XaiJu
駄文丸
駄文丸

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搾精好きな熟女は巨大化をしても搾精し続ける(前編)

 彼女自身が自分を特別だと気付いたのは中学生から高校へと入学して間もない頃、中学では中肉中背と平均的な身体つきだった彼女だが、高校最初の夏休みの前に、身長は急激に伸びて180cmとなり、胸はすくすくと育ちRカップとモデル顔負けのプロモーションとなる。   当時の彼女は、自身の成長に喜んでいたが、その喜びは細やかなもの、夏休みに悦びを知る。  急成長による基礎代謝の向上によって、性的な熱を帯びやすくなった彼女は、内で燻る火照りに蝕まれ始める。その火照りは彼女の体内に留まらず、フェロモンという形で体外へと放出される。  そのフェロモンを嗅ぎつけた男は、本能の赴くまま彼女を求め始める。 この時、彼女の箍が外れ、その蠢く官能的な火照りに身を任せるまま、見知らぬ男に身を預けた。   それが、最初で最後の彼女の“受け”   その最初の男の腰振りでは満足できない非処女になりたての彼女は、男を押し退け、男に跨り、男を圧し付け、男のモノを搾り取り始める。  野太い男の哭き啜る声は、彼女の奏でる肉の太鼓音と悦びの喘ぎ声で掻き消されてしまう。  その男から10回以上射精を搾り取って、彼女はやっと1回絶頂することが出来た。満足は出来なかったが、火照りは治まったので、彼女は男を置いて捨て去ろうと、脱いでいた衣服を着直す。すると、彼女は違和感―――。全体的にきつくなっている感覚を覚える。新調し直したブラのフックが届きにくいし、シャツのボタンも悲鳴を上げている。スカート丈も若干短く、靴も指を少し曲げないといけなかった。  当時の肉欲を覚えたての彼女からしたら些細な事ではあった。いやそのことを自覚していても彼女のその後の行為に変わりはなかった。  彼女はその日から、毎日、雌肉の疼きと帯びる火照りに委ねて、愚鈍な男を引き寄せるフェロモンを醸して、セックスにて雄汁を搾り獲る性活をし、高校最初の夏休みを終える頃には彼女の身長は200cmを超えて、バストカップはVカップとなっていた。  当然だが、彼女の性欲はそんなサイズでは留まらない。 学校生活では、授業中に性欲を募らせ、休み時間や放課後に、男子生徒や男子教員をトイレや保健室に連れ込み肉欲を満たし、日に日に性欲は強くなり、日に10人以上とまぐわい。一回の行為に2人以上を同時に喰らい、帰宅時には衣服の裾口や袖口がきつく短くなり、下着類から発育する柔肉を曝け出して帰宅する。  高校の卒業式では、集まった体育館で性別関わらず、全校生徒並びに教師、父兄にその身長240cmとZカップの官能的な女体で誘惑して、一晩で全員の男性器から精液を搾り尽くして、同性も悶絶させて身長は一気に280cmに急激に伸び、バストサイズは200cmとなり、当然着ていた服は袖を通すことはできずに、そのまま一糸纏わぬ姿で超弩級の早熟した女体を魅せ付けて、学生性活を終えた。  そして、彼女は誰に勧められる訳でもなく風俗嬢となり肉棒を孔という孔で咥え続け、徐々に進化していく。  女陰だけでなく、アナルや口も性開発済みの彼女だが、乳腺もまんこ化が始まり、乳首を捻って解せば乳腺が拡張して肉棒を求めてパクパクと母乳を滴らせながら雄棒をしゃぶりつくようになる。  年齢が30代後半となり身長が320cmともなると、40cmの男根ならまだしも、20cmの粗チンでは彼女の雌孔は感じなくなっていく。が、そのマンネリ化を防ぐように彼女の体液に性器過剰勃起の効果が備わる。 彼女の熱い唾液を呑んだ者。彼女の甘い母乳を授乳した者。彼女の濃い雌汁を啜った者。 彼女の体液を摂取した男性の陰茎は60cm以上の大きさとなり彼女の女性器を満たすモノへと勃起させる。 そして、彼女の体液を摂取した女性―――特に同店舗で勤めている風俗嬢達に至っては、性交を重ねるにつれて、徐々に発育が良くなり、むっちりと早熟し、身長も200cmに伸びていき、最終的にはぷっくらとした肉芽が男性の男性器以上の男性器へと変貌していき80cmの爆根となり性別を変えてふたなりとなり、彼女を大いに悦ばせる。   彼女と性交した人類は皆平等に彼女の虜となり、彼女に身も心も金銭も、そして、肉棒を捧げ続けた。 彼女は腰を振ることなく、膣筋や括約筋、乳房の肉のみで肉棒を扱くことが出来るようになり、睡眠中でも隷属した肉棒が孔に挿入されれば、孔を萎めて精液を搾り尽くしてしまう。  彼女が40代になると、彼女の個室―――というには広い部屋には500人以上の彼女の虜が犇き合い、果てた者から部屋を後にして別の者が入泉する。彼女は一日に5000発以上もの射精された精液をその身に摂り入れた。 そして、更に月日が経ち彼女が五十路を迎える頃には、彼女の身長は420cmとなり性欲が異常なものへとなる。 彼女はどういうつもりか馬―――馬チンポを求め始めた。 彼女の信者達は、彼女の求めるがままに種馬を5頭用意した。  獣でも関係なく彼女の醸し出すフェロモンに発情してしまい馬チンポを勃起させる。 50cmの馬チンポを彼女は妖艶な笑みでフェラをすると、馬チンポが、彼女の唾液に反応して150cmに過剰勃起し、彼女の喉まんこを穿つ。彼女は野性味の強い種馬汁に情動を刺激され、股間も乳腺も拡げて残り4本の馬チンポを咥え込む。  彼女は5頭の種馬に跨れて馬姦されているように見えるが、種馬達は必死に嘶き彼女に対抗している。犯されているのは種馬達の方なのだ。 彼女の頬が萎み、乳房が艶かしく動き、大陰唇が蠢き、脱腸する肛門が馬チンポを扱く。 彼女が馬チンポを感じるにつれて彼女の女体が波打つように悦がりながら成長―――いや巨大化していく。  16歳から50歳…約34年間。精液を通算3千万回以上その女体に摂取し続けて、全身を性感帯へと昇華した彼女の熟れた肉体は、真に淫悦に巨熟する。


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