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駄文丸
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アナルゼリー相撲で巨大化しちゃうお話し♡

「オラオラオラオラァ!!アタイのアナルに平伏して!!ゼリーに犯されな!!」 「あぁぁぁんんんンンン♡激しい!!」  巨大なボテ腹桃尻熟女と巨大なボテ腹筋マッシブ娘の闘い。 アヌスタシアは、その膂力をもって、桃子を振り回し、アナルの口付けを離さないまま大殿筋を前後に振って、大殿筋を幾度も桃子の超尻に叩き込み、赤いゼリーを桃子の腸内に流し込もうとする。   桃子は腕の太さが4倍、肩幅は2倍もあるアヌスタシアの筋力に成す術がないまま、好き放題に揺さぶられているが、そのムチムキな特盛下半身は、膝を屈することなく四股を踏んだまま、緑のゼリーを直腸内に溜めている。  二人のアナルとアナルの接合部の隙間から赤いゼリーが滲み出る。 アヌスタシアのゼリーを捩じり込む力が強いことを示している。通常のアナルゼリー相撲ならば、桃子のゼリーを押し込んでいるアヌスタシアが優勢であり、場合によっては既に勝者である。だが、これは、巨大化アナルゼリー相撲。 腸内の増殖し続けるゼリーに耐えれなくなったら敗者であり、相手の息む力を拒んだ者が敗者であり、巨大化を拒んだものが敗者である。 つまり、ゼリーの増殖に最後まで耐えれたものが勝者であり、相手の息む力を制する者が勝者であり、最後に巨大である者が勝者である。 それすなわち、勝負はまだ、始まったばかりという事。 「あぁぁぁぁ~~~~ん!!もっと!!もっと!!捻じ込んで!!貴方の赤いゼリーで私のアナルを満たして!!うぅぅぅっぅぅぅぅんんん~~~♡♡♡♡♡♡」  桃子のアナルがアヌスタシアの赤いゼリーを捻じ込む力を受けて絶頂してしまい、その絶頂の性感帯の伸縮運動で絞め付けられた桃子の緑のゼリーが急激に増殖し、その増殖時に分泌される巨大化成分を腸内吸収して、桃子の熟れた肉体が巨大化していく。 「強化手術もしてない・・・ロートルの癖に・・・もう巨大化しやがって・・・」 「貴方の御かげよ♡今度は私が可愛がってあげる♡うぅぅぅ~~~~ん♡」 「うほぉぉぉぉぉ~~~♡♡♡♡♡♡―――」  アヌスタシアの身長70mのマッシブボディが競技場の地面から浮き上り、下半身が桃子の柔らか臀部の割れ目に挟み込まれる。  桃子は180mの身長となり、アヌスタシアを尻に挟んだまま、スクワットをする。 桃子の超乳やボテ腹、桃尻が上下に揺れ、腸内の緑のゼリーも上に浮き上り、下に向かて叩きつけられ、桃子の捻りだす力に加わり、桃子のアナルから赤いゼリーを押し返して、アヌスタシアのアナルへと緑のゼリーが押し寄せて侵入する。 「ば・・・ばばぁのスカトロゼリーに負けられるか!!ふぅぅぅぅぅぅぅんんんん!!」 「やるじゃないお嬢ちゃん♡・・・って・・・どれだけ大きくなるの!!!???」  アヌスタシアの剛脚が再び、競技場の地面に降り立ち、踏み締めて桃子の桃尻を下半身の筋肉で押し返す。  そこまでの反撃は、桃子の想定内であったが、アヌスタシアは桃子の想像を越えて巨大化していく。桃子の包み込む尻の割れ目から、アヌスタシアの大殿筋が逆に桃子の下半身を挟み込み、桃子の下半身を絞め付ける。それだけに止まらず、アヌスタシアの四股踏む脚が競技場の両端を突き抜け、競技場がおまるの様になり、和式のうんこ座りで、身長200mの桃子を頭から圧し潰すアヌスタシア。 「ふふふん♪600mってところかな?これが本当のジャパニーズ・スタイル・トイレってやつだ♪さあ排便するぞ!!アタイのスカトロゼリーをありがたく受け取って反撃して見な!!出来るもんならな!!ふ~~~~~~ん!!!!!!!!」 「あひぃぃぃぃぃっぃぃっぃぃぃぃぃ!!!???“ブブブブブブブブッブブブブ”」  アヌスタシアが、快便時の何とも言えない解放感を表す様に、脱力的な微笑みと共に、赤いゼリーを桃子のアナルに放屁付きで排出する。 アヌスタシアのマッシブアナルから桃子の熟女アナルに無慈悲に赤いゼリーが瀑布の如く叩きこまれ、桃子の口と鼻からアヌスタシアの放屁が放たれる。 「どうした?おばさん!!もう降参か?アタイの身長は1Kmにもなってるぞ!!アンタが若い頃の全盛期は島1つアナルゼリー相撲で沈めたんだろ?こんなものか?この程度の実力ならさっさと引退して隠居しな!!このクソババア!!!???」  圧倒的に体格差が離れていく、それでも、アヌスタシアが桃子を必要以上に追い込むのは、まだ、桃子がアヌスタシアの巨大な指を掴み。アナルを突き出し、ゼリーを拒んでいないからだ。 「私の“ブブブッ”本気が“ブブブッ”見たいのね“ブブッ”お嬢さん♡もっと貴方のフレッシュなスカトロゼリー味わいたかったけど♡舐められたままじゃ癪よね♡うぅぅぅっぅぅぅぅんんん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「おおおっ!?いいぞ!!まだ・・・愉しませて“ブブブッ”ッ!!!???臭い!!なんて匂いを味合わせてくれるんだ!!“ぶぉぉぉぉぉぉぉん”くせええええええええ!!!???なんだ!!どうなってるんだ!!!???」  アヌスタシアの大殿筋からはみ出している。桃子の上半身が、不規則に捻じれながら、ボテ腹を満たす緑のゼリーと赤いゼリーを堪能しながら巨大化を始め――― 1,200m・・・1,300m・・・1,400m・・・と巨大化するアヌスタシアに対して、桃子は、500m・・・1,000m・・・1,500m・・・とアヌスタシアを追い抜き。アヌスタシアにスカトロゼリーと熟した放屁をアヌスタシアの口内にまで、のしを付けてお返し、・・・2,000m・・・2,500m・・・3,000m・・・。アヌスタシアが、目にまで染みる激臭に苦しんでいる間に桃子は更に巨大化をする 「あはぁ♡はぁぁ~~~ん♡富士山よりも巨大になっちゃいました♡うぅぅぅぅぅぅんんん♡ゼリーちゃんも追いついてきてボテ腹も復活♡アナルもボテ腹も蹂躙されて幸せ♡」  身長5,000mを越える超乳超尻超々ボテ腹巨大ムチムキ熟女の桃子が関東の片田舎の競技場を完全に磨り潰し、山々を踏み均して、地響き高らかに、跨ぐ町々に甚大な被害を与えて、その官能的な女体を日本中に魅せ付ける。  ドローンで撮影されていた映像は、大々的にネット配信され、多くの人々が国境・国籍問わず液晶画面越しに観戦していたが、実際に執り行なわれているアナルゼリー相撲とは思ってもいなかった。が、日本にいる人類は気付いてしまう。アナルゼリー相撲で、捻り出し合いながら巨大化していた二人の巨大娘―――巨大なマッシブ娘を尻で挟む超巨大な熟女が、嫌が応にも視界に入ってしまうのだ。 桃子は尻肉に呑み込まれつつあるアヌスタシアに、指を握らせたまま、ボテ腹を膝で蹴りあげながら歩き出す。 「なんで・・・強化手術もしてないおばさんが、こんなに巨大に・・・」 「貴方、おばさん。おばさん言うけれど、私はまだ伸び代一杯の40代よ♪女は雌を磨けば磨くほど成長して、雌を磨き続ける間はずっと成長期なのよ♡」  身長6,000mの桃子が、自身のボテ腹を数回、膝でリフティングして歩いただけで、東京都心に辿り着き、彼女の実る女肉が揺れる度に高層ビルがその振動に耐えかねて倒壊し、巨大な足跡を残していき、アヌスタシアは、その巨大な足跡を桃子の尻の割れ目に挟まれたまま見下ろす。 「クソ!!クソ!!このデカ尻ばばあ!!アタイは・・・もっと巨大に・・・なれるはず!!」 「・・・やっぱり、貴方には教育が必要みたいね♡」  桃子は、足取り軽く、地響き高らかに、関東を横断し―――。 「貴方の教育には丁度良さそうな場所ね。」 「mt.フジヤマ?」  標高3,700m超える富士山も、身長7,500mの超々膨腹むちむき巨大熟女の桃子からしたら跨げれる大きさ。  桃子は、腰掛ける要領で、富士山の火口と尻の割れ目に挟んでいるアヌスタシアを合わせる。 「おい待て!!クソばばあ!!」 「反抗的な貴方は、富士山便器で反省ね♡・・・これが本当の洋式トイレね♡」 「やめろ~~~~!!!???――――――」  桃子は、洋式トイレに座る様に富士山に跨り座る。アヌスタシアは、桃子の尻に挟まれたまま富士山の火口へと顔面から挿入される。  富士山に突き刺されたアヌスタシア、富士山の地盤に負ける彼女ではないが、アナルから強制的に押し寄せてくるスカトロゼリーに、火口内で悶絶中だ。  桃子の腸内で、アヌスタシアよりも体積を得た赤いゼリーだけでなく、緑のゼリーまでも再びアヌスタシアの腸内から理性までも蝕んでいく。だが、アヌスタシアは、桃子のアナルとの接合を離すことは無く、桃子の巨大な指から手を離すことも無かった。 「まだまだ愉しませてくれるのね♡いいわ♡もっともっと踏ん張って捻り出してあげるから♡ちゃんと堪能しなさい♡ふぅ~~~~~~~ん♡♡♡♡♡♡♡♡」  桃子は、瞼を強く閉じて、下唇を噛み。頬を紅く染め上げ。大地も大気も震わせる程に身を強張らせて、スカトロゼリーをアヌスタシアのアナルへと脱糞させていく。  ゼリーにひりだす力を与えることで、桃子の身長は10Kmを越えて尚巨大化し続け、富士山は桃子の体重と肉圧に屈して、標高は海抜まで陥没し、アヌスタシアは変態巨大熟女の熟熟桃尻とスカトロゼリーに圧倒させられ、クソ袋に腹筋が膨らむ頃にはマグマ溜まりまで挿入させられ――― 「アッ♡」 「“ぶおぉぉぉぉぉぉぉおぉ~~~~~~ん”」  アヌスタシアのアナルから口まで桃子の爆音すかしっ屁が突き抜け――― 「あぁぁぁぁ~~~~ん♡♡♡♡♡♡♡♡マグマのウォシュレット♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」  熟れたガスに引火したマグマが、降り注ぐガスに誘爆して、大噴火を桃子のアナル目掛けてお見舞いしてくれる。その心地の良いアナルの解し穿りに桃子の身長が18Kmへと巨大化し、アヌスタシアは、マグマの大噴火に穿たれて、桃子の指先を掴みながらも桃子のアナルに座薬の如く挿入してしまう。  そして、アヌスタシアは腸内で増殖するゼリーに犯され。桃子の腸内で増殖するゼリーに溺れ。体内からも体外からも圧縮され、それに加えて、大噴火のマグマにまで責められれ・・・アヌスタシアのマッシブボディが神化する。 「桃子!!桃子!!絶対に許さないぞ!!」 「あぁぁ~~~ん♡♡♡♡♡♡アナルで出産しちゃう♡♡♡♡♡♡♡♡」  羊水の様にゼリー塗れになって、桃子のアナルを強制拡張させてアヌスタシアの巨腕が這い出し、桃子のしなやかな手を恋人繋ぎで握り潰しにかかってくる。  喘ぐ桃子の奇声を掻き消し怒声をあげるアヌスタシア。 顔の大きさに釣り合わない異状に広い肩幅と分厚い大胸筋が肛門から這い出し、その巨体が日本の大地へと降り立ち、すぐさま産まれ出たアナルへと自身のアナルを激突させる。 アヌスタシアは桃子のアナルの中で、桃子を凌駕する。身長20Kmのマッシブ巨大娘へと変貌した。 「お嬢さん♡また私よりも大きく♡逞しくなってくれたわね♡さあ♡アナルゼリー相撲を続けましょ♡」 「いや。アタイの勝だよおばちゃん♡これわかる?」 「?あら何かしら?この太腿に当たる柔らかいの?」 「金玉だよ♡ゼリーたっぷりのぶりぶり金玉♡そんで、おばちゃんからは見えないだろうけど・・・ビックなマッシブペニスも生えちまった♡」  アヌスタシアの腸内にいたゼリーが腸内で収まらない程に増殖をし、アヌスタシアの肉体を改造する。股間に集約し、女性器に滞留し、押し拡げ、押し拡げ、女性器を男性器へと変貌させるまで増殖し、ゼリーが腸内から陰嚢に転移し、ゼリーによるボテ膨腹化傾向が徐々に治まり、ゼリーが陰嚢に巣食う様に増殖を始め、ゼリーでアヌスタシアの陰嚢が膨玉していく。 「あ~~~~~っ♡!!いいぞ!!腹で膨れるよりも断然楽だ♡それに・・・膝で金玉を挟み潰すだけで・・・うぅぅぅぅぅぅんんん♡♡♡♡♡♡♡♡」 「嘘!?まだゼリーをひり出してないのに、巨大化出来るの!!」  アヌスタシアが、セルフ玉責で陰嚢内のゼリーを圧縮すると、アヌスタシアのマッシブ筋肉ボディが膨張し、身長が25Kmへと巨大化し、桃子を組み伏す。 「ほら!!ババア!!早くスカトロゼリーを私のアナルに捻り出してみろ!!私はそのまま受けてやるから!!」 「あらあら。ちょっと立派なペニスと金玉が生えたぐらいで調子に乗って・・・いいわ♡その軽い挑発受けてあげる♡私のアナルのひりだす力を受けないさい♡」  桃子が、アヌスタシアの腕を利用して、腰を右へ左へと捻りながら、スカトロゼリーをアヌスタシアのアナルへとひりだす。桃子の腸内で圧縮されたゼリーが巨大化の養分を放出し、桃子はアヌスタシアを超える身長30Kmとなる。 だが、アヌスタシアは、強力になる桃子の脱糞力を何の抵抗もする事無く、アナルを脱力させてスカトロゼリーを受け入れ、腹筋が盛り上がる。が、直ぐに括れを取り戻し、その代りに―――。 「おぉぉぉ♡ゼリーが金玉に流れてくる♡金玉が膨れる!?いい大きさだ♡これを膝で・・・ふん!!ッッッッッッ!!!???金玉ゴリゴリ潰すの気持ちいい~~~♡♡♡♡♡♡♡」 「どうなってるの!?きゃっ!!!???」 「力が漲るぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡巨大になるぅぅぅぅぅぅ♡♡♡」    自身のゼリーの詰まった爆玉金玉を潰し巨大化するアヌスタシアは、一気に筋肉が過剰に成長。そして、桃子の3倍に巨大化し、身長90Kmのマッシブふたなり巨神へとなり、桃子がアヌスタシアの大殿筋に挟み持ち上げられてしまう。 「何て巨大さなの♡♡♡さあ♡その圧倒的な排便筋で私にゼリーを注ぎ込んで♡♡♡私のアナル滅茶苦茶にして♡♡♡」  桃子はアヌスタシアが激しく犯してくれることを懇願した。が、アヌスタシアは――― 「タマタマ♡ぶりぶりゼリーの詰まったタマタマ潰すの気持ちいい♡♡♡」  スカトロゼリーのが増殖し続ける巨大な膨張陰嚢の虜となり、桃子とのアナルゼリー相撲そっちのけで、跨っている自身の陰嚢に目掛けてヒップアタックをし続け、その衝撃は、日本を激震させ、地球全体を震わせる。 「ちょっと!!ゼリーを!!ゼリーを捻じ込みなさいよ!!」 「うるさいな~~おばあさん!!まだ分からない?アタイにもうアナルゼリーは必要ないんだよ!!タマニーの邪魔だから、そのままアナルのコルクとして黙ってろ!!・・・おぉう♡おぉぅううう♡くる♡くる♡クル♡ブリュブリュなゼリーが♡ペニスに!!ペニスに集まってくる♡♡♡♡♡でりゅ!!!???♡♡♡でりゅでりゅでりゅ~~~~♡♡♡♡♡」  アヌスタシアの猛々しい喘ぎ声で海面が荒れ、津波となって日本海・太平洋を横断し、アヌスタシアのペニスから、禍々しくも初々しい赤いゼリーが射精され、日本の大地に降り注ぎ、ゼリーが大地を這いずりながら抉り、矮小な人間を蹂躙し、犯し、人間を巨大化させるも男は四散させ、女性は凌辱させ、日本の大地は阿鼻叫喚な地獄絵図になるが、アヌスタシアは、自身の足の甲にも届かない些細な矜恃に興味を向けずに、射精した分萎んでしまった陰嚢をまた膨玉させる為に、桃子の指を振り払って自身の金玉を揉みしだぎ始める。 「ちょっと!!貴方!!アナルゼリー相撲で手を離すなんて―――」 「もう!!本当にうるさいな!!そんなにアナルが好きなら、アタイのアナルの中で溺れてな!!」 「ちょっ・・・ウグゥぅぅぅン―――」 「おぉっ♡前立腺刺激されて♡また勃起する♡♡♡♡」 アヌスタシアは身長40Kmの桃子をアナルに捻じ込み身長が400Kmへと巨大化する。ゼリーを腸内で宿すのではなく、陰嚢で宿すことで、ゼリーを体外に排出しても、全て排出されることは無く、永続的に巨大化するのに必要なゼリーを体内に宿し続けれるようになった。ふたなりマッシブなアヌスタシア。 アヌスタシアは、今度は地球を滅茶苦茶にしようと想像を膨らませて、金玉ゼリーをその巨掌で握り潰す。と――― 「あぁぁぁん♡もっと優しく握って♡」 「何だ!?ばばあ!!アタイの金玉に!!この!!アタイの金玉から出ろ!!」 「当然出ていくわ。でも・・・貴方には、罰が必要な様ね。」 「罰だと!?」 「そう。アナルゼリー相撲を無断で放棄した罰。そして―――」  アヌスタシアは、自分の陰嚢が萎んでいくことに気付く。 「私のスカトロゼリーをおちんちんから捨てたこと後悔しなさい!!ゼリーを無下に使う貴方にゼリーはもう必要ないわ!!ぬぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅんんんんんんんん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「おい待て待て!!アタイの金玉ゼリーが!!!???吸われてく!!!???」  桃子は、締まりの強い肛門を、緩めて、拡げて、拡張して、ゼリーを愛する子を抱締めるようにアナルへと誘う。アヌスタシアの陰嚢内に溜まっているゼリー達は、熟女特有の包容力に甘えるように誘われ、アナルに飛び込む。桃子がどうなろうと構わない。ゼリー達は、アヌスタシアの陰嚢から桃子へと転移していく。桃子は腸の限界を越えても拒むこと無く、ゼリーをアナルへと受け入れる。 「おいおいどうなってるんだよ!!アタイの金玉が無くなってく!!立派なペニスが萎えてく!!返せ!!このクソばばあ!!返せ!!アタイのゼリー!!」 「返せも何も・・・この子達が貴方よりも私を選んでるだけでしょ?」  アヌスタシアのアナルから桃子の美しい顔が穿り出てくる。 「アタイの大殿筋で潰してやる!!」 「あらあらそんなこと出来るのかしら?」 「何を!?・・・あれ?どうなってる?アタイのマッシブな肉体が・・・縮んでく・・・」 「あともう少しで、貴方の体内に宿したゼリーが私のアナルに飲み込まれちゃうわね♡」  プールの水面から出るように、アヌスタシアの大殿筋をステップに扱って桃子の上半身が、アヌスタシアのアナルから這い出てきて、日本の大地へとその身を乗り出す。  アヌスタシアの400Kmあったマッシブな肉体は、・・・300Km・・・200Km・・・100Kmと縮んでいき  桃子はアヌスタシアのアナルから抜け出しながら、100Km・・・300Km・・・600Kmと巨大になり――― 「ちゅちゅちゅちゅ~~~~♡♡♡♡♡」 「やめろ!!アタイのゼリーを全部持っていくな~~~!!!」  ゼリーを全部吸い取られて50mまで縮んだアヌスタシアはそのまま桃子のアナルへと吸引されてしまい。 「もう♡お腹がゼリーでパンパン♡♡♡日本と同じ位大きくなっちゃった♡新記録ね♡」  身長1,200Km。その超乳もご自慢な桃尻も綺麗な球体でありながら、立っている状態で下腹部が地面にまで垂れるまで膨腹し、ゼリーが蠢いている。 「対戦相手もいなくなったことだし、そろそろお開きにしますか♡ふぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅうぅぅぅぅぅぅんんんんんんんんんんん!!!!!!!!!!!??????????」  桃子は全身を強張らせて、別れを惜しみながらも、腸に喝を入れて快便を目指して踏ん張り――― ぶりゅりゅりゅりゅりゅぴぶりゅりゅりゅぶりぶりぶりりりりりっりりりりりいっりいいぴぷ~~~~~~~~~~~~ぶっ!!!!!!??????  緑と赤が混ざった黄色、ほくほくとした全長1,800Kmの健康的なバナナ形の排便を日本列島に野糞し、桃子は100mにまで縮んでしまい。自身で脱糞した黄色いスカトロゼリーにその身を委ねて、余韻に浸りながら眠りにつく。 だが、、ゼリーは桃子の腸内へと回帰する為に、彼女をその絶対的なボリュームで犯し始める。 「なに♡まだ私を犯したりないの♡この甘え坊さん達♡♡♡♡」  黄色いゼリーが桃子のアナルへと箒星の如く流れていく。その勢いに、桃子の口や鼻、耳に乳腺。アナル以外の孔という孔から黄色いゼリーが漏れだし、漏れたゼリーは再びアナルから桃子の腸へと滞在しようと努める。  黄色いスカトロゼリーを体内に宿す量が増えるごとに、桃子の熟れた女体が、その雌を醸し出すフェロモンそのままに筋肉量が増量されてマッシブになり、マッシブ巨大熟女へとなり――― 「ふん♡ふん♡股間が滾ってくる♡40年以上女として生きてきて初めての快感♡だめだめ♡敏感マッシブボディだけでも興奮を抑えれないのに・・・ふたなりになるぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡生えたて童貞チンポゼリーがスカトロゼリーに犯されるぅぅぅぅう♡♡♡ ♡♡♡」 全長1,800Kmのホクホクバナナ形黄色いスカトロゼリーにアナルを改造穿られた桃子は、全長2,400Kmのふたなりマッシブ巨大熟女へと変貌した。 「ダメ♡ダメ♡膨玉して射精しちゃう♡かわいい・・・かわいい・・・ゼリーちゃんを無下に出したくない!!・・・こ・・・こうなったら・・・ふん!!」  桃子は、フル勃起スカトロゼリー射精間際のマッシブペニスを日本を抉って、ふんどしの様に、股を潜らせて、臀部の割れ目に入れ込み。自身の童貞ペニスを熟練アナルへとセルフアナルファックして、穿り挿入する。 「うぐおぉぉぉぉぉっ!!!???♡♡♡私のアナル♡私のペニスにレイプされてる♡私の童貞熟女チンポが♡私の臭いアナルで童貞卒業して♡腸の奥♡胸元までペニス届く♡ここで♡ここで♡射精したら♡♡♡―――アナルが孕んじゃうぅぅぅうぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」  桃子は恐る恐る。でも、力強く、自らの陰嚢にその拳を叩きつける。 言葉や、理性を掻き消して、桃子の腸内に黄色いスカトロゼリーが迸り、桃子のマッシブ熟女ボディは4,800Kmへと巨大化し、異常に隆起した腹筋がゼリーで膨らみ、腹部が松ぼっくりの様になり、そのゼリーは陰嚢へと流れ込み。その射精につられて、射精され、桃子の肉体は9,600Kmへ、そして、腹部にゼリーが、陰嚢へ、射精して、桃子の肉体が19,200Kmとなり、地球よりも巨大になる。地球をその質量で磨り潰してもなお、腹部から陰嚢へアナルへとゼリーは循環し続け。太陽系よりも巨大になり――― 「射精だけじゃ満足できない♡♡♡♡♡♡スカトロ♡♡♡♡スカトロゼリーひりださないと♡♡♡♡♡♡ふ~~~~~~んッ♡♡♡♡♡っっっっっっっっッツ!!!???おちんちんもタマタマもがスカトロゼリーで壊れるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡」 アナルから脱糞されたスカトロゼリーが鈴口を押し拡げて、ペニスを侵略し、陰嚢へ、陰嚢から腸内、そして、アナルへと逆循環し、桃子の肉体は宇宙を突き抜けて巨大化しても、アナルをスカトロゼリーで満たし続けていく。


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