、乳腺が拡張される激痛に襲われて、一気に左乳房が膨乳して、私の頭の中は先輩の事で一杯になってしまいます♡ 「トモエ♡トモエママのおっぱい美味しい♡おっぱい美味しいよ♡ニプルファック最高♡」 「先輩おっぱいの中ではしゃぎ過ぎです♡おっぱいが先輩で孕んじゃいますぅぅぅぅ~~~♡あっ♡あっ♡あぁぁぁぁぁんんんんんん~~~♡♡♡」 私の母乳を吸ってあっという間に巨大化した先輩は早々に私のおっぱいから出産してしまい。今度は、その圧倒的な体格差をいかして、私の右乳房に喰らいついて搾乳してきます♡巨大化していく先輩の体で日本が沈んでしまいます♡ 「トモエ♡私…私…トモエのおっぱい授乳してたら♡なんだか、雌を感じちゃうの♡だから、私の膣に来て…よ♡♡♡」 「はい♡」 20Kmある私は先輩の指先―――私の母乳を飲んで日本を完全に沈めて、2,600Kmまで巨大化した先輩の指先です♡ 先輩は私を落とさないようにゆっくりと、手を動かしてくれます。壮大に連なる付近の山脈♡反り返る肉の巨塔♡そして、深い深い雌の穴♡ 自分にもある同じ性器でも愛しい人のモノともなれば話は違う♡早く♡早く♡入りたい♡―――っ思ったら、音速よりも早い勢いで私を乗せた先輩の指は走り、私をあっというまに膣内の奥の奥へと誘ってくれます♡先輩に包まれてる空間♡蕩々塗々な雌汁の空間♡先輩の粘膜に包まれた空間♡私の肉体は巨大化する―――のですが・・・ 『トモエ♡トモエが私の膣に居る♡トモエ摂り込んでる♡トモエ♡トモエ♡トモエ♡―――』 どういう訳か先輩も巨大化してる♡私の体液を摂取していないのに―――ううん。私を摂取したことによって先輩も巨大化してる♡ そう、気付けば私は先輩の卵子に摂り込まれてしまっています♡そして、そのまま着床して、先輩と繋がります♡ 先輩から養分が流れてきて、先輩に私の体液が廻っていく♡ 先輩も私も二人して巨大化していく♡先輩からの愛で私巨大化していく♡ 先輩の子宮が狭くなっていく♡そろそろ私も出産の時♡ 「トモエ♡もうでちゃうの?いいよ♡出てきて♡ママに会いに出てきて♡」 「はい♡アキラママ♡う~~~~~~~~~~~~~~~~ん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「あっ!?あっ!?ひっ♡ひっ♡ふ~~~♡ひっ♡ひっ♡ふ~~~♡ひっ♡ひっ♡ふ~~~♡―――」 先輩が息んでる♡とても苦しそう♡でも、先輩…もっと先輩の体液頂戴♡先輩をちゃんと犯せれる様に♡ 「アキラママ♡アキラママ♡ありがとう♡私をこんなに巨大にしてくれて♡それに―――」 「トモエ♡なんて巨きくそれに立派なムスコまで生やしちゃって♡」 先輩のおまんこを潜った先は宇宙空間♡地球は…まあ…私達の巨大化出産で半壊しています。先輩は地球よりも巨大な―――260,000Km。そして、今の私の身長は480,000Km♡先輩似の凶悪童貞チンポは36万Km♡先輩を犯すには丁度いい大きさです♡ 「アキラ先輩♡当然私の童貞受け取ってくれますよね?」 「勿論だよ♡」 ふたなりの先輩が完全に雌になります♡私はそれを悦んで犯します♡そして――― 「あっ♡トモエ♡トモエ♡トモエにファックされながら…バキュームされる♡雌の部分も♡雄の部分も♡弄ばれるぅ♡」 ふたなりに生まれ変わって本当に嬉しい♡先輩のまんこに肉棒を挿入しながら、先輩の肉棒を味わうことが出来る♡ 先輩越しに自分のモノを扱くと、先輩が巨きくなって♡先輩のモノをしゃぶると、私が巨きくなる♡ そして――― 「先輩♡私もう♡チュッパ♡デちゃいます♡ズズ~ズ♡先輩はどうですか?」 「わっ!?私も♡っ!?デる♡トモエのフェラでイっちゃう♡」 「じゃあ同時に♡」 「うっ…うんっ!?ど…同時に♡!?」 「「1・・・2・・・3―――うぅぅぅぅぅぅんんんんんんんん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡!!!???」」 同時と言いつつも、先輩の方が先に射精したみたいで、私の口の中一杯に先輩の精液が迸って、私は先輩よりも先に巨大化して、先輩が縮んでしまう前に私も射精して、射精して縮まないように、口に含んだ先輩の精液を呑み込み巨大化します♡ 「ハァ♡ハァ♡アキラ先輩♡」 「トモエ♡…あれ?太陽は何処だろう?」 「ふふふっ♡アキラ先輩♡太陽なんてとっくに豆粒ですよ♡これが太陽系です♡」 「全然気づかなかった。こんなに小さいだなんて―――」 私達は元の身長の100京倍―――太陽系の直径が2光年に対して、先輩の身長が274.8光年(2,600兆Km)私が253.7光年(2,400兆Km)になってしまいました♡ 「そんなことよりアキラ先輩♡続き♡ハム♡しましょ♡」 「ああそうだね♡今度は私がトモエを犯すからね♡」 「じゃあ私は、アキラ先輩のお口に捻じ込ませて貰いますね♡」 私達は互いの精液を循環させ合って何処までも、巨大化して溶け愛ました♡