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駄文丸
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マッシブな筋肉を求めて(後編)

 私は、担ぎ上げた333mの東京タワーを毛糸玉みたいに丸めて手繰り寄せて♡形を・・・私好みに整えて♡   「できた♡東京タワーで造ったアイアンディルド♡これで―――」  私は、剥き出しの鉄骨が歪に絡まったアイアンディルドを筋肉壺に挿入して膣を掻き混ぜます♡ 「てっ♡鉄骨が♡膣筋の力瘤に擦れて♡気持ちい♡膣が伸縮運動して…筋肉が…波打って盛り上がる♡膣筋鍛えて全身の筋肉がパンプアップしちゃう♡」  私の肉体が東京タワーの残骸でオナニーするだけで巨大化していく♡♡♡ 私の筋肉が膣筋から迸る刺激に悦んでマッシブに増量する♡♡♡ 東京が私のマッシブオナニーの振動で揺れて悲鳴を上げてる♡♡♡ 「もっと♡激しく♡アイアンディルドでもっと愉しまないと♡もっと膣筋を鍛えないと♡もっともっとマッシブに巨大化したい♡♡♡♡♡♡♡」  私は願望を含めた喘ぎ声を都内に轟かせて、アイアンディルドに膣筋を擦らせますが――― 「あ~~~♡・・・あれ?アイアンディルドが?・・・針金みたいになっちゃった!?」  私の鍛えられた膣はすでに、東京タワーですら満足できないマッシブなムキムキな性器になってしまいました♡  筋肉が強靭になってくれるのは嬉しいのですが、不完全燃焼で絶頂する事が出来ずに、私の身長は100m程で、周囲の高層ビルの方がまだ大きくて、やっぱり悔しい。 腹いせにビル角にクリを押し付けて擦らせても一瞬気持ちよくなって、直ぐに崩れて悶々が溜まっていきます。 「もう!!こんなんじゃ全然気持ちよくならないじゃない!!東京タワーで満足できないなら―――」  欲求不満で萎えてしまいそうな筋肉に喝を入れて私は、都内を縦断して東京スカイツリーに向かって奔ります。  私の6倍以上あるその日本一背の高い摩天楼。その根元に私は、縋り付いてその東京タワーの10倍の重量がある巨塔を膂力に任せて引き抜き、また腕力任せに鉄骨を圧着させてアイアンディルドを造り上げてしまいます♡ 「はぁ♡はぁ♡自分の背丈と変わらないアイアンディルド♡これなら一回は絶頂出来るはず♡う~~~~ん♡」  脱力させた膣筋で、自分の腰の括れよりも太いアイアンディルドを呑みこんでいきます♡筋肉欲に飢えていた私の筋肉繊維が、この極太なアイアンディルドの御かげで満たされていきます♡  でも、満たされれば、満たされるだけ、私のマッシブな筋肉達は飢えていくの♡欲張りな膣筋が刺激を求めてアイアンディルドを絞ちゃう♡膣内のアイアンディルドが圧縮される金属音とエッチな水飛沫の音と筋肉繊維の産声が奏でて都内に響く♡余りの気持ち良さにモストマスキュラーしちゃう♡全身の筋肉が勃起して♡大胸筋から絶頂ミルク搾れちゃう♡東京スカイツリーのアイアンディルド、膣筋で潰しちゃう♡マッシブに巨大化しちゃう♡ 「ハァ♡ハァ♡身長200mの体重1,800,000t♡てところかな?自分の腕とはわかってるけど…惚れ惚れする力瘤♡パンプアップさせるだけで…アッ♡…軽くイッちゃっう♡母乳も出ちゃう♡」  膣口からワイヤー状の元東京スカイツリーを抜き取って、ボディビルのポージングをしてみると、それだけで性的快感を得れるまで筋肉の性開発ができるようになっちゃいました♡それでも、私はまだまだ膣筋を鍛えたくて雌の筋肉が疼いてます♡  そんな私の肉欲を叶えてくれるように、雄汁の匂いが漂ってくる 「あれ?私の母乳塗れの瓦礫の中から沢山の肉棒が生えてきた♡」  私の母乳を飲んだ男達が、男性器だけ20m程にマッシブ勃起させて、その筋肉隆々な筋肉棒と精液で満たされた陰嚢で、私を煽情的に誘惑してくる♡  私の母乳を飲んだ女達も、私には到底及ばないけど、3mそこそこなマッシブになって、男性フェロモンに魅かれて私の筋肉棒に集っていきます。 「ダメ♡ダメ♡このマッシブペニスは全部私のモノだよ♡マッシブペニスくん達は、もっともっと私の母乳を飲んで、もっと大きく勃起してね♡」  私はマッシブペニス達を摘まみ上げて、母乳を竿と玉の付け根の部分に噴きかけてあげます♡ すると、マッシブペニス達がどんどん勃起して♡50m程の長さで、東京スカイツリー産のアイアンディルドよりも、硬くて♡重くて♡力強く脈打ってる♡あっという間に100mになってくれて♡太くて♡カリが大きくて♡エグい形になってくれる♡ 「もう我慢できない♡こんな立派なモノ魅せられたら膣筋が衝動に駆られて疼いちゃう~~♡括約筋もキュンキュンしちゃうし♡お口も切なくなってきた~~♡皆のマッシブなモノで私のマッシブボディを慰めて♡♡♡」  その超重量級なマッシブペニス達を筋肉壺に2本とアナルに1本挿入して♡1本を大胸筋の谷間に挟んでフェラしてあげて♡残りの4本のペニスは束ねて、ダンベルみたいに掴んで腕の性感帯を刺激するのに使って、お礼に扱いてあげます♡ 「あぐぅぅぅんんん♡性感帯の筋肉♡性感帯の筋肉鍛え上げられる♡やっぱりセクササイズは鉄よりも肉に限る♡あぁぁ~ん♡貴方達も悦んでるのね♡」  腕を上下に動かす度に♡大胸筋を弾ませる度に♡膣筋で扱く度に♡括約筋で絞って上げる度に♡私の肉体も♡マッシブペニス達も♡その筋肉で出来た性感帯を勃起させて巨大になっていくぅぅぅ~~~♡ 「あぁぁーーー♡凄く気持ちいい♡・・・あれ?あれれ!?足が地面から離れていく!!私のマッシブな肉体が!!膣筋が!!穿たれる♡マッシブペニスに穿たれる♡マッシブペニスの勃起に私の成長が負けてるの!!」  身長が300mを越えて、筋肉量も600万t以上ある私のマッシブボディが3本の200mのマッシブペニスに双孔串刺しにされて持ち上げられちゃいます。  マッシブペニス達が、私の膣筋や括約筋の伸縮運動に頼らずに、自ら蠕動運動して私の膣筋と括約筋を犯しにくる。私を犯す度にマッシブペニス達が私よりも巨大に勃起していく。 孔を犯す3本のマッシブペニスだけじゃなく、私の大胸筋の乳圧とフェラを堪能していたマッシブペニスも私の咬合筋を犯してイマラチオして巨大化勃起して、呼吸も出来ません。  ダンベル扱いしてたマッシブペニス達は、私の握力や腕力を凌駕する程にマッシブに成長して、2本のマッシブペニスが私の左右の腕を鈴口で咥えこんで、呑み込み。残った2本のマッシブペニスは両脚を鈴口で呑み込んで、私の四肢を加圧トレーニングの様に負荷を掛けてきます♡  私は、8本の性欲旺盛なマッシブペニスに凌辱されるがまま400mにマッシブに巨大化するけど、マッシブペニス達は全長600mあり、1本でも私の筋肉量を越えていて、私の膂力をもってしても、この筋肉棒の拘束を振り解くことが出来ず。私の鍛え実らせた筋肉繊維が引き裂かれて破壊されてるのに・・・なんでだろう・・・この全身を蝕む・・・中毒的な筋肉の喘ぎに理性を保つことが出来ません♡全身の筋肉が引き伸ばされて♡断裂して♡潰されてるのに♡筋肉のクラッシュ&ビルド♡ナニかが♡・・・ナニかが♡私の中から生れてきそう♡  私がマッシブセクササイズの強姦に浸っていると・・・ “このでかいチンポ攀じ登っただけで凄く筋肉が成長しちゃった♡”“もっと筋肉が欲しい♡”“もっと母乳を飲まないと♡”“私が先よ♡”“あぁ~~~んこの母乳最高♡筋肉が発達する♡”“この大胸筋から直接授乳すればもっと大きくなれる♡”“もっとムキムキに♡”“もっと大きく♡”“もっとマッシブに♡”  私のマッシブプロテイン含有の母乳を飲んだ、身長が10m程の筋肉質な女達が、私が身動きが取れないのをいい事に、マッシブペニスをボルダリングして私の鼠蹊部にまで辿り着いて、滴らせる母乳を舐め取りながら、私の乳首を目指して私の腹筋から下乳まで駆け上がってきます。 “母乳美味しい♡”“乳首大きい♡”“弄れば弄るだけ母乳出てくる♡”“独り占めしないで!!”“早い者勝ちよ♡”“あぁ♡大きく♡巨大になる♡”“私も~~~・・・マッシブになる♡” “私はダメこれ以上大きくなれない!!”“私はまだまだ♡どんどん大きくなる♡”“やめて!!潰れちゃう!!”“この大胸筋を搾って!!筋肉を酷使すると私の筋肉が逞しくなる♡”“この犯りマンな木偶の棒な女よりもマッシブに巨大になってやる♡”“私だって♡誰よりも巨大になってやる♡”  小さかった女達が、私の大胸筋の上で、母乳を授乳して、どんどん筋肉を成長させて巨大になっていき、私はマッシブペニスに四肢を抑えられて、彼女達の搾取に抵抗できないまま、母乳を搾り取られ続け、私の母乳の奪い合いは苛烈を極め、潜在的なマッシブな素質がない女から脱落していき、最終的に私の両大胸筋乳房をしゃぶっている二人が生き残り、私よりも巨大になってるのに、まだ私のミルクを求めてしゃぶってる。私の大胸筋をその強力な握力で揉みしだいて♡強引に乳腺から母乳を搾り出そうと暴力的に♡私の大胸筋を追い込んでくれる♡  それだけじゃなく・・・ “ナニこいつ?”“大きくなってる?”“母乳を搾り出してるはずなのに…”“大胸筋の膨らみで掌が押し返される‼”  彼女達が揉み潰す私の大胸筋♡その大胸筋に溜まっている母乳が♡乳首から搾られるよりも大量の母乳が私の全身の筋肉に♡雷の如く駆け巡って♡酷使した筋肉繊維をマッシブプロテインの成分で癒してくれて♡筋肉繊維を超回復・超肥大化させてくれる♡力が漲ってくる♡この全身から来る力の成長の神経伝達が大胸筋に循環して更に大胸筋を発育発達させてくれる♡  もっと欲しい♡ “何!?あぐぅぁあああああ!!!???”“ひぎぃぃぃぃぃっぃ…潰れる―――”  私はマッシブペニスに咥えこまれたままの腕で、自分の大胸筋を二人ごと抱き潰します♡二人の情けない叫び声が、私の嗜虐心を燻らせ♡筋肉が滾ってきます♡  マッシブペニスに加圧トレーニングされた脚が、マッシブペニスの精道の中を押し拡げて伸びていき、陰嚢越しに地面に足が付きます♡  もっと濃いモノが欲しい♡  私の肉体は大胸筋で生成される母乳のお陰で、身長が1,600mに巨大化しても800mあるマッシブペニスは十分に愉しめれる大きさ♡膣筋で二本ともしっかり掴んで♡括約筋を使ってもっと奥へ♡咀嚼筋を蠢かせて嚥下させて♡巨大精子が犇き合うプリプリマッシブな陰嚢が私の顔面を覆う♡  早く欲しい♡  私は下半身の筋肉に圧し掛かる超巨大な陰嚢達♡それを、腰を大地に叩きつけて押し潰す♡ 6個の超巨大睾丸が私の下半身の下で凹んで♡バランスボールみたいに弾んで♡その弾みで体内のマッシブな筋肉棒が暴れて♡性感帯の筋肉に性的な衝撃を与えてくくれる♡  建物が崩れる細やかな音♡小さな人間の囁きめいた悲鳴♡私の大胸筋になんの抵抗も出来ずに平伏すちょっとマッシブな二人の嗄れ声♡耳から聞こえてくる音だけでも私のマッシブさを感じられる♡  もう我慢できない♡ 欲しい♡欲しい♡欲しい♡欲しい♡欲しい♡欲しい♡欲しい♡欲しい♡欲しい♡欲しい♡欲しい♡欲しい♡欲しい♡欲しい♡欲しい♡欲しい♡  腕に填めているマッシブペニスの陰嚢内を弄って睾丸を掴みます♡  脚に履いてるマッシブペニスの陰嚢内を踏み直して睾丸を足の裏で踏み付けます♡  顔を覆うマッシブペニスの陰嚢にしゃぶりつきます♡  筋肉壺から垂れ出る2本のマッシブペニスの陰嚢を内腿の筋肉で挟みます♡  アナルに入りきらないマッシブペニスの陰嚢を大殿筋で絞め付けます♡  そして、私は、全ての睾丸を潰します♡ 握り潰して♡ 踏み潰して♡ 吸い潰して♡ 挟み潰して♡ 絞め潰して♡ マッシブペニスの精液を♡ぶっかけて♡搾り取って♡私の飢えた筋肉に与えます♡ 四肢の筋肉を蝕み犯してくるマッシブな精子達♡私の皮膚に浸透して、筋肉細胞へと受精して♡孕んでくる♡ 萎ませた唇から口の中に押し寄せてくるゲル状の睾丸♡私の喉を貫いてる陰茎を下って直接胃に嚥下して♡私の母乳よりも濃厚で活き活きとしたエッチなプロテインが溜まって♡アナルからも♡大殿筋や括約筋で手繰り寄せたマッシブペニスの先端から腸を逆流して元気いっぱいなザーメンが乳酸菌みたいに体内から私を愉しませてくれて♡口とアナルから摂り込んだマッシブな精子達が合流して♡私の母乳の栄養を得て♡背筋へと集まって♡背筋を隆起させてくれる♡  太腿で、スイカの様に潰した睾丸が膣筋目掛けて噴き上げて子宮に雪崩れ込んでくる♡膣筋が♡膣筋が♡犯されるぅぅぅうううううう♡♡♡♡♡♡ 「大きくなる♡巨くなる♡全身の筋肉がマッシブに巨大になる♡♡♡♡超巨大化するッ!!!???全身がパンプアップ勃起しちゃう♡♡♡東京が私の巨大化の衝撃で潰れてく♡日本がが狭くなっていく♡何もかもが私のマッシブな影に覆われていく♡」 私と言う女神の生誕に、東京は持ち堪えられずに崩壊しちゃいました♡先まで私の大胸筋に縋っていた、人間よりも少し大きい程度の二人は、私の乳輪よりも小さくなっていて煩わしかったので大胸筋の乳圧で潰してしまいました♡  私の身長は富士山どころかエベレストも越えて、12Kmの超々々々巨大女神に♡体重は5400億tもある超々々々重量級なマッシブ女神になってしまいました♡  腕を曲げると、実際の山よりも巨大で♡ダイヤモンドよりも硬い力瘤ができます♡思わず、自分の力瘤にしゃぶりつくと・・・クリトリスを慰めているかのような性的刺激が全身を駆け巡って♡背筋が頭頂部よりも盛り上がって勃起しちゃいます♡ 「ハァ♡ハァ♡ハァ♡ハァ♡私のマッシブ筋肉エロすぎる♡背筋からフェロモン感じちゃう♡はぅ♡!?私の背筋の中でナニかが蠢いてる♡あぅ♡!?クリトリスまで大きくなる♡勃起し過ぎ!!!???♡♡♡太い♡太過ぎる♡クリトリスが極太なふたなりマッシブペニスになっちゃう♡♡♡♡あぅ!!!???あぅ♡あぅ♡あぅ♡背筋に・・・背筋の筋肉の中に・・・睾丸が♡精巣が出来ちゃった♡心臓が脈打つ度にマッシブな精子が生れてくる♡♡♡ポージングするだけで♡マッシブ精子射精しちゃう♡♡♡大胸筋押し拡げて母乳と一緒にマッシブ精子もでちゃう♡私の精子達に日本が蹂躙されてく♡」  私のマッシブボディは♡マッシブペニス達の精液を大量に摂取し過ぎてふたなり男性器化しちゃったみたい♡私の全身がマッシブな陰嚢で♡この全長10Kmのモノが私のマッシブペニス♡  一歩踏み出すだけで、男性器な私は感じちゃって♡ペニスと大胸筋でどばどば射精してしまいます♡日本が私のエッチな汁に沈んでいきます♡ 「もっと♡もっと凄い刺激が欲しい♡…そうだ♡」  私は軽い気持ちでジャンプをすると、その反動で地面が大きく波打って、私の巨体は宇宙空間で一時の無重力を体感した後に、地球の引力によって私のマッシブな肉体は落下して、恐竜を絶滅させた隕石の様に凄まじい衝撃を地球と私の背筋に与えます♡その衝撃は、大の字に寝る私を中心に直径150Kmをクレーターで沈めてしまい、300mの津波を発生させます♡  そんな衝撃が精巣と化した私の背筋に受けて♡ナニかが迸ります♡このマッシブボディがアヘちゃって♡全身が不規則に勝手に捩じれて♡全身の筋肉に溜まってる精液が筋肉で搾り出されていく♡搾りだされて♡精根尽きるまで搾りだされていく♡なのに♡なのに♡ 「巨きくなる♡搾りだされる射精量よりも圧倒的に多い精液が♡心臓の鼓動に合わせて全身の筋肉を犯してく♡射精止まんない♡巨大化も♡あっと言う間に300Km越えちゃう♡筋肉のマッシブ巨大化止まんないよ~~~♡」 私は自分の絶頂し続けるマッシブ筋肉に理性を犯されながら巨大化していきます♡ 私の背筋が日本を磨り潰して拡がると、私の肉体が地球の大地に沈んでいきます。 私の超過重な筋肉の比重と接地圧が釣り合わず、地球の支持力や硬度は、マッシブな私には液体のようなものとなり、地球の土圧が私の筋肉に負荷を与えてくれる♡  私は卵子に受精した精子の様に、私は悦んで、地球の奥へとこの身を委ねると、永い様な一瞬の内に、卵から孵化するように、地球を割って宇宙に漂いながら、射精しています♡ 私は、自分のマッシブペニスを四肢の様に、筋肉で動かして、セルフフェラをして、力瘤を盛り上げます♡ すると、月が、私の力瘤の重力に引かれて激突して、雪玉のように跡形も無く砕けてしまいます♡ 私の力瘤には地球以上の重力が宿ってしまいました♡ 「じゃあこうしたら?どうなるかな?あぅぅぅんんん~~~♡膣筋鍛えて♡膣からマッシブに♡全身の精液を廻らせて♡もっと筋力を♡もっと重力を♡このマッシブボディに♡」  私は口で咥えていたマッシブペニスを名残惜しみながらも、膣に挿入します♡マッシブペニスで膣筋を鍛えて♡膣筋を越えて精巣な背筋を突きます♡ 背筋が太陽フレヤの様に噴き上がって爆発的に盛り上がります♡ 背筋で精製された精液が、マッシブペニスを精通して、子宮へ、そして筋肉へと循環されて筋肉がマッシブに成長し過ぎて♡重力を帯びた筋力を膨大させていきます♡  私と言うマッシブな重力を有した女神に魅かれて惑星が、太陽の公転軌道から外れて私に向かって引き寄せられてきます♡  私よりも巨大な木星や土星も私のマッシブな筋肉の質量よりも軽すぎて、私の盛り上がった背筋や大胸筋に触れると削れて消えていきます♡でも、性感帯な筋肉に擦れるだけで、雄叫び上げながら、ポージングして絶頂しちゃう♡ 巨大化した私に魅了されて太陽まで私に駆け寄って♡私の白肌を小麦色に焼いてくれます♡お礼にバキュームフェラで吸ってあげて♡私の血にして♡筋肉にして♡私の肉体をよりマッシブにさせる栄耀を与えてあげます♡  私の肉体が太陽系を越えて巨大化し、星々や、銀河が私の筋肉を求めて迫ってきます♡ 超新星爆発以上の負荷が私の肉体を満たし♡私のマッシブな筋肉繊維の一本一本が光年と言う単位で太くなっていきます♡宇宙の中心が私の筋肉となり♡私の筋肉がこの宇宙を突破するのも時間の問題♡それでも私はもっとマッシブな肉体を追い求めたい♡ だって筋肉が好きだから♡


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