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駄文丸
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ふたなり巨熟女は巨大化セックスを嗜む(前編)

彼女は恥ずかしがることも無く、ワンピースのスカートから萎えてなお常人の脚程も太く長い、ふたなりちんぽを隠すことなく大通りを悠々と歩いていく。 彼女を視認した人達は、性別問わず頬を紅く染めて、股間を抑えて屈んでしまう。 それでも、彼女の姿を目に焼き付けようと彼女を見る。  その一際高い身長。すれ違う自販機と彼女を見比べても圧倒的に彼女の方が頭二つ以上高く、推定で270㎝はある長身だ。  吊り上がった眼尻と黒髪ロングのストレートが特徴的な顔。性格がきつそうな様相をしているが、突き出した唇や髪を耳に掛ける仕草はエロスを感じさせてくれる  大きく膨らんでいる超乳。歩く度にプリンの様に揺れ、乳首の位置が視認できる胸ポチ状態で、その胸の弾みに合わせて、目が胸ポチを追従して上下に動いてしまう。  スカートを大きく盛り上がらせる桃尻。スカートの布が彼女のヒップラインに張り付いてしまい臀部の割れ目が出来てしまっている。  スカートに収まりきらない男性器。桃尻や超乳に劣らない球体を象った陰嚢がスカートの上からもはっきりと分かり、皮を被らず黒澄んだ亀頭が脛まで垂れている。  彼女は四十路となり、妖艶な雌のフェロモンを身に纏う熟女であり、日に日に精根が増強されていくふたなり。彼女は自分のアイデンティティである。ふたなり巨熟女である自分に誇りを持っている。  だが、そんな完璧なエロボディを持った彼女でも、完璧がゆえに大きな悩みを抱えている。 それは、自身を満足させてくれる相手がいない事。並みの男も女も性的に食べ飽きた。だからこそ、彼女は、自身の熟女ボディに見合う相手を求めて、フェロモンを撒き散らしながら街を歩く。  ふいに彼女の鼻孔に甘酸っぱい匂いが刺す。 すると、彼女の萎えていた黒光チンポの血管が浮き上って勃起し、スカートを易々と引き裂いて反り返る。  彼女は周囲の喧騒など介さずに、その素敵な雄と雌が混じり合ったアンモニア臭の香りがする方を振り向くと、遠くから歩いてくる人物がいる。 まだ、遠くて詳細は分からないが、彼女は確信する。自分と同じふたなり巨熟女だと。  彼女は待ちきれずに彼女に向かって歩き出す。近付くにつれて彼女は脚運びを早めて、早歩きから、次第にその超乳と男性器を暴れさせながら走る。 向かってくる彼女は、進路を変えることなくそのままの速度で歩を進める。  彼女は、獲物を見定める。 貌は、張りのある30代に見えるが、些細な仕草は大人の女性さを醸し出しており、自分よりも年季を感じる。俗に言う美魔女と呼ばれる熟女だ。 髪は肩まで届くウェーブの掛かったマロンベージュ 胸は大きく巨大に熟れて実り、肩幅を超え、腹部の括れを隠してしまう程の超乳 スカートからドス黒い陰茎が垂れているのが分かる。 そして、四十路の彼女は、近付くにつれて気付く。自分よりも背の高いふたなりだと。 四十路の彼女は、その性への飢えを体現したかのように服が乱しながら、美魔女に近づく。間近で見上げて匂いだけで勃起したことに納得する。 美魔女は背が高いどころではない、巨大。 身長360㎝という人類の枠を超えるアダルティーなプロモーションの持ち主。 美魔女を前に、四十路の彼女はふたなりとして、雄の部位が猛り、雌の部位が疼く。 四十路の彼女は息を荒げて、日中の往来で美魔女に犯される覚悟で、自信の服を破り捨て、裸一貫で、自分よりも身長も年齢も上の彼女に挑もうとする。 が、美魔女が四十路の彼女に取った行為は―――  苦笑。  四十路の彼女からしたら、美魔女は極上の雌であり雄なのだが、美魔女からしたら、四十路の彼女はまだ物足りない。 ベッドに誘われれば応じるが、大はしゃぎする程の相手ではない。その証拠に美魔女のふたなりちんぽは、いまだに勃起していない。  美魔女は四十路の彼女を嗜める様に微笑みかけて、近くのラブホに誘うが、四十路の彼女はプライド高いふたなり巨熟女。小馬鹿にされて黙ってはいられない。 公衆の面前?猥褻物陳列罪?強姦?青姦? 上等 犯す・犯されると決めたなら、ふたなり巨熟女は犯るだけ。 四十路の彼女は、両膝を曲げて舗装を蹴って跳ぶ。 美容と健康のためにやっているバレーボールで培った跳躍力で、美魔女の頭部を掴んで、その余裕な貌にふたなり熟女根を突き刺す。  その時、四十路の彼女が目にしたのは、美魔女の微笑みが、妖艶な笑みに変貌する様子。  四十路の彼女はその超根を突き出したのではなく、差し出したのだ。美魔女はただそれを舌滑して待っていただけ。円らな唇が、40年モノのまだ未熟さを残す肉棒を喉マンコで呑み込み。顎と首の力だけで四十路の彼女の女体を持ち上げる。 四十路の彼女は、美魔女の喉マンコの力と膂力に驚愕はするが、犯ることに変わりない。直立顔面騎乗位で犯す。削岩機の様に腰を動かし、そのすまし面を自分好みに染めようとする。 だが、それは敵わない。 美魔女が自身の乳首を弄り、肉棒を勃起させる。蛇が卵を求めて鳥の巣に忍び込む様に肉棒が伸びていき、四十路の彼女の蜜壺口に到達する。  四十路の彼女は自分の股間に当たる熱いモノに驚き、一瞬動きを止めてしまう。 美魔女はその一瞬を見逃さない。瞬く間に、四十路の彼女の股間の黒いアワビに熟女馬チンポを一気に捻じ込む。 四十路の彼女は、自分の腰回りはある肉棒による挿入に息も出来ず。串刺しにされて身動きが取れないまま子宮を穿たれて、返り討ちに合ってしまう 四十路の彼女は美魔女の喉まんこを犯したのではなく、雄棒を捧げたに過ぎず、雌孔を露呈させただけに過ぎない。 美魔女が四十路の彼女の肉感のある太腿に指を食い込ませて掴み、四十路の彼女を上下に揺さぶる。 四十路の彼女のペニスから搾精する為に喉まんこを萎めて、犯しがいのある子宮を自分専用のオナホにする為に四十路の彼女の子宮を自慢の熟肉棒で拡張・開発する。  街路にて突然行われるふたなり巨熟女同士のパワープレーな青姦に、人々は歩を止めて凝視し、見上げて魅入ってしまい自慰に耽ってしまう。  咥え持ち上げられている四十路の彼女の喘ぎ声が大きくなり、街の喧騒を掻き消して轟き始める。それは二人のふたなり巨熟女の変貌の産声。   二人の重みとファックの振動でアスファルトに亀裂が走り、道が陥没していく。 二人のローファーが引き伸ばされて、足の指、足の甲が出てきて素足となる。 二人の肌蹴乱れた服が更に裂けていき、熟れて弛んだ柔らかな女肉が溢れだす。  そう、彼女達は大きくなっているのだ。  四十路の彼女も美魔女も肉欲に飢えた熟女。 四十路の彼女からしたら美魔女は、極上な男性器がある女肉だ。 美魔女からしたら四十路の彼女を嗤って小馬鹿にはしたが、愉しみがいのあるふたなりなのは事実。  熟女が美しい理由は、永い年月をかけて美しさを追求し、誰よりも美しくなれるように、雌としての自分を磨き上げているからに他ならない。  ふたなり巨熟女の背が高い理由は、犯したい相手を想い通りに犯したいが為、相手よりも巨大であろうとするのはふたなり巨熟女の本能。相手よりも巨大になろうとするのはふたなり巨熟女のふたなりとしての闘争心めいた肉欲のなせる業。  四十路の彼女は、自分よりも巨大な美魔女への嫉妬心や犯したいという願望を糧に、成長・発育を伴う熟女ホルモンを快楽的な神経衝撃と共に分泌し、全身性感帯の熟女細胞へと供給。細胞レベルで興奮・勃起させて美魔女よりも大きくなろうとする。  四十路の肉棒が美魔女の喉まんこを穿とうと勃起する。  四十路の超乳が美魔女を覆わんばかりに膨乳する。  四十路の桃尻が美魔女を圧し潰さんと膨尻する。  四十路の密壺が美魔女のモノを求めて拡がる。  四十路の身長が美魔女よりも大きく4mになるが・・・  美魔女は悦ぶ  自分の喉を穿たんとする40年モノの肉棒に酔い  自分の頭部や背中を包む柔らかな胸の温もりに興奮し  自分の上半身に圧し掛かる桃尻の重量感に高揚し  自分の男根を呑み込もうとするヴァギナを尊敬し  自分の身長よりも大きくなろうとする一回り年の若い生意気な小娘に怒る  怒ると言うのはつまるところの認めたのだ。四十路の彼女を好敵手と、じゃぁふたなり巨熟女として犯されてよいのか?それは否。セックスを一番に愉しむのはいつだって自分。相手が大きくなると言うならば自分も更に大きくなればいい。 50代の美魔女は年甲斐も無く、ハッスルして腰を動かしペニスを四十路の子宮に突き立て更に勃起させ、40年モノをもっと求めて喉まんこで吸う。 40代の小娘にふたなり巨熟女の格の違いを魅せ付ける為に50代の美魔女は巨大化する。  四十路の彼女は成長する快楽に陶酔している中で、子宮を襲う52年モノの超根の巨大化勃起に襲われ一瞬で悶絶し、喉まんこから離れ口内にしか届かない自分の亀頭。感覚と視線が高くなる浮遊感。乗っている美魔女の頭部が大きくなっていく。美魔女の巨大化に戸惑うばかり。  街路でオナニーをする人々の声から阿鼻叫喚の叫びになる頃には、美魔女は信号機や街路樹よりも高くなり、5mある四十路の彼女が赤子の大きさとなり、それでもまだ巨大になる。    四十路の悲鳴染みた喘ぎ声がふたなりちんぽに響き嗜虐心が満たされていく。 そして、大量の精液を四十路の小さな子宮へと射精する。  四十路の彼女は体内に雪崩れ込む雄汁に溺れて息も出来ずにもがき、50代の美魔女は、水風船の様に不様に膨れ上がる四十路を嗤い、追い打ちをかけるように、頬を萎めて40年モノの精液を強制的に吸引して搾りだし、口の中で粘つく物を転がして堪能してから呑み込む。  愉しめば愉しむほどに女肉が実り、男性器が勃起し、ふたなり巨熟女は人という小さな蛹を脱ぎ捨てて昇華し――― 美魔女は18mのふたなり巨熟女へと巨大化する。   50代の美魔女のペニスにはめられたままの使用済みコンドームの様に身窄らしい四十路の彼女は、意識は希薄でうわ言を呟いている。  50代の美魔女は、使用済みの肉のコンドームを鼻で笑うが、四十路のモノはまだ勃起しているのを見て、四十路のモノから雄汁を搾り取る為に咥えこむ。 50代の美魔女は、まだまだ生意気に勃起する40年モノの小娘チンポがまだ自分を犯す気があると、まだ愉しませてくれると期待してしゃぶる。  四十路の彼女は50代の美魔女の急激なバキュームフェラに意識を覚醒させ、美魔女の貌にしがみ付く。  四十路の彼女は精液も理性も美魔女に吸い込まれてしまう敗北感があるにもかかわらず、悦んでいる自分がいることが、が悔しくて仕方ない。犯されぱなしは、ふたなり巨熟女の本分では無い。  四十路の彼女は、喘ぎ声を聞かせてやるまいと下唇を八重歯で噛んで堪えつつ、どうにか巨大化しようと、ヨガで取り組んでいる内なる自分と向き合う瞑想の要領で自分の肉体に意識を向けると、美魔女の猛る肉棒と子胤蠢く精液で拡張されてしまった惨敗の子宮に意識が集中する。    子宮が辛い?子宮が満杯?子宮がもう限界? 違う!!ふたなり巨熟女に限界はない!!辛い?子宮に感じるのは快楽♡子宮が満杯なら拡張すればいい♡巨大になればいいだけ♡飢えた肉欲を今ある超根と精液で満たせばいい!!  四十路の飢えた子宮が、52年モノの精液を吸収し、あっという間に飲み乾してしまい、瞬く間に巨大化していく。 四十路の子宮がみるみる全長9mの熟女ペニスを根元まで呑み込んで、四十路の彼女は、50代の美魔女をその膨張する桃尻と熟々な膨玉する陰嚢で圧し潰してしまう。巨大化勃起して早熟する40年モノは美魔女の喉まんこに収まりきらずに吐き出されてしまい、唾液とカウパー液塗れの雑居ビルの大きさで聳え勃つ。 四十路の彼女は元の身長の10倍。27mのふたなり巨熟女へと巨大化し、18mの50代の美魔女を騎乗位で組み伏せる。 四十路の彼女は、50代の美魔女の驚愕し、苦悩する顔を自身のデカすぎる男性器が邪魔で覗くことが出来ないが、僅かに抗う振動が男性器伝いに嗜虐心を刺激してくれる。 四十路の彼女は、雑居ビルの屋上に手を置いて、その桃尻を浮かして・・・50代の美魔女に腰を落とす。膣に駆ける52年モノの熟女ペニスと年配者の悲痛な喘ぎに、四十路の女体が悦ぶ。 年功序列?そんなものふたなり巨熟女にはそんな概念は無い。巨大序列の弱肉強姦だ。 50代の美魔女もまだ負けじと、四十路の男性器に抱き付き、生々しい雄汁フェロモンを堪能して巨大化する。 膣内で巨大化勃起する52年モノが、再度四十路の子宮を穿ち、四十路の彼女は舌先にまでその快感が突き抜ける。 50代の美魔女は、36mに巨大化し、熟女の余裕ある貌を取り戻して、股間の勃起が治まらず逃げ遅れた矮小な人間がいる路上に腕をついて上半身を持ち上げようとする。が、巨大化性感帯となった子宮を刺激された四十路の彼女は、艶めかしい咆哮を漏らして更に巨大化する。 四十路の彼女の巨大化する下半身に、街路の舗装や植樹帯、車や下半身を露出した脆弱な人間が轢殺され、隣接している雑居ビルが数棟巻き込まれ、50代の美魔女は、また四十路の肉感たっぷりな下半身の下敷きになってしまう。 四十路の彼女は、81mのふたなり巨熟女に巨大化した。 50代の美魔女は自分の2倍以上もある四十路の彼女の巨体に抵抗することが出来ない。そして、四十路の彼女も自分の1/2以下の50代の美魔女の熟肉棒では満足できない。  だから、四十路の彼女は50代の美魔女を引き摺り出して、50代の美魔女へ、今までのお礼に40mのふたなり熟女ペニスを彼女の子宮へとプレゼントする。  50代の美魔女は、自身の身長以上の超々巨大な勃起ペニスの強姦挿入に、その身を捩じらせ、四肢をばたつかせる。  四十路の彼女はおしゃれなペニスソックスの挿入心地に満足しつつも、よがる50代の美魔女の美貌をもっと穢したい欲求に駆り立てられる。  半壊した雑居ビルからスマホのフラッシュが幾重にも四十路の巨体に放たれる。 今更、裸体を虫のような人間に晒すこと自体は苦にもならないが、目障りな事にも変わりない。それ程に、見惚れているなら触らせてあげるのも大人のふたなりの気遣い。  四十路の彼女は、50代のペニスソックスを雑居ビルへと挿入する。 美魔女の顔面、超乳、男性器が雑居ビルの瓦礫に激突し、挿入された雑居ビルを易々と貫いて、隣の雑居ビルにまで挿入する。  美魔女の妖艶な美貌も官能的な熟れた女体も雑居ビルの瓦礫や元人間の血飛沫が付いて汚れてしまう。  四十路の彼女は、50代の美魔女を自分のペニスで束縛し、自分の思うがままに出来ることに悦びを感じる。  でも、まだモノ足りない。 四十路の彼女は、疼く子宮への刺激を求めて手頃なモノを掴む。大型バスだ。 彼女は小さな車窓からバスの中を覗きこむと、沢山の人が泣きじゃくって乗車している事を確認して、彼等にお礼の意味を含めた満面の笑みを見せて、そのまま女陰へと納車する。 肉棒とは違う、鉄の無機質な感触、膣に力を入れると易々と軋む脆弱さに愛しさを抱きながら指先で奥へと押し込む。  バスも細やかな抵抗でアクセルを吹かしてタイヤを高速に回すが、愛液でスリップしてタイヤを空廻りさせ、エンジン音と振動、乗客の悲鳴を四十路の彼女へと捧げる。  四十路の彼女は、50代の美魔女を体格差レイプしながら、ビルファックして雄の矜恃を堪能し、バスディルドで雌の本能を満たす。  盛りの付いた獣の様に、唇を尖らせ、瞳孔を萎ませて、息を荒げ、揺れる超乳が瓦礫に擦れる度に全身が性感帯の熟女である己が肉体に感謝し、両性器を愉しませる四十路の彼女。  人やビル、年上の36mのふたなり巨熟女を犯して愉しめ、熟れた肉に感じる性的悦びに感謝し、また愉しむ。それらの一連の流れは彼女を絶頂させるのに十分な原動力となり、幸福混じりの溜息と共に50代の美魔女の小さな膣へと大量射精される。  因果強姦、過去に犯した強姦は、我が身に返ってくるモノ。精液がダムの放流の如く50代の美魔女の膣へと射精され、張り裂けんばかりに肉袋に膨らんでいく。 それと、同時に四十路の彼女は、子宮から発せられる火照りに全身を蝕まれ、巨熟女官能ボディが巨大化する。  呼吸する度に熟した肉体が初心な生娘の様に身を強張らせて、その大ボリュームに膨張する柔肉で街の一区画を埋めていく。  急激に巨大化勃起する熟女ペニスに追いやられて、亀頭まで捲られるようにずれる50代の美魔女は、四十路のカリ首の括れに大陰唇が引っ掛ってしまい、抜けずにコンドームの様に被っている。  巨大化を終えた四十路の彼女は410mのふたなり巨大熟女へと変貌し、街に降臨した。  50代の美魔女は、まだ、諦めまいと四十路の彼女の様に子宮を巨大化性感帯にして、更に巨大化しよるとするが、彼女の子宮は閉経してしまい精液を受け入れない。  四十路の彼女も、美魔女の足掻く姿を見て更に愉しませてくれると期待するが、数分眺めても一向に美魔女は使用済みコンドームのまま、四十路は退屈な溜息をひとつついて、コンドームをペニスから外す。  50代の美魔女の拡げられたまんこから精液がどばどばと滴り落ちる。 ちゃんと受け入れて貰えなかった怒りが込み上げてくる。    四十路の彼女はもう用済みの50代のおばさんを高層ビルの屋上に飾り置く。 足腰陰茎勃たぬ満身創痍な50代の美魔女はナニをされるのか分からずにいたが、ビルを挟むように聳える厭らしい脚と頭上を覆う巨大で濡れている女陰を見上げて理解する。  身長410mのふたなり巨大熟女の四十路の彼女は180mの高層ビルディルドで雌オナニーをするのだ。  四十路の彼女はゆっくりと腰を落として36mの50代の美魔女ごとビルを陰裂で呑みこんでいく。  ペニスを扱くストロークに合わせて腰を上下に動かし堪能し、美魔女を子宮口へと何度も激突させる。 膣に響くビルの崩壊する音と美魔女の悶える声とポルチオ性感帯への刺激で、子宮口が拡がり、美魔女ごとビルをまるまる子宮に呑み込んでしまう四十路の彼女の身体は更に巨大化する。  両膝を付いて、上半身を弓形に反らしながら巨大化し、超乳が湧き出す様に盛り上がり、1kmを越える熟女ペニスが聳え勃つ。  子宮に溜まったモノが小さくなったことに心残りを覚えつつも、その全長2700mの四十路の全身性感帯ふたなり巨大熟女は更に肉欲を満たそうと都市を見下ろす。  50代の美魔女は四十路の子宮内で、母体を犯すことをペニスに誓う。


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