巨大化オナニーは止められない(前編)
Added 2022-03-31 15:00:00 +0000 UTC生えたての自分の男性器を握ると、導火線に火が走るみたいに、一方的に熱いモノが全身を巡って、私のナニかを起爆させます。 身体が跳ねて、ベッドが軋む音が妙に罪悪感を募らせるように耳に残る。 それでも、私は握るだけじゃ留まれませんでした。 家族にばれてしまう罪悪感や羞恥心なんかよりも、性的好奇心がそれらを凌駕していきます。 手を上下に動かす。身体が仰け反ってしまい、床が鳴る音まで響いてしまう。 迸る刺激に、目尻が熱くなり、布地に擦れる胸の突起物に戸惑います。 切なさを帯びた乳首を、寝間着越しに撫でながら、肉棒をまた扱く。 “あっ♡” 思わず、大きな喘ぎ声が漏れてしまう。でも、とても気持ちいい。 触りなれない男性器の皮を捲ると、見慣れない肉色の先端が艶やかに濡れている。そこから醸し出される甘酸っぱいアンモニア臭がまた私のモラルを壊していきます。 今度は、強く、素早く、容赦なく、自分を追い込む様に肉棒を扱く。 下唇を噛む隙間から唾液がこぼれて胸元を湿らせていく、亀頭からもエッチな汁がこぼれてズボンやシーツを濡らしていきます。 これだけ激しいオナニーをしたら、もう後戻りはできません。 家族が、私の部屋の揺れに気付いたらしく、声を荒げて階段を上がって来る。もしかしたら、部屋に充満している甘臭い匂いも廊下に漏れてるかもしれない。 家族の反応が怖いけれど、このオナニーは止めれない。 自分に足りなかったものを補充しているような感覚。 自分の細胞を上書きしているようなそんな万能感。 自分の中のナニかを満たしていく充実感。 自分のナニかに変革を与える使命感。 私の肉体が目覚める。 肉棒を扱く度に、ナニかが怒涛の勢いで全身に押し寄せてきます。 そのナニかに体力を奪われ、息を切らす。でも、その中毒性のある苦しみは、ナニかが残す脳内麻薬めいたものによって、快楽となり、糧となる。 巨大化に必要な糧――― 裾や袖が、短く、細く、縫い目から肌が露出して。 下着が、お尻の割れ目に食い込み。千切れて。 寝間着の胸元のボタンが飛んでしまい、肌着が露出して、実る乳房に耐えかねて直ぐに裂けてしまい、肌色の球体が溢れだす。 ベッドから身体が大きくはみ出して、私の住み慣れた部屋が狭く、窮屈になっていく。 体を丸めて、頭を窓際に足はドアに閊えさせて、オナニーがしにくい。 家族の誰かがドアを叩いて私の了承も得ずに入ろうとしてきますが、私の足を押し込めなくて入れません。 入れない娘の部屋、ドアの隙間から漂う雄汁と廊下まで染み出る粘性の高い液体に、私の家族は驚愕しています。 心配して何度も私の名前を呼びます。 が、私の部屋に不躾に入ろうとした行為はいただけません。 私の怒りをかった。・・・そんな大層な理由ではありません。ただただ、部屋の中で脚を曲げているのがもう、限界になったので、脚を伸ばすだけ、ドアを突き破って、家族諸共壁を瓦礫にしただけ、良心の呵責もないまま、思うがままに、激しく手を動かし、オナニーをして、私の増加する体重に耐え切れなくて二階の床が抜けて、私は一階で仰向けに仰け反りながら、初めての精通を、初めての射精の享楽を味わいます。 二階の天井で撥ね返って、降り注ぐゲル状のザーメンに、私は浸かる様に味わう。程よい疲労感と達成感と射精の余韻に浸ろうとしても、精液と共に解き放った巨大精子達が私を犯します。 私の口に自ら入り込み嚥下していき。私の未開発のアナルに侵入し、私の処女を奪って挿入してくる。 私は抵抗もしずに、自分の巨大精子達に犯される。 犯されれば、犯されるほどに、また巨大になっていく。 家屋を押し潰し、壁を突き破り、天井が降ってきて、四肢が家の敷居を超え、苗字も知らないお隣の家も瓦礫にしてしまう。 私の口角が上がり、下腹部から得体のしれない震えを感じる。 圧倒的な力から来る優越感。そこから来る嗜虐心だ。 道沿いで、私の裸体を呆けた顔で見上げるおじさんを摘まみ上げる。 性欲から恐怖に染まった顔は、本当に滑稽でなにか喚いていたけど、よく聞き取れない。 死ぬ間際位、良い思いをさせてあげようと谷間に挟んであげると、私の気も知らずに、悦びだしてズボンを脱ぎ出したので、谷間で磨り潰してあげました。 おじさんの顔芸は面白かったのですが、悲鳴に品がなく、私の綺麗な谷間も汚れてしまったので不愉快です。 次は綺麗でお胸の大きなお姐さん。男性器を見るのは初めてなのかな?私の肉棒を見て悲鳴をあげてます。経験豊富そうなのに初心で可愛いです。 そんな初心なお姐さんは私の肉棒になれて貰うところから始めないと、私が亀頭に乗せてあげようとすると、お姐さんは何故か暴れ出して、私の亀頭を叩き始めます。 お姐さんのサービスたっぷりな不意打ちに、思わずカウパー液が一杯出てしまいます。それと一緒に巨大精子達が、失礼なお姐さんに報復です。素直じゃない悪いお姐さんをそのまま、犯しながら鈴口へとお持ち帰りしてしまいます。 お姐さんの叫び声や蠢きが尿道に響く、突然の刺激に膝が震えて、前屈みになっちゃう。 言葉で表現できない痛みなのに・・・とてもいい♡ 扱く手が激情に任せて激しくなる♡ 陰茎からお姐さんのシルエットが消えて、精道に入っていくと、揉む胸が、私の指を押し返して、掌から溢れて、膨乳してきます♡ 胸が腋からも零れて、肩幅からもはみ出して、乳房の全部が乳首みたいに敏感になって♡素敵な胸になってくれます。お姐さんありがとう♡ 膨乳して、立派な乳輪とぷっくらな乳頭を口元まで手繰り寄せて、咥えこんでしゃぶると、お尻を誰かに叩かれたみたいに、腰が前に突き出て射精してしまいます♡ 自分のモノから爆ぜらせた、生々しい白い雫が私の貌や上半身、住宅街の一区画に吹きかかる。 二度目の射精の衝撃に、腰が抜けて、家屋をお尻で押し潰してしまいます。 私の住んでいた住宅街は、私の白濁液で染まってしまい。住民は巨大精子に犯されていく。 興奮が治まることは無く、更なる興奮が押し寄せてきます。 尻餅をついたまま体が小さく何度も跳ねて、体が大きくなっていきます。 巨大化していく私の下半身の柔肉に、住宅街が圧し轢かれて、埋もれていきます。 巨大化の快楽に体を強張らせているのに、肉棒が猛々しく暴れ、私の股間から這い出るように、私の口元まで伸び、腕と変わらない太さになります。 どんどんと変わっていく私。 さっきまでの大きいけど、小さい私が残した足跡の窪みは、私の手の親指よりも小さく、さっきよりも10倍以上は巨大になってる♡ 巨大になったことも嬉しいけど、この大きく揺れる超乳と鼻先を掠める程に勃起してくれた肉棒に悦びの興奮が抑えられずに、飛び跳ねて地響きを鳴らしてしまいます。 オナニーをする度に、私は変わっていく。感じる世界が変わっていく。出来ることが変わっていく。官能的な肉体に変わっていく。今の自分よりも巨大な自分に変わっていく。全てが変わっていく。 自分のモノを咥えて、胸を揉みながら、都会の方へと歩き出す。 口から鼻を通ってエッチな汁が溜まって、啜って呑み込む。 性的刺激に痺れる体に鞭を打って歩く歩幅が、一歩ごとに広くなり、高層ビルが並び建つ、オフィス街に辿り着く。 私よりも大きなビルが沢山あることに、腹が立ったり、悦んだりと、複雑な乙女心を抱きながらも、私から逃げ惑う人々の悲鳴で女の本能が疼いてしまうので、大型バスを捕まえます。 バスには、沢山の人が乗っていて、覗き込む私に興奮してる。 もっとお互いに愉しんで貰えるように、私はバスを女陰に入れます。 膣に少し力を加えただけで、バスが軋み、ガラスが割れ、人が逃げ場も無く奇声をあげ、私の雌汁に溺れていきます。でも、一台じゃ足りません。二台目を膣に押し込み、子宮口に一台目が衝突します。眼球の裏が熱くなって、軽くイッてしまい。スペースの拡がった膣に三台目を摘まんでまんこに納車して、四台目は膣口からはみ出してしまいます。 女の疼きはまだ病みませんが、盛りの付いた陰茎が息巻くので、手頃なビルに片手を置いて、荒ぶる肉棒を突き刺します。ファックしたビルの階層ごとの床や天井、壁に事務用品に会社員が、私の挿入した肉棒に穿たれて、磨り潰されて、悦びの悲鳴を上げてくれる。 私も、もっと気持ちよくなりたい。 右手で陰裂のバスを押し込み。腰を突き出しビルの奥を更に穿つ。胸も切なくなってきたから屋上に擦り付ける。 気持ちいい♡ビルオナ気持ちいい♡ でも、大きくなる私のサイズに合わなくなっていきます。 脚が、蟹股から、膝を付く。 男根が、水平から、地面に突き立てるように。 胸が、屋上に乗ってたのが、覆い尽くす。 陰冽が、バスじゃ物足りなくて、隣のビルを引き抜いて入れて。 獣の様にビルを犯して、三回目の射精を解き放つ。 射精線に入るビル群が私の射精の威力で吹き飛んでしまう。 ビル群の網目状に広がる車道は車の変わりに、私の巨大精子が徘徊して目につく人間を犯し、まだ健在のビルの中にまで侵入したり、地下街にまで這い廻る。 私はその脆弱な有様に嗤いながら、巨大化をしていく。 私の巨大化に巻き込まれてビルが倒壊していく。この巨大化時の全身に働きかける背徳感めいた快楽に心ときめかせて、立ち上がる。 頭身が上がっていく。下半身の肉感が増し、乳腺が拡がって母乳が滲み出る。 まだ、十代の私が、早熟してしまう。 大人の肉体になって、自分が醸し出すエッチなフェロモンに、自分自身が毒されちゃう♡ 掌大のビルを何本も毟り取って、女陰に挿入し、アナルにも挿入する。 都市に雄々しい肉棒を突き刺し、腰を振る。畜生の様に四足で、都市に媚びるように肉棒を突き立て、抉らせる。地面に亀裂が入り、私の腰の振る振動で建物が崩れて、乳房から溢れ出る母乳に溺れていく。都市が崩壊していく。 そんなの御構い無しに、私は腰を都市に振る。乳首を都市に擦りつける。 都市オナ凄い♡ 私は醜く這い蹲って、惨めに地面で慰めて、羞恥な行為をしているだけなのに、私の情けない行為に人間達は絶望し、一つの都市が破壊されていく。 私のオナニーで100万人もの人々が犯される♡ そんな阿鼻叫喚な惨状に興奮し、更に巨大になりたいと想い腰の振りに熱が入ります。 そんな私の壮大なオナニーを応援してくれるように、どこからともなく戦車やヘリコプターが集まって来て。砲弾やミサイルで私の熟れた体を慰めに来てくれます。 乳首や胸と脇の間、うなじに、腰の括れに、地面に擦り付けてる肉の竿に桃色の傘に兵器が着弾する度に、心地いい刺激が私の淫らな肉に浸透していく♡私・・・ドSだと思ってたけど、Mもイケるみたい♡ ちっぽけな人間の一生懸命な兵器の集中砲火による性的奉仕活動、私の被虐心がめろめろにときめいちゃう♡でも、責められれば責められる程に体が大きくなって、物足りなくなっちゃう。もう一押しが足りないのに、これじゃあ満足できない―――と、思ってたら。 私の空に突き出しているお尻―――アナルとおまんこの二穴にミサイルを着弾させてくれます♡ その人類の精一杯な火力サービスに、顔が自分でもわかるほどに破顔してしまい、反射的に、四つん這いから膝を付いたまま、上半身が弓形に反り、肉の巨塔が瓦礫を撒き散らしながら空へと聳え勃ってしまい、4回目の射精をしてしまいます♡ 肉の巨塔を駆け上がる猛烈な衝撃に、私の肉体が捩れるみたいに右へ左へと揺さぶられながら巨大化していき、10Km以上上空に精液を噴き上げます。 私の全身が、自分の射精した精液で白濁色塗れに、そして、巨大精子達に犯されてしまいます。 巨大精子達は母性豊かな私の女体を嘗め回す様に纏わりつき、口や肉壺に、アナルに乳腺にまで強引に孔を拡げて回帰していきます。すると、私の陰茎の根元からお尻よりも大きな睾丸が体内から排出されて、股間から陰嚢が垂れ下がります。 揉んでみると、巨大精子達の産声めいた蠢きで、肛門が引き締まって、満足感のある溜息が出てしまいます。 そんな幸福感を堪能していると、精を付けたいとお腹が鳴ります。 巨大精子に開発された乳腺まんこも何かを呑みこみたいと訴えかけてきます。 私は、また飢えた獣の様に這い蹲り、小さな街々を覗き込みます。 私の垂れ流す、母乳や精液から逃げる人々もいれば、私が吹きかける甘い吐息に魅了されて私を求めて来る人達もいる。 求められて拒む理由もありませんし、逃げる人達を逃がしてあげる理由もありません。皆等しく私の血肉になって貰います。 私は肉厚になった蛇舌を使って、300m程のビルを舐めとって、口の中で転がします。 私の舌に何の抵抗も出来ない人間達は、私の舌に翻弄されて、オフィス内でそのちっぽけな体をのた打ち回らせて苦しみ、悲鳴を上げています。 彼等の悲鳴が素敵すぎて、思わず呑み込んでしまいます。 喉越しのいい叫びを名残惜しみ、次のビルを舐めとる。その頃には、胃に嚥下したビルは私の胃酸で形を失ってしまいます。 地面に圧し付けている乳首は、貪欲に乳管をパクパク拡げて、母乳の唾液を垂らしながら都市を捕食していき、肉棒もカウパー液を撒き散らしながら目の前のビルや都市外の小山を呑み込んでいきます。 太腿で挟み込んでる精巣がブルン♡ブルン♡膨玉していきます♡ 這い進む四肢が、陰嚢から送られてくる鈍痛な電気信号に鈍ってしまいますが、性欲旺盛なおっぱいと男根が私を前へと引き摺り進みます。