姫と魔女との性活(2)
Added 2022-04-16 00:00:00 +0000 UTC私の創ってしまった白濁色の海から、自分のモノの匂いが風に乗って運ばれてくる。 自分のモノと同じ香なのに、性欲を擽られるのはやはり私が、アマゾネスだからなのだろう。 目を開けると、今だに見慣れない石造りの天井。 起き上がろうと手を付くと、私の体重で沈み込むベッド。このふわふわ感にも戸惑う。 そして――― 『チュパッ♡族長様♡チュ~~~ッ♡族長様♡ムニャムニャZzz―――』 大切な神剣をベッドの隅に置き、私のアマゾネスペニスに抱き付く、妻の姫騎士がそこにいてくれる。 カーテンの隙間から差す日の光にも気付かずに姫は寝ている。昨晩も激しくサイズ差セックスをしていたから、早熟した女体でも14歳の少女には無理も無い。それでも、その円らな唇で、私の大きな鈴口との接吻を一晩し続けている。 そんなに鈴口を吸ったり、舌を入れこんだりされると、むらむらしてしまう。姫が私に甘えたいように、私も姫をかまいたい。 姫の小さな顎を上げて、その小さな唇に私の粗野な唇を重ねる。 すると、私が舌を入れ込む前に、小さくてもとても力強く絡みつく、甘えん坊な姫の舌が入ってきて、私の4.2mの肉体を蕩けさせてくれる。 『プハァァ~~~♡・・・おはようございます。族長様♡』 「おはよう姫♡起きれますか?」 『はい。でも朝食の前に・・・』 姫が上目遣いに私に訴えてくる。 「まったく・・・朝食もちゃんと食べて下さいね」 『ハイ♡族長様の美味しい♪美味しい♪おっぱいミルク♡大胸筋ミルク♡ちゅ~~~♪』 姫が私の大胸筋の桃色の突起を咥えて、母乳を吸う。私のミルクで一日の活力を得るそうだ。乳呑み子よりも必死に頬張って、私の母性を燻らせるなんて本当に姫様は罪深い人だ。 そんな私達の細やかな朝の婦婦生活を邪魔する様に、日差しの変わりに影が部屋に伸びてくる。あいつだ。 「おはようございます♡族長さん♡私も♡私も♡貴方の母乳戴きたいです♡」 魔女だ。元は、人間の女だったが、神の残した鉱石化した精液―――神の雫と私のアマゾネスの細胞を摂取して、9mを越える屈強なアマゾネスボディとアマゾネスペニスを手に入れ、持ち前の魔法で城門を越えてこの寝室に、恥ずかし気も無く来た。 『あら?私から神剣と族長さんを盗んだお姫さん。随分見ないうちに随分と老けられましたわね?空いてる大胸筋よろしいですか?」 『貴方こそお久しぶりです。神剣にも族長様にも選べれなかった魔女さん。貴方ほどではありませんよ。おばさま。族長様のもう片方は、お茶の時間に頂く為に取ってある私のです。つまり族長様の大胸筋は両方とも妻である私のものです。貴方にはあげません!!』 姫も大人しそうに見えて、独占欲が強いんだな・・・そんなツンツンした仕草も可愛いな♡ 『ま。社交辞令で聞いただけで、貴方の了承など必要としていません。・・・族長さん頂きます♡』 「こら!!魔女!!っぅぅぅううううんんん~~~~♡」 魔女が私の大胸筋の根元まで咥えてしゃぶり付いてくる。 荒い鼻息が私のアマゾネスペニスに吹きかかって・・・勃起しちゃう♡ 姫は魔女に負けじと吸引力を上げるが、今の大きさでは、魔女の方が圧倒的に吸う量は多く・・・凄く感じてしまう♡ 憎い相手なのに、姫が嬉しそうに特注で作って貰ったベッドも圧し潰されたのに、その口と舌捌きは情熱と愛情を感じる。これは下手な魔法や腕力よりも抵抗が出来ない♡ 気持ちよすぎて♡気持ちよすぎて♡アマゾネスボディが勃起してしまう♡このままだと、城を壊して巨大化勃起してしまう♡ 『族長様♡族長様の大胸筋が大きくなっていきます♡』 『あ~~~♡♡♡族長さん♡族長さん♡美味しい♡あの時よりも甘くて…このまま、貴方の乳房と私の口を縫合して一生吸っていたい♡でも、そうすると、こちらのミルクが飲めなくなるから―――』 寝室で巨大化していく私に興奮する二人。 魔女が私のペニスに触ろうとする――― 『それは駄目です!!』 神剣を握り、私よりも早く巨大化する姫。その巨大化に巻き込まれ、寝室が吹き飛び、城の一部が崩壊してしまう。 私と魔女は姫の盛り上がる姫の女体で起きる熟れた肉雪崩に巻き込まれて庭に出てしまう。 42mの姫が、私を人形の様に抱きしめ、魔女を遠のける。 ベッドよりも柔らかく挟んでくる姫の胸、優しく包んでくれる姫の匂いに興奮してしまう♡見上げる姫も可愛いけど・・・姫が目で訴えかけてくる。私は今のサイズ差を、惜しみながらも巨大化し、54mになる。 『大きい♡大きい族長さん♡私よりも巨大なアマゾネスペニス♡はぁ~~~~♡そそられる♡』 『で・す・か・ら。族長様のアマゾネスボディ全てが私のです!!貴方のせいで私達の愛の巣が滅茶苦茶です!!』 『だ・か・ら。貴方の了承を得る気はありません♪部屋は貴方自身のせいでは?ねぇ族長さん?』 「まぁ・・・」 『ジーーーーー』 「お前が悪いに決まってるだろ!!」 『族長さん、完全に尻に轢かれていますわね・・・まあ、”それ”位、直せますけど♪』 魔女が指を鳴らすと、崩れた石材が時を戻したように元に戻っていく。 私の陰嚢に摂り込まれた時に魔力が上がったそうだ。 『族長さん♡今日は折り入ってお願いがあって参りました。』 「なんだ?改まって。」 『私の処女を貰ってくれませんか?』 魔女は魔法で空を飛び、陰嚢を捲し上げて、その自慰行為の摩擦で黒ずんだヴァギナ・・・その奥で桃色に煌めく処女膜が手つかずに残っている。 「そうえば、お前。私を拷問する時も、ペニスを押し付けるだけで、その肉壺は―――」 『そうです。当時は、族長さんよりも・・・もっと、もっと巨大になって、族長さんを完全に子宮に納めれるようになったら、破っても良いかと・・・思っていたのですが・・・』 「今は、どうして処女膜を?アマゾネスの本能で雌が疼くか?」 『”それ”も否定できませんね。この全身が性感帯な肉体では、男性器だけでなく、女性器でも悦びを味わいたい♡ですが・・・今は償いに使いたい思います。』 「償い?」 『私がアマゾネスから奪いました。50人の代わりに、新に100人のアマゾネスの子を孕みたいと思います。どうか、私をアマゾネスの性奴隷として扱いください。』 先程までの、軽い物言いではなく、とても重い言葉だった。 多くの同胞を魔女に奪われた。失った命は帰ってこない。変えもきかない。 ―――魔女が求めたことかもしれないが・・・ 「・・・お前の罰には丁度いいかもしれないな・・・」 『ありがとうござ―――』 「ただし、奴隷ではない。苗所にもなるな。性交をするときは、相手を悦ばせ、お前自身も愉しめ。そんな辛気臭い顔をされては、筋肉棒が萎えてしまう。」 『”それ”でよろしいのですか?私は―――』 「神をも犯した私のアマゾネスペニスは激しいぞ。”それ”でも私のモノを肉壺に受け入れる覚悟はあるか?」 『有りがたき幸せです。族長さん♡いいえご主人様♡』 償えれない罪を孕み続けるのは、射精が出来なくなる苦しみと同じ位辛いだろうから――― 『う~~~~・・・”それ”でも駄目です!!アマゾネスの性感覚で進めないでください!!』 姫が私のアマゾネスペニスを頬刷りして束縛する。甘えん坊な若妻にも困ったものです。 『まったくこれだからお子様は・・・尺ですが、ご主人様とやらせて貰える事を認可してくれましたら、貴方が悦ぶものを差し上げますわ。』 『貴方から貰って嬉しいものなど―――』 『―――――――――』 姫の耳元で何かを囁く魔女。 『♡っ!?”それ”本当ですか!?』 『え~~~~、一回目を許して貰えたらお渡しします。私と貴方が愛するご主人様に懸けて誓いますわ』 目を見開いて、私と魔女を交互に何度も見直す姫。向く度に顔の表情が変わって、愛らしい♡ 「姫♡ナニを魔女に言われたのかわかりませんが、自分の肉欲に素直になってもよろしいのでは?」 私は、姫の勃起した肉芽を弄る。 『ずるいです♡族長様も、魔女さんもずるいです♡』 「ありがとう姫♡”それ”じゃぁ…お前に合わせて小さく―――」 『”それ”には及びません。その大きさで、お願いします。私は償わなければいけないのですから。』 身長9mの魔女が、その3倍近くある私のアマゾネスペニスを挿入したいと申し出てくる。 認めたくないが、魔女にとってこれは懺悔であり、愛なのだろう。 魔女は歪んではいたが、本当に私の事を愛していたのだ。だからこそ今まで守っていた貞操を私に捧げると言うのだ。その身が傷ついても。 愛というものは素晴らしい。 その愛に応えることは出来ないが、その処女膜をこのアマゾネスペニスで貫き、その純潔な温もりを受け取りたいと思う。 「魔女。脚を広げろ。」 『はい。ご主人様♡』 魔女が私の亀頭の先端に跨る様に乗り、私の鈴口よりも小さな膣口を亀頭に圧し付ける。 魔女は顔を強張らせ、私のカリ首に手を掛け、腰を私の亀頭に押し込む。 魔女の盛り上がる僧帽筋と広背筋が小刻みに震え、腕に血管が浮き上る。全力で私のアマゾネスペニスをはめようとしている。 私も、魔女の全力に応えたい。 「魔女・・・チュッ♡」 『ご主人様♡ご主人様の唇と舌のお情けが~~~♡』 私は魔女の陰嚢と陰茎を口に入れ、その後ろの女陰を舐める。酒の様に私の舌先を熱くさせる♡ 魔女の強張っていた肉体が徐々にほぐれ、蕩けたその上半身が私の顔に摺り寄り、その身を私に預ける。 『ご主人様♡ご主人様のご立派なモノ♡ちゃんと挿入します♡見ていてください♡そして・・・感じて下さい♡』 魔女の魔法で、庭の地面から幾重にも蔦が生え伸び、魔女自身の下半身を縛りあげ、強制的に引っ張り、私のアマゾネスペニスに圧し付けてくる。 魔女の筋肉繊維の悲鳴が聞こえる。魔女は悶え苦しんでもその蔦の力を弱めずに、より力を込めて、陰裂を裂かんばかりに両脚を引く。 愉しめと言っているのに・・・ 私はアマゾネスペニスを勃起させたまま徐々に、静かに萎えさせる。 『もう少し♡もう少しで・・・』 「そうだな、最後は私が捻じ込んでやる♡」 『あ~~~♡ご主人様♡っ!!??あぁぁ~~~ん♡♡♡♡♡』 私の半勃起アマゾネスペニスが魔女の処女を貫き、魔女を犯す。私のアマゾネスペニスの挿入の勢いで先程飲んだ私の大胸筋ミルクを吐き出している。 醜く罪を貫き破いた魔女のその姿はとても愛おしく。思わずキスをしてしまう。 『ご主人様!!私の吐瀉物など舐め取らないでください!!そんな汚い―――』 「汚くない!!お前の罪は私のペニスが奪ってしまった。後は、自分を責めずに、私に任せろ。」 『はい♡』 性交は一人でするものではない、二人でするもの。 魔女一人にさせてはアマゾネスの名折れ、私も魔女を気持ち良くさせたいし、私も気持ちよくなりたい♡ 萎めたとはいえ、魔女にとっては自分の身長よりも巨大なペニスだ。苦しいことに変わりはない。優しく、でも、感じるように圧を掛け扱く。 私の癒しの力がある母乳を吸わせる。魔女は嬉しそうに口に含んでいく。 その様子を羨ましそうに指を咥えて眺める姫に、空いている大胸筋を差し出す。 きっと私達の間に、乳呑み子が出来たら、このようになるのだろ。―――と言っても流石に赤子に挿入はしないな。 魔女を握る私の肉厚な掌の隙間から、姫の細い指が魔女を包んでいく。 魔女の膣圧と姫の優しい手の動きが、私にセックスの刺激を与えてくれ、魔女も”それ”を感じ、雌の貌になる。 魔女の小さな腕で自身の腹筋越しに私の亀頭を擦る。私と姫の指で魔女の可愛いアマゾネスペニスを絡めて扱く。 『凄く気持ちいいです♡ご主人様♡私イッてしまいます♡ご主人様達の指に翻弄されて・・・ご主人様のマッシブアマゾネスペニスで串刺しにされて・・・私幸せです♡』 「お前の膣の悦びが私のペニスにも伝わってくる♡私もイきそうだ♡受け止めろ魔女♡私の精液を飲み乾せよ♡…でる♡でるぞ♡さあ…受け取れ♡ぐぅぅぅ~~~~♡」 『あぁぁぁ~~~ん♡ご主人様♡―――』 いつもの様に、射精をしたら魔女が爆ぜてしまうので、私は精道を指で押えて射精の勢いを殺すが、本当に気持ち良かった為、量はいつもと変わらず出てしまう。 抜こうとも思ったが、魔女自身が”それ”を拒み、魔女の腹部が風船の様に私の精液でゆっくりと膨らんでいく。魔女は”それ”すらも悦んでいる。 そして、私の精液―――女神の雫がその気持に応えた。 『あっ♡あっ♡ご主人様の精液が♡染み込んでくる♡全身に…染み込んで…細胞レベルで性交しちゃう~~~♡』 「魔女♡魔女の肉壺が大きく…♡私の・・・アマゾネスペニスを呑みこんでいく♡」 『魔女さん・・・素敵♡』 魔女のアマゾネスボディが巨大になっていき、私と姫の手から離れ、魔女の膣口が私のペニスの根元を目指す。 魔女の包み込む膣筋の締め付けは私のアマゾネスペニスを勃起させる。 『ご主人様♡ご主人様の愛で・・・私・・・こんなに大きくなれました♡』 魔女は、9mから45mに巨大化し、私のアマゾネスペニスをその腰捌きで扱けれるほどになっている。 「魔女・・・良くやった♡」 『この大きさでもう一回・・・』 私達は、自然と唇を重ね。私は魔女の腰に腕を回し、魔女は腰を動かそうとする。 そこで、新妻の独占欲の緩和が途切れてしまう。 『ダメです!!もう一回はダメです!!』 『あら?姫さんはアナルの小さい事を言われるのね?だったら3人でやりましょ♪』 誘い方や絡め手は魔女の方が上手だな。ナニはともわれ、姫を抱き抱えて指で申し訳ないがその膣を解して――― 『”それ”じゃあ例のお薬今頂けますか?』 『約束ですもの構わないわ。その代わり、2回目もこのままご主人様の譲りなさい。』 『”それ”では、私は族長様の筋肉壺に挿入させて貰います♡』 ?私の知らない所で話が進んでいく。 魔女が指を鳴らすと、小瓶―――実際には、人間の使う樽よりも大きい瓶がどこからともなく現れ、姫は魔女の勧められるがまま、その薬を飲む。すると――― 『はぁ~~~♡あの時と同じ感覚♡クリトリスが♡肉の剣になっていきます♡族長様を悦ばす聖剣♡』 「♡♡♡姫♡♡♡また、凛々しいペニスを―――」 魔女のふたなり薬で姫の股間から、その肢体に釣り合わない肉の大剣と子胤が詰まった果実が生えてくる。 『魔女さんありがとうございます♡立派な剣を授けてくれて♡』 『貴方の為にでは無いわ。全てはご主人様の為♡』 『そうですね・・・”それ”では、族長様♡座ったままでは挿入しにくいですので…私を抱き抱えて下さい♡いつも私に愛を注いでくれるように、私も貴方の膣を満たしてみせます』 『ご主人様♡私をもっと雑に扱って下さい♡愛玩具の様に滅茶苦茶に扱いて下さい♡仮初めとはいえ、このアマゾネスボディは貴方のパワープレイの為にあります♡』 私は生唾を飲み立ち上がる。 私のアマゾネスペニスに穿たれている魔女は、私の左大胸筋の乳首をしゃぶり、私の女性器を求める姫は、股間の聖剣を禍々しく滾らせて挿入し、両脚で私の腰を挟み込み、私の右大胸筋の乳首にしゃぶり付く。 両手に華ならぬ。両性器に肉花瓶と肉茎だ。 魔女のストロークする上半身が私の筋肉棒を刺激し、振り下ろされる彼女のお尻が私の魔睾丸を打ち付け、ペニスを私の口に挿入してくる。 私の腕に抱えられている姫は、私の腕力と膣筋以上に腰を突き動かし、私の子宮にその肉の大剣を突き刺し、打ち上げる腰で私の魔睾丸を突き上げる。 口とアマゾネスペニスは魔女に、肉壺は姫に、大胸筋と魔睾丸は二人に、私のマッシブな肉体は二人の性愛に満たされている♡ 城下の人々や同族達が、私達の性交を見上げている。 殆どがただの人間だが、私達の性交を肴に、愛を告げ合い街路にて愛撫をし合う。 多くの人々の性愛の糧になれることを誇りに思う。皆の期待の眼差しに、私のアマゾネスペニスとマッシブボディが爛々と勃起してしまう♡ 「姫♡魔女♡」 首筋や腰回りに感じる彼女達の手脚の温もりにもこのアマゾネスの本能が燻られ、私はタガが外れるがまま、二人を激しく揺さぶる。 二人も私の膂力に悦び、各々の性器を私に預けてくれる。 『族長様♡私もうでちゃいます♡だしてもいいですよね?族長様の膣に出しちゃいます♡』 「いいですよ姫♡私も絶頂する♡魔女だすぞ!!お前の膣に出すぞ♡」 『ご主人様♡だしてください♡一杯アマゾネスザーメン私の膣にお願いします♡私のザーメンも飲んでください♡ご主人様のお口に注がせてください♡』 「3人でイこう♡」 私達は各々のペニスを”それ”ぞれの性器口に射精する♡ 姫の暴れる精液を膣筋で堪能し、魔女の粘度の高い雄汁を味わう。 『ご主人様の愛がまた注がれてきます♡・・・私のモノを啜って飲んでくれてる♡・・・嬉しい♡・・・っ!!!???あっ♡あっ♡あっ♡あ~~~~~ん♡また♡おおきくなるうぅぅう~~~ん♡』 「私も大きくなるぞ!!」 『私もお供します。』 私は女神の力を使い300mに、姫は神剣の力を使い210mに巨大化する。 魔女は、巨大化の刺激に身を捩じらせて225mに巨大化する。 『目線が高い・・・建物や人が小さい・・・巨大化気持ちい♡ご主人様とのセックス気持ちいい♡もっともっと種付けして下さい♡』 「待ってろ!!もう城の庭園じゃあ狭い。皆には悪いが・・・大通りでやろう♡」 私は二人を抱き抱えたまま、城を囲う幕壁を跨いで、城下街へと乗りだし、魔女を押し倒してしまう。 『ご主人様♡こんな公衆の面前で・・・大胆です♡』 「お前が強請るからだろ・・・海岸の都市の人々よ。悪いが・・・場所を借りる。」 『ご主人様♡きゃぁ♡』 押し倒した魔女の肉壺にアマゾネスペニスを捻じ込む。 私が腰を前後に振ると、魔女の体も前後に動き、その爆乳が遅れて揺れ、大通りの石畳みが割れて凹んでいく。”それ”でも、その煽情的な魔女の仕草に私の情動は抗えずに、私と魔女の肉と肉で響かせる鐘の音が大きくなって都市に浸透していく。 『私も♡族長様をもっと愛したいです♡』 「姫♡姫の聖剣が鋭さを増して…私の肉欲を昂ぶらせてくれる♡」 『ご主人様♡私だって…チュッ♡』 私と魔女と姫の性器が蕩け合う衝撃が都市を飛び越え轟く。が、魔女の不意の口付けに音が消えてしまう。 『族長様♡私だって♡チュッ♡レロッ♡レロッ♡』 「はひぃッ!!??♡姫♡♡♡」 姫は私の臀部に顔を埋めて、尻孔に口付けをしてくれる♡ 二人の口から噴き出る甘い吐息が、食道と腸に吹き込まれ。私の全身の筋肉をその熱で内側から犯してくれる♡ 魔女と互いに絡めた指を解いて、魔女のアマゾネスペニスを扱こうとすると、物欲しそうに都市の人々と同胞が見つめてくる。だから私は――― 「皆も、魔女と交具合え♡」 私は、通りに手を刺し伸ばし、小さな人間と小さきアマゾネスの同胞を掌に乗せ、魔女のアマゾネスペニスの前に運ぶ。 『ご主人様!?私はまだ―――っ!?』 「お前の罪を咎めるモノなどない。」 そう、現に都市の人々も、共に魔女に拷問を受けていた同胞も魔女のカウパー液をその小さな舌で舐め回す。魔女の罪は私が処女を貫いた時点で無くなっているのだ。こうして、私と魔女が性交を続けている事で同胞達も理解している。 だが、許せれないのは、私が絶頂する前に都市の人々や小さき同胞に精液を塗している事だ。一緒にイきたかったのに、イかされては私の立つ瀬がないではないか。 だが、そんな小言を言うのも無粋。だから、私は後ろを振り向いて姫に目配せをする。 姫は微笑み返して、肉の聖剣に力を乗せて私の子宮を穿ってくれる♡ やっぱり、姫が私の性妻だ♡魔女お前はせいぜい・・・愛人だ・・・♡ 「魔女♡一杯出すからな!!受け止めろ♡絶対に溢すなよ♡うぅぅぅぅぅっぅん♡♡♡♡♡♡♡♡」 『あひぃぃぃいぃぃぃぃぃぃっぃいぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ご主人様♡―――』 私は魔女の腹部が私の精液で膨らむほどに射精をし、魔女はその衝撃で失神しながら、射精をして都市を白濁液に染める。 汚した本人は意識を失い、都市の中心でその巨体を悶絶させている。 これは、無抵抗のまま都市の人々に、集られ犯されても文句は言えない。いや、魔女の場合は悦びそうだ。 私は姫のふたなり薬の効果が切れるまで、姫の肉の剣にこのアマゾネスボディを鞘として捧げながら、魔女の幸せそうな破顔を眺める事する。 今日も海岸の都市は平和だ。