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駄文丸
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No.1マッシブヒーローの彼女が縮小性癖のあるドMだと僕だけが知っている 『承』

拝啓皆さま。今夜はどうお過ごしですか? 自宅でテレビや映画、AVなんかを観て寛いでいますか? それともマッスル・ミルクプリンのヌード写真を見て、利き手の彼女といちゃいちゃしていますか? 街に出て居酒屋やバー、ピンサロで飲んだり、ぬいて貰ったりしていますか? 街角で異性やふたなりをくどいてお持ち帰りしたり、されたりして、しっぽり、すっぽりして、朝帰りが身内にバレ無い様な段取りや言い訳を考えていますか? 既婚者やお付き合いされてる方達は、ベッドの上で合法なヒーローVSヴィランプレイに勤しんでらっしゃることでしょう。 皆さんそれぞれに見合った夜の性活をされているようでなによりです。 僕はと言うと、自分の童貞捨てようと風俗行って金払ったのに、風俗のお姉さんに“能力で縮められるの生理的に無理”(とは言われてはいないけど)と拒否られて、いかついナイスガイに特別待遇で摘まみだされ、そのまま、巨大化能力を有するふたなりヴィランの強姦現場に遭遇し、中途半端な偽善を奮い立たせた結果、セックスしたいNo.1ヒーローのマッスル・ミルクプリンに助けて貰い、ミルクプリンも巨大化したり、と何やかんやあって、沢山の人に僕が人を縮める凶悪なヴィランだと公式認定されてヴィラン名“ゴブリン”とダサいネーミングで命名されてしまい。あまつさえ何故かマッスル・ミルクプリンまで小さくしてしまう大罪を犯してしまい、そして、どういう訳か、マッスル・ミルクプリンにお持ち帰りされて、夜の街を空中散歩中に彼女の本名と年齢を知った訳なのですが、Hahahahahaha~~~☆ まだ、僕の夜は終わっていないのですよ。どうなるの僕!! 「ここまで来ればみんな着いて来れないよね?大丈夫だったミニく・・・じゃなくてミニさん?」 「はははっ♪大丈夫だよ!!ちょっと怖かったけど、平気だ…です。言いにくかったら・・・ミニ君でいいよ。いや!!です。タマコお姉ちゃん。」 「そう?ありがとう♡ミニ君♡でも・・・お姉ちゃんはおかしいよね?本当にごめんね…ミニ君可愛い顔してるから、てっきり小学生かと思ちゃって~・・・私の呼び方、ちゃん付とか、どう?あと、変な敬語も禁止で…ミニ君の方が年上なんだし…ね♡」  彼女の僕の男心を傷つける言葉は置いといて――― 都心の中心から郊外の、人気の無い廃墟までの連続跳躍。長い時間の様に感じたけど、実際は数分しか経っていない。都市の光があんなに小さく、この距離をあっという間に移動できるなんてやっぱり凄い。  僕よりも圧倒的な膂力があるマッスル・ミルクプリン。こと本名乳頭玉子(ちちがしら たまこ)・・・ちゃん。 先迄の120㎝のロリ超乳姿も良かった♡けど…やっぱりマッスル・ミルクプリンはこの巨体が一番♡と思ってたら・・・ 「筋肉をストックさせて…小さく♡…ふふふ♪・・・やった~!?先のジャンプで発達した筋肉もストック分でいいみたい!!小さい身体♡筋肉の無い身体♡へへへっ♡」  ロリ超乳姿もやっぱり最高です♡ 自分よりも背の低い女の子に覗き込まれるのは、可愛くて和む♡と言うか、年齢を知った後だと、尚、背徳感があって緊張する!!と言うか・・・筋肉隆々とはいえ、16歳の少女が裸体で目の前にいるんだなんて犯罪でしかない!!また僕の罪が重くなる!!  今からでも遅くない!!僕は上着を脱いで彼女に差し出す。 「サイズ合わないかもだけど・・・夜風はまだ寒いでしょ?着なよ。タマ・・・ちゃん。」 「ありがとう・・・やっぱりミニ君優しいんだね♡・・・タマちゃん♪ふふふっ♪初めてあだ名で呼んで貰えた♪嬉しい♡今日は嬉しい事が沢山だ♡」  小さな彼女が、僕の上着を抱締めて、飛び跳ねる。その様子だけで僕も嬉しくなる。   「でも、これから二人でエッチするのに、上着は邪魔になるでしょ?ここに置いとくね♡じゃあまたキス♡から―――」  彼女は手早く丁寧に僕の上着を畳んでくれて、唇を突き出してくる。 「ちょっと待って!!タマちゃん!!そうだよ!!なんで?急にキスしてきたの!?僕、君のせいで・・・」 「そうだよね。ごめんなさい。私のせいでミニ君がヴィラン扱いされちゃったよね?本当にごめんなさい」  しおらしくて可愛いな~~~♡可愛いから許す!!て言いたいけど・・・ 「じゃぁちゃんと理由を聞かせてよ。どうして急にキスして、どうして僕を連れ出したの?」 「それはね・・・私の能力に関係してるの・・・見てて。ふんっ!!」  タマちゃんが、力を込めると、筋肉が膨張し、彼女の肉体がみるみる大きくなっていく。 唖然とする僕を置き去りに、彼女はもとの身長と筋肉量よりも大きく、500cm程になった。 「元の身長位になるつもりだったけど、少し大きくなり過ぎちゃったかな?テヘッ♡解放のコントロールが難しいな~~~♪練習が必要だね。」 「ははっ・・・やっぱりNo.1ヒーローって凄いな・・・僕の縮小化の能力なんて効かないんだ。はぁ~~~~・・・改めて安心した~~~、よかった~~~。」 「安心?」 「そりゃそうだよ。No.1ヒーローを一時的にでも、弱体化させちゃって、もしタマちゃんの力が必要な有事の時に、君が人を助けれませんでした。て、なったらみんな困るじゃないか。そんだけ筋力や巨大化出来るなら大丈夫だね。」 「・・・そうだね。そう言う考えも出来るよね・・・でも・・・私はもっと弱体化したいの!!」  その大きな瞳には、先程の戦いで見た。広背筋で語っていた哀しみがあった。 「私の能力はね。複雑だけど単純な能力で“鍛えれば鍛えるだけ筋肉量が増す”能力と“筋肉をストック”する能力に“筋肉量に見合った身長”にする能力なんかがあるの―――」  なんじゃそりゃ・・・能力が3つもあるの?いや複雑すぎて3つに分けてるのか?でも単純に考えても鍛えれば鍛える程に強くなるって事だよな・・・マッスル・ミルクプリン・・・いや。タマちゃん恐ろしい娘!! 「今巨大化したでしょ。これは、今まで生活した中で貯蓄されていく筋肉のストックを少し開放して、筋肉量に見合った身長になったの、つまり、ミニ君の能力で小さくされてから、筋肉をストックすると―――」 「先の120㎝の可愛らしいタマちゃんになるって事?」 「そうそう♡・・・って!?何だか今の言い方だと、今の大きさの私が可愛くないみたいで、傷つくよミニ君!!」 「ごめんごめん・・・だって今のタマちゃんはカワイイよりも、大人の女性って感じで・・・その綺麗だからさ・・・」 「・・・っ!?はぅぅぅぅ~~~~!!!???♡♡♡♡♡♡♡♡」  彼女が急に地団駄―――いや。恥ずかしがって足踏みをするが、象が大暴れして見るみたいで滅茶苦茶怖い!!いや、たわわに暴れる大胸筋を見ていると、僕の股間も大喜びするからいい!!でも、やっぱり危険だから止めないと 「タマちゃん。落ち着いて!!説明の続き教えて!!」 「そうでした。ごめんなさい。それで私、この能力に気付いた時に、筋トレを始めたんです。能力に気付いた時には、もう100Kgのバーベルを持てる筋力だったので、それで鍛えてたんですが、直ぐに筋肉が盛り上がって、100Kgの重みが段々軽くなっていって、200Kg・・・300Kg・・・500Kg・・・1tを持ち上げられる様になっていくんです。けど、そこである事に気付いたんです。」 「?何に?」 「疲れるって感覚や筋肉痛なんかの痛みも感じないんです。」 「それは最初に言った能力の御かげで、筋力が増して余裕みたいのが出来るからじゃない?」 「私もそう思ってたんですが、違うんです。私の能力“筋肉量に応じて痛覚が鈍くなる”能力もあるみたいで。・・・私・・・感じないんです。」  また、あの悲しそうな感じだ。 「な…ナニを感じないの…?」 「・・・乳首・・・弄って・・・下さい・・・♡」  タマちゃんの超乳巨大胸筋が揺れ降って来る。 僕に差し出された。桃色の肉の宝石が、僕を誘うように勃起して突き出てくる。 頼まれたとは言え、その乳頭を握る勇気は僕には無い。でも・・・無意識に手が伸びてしまう。“”早く♡“と言われて彼女の手に後押しされて、僕の手は彼女の乳頭を握ってしまう♡   「・・・握りましたよ・・・タマちゃん♡」 「もっと強く握って♡」  僕は、彼女に言われるがまま強く握る。でも、”もっと強く”そう言われて、強く握る。”もっと”と言われるから、両手で握った、”もっと強く!!扱いて♡捩じって♡叩いて♡”と強請られるので思わず、扱いた。自分のモノを扱くように手首にスナップを付けて扱いた。捩じった。身体全身を使って捩じった。叩いてもみた、両手をブンブン回して、自分の拳が痛くなるまで叩きつけた。  僕は全力で彼女の言う通りにしているけど――― 「ダメ!!全然感じない!!凄く!!凄く!!エッチな気分なのに!!ミニ君のお陰で凄く雌疼かせてるのに・・・全然感じないの!!この筋肉!!この肉体は・・・痛みに耐性を付けてくれるけど・・・性的刺激も遮断してしまって・・・快楽を与えてくれないの!!」  彼女の大きな瞳から、大きな雫が溜まっていく。 「先のふたなりさんの攻撃も私に快感を与えてくれると思って、期待してたのに…全然感じなくて…イマラチオは…少し感じましたけど…でも…満足出来なくて…なんでもいいから感じたくて…最近は自分の腕力で乳首やクリを弄っても感じにくくなってくるし…どういう訳か、処女膜すら筋肉の壁みたいになって、強靭で破けれません。人一倍性欲が強い超人なのに、満足出来ないんです!!エッチな事したい!!されたいのに!!全然感じなくて…全然満足できないんです・・・何でもいいから感じたいのに・・・」  僕と彼女は全然違う。 彼女の能力は、多くの人を助けることが出来て、人々に求められて、人々から称賛されるのだろう。  でも、それらでは、彼女は、マッスル・ミルクプリンは、乳頭玉子は、思春期である少女を満たしてはくれないのだろう。  僕と彼女は同じだ。 自分の能力のせいで満たされない。超人としての性欲の強さに、悩み、苦しめられる青春。  彼女はいつの間にか、その逞しい腕で、瞳から零れる大粒の涙を拭って、泣き崩れている。    不謹慎だけど、その姿に僕のナニかにスイッチを入れてくれる。 彼女の太い肘に擦れる、彼女の乳首。僕は何をしても、感じさせることのできなかった。満足させて上げれなかった。彼女の我儘で大きな乳首に、何故か、本能的にしゃぶりついていた。 「?ミニ君?・・・ひゃぁん♡ナニ?♡♡♡・・・ハァ♡ハァ♡・・・か・・・感じる♡…ハァ♡ハァ♡…性的刺激♡これ…性的刺激だよね♡♡♡…ひゃぁっ!?…縮んでる♡…私…縮められてる♡♡♡♡」  指二本分はある、タマちゃんのプリンの上に添えられた肉のさくらんぼ。 僕は、ミルクが出ないと分かっていても、しゃぶらずにはいられなかった。 出ないミルクよりも、彼女の喘ぎ声が僕の情動を刺激する♡ 僕は、彼女の反応を見て噛みついた。当然甘噛みだけど・・・僕が扱いても、捩じっても、叩いても感じさせてあげることが出来なかった乳首が悦んでいるのは間違いない。  最初は咥えるのに、大きくて硬くて顎が痛かったけど、慣れてくると小さくなっているみたいに咥えやすくなってくる。 「ハァ♡ハァ♡…ミニ君♡ミニ君♡ハァ♡ハァ♡見て♡魅て♡ミニ君♡」 「あれ?タマちゃん♡元の大きさに戻ったの?」  彼女の乳輪に糸を引いて、見上げると500cmから360cmになっている。恍惚としたタマちゃんがいた。 「凄い!!凄いよ!!ミニ君♡君の能力…キスじゃなくても、唇を当てるだけで相手を縮めれるんだね?そうえば先も君の唇に指を当てたら小さくなったもんね♡しかも、小さくしてる間は、縮小対象に媚薬?とかの効果もあるのかな?やっぱり連れてきてよかった♡・・・ミニ君?」 「僕の能力ってそうだったんだ・・・」  知らなかった。いや、試す機会も無かったわけだから、分からなくて当然なんだけど・・・ タマちゃんの眼差しが、月光を反射して爛々と輝いている。その口元の口角の上がり具合を見て、僕も自然と笑ってしまう。 「ねえねえ♡ミニ君♡お願いばっかりで本当にごめんだけど、お願い聞いてくれる?」 「いいよ。命の恩人のお願いだし・・・今更、ナニも断らないよ。」 「本当♡じゃぁ~~♡―――」  彼女はその巨体を仰向けにし、M字開脚で股間を僕に差し出して――― 「クンニして♡」 「何ですって!?」  思わず驚愕してしまったけど・・・女性の陰部を舐めることに抵抗がある、て聞かれたら否定はできないけど、彼女は僕を求めてくれている。僕にとって初めての事だ。僕は生唾を飲んで、彼女の股間の間に座って、彼女の筋肉で束ねられた太股に片手を置いて、試しに僕の親指ほどもある彼女の肉芽を摘む様に握るが、彼女からの反応はない。僕は舌を唾液で濡らしてから口から出して、彼女の陰裂に顔を埋める♡ 「はぁぁんッ♡~~~ん~んんん♡いい♡感じる♡感じちゃう♡縮む♡縮む♡小さくなる♡」  先の授乳プレイで既に濡れている彼女のまんこ。彼女の愛液と僕の唾液が混じり合って、エロい水飛沫の音が奏でられる。彼女もすごく感じてくれているのだろう。息を荒げながら、その巨体を何度も弾ませ、捩じらせ、開脚された脚を我慢できないと閉じていく。当然彼女の剛脚なら、ネット動画なんかにある。女性のボディビルダーが太股でスイカを潰す様に、僕をぺしゃんこに出来るのだろうけど、この太股の挟み具合は、僕にもっと舐めてと言う。彼女のおねだりだ。  僕は、求められることが嬉しくて、彼女の女核を丹念に、時に激しく、歯を立てて悪戯したり、彼女を気持ちよくしようと心掛け、彼女に満足して貰おうと献身的に、彼女に悦んで貰いたくて小さくなる様に願って、クンニする♡ 「ち・・・小さく♡小さく♡ミニ君のエッチな舌で小さくされてく♡気持ちいい♡気持ちいいよ~~~♡♡♡♡♡」  圧迫してくる彼女の大腿筋の壁が小さくなっていく。 名残惜しい肉の感触だったけど、僕の脇で挿める程に細くなっていく。でも、路地裏の時みたいに華奢になる様子は無く、筋肉質な健脚がまたそそられる♡ 「ああ…っ!?うぅぅ…ッ!?つあぁぁぁっっっっ!!♡♡♡♡♡♡!?イクっ!?イクッ!!イっちゃうぅぅぅぅぅうううう!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「ッ!?・・・うわぁぁぁっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ―――プシュ~~~~~~  彼女の小さな身体が大きく跳ねて、僕の顔に彼女の潮吹きが直撃する♡ 「ご…ごめんね!!ミニ君!!汚しちゃった・・・」 「ううん・・・大丈夫だよ。むしろご褒美だよ♡ちょっと多いけど・・・タマちゃん随分と小さくなったね♡マッシブ体型だけど・・・」 「ほ・・・本当だね♡また120cm位かな?」 小さくなったタマちゃん♡でもその姿は、筋肉モリモリで、僕の軟弱な腕と違って滅茶苦茶太き、筋肉が盛り上がってる♡ロリマッシブ筋肉娘これは、これで・・・あり♡ 「多分ですけど、解放した筋肉の分が、ミニ君の能力で縮小されたんだと思います・・・試しに・・・今の筋肉をストックすると―――」  彼女の肉体から筋肉が溶けていくように消えていき、その超乳を除けば、少女らしい肉体になる。 「うん♡うん♡・・・成程ね♪ミニ君の能力は、私がオリジナルの肉体の時に使ってくれるとオリジナルの肉体が縮んで、解放した筋肉を身に纏ってる時は、解放した筋肉を縮小させるんだ~~~♪ふふふっ♡」 「嬉しそうだねタマちゃん?」 「はい♡とっても嬉しいです♡だって、・・・運命感じちゃって♡」  ヤバい!!可愛すぎて!!僕のチンコがチャックに食い込む♡ 「私を感じさせてくれる運命の人に出会えたから♡とても嬉しいです♡だから・・・このまま犯して♡私をミニ君の股間のヴィランで滅茶苦茶にして♡」  僕は―――少女なタマちゃんを押し倒して、覆いかぶさる。 僕は股間部がパツパツになって脱ぎずらいズボンに手間取っていると、彼女が僕の首に腕を回して、また僕の唇を奪う。でも、今度は僕から舌を入れた♡ 彼女の口の中が狭くなる♡首に回されている彼女の腕も脆弱に感じる♡跨いでいた彼女の下半身も僕の股間部をすり抜けていく♡彼女がまた小さくなる♡  僕は彼女が僕の股間のヴィランを挿入できなくなる前に、挿入したい一心で、ベルトを何とか外したら、フックもチャックも引き剥がして、僕のモノを彼女に魅せ付ける。 「ミニ君のヴィラン♡大きくて凶悪そう♡可愛い顔して凄いの隠してたんですね♡嬉しい♡」 「タマちゃん!!ぼ・・・僕・・・は・・・初めてだから!!童貞だから!!そ・・・その・・・」 ―――チュッ♡ 「私も処女です♡捻じ込んでください♡私の小さなまんこにミニ君の大きいの♡」  僕は、何か言いたい気持ちを、下唇を噛んで堪えて、彼女の90㎝の身長と僕の36㎝の股間のヴィランを見比べて、彼女の優しい頷きと共に、彼女の懇願する―――僕の悲願でもある。童貞ヴィランを処女ヒーローまんこに捻じ込む♡ 「あぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡~~~~~んんんんんんんンンンンンッ!!!???うぅぅぅんんん!!!???♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「っあぁぁ・・・っう…うんっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡凄い締付け♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡これが女の子の…いやヒーローのまんこの温もり♡」  彼女の小さく、狭い膣口に、自分のモノを挿入し、弱体化した処女膜を余韻も与えずに突き抜き、子宮口を穿つ!!  すると、彼女の悲鳴めいた喘ぎ声と膣筋の締め付けが僕と僕のヴィランを歓迎してくれる♡ そして、彼女の肉体がマッシブに成長し、僕の身長よりも大きくなる♡ 「ど・・・どうしたのタマちゃん!?僕のが大きすぎて、ストックの筋肉使って大きくなってるの?」 「ち・・・違うの!!ハァ♡ハァ♡…オリジナルの肉体のままだけど・・・膣筋が♡・・・膣筋が鍛えられて♡・・・ハァ♡ハァ♡・・・オリジナルの肉体が成長してるの♡♡♡♡♡♡・・・筋肉の成長を感じられるなんて快感♡・・・でも―――」  今度は、彼女の身体が、僕の身長の半分以下になっていく。 「ミニ君の能力♡…唇や…唾液…じゃなくて…おちんちんにもあるんだね♡…はぁっ♡…ッ!?…あぁんっ♡…ハァ♡ハァ♡…筋肉の成長を感じるのも♡…いいけど…ミニ君のヴィランに…膣抉られるのも快感♡…処女まんこがいきなり拡張されちゃう♡…子宮が…ミニ君のに壊されて…腹筋がミニ君のヴィランで象られちゃう♡」  タマちゃんは、僕を受け入れてくれる♡僕の能力も♡僕の股間のヴィランも♡きっと僕の性癖も♡  僕の股間のヴィランで彼女は膣筋を鍛えて大きくなり、僕の股間のヴィランの能力で小さくなる。  彼女は―――他の女性とは違う。僕は好きになった女の子を小さくして傷つけたい訳じゃない。僕は小さくなってしまっても、僕を受け入れて欲しかっただけなんだ!!   だから、僕は、彼女にもっと僕を受け入れて欲しい♡ 「タマちゃん♡・・・いや!!マッスル・ミルクプリン♡」 「何♡ミニ君♡ミニ君も気持ちいい♡気持ちいいよね♡セックスってこんなに楽し―――う~~~ん♡」 「うん♡楽しいね♡だから・・・もっと愉しませてあげるよ♡だから僕のヴィランなところも愉しませてよ♡」  僕は、彼女の喜んでいる小さな唇に、唇を重ねる。 愛情表現―――もあるけど、行為的にわざと彼女をもっと縮める為、彼女が膣筋を鍛えて大きくなる分を相殺して、小さくだけなる為に、僕はキスをし、舌を彼女の口に入れ込もうとすると、僕らの唇と唇の間で互いの舌が絡み合い、彼女の舌が小さくなっていく。 「ありが・・・と、じゃなくて・・・望むところだよ♡ヴィラン君♡No.1ヒーローのマッスル・ミルクプリンはヴィランなんかに屈しないんだからね♡」  タマちゃんは僕を受け入れてくれる♡ 彼女がその気になれば、ストックしてる筋肉を解放して僕を押し潰すことも出来るんだ。でも彼女は僕の興じに付き合ってくれる♡僕の・・・僕自身も認めれなかった性癖を受け入れてくれる♡いや・・・彼女は僕の歪んだ性癖以上の事を望んでる♡  彼女の小さくなっていく両腕が、互いの唇が離れないように僕の下顎にしがみ付いてる♡  彼女の引き伸ばされて、僕のモノに食い込む膣筋がまだ余裕だよと僕を挑発して蠢く♡  僕が呼吸の度に離す、彼女の口からは、酸素を求めるよりも、二酸化炭素を排出するよりも、弱音を吐くことよりも、”胸も♡””お尻♡””もっと♡””激しく”とおねだりの催促♡ 嬉しすぎる♡神様本当にありがとう♡彼女とセックスさせてくれて♡いや・・・彼女を創生してくれてありがとうございます!! 最後まで、最後まで彼女に悦んでもらわないと♡ 「タマ…じゃなかった・・・マッスル・ミルクプリンよ!!よくぞここまで僕の責め苦に耐えたな!!褒めてやる!!最後に僕の最後の攻撃を受ける勇気はあるかな♡」 「当然だよ♡私もマッスル・ミルクプリンのほんの一部だけど、筋力魅せてあげるね♡フンっ!!!???」 「ずっ!?ズルいよ!!タマちゃん!!!!????♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡~~~~~――――」  僕が絶頂する前に、彼女はストックされていた筋肉を解放して、オナホールサイズのマッシブ筋肉増強した膣筋で僕のヴィランを見事に退治してくれる♡  その返り血ならぬ、迸るザーメンが射精されて、マッシブオナホな彼女は僕の精液をその貪欲なヒーローまんこに受け止めて、使用済みコンドームみたいになって更に小さくなって、流石に大半の精液を膣から排出させてしまう。  それでも、やっぱりヒーローと言うべきか、あきらめが悪いと言うべきか?疲労困憊な様子だけど、僕の亀頭に跨ってる♡ 僕は、身長36㎜の彼女を摘まみ上げる。 「タマちゃん大丈夫?ご―――っ!?」  僕の謝罪する言葉よりも早く、小さいけどマッシブな彼女が僕の唇を塞いで更に小さくなり―――   「ありがとうミニ君♡私を信じて、本気でセックスしてくれて♡本当に♡本当に♡気持ち良かった♡」  僕の鼻に跨る彼女は、18㎜しかなく、筋肉をストックして、その身長に見合う―――筋肉の無い矮小な姿だ。僕がその気になったら、握り潰せそうな脆弱な肉体なのに、とてもいい笑顔をしている♡ 「こちらこそありがとう♡僕の小さなヒーローちゃん♡」 「だったら、ミニ君は…私だけの巨大ヒーロー君だね♡」  僕は、また股間のヴィランが巨大化して暴れてしまったことを、今晩は、この小さなヒーローには告げずに黙っておくことにする。 「つかの事聞くんだけど?タマちゃん。」 「何?ミニ君。」 「今の君の大きさって、オリジナルの肉体、てやつなの?」 「そうですよ?」 「その・・・調子こいた後で、何ですが・・・大丈夫なの?私生活とか?ヒーロー活動とか?」 「う~~~ん・・・☆…駄目かもしれませんね♡」 「え~~~~~っ!?」 「だから♡ミニ君責任取ってくれます?」 「責任!!そ・・・そうだよね!!責任取らないとね!!私生活はどうにかなると思うけど・・・ヒーロー活動は・・・でも、僕の能力がキスにこだわる必要が無い事が分かったのは武器になるのか?でもキスとかセックスの方が効果は早かったし・・・てか!!この発想やっぱりヴィランだよ!!」 「ははははっ♪ミニ君本当にいい人♪真剣に考えてくれるんだ♡でも―――」  タマちゃんが僕の鼻から滑り落ちて―――ストックしている筋肉を解放して僕よりも大きくなる。・・・すこしお怒り気味で・・・ 「なんで私以外とキスしたりセックスするような発想をするのかな~~~?それは私以外の異性を意識してるよね?」 「えっ?あっ!?そういうつもりは無くて!!僕の能力上そういう戦闘方法になるというか―――」 「ミニ君は全然心配しなくてもいいんだからね!!魅てて―――フンっ!!」  彼女が僕を左腕で担ぎ上げて、力を入れると、みるみる視界が高く!!しがみつく腕が太く、いつの間にかしがみ付いているのが彼女の薬指になって・・・彼女が巨大化していく。 「こんなもんですかね?どうです?ミニ君?先まで18㎜しかなかったか弱い女の子が、その2000倍の36mに巨大&筋肉マッシブ化できるんですよ?何も心配ないでしょ?」 「そ・・・そうだね・・・うわ~~~・・・高いな・・・」  掌の方に行けばいいのに僕は怖くて、腰が抜けてしまって、彼女の左薬指にしがみ付いている。すると”指輪みたい”と彼女の小声が聞こえたような気がするけど・・・風でよく聞こえない。 「ミニ君!!いや・・・この凶悪なヴィラン君♡」 「えっ?何?タマちゃん?どうしたの急に?またセックスしたいの?」 「いや・・・そんな素で返さないでください!!セックスはしたいですけど・・・コホンっ!?ヴィラン君!!君はあまりに凶悪だから、え~~~~っと・・・あっ☆この高さから落とす!!」 「えっ!?なんでそうなるの!!」 「それが嫌なら・・・嫌なら・・・ヒーローである。マッスル・ミルクプリンである私・・・私と・・・その・・・つ・・・付き・・・付きあ―――」  あっ?そういうことか? 「喜んで!!」 「―――付き合ってください!!…っ!!て返事早いよミニ君!!」 「ご・・・ゴメンつい!!嬉しくて・・・本当に・・・本当に僕・・・嬉しくて♡」 「ぷっ・・・はははは♪」 「はははは♪これからよろしくね。タマちゃん♡」 「こちらこそよろしくね♡ミニ君♡」  こうして、遠いビルの影から登る。朝日の祝福の中で僕達――― “縮小・弱体愛玩具化希望ドM淫乱系ヒーロー”  と  “奥手だけど、小さい異性を嗜虐してしまう性癖がある(股間が)ヴィランな僕” 僕達は付き合う事になった♡  彼女の能力が僕の能力に蝕まれていくことも知らず・・・ そして、もう一人のヴィランの存在も忘れて・・・


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