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駄文丸
駄文丸

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搾精好きな熟女は巨大化をしても搾精し続ける(後編)

500人以上の家畜が彼女の膨張する柔肌に埋もれて、床や壁に圧迫されて磨り潰されて朱い染みへと成り下がる。 何百人という人間の命が亡くなろうとそんな些末なことを一々と気を咎める彼女ではない。  雛が卵の殻を破って孵化するように、彼女が、ビルの外壁を突き破って都心にその巨大な女体を曝け出す。  身長100m胸囲は250mの超乳熟女神が降臨する。 彼女は都心に蔓延る矮小な人間達に観姦され、孔という孔を濡らす。 肉棒中毒の彼女に見合うサイズの肉棒はこの都心にはない。だが、彼女は生娘のように落胆したり駄々を捏ねることはない。彼女は余裕ある熟女であり、女神であるからだ。  彼女が醸し出す熟女フェロモン。そのフェロモンが届く範囲は女神である彼女の思うが儘の世界と成り果てる。 彼女は、目の前の自分の背丈よりも大きなビルに徐に抱き付き、甘えるように、虜にするように、魅了するように、その爆尻を振り、その超乳を擦り付け、その肉厚な舌で嘗め回す。  すると、無機質な鉄筋コンクリート製のビルが、肉の温度を発し、脈打ち、粘液を分泌し始める。  彼女の女神の魅力で、無機質な高層ビルを有機物―――ビルの形をした生命―――いやビルの形をした肉の巨塔へと変貌させたのだ。 ビルの中にいた元人間達は、彼女のフェロモンを浴びることによって、名誉にも元気な巨大精子へと進化し、肉の巨塔内で彼女の供物になれるのを今か今かと細胞分裂をしながら待ちわびている。  彼女は自ら創り出した知性の無い肉の巨塔に見惚れながら、女神らしくその巨体を宙に浮かせて、全長150mの肉の巨塔の先端にまんこを向けて、全身を突き下ろして、挿入する。  肉の巨塔の半分も挿入できずに、彼女は白目を向いて悶絶する。 数多の肉棒を咥えて女神となった彼女ではあるが、自身よりも巨大な肉の巨塔には雌孔も悲鳴を上げるご様子。まして、その肉の巨塔。知性も理性も持ち合わせてはいないが、肉欲と情動だけは備えており、女神のまんこの温もりに悦び、彼女の膣の中で更に勃起する。 その肉の巨塔の大きさに音を上げて抜いてしまう?いや。彼女の信仰にそんな考えはない。毒を喰らえば皿まで、咥えた肉棒は睾丸まで、挿入できぬ肉の巨塔は全ての孔で根元まで味わうのが、彼女だ。  彼女はまんこに挿入した肉の巨塔を支点に前屈みに倒れて、別のビルにその超乳を預ける。超乳はビルの外壁に沿って這い上り、同じく肉の巨塔へと変えてから、左右の乳腺まんこにそれぞれ肉の巨塔を挿入する。それだけではない、その肉厚な唇を萎ませながら伸ばして口まんこに咥え込み。アナルを臀部よりも脱腸させてビルの先端に包ませて味わい。真の熟女として膣壁のように敏感と化した掌と足裏でも肉の巨塔を扱き始め、彼女は自ら聳え並ぶ肉の巨塔に性感帯とい性感帯を委ねるが、肉の巨塔達は彼女を嘲笑うように彼女の孔とい孔を勃起させて串刺しにし、彼女の四肢の扱くを振りほどいて、鈴口のような部位を形成して彼女の四肢に食らいつく。彼女の全身の性感帯を剝き出しにした受けは、女神である彼女を苦行へと追い込む試練にも見えるが、彼女自身は悦楽的な被虐に他ならなず。彼女は自分よりも巨大な肉の巨塔に穿られて悦んでいる。  そして、彼女の悦びが肉の巨塔達にも伝わる。  彼女の息も絶え絶えな荒く熱を帯びた熟女フェロモン混じりの鼻息が、竿に吹きかかると、フェラチオ中の肉の巨塔が怯む様にうねる。悦がる肉の巨塔の隙を見逃さずに彼女は舌を肉の巨塔の先端に蜷局を巻いて襲い掛かり、絞め付け吸引すると、バキュームフェラに屈した肉の巨塔が元人間の巨大精子混じりの精液を射精する。 彼女の喉まんこに、彼女の飢えた女体に精液が摂り込まれる。精液と言う神秘的な糧、射精させたという自信と征服感が彼女の性的献身さを兼ね備えた熟女心を火照らせる。  雄汁を注がれた雌肉は、より男根を求めて巨大となる。その厭らしい唇が肉の巨塔を根元まで咥え込み。そのどっぷりとした肉感の乳房が肉の巨塔の根元まで乳腺で包み。その禍々しい脱腸アナルが肉の巨塔の根元まで貪り。その年甲斐もなくはしゃぐ四肢が肉の巨塔の根元まで扱き潰して、その妖艶な女陰が肉の巨塔の根元まで挿入していく。  記憶も自我もない肉の巨塔が雄としての本能に悦び、雌肉に屈してしまい。精通―――盛大に射精して彼女の雌孔に雄汁を自ら搾り捧げる。  そして、全ての孔で搾精をした彼女は、その女体を更に巨大化させていく。  膨張する熟れた官能的な肉と大気を汚染していく熟女フェロモン。 迫りくる軟肉の前に押し寄せる熟女フェロモンでビルが肉の巨塔に変貌しようとするが、その変化の前に辿り着く彼女の甘美な肉によってビルが磨り潰されて瓦礫と化す。人間に至っては、彼女の強力な熟女フェロモンによって、皮膚呼吸だけで、巨大精子へとあっと言う間に進化して貰えてから、彼女の肉に触れることが出来、その幸せを嚙み締めた次の瞬間に下敷きとなって圧殺して貰える。  彼女は、息を整えながら搾精巨大化の余韻に浸り、小さくなった都心に興奮し、自身の身長2,100mの超弩助平ボディに欲情する。    そんな上機嫌な彼女に対して、愚かにも彼女を害そうとするアンチな人間が、国防を理由に東京湾外からイージス艦にてミサイル攻撃をけしかけていたが、彼女の熟女フェロモンに阻まれて、彼女に着弾する前に破裂していた。仮にミサイルが彼女に着弾していたとしても女神である彼女の柔肌を傷つけれるとは思えないが、シミの原因にはなりうるかもしれない。そう思うと彼女は沸々と怒りが込み上げてきて、12隻のイージス艦に対して睨み付ける。すると、風が吹き荒れ、熟女フェロモンが東京湾の外、イージス艦に向かって海面を走って向かっていく。そして、彼女のフェロモンに包まれたイージス艦隊は、彼女に侵されていく。艦の機関がみるみる性器官へと変貌していき、爆薬さえも大量の精液へと変わっていく。瞬く間に、巨大精子含有の爆量精液を搭載した肉のディルドが進水した。  進水式も早々に肉のディルド艦隊を彼女は手招きすして誘うと、肉のディルド艦隊が東京湾内へと全速力で進水し、彼女の元へと向かう。  そして、彼女は肉のディルド艦隊を一隻一隻丁寧に掴み上げて、ほぐれたエロい孔に咥え込んでいき潮味の強い雄汁を溢れ出させる玩具を愉しむ。 だが、彼女はおもちゃで満足できるような熟女ではない。 彼女は、彼女の巨体からしてもそれなりに距離がある。でも、彼女の熟女フェロモンの領域に入っている。東京スカイツリーに向けて、腕を伸ばし、徐に手の届かぬスカイツリーに対して捏ねるように、誘惑すように、扱くように、手を妖艶に動かす。すると、東京スカイツリーがみるみる彼女の思い描いた肉の巨塔へと変貌し、全長634mから更に脈打ちながら勃起させて951mのペニスツリーへとなる。  彼女は口角を少し上げて妖艶な笑みで、鼻歌を奏でながら、地響き高らかに、肉のディルド艦隊を孔の蠕動運動でリズムかるに打ち鳴らして、都心のビル群を無意識に肉の巨塔に変えながら歩み寄り、屈んでペニスツリーの先端を熱の籠った視線で見つめて、元展望台の仮首部にそのテクニシャンな巨舌の先を這わせる。すると、ペニスツリーは更に昂り、血管を浮き上がらせて、地面の舗装を捲って基礎の部分を巨大陰嚢に変貌させ、1,902mに過剰勃起する。彼女は自分の背丈と変わらない巨大ペニスツリーに大悦びして、ポールダンサーのように、巨大ペニスツリーで踊り、その先端に這い上がって跨いで、女陰を押し当てる。  彼女の雌孔が拡張する筋肉の断末魔と被虐心を燻る痛みから零れる喘ぎ声が都心に響き渡り、彼女が上半身を反らすして悦がり感じ、ずぶずぶずぶっと彼女の雌孔にペニスツリータワーが挿入されていき、彼女の腹部が超々巨大肉棒で象られる。  自身で生み出したペニスツリーで1,000mの性的ストローク運動をして、膣を拡張させて子宮を穿つ彼女の女体が、ムチムチとボリュームを増してゆっくりと巨大になっていく。 次第に彼女の足が大地に着き、本格的に激しく上下に全身を動かし、ねっとりと厭らしく腰で円を描くようにペニスツリーを腰で扱く。巨大化する彼女の膣口が徐々にペニスツリーの根元へと近づき、おっぱいまんこやアナルから突き出していた肉のディルド艦隊は各孔に捕食され、ペニスツリーが彼女の肉で覆われてしまう。 彼女は更に腰を沈めて弛みのない豊満な臀部を踵に付けて、身長4,200mの悶絶貌で悦び、M字開脚で都心を見下ろし、自身の胸を揉みしだぐ。    そして、肉のディルド艦隊とペニスツリーが爆発的な射精を彼女の胎内に放出する。 官能的な奇声を都心に轟かせて、受容出来ない量の精液を漏らさず搾精し続ける彼女は、恍惚に導かれるまま四肢をのたうち回らせながら絶頂して、元ビルだった肉の巨塔が生え並ぶ都心を薙ぎ払い、元人間の巨大精子達を磨り潰して巨大化していく。  絶頂巨大化した彼女は、搾精感の愉悦に浸りながら42Kmの特盛官能熟々女体を都心だった場所に寝転んで曝け出す。 日本の首都が一人の熟女によって圧し潰されてしまった。  だが、それで終わる彼女ではない。 彼女は寝返りをして、その超乳を引き摺り、地面を抉りながら這いずり、富士山へと辿り着く。  彼女の熟女フェロモンで肉棒化が進んでいる富士山。標高3,700mを超える富士山が勃起しようとするが、円錐型の為かビル程過剰勃起をしてくれない。彼女は不満を抱くが、男を磨き育てるのも熟女の使命。彼女は、元富士山の山頂から尾根に向けてゆっくり。丁寧に舌を這わせて可愛がり、どろどろな唾液を山肌に浸み込ませていく。桃色の山肌に血管が浮き上がり雄々しくなる雄肉山。彼女は誰に憚られることなく大口を開けて咥え込み。貌を上下に動かして口で筆おろしをする。雄肉山と化した富士山が地脈を用いて、彼女のフェロモンを日本中に広げ、日本の大地を性肉化させて、その彼女の大好物の雄肉を富士山に集約させて、円錐型から形を変貌させて巨大に勃起していく。切り立って勃起していく雄肉山の標高が高くなっていくにつれて、うつ伏せだった彼女が、膝をつき、その超乳の谷間で雄肉山をパイ摺りするような体位になっていく。フェラで乱れ落ちる髪を雄肉山にかからないように耳に欠け直して配慮し、敬意をもって超々過剰勃起する雄肉山を超乳と口で御持て成しする。  実の息子の様に育て上げたムスコに恍惚な笑みで見惚れる彼女は、自身のウエストよりも太い雄肉山に跨り挿入する。腰の括れが男性器で象られていくにつれて、彼女の口から至福の溜息が零れる。そして、彼女は15Kmを超える雄肉山をその熟れた膣孔で扱き始める。 彼女が弾む度に、その熟れた超乳が暴れ肉と肉がぶつかり厭らしい轟音を叩き鳴らして、大気を揺さぶり、雲を霧散させて、彼女のフェロモンの靄が空を駆ける。 彼女が雄肉山の山頂部にポルチオ性感帯を打ち付ければ、その衝撃は陰茎部を駆け下って、彼女のフェロモンに汚染尽くされた肉の大地が波打ち、その衝撃は海にまで伝わり津波を起こす。  彼女は日本にどんな被害が出ているのか、自分の性行為でどんな影響がでているのか認識して、更に興奮してピストンの速度を加速させる。 彼女の蒸れた汗が霧雨となって肉の大地に降り注ぎ強烈な催淫効果を与え肉の大地は精液と化した溶岩を、雄肉山へと集約させて、彼女の膣へと大量射精してしまう。 絶え間なく注ぎ込まれる熱々な甚大な精液の射精に、彼女はその女体を捩じらせるほどに歓悦しながら巨大化していく。  日本に跨って犯すように、400Km以上に巨大化する彼女だが、彼女の巨大化の速度を超えて地中から精液が彼女の膣へと射精されて彼女の括れた腹部をボテ腹にしていく、それだけではなく。彼女の膣内が恋しいと言わんばかりに、卑猥な肉と化した日本が男性器化して、彼女の巨体を突き上げてファックし始める。 彼女によって天地改変され、彼女を求める飢えた雄肉となった大地は超巨大な童貞である。自身の欲求を満たすことしか本能になく彼女の倍の大きさに勃起しても加減などしずに、彼女を強姦する。  そして、熟女である彼女は、悦んでその童貞ファックを受け入れる。それどころか、まだ、物足りないと咥えている雄を煽りながら、彼女はその倍に巨大化する。  もはや地球は球体ではなく、陰茎の形。青色から桃色へと変貌して彼女の雌孔へと挿入されていく。  彼女は超巨大化して地球を搾精して雌を満たし、一息もしずに熟女の衝動に駆られて、熟女フェロモンを宇宙にまき散らして、全てのものを、モノへと変えて、巨大化しながら宇宙中のモノを搾精していく。


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