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駄文丸
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ヴァージン・パニック~マッシブふたなり巨大熟女は処女と童貞を捨てれない~ 前編

 昨今、ふたなりが増えて、処女・童貞が15歳までに卒業するのが当たり前の世の中で、私は今だに、処女で童貞のふたなりでした。 幼い時から自分が他の子よりも背も陰茎も大きい事には気付いており、ふたなりとして処女を捧げたり、童貞を捨てして大人のふたなりになる。そんな事を夢見ていました。が、自分の中でどこか、自分が大きいという事にコンプレックスを抱えていました。 同級生をホテルやベッドに誘うことも出来ず、誘われても大きい事を引け目に感じてしまい、不用意に自分の陰茎で傷つけてしまうのではないかと、童貞さながらの不安で断り続け、友達のいない小中学生を過ごしていました。 そして、中学三年生。15歳の時に、私は普通のふたなりとだいぶ違う事に気付かされました。  当時の15歳の私で、普通の成人ふたなりの平均身長210㎝よりも15cmも高く、同級生のふたなりよりも身長が40cmも大きく、他のふたなりはスカートの丈に男性器が収まり、スカートをなびかせて歩けるのに、私は常時スカートにテントを張り、陰嚢がスカートの丈からはみ出していました。歩くときは先端の湿りを隠しつつ、反り返る陰茎を抑えて前屈みに歩きます。  そんな、自分に自信が無い素振りが、皆には陰湿に見えたり、お高く見られていたみたいで嫌厭されてもいました。 そんな中学最後の時期に、授業中に勃起が収まらずに困ってしまう事態になりました。 膨張する陰茎が机を持ち上げて、カタカタっと机を揺すり。 皮に覆われた先端が前の席の子のお尻にまで伸びてしまいます。 勃起する苦しみやクラスメイトからの周知の眼差しや、聞こえてくる影口でパニックになってしまいます。そんな私を見かねて、ふたなりの保健体育の先生が、私を呼び出して性処理をしてくれることになったのですが、ここで私の肉体は最初の覚醒をしてしまいます。  ふたなりは基本的に性欲旺盛で、当時の先生も私を学生よりも性的対処として見ていたらしく、私との肉体関係を中学卒業後に築きたかったみたいですが、我慢できなくなったみたいでその時、私を犯そうとするのですが・・・今思うと、この時の彼女の選択次第では私の人生は違っていたのかもしれません。  先生は嬉しそうに、保健室のベッドに私を座らせて私の、長さ60cm・直径15cmの陰茎の包皮を捲って、即尺してくれます。   ―――ここで直ぐに挿入してくれれば・・・童貞では無くなったのに・・・  当時の私は、オナニーもまともに出来ない初心なふたなりでした。 そんな私が、突然のフェラチオに細胞レベルに驚いてしまいました。 亀頭から一直線に伝わる刺激に、脳が沸騰したかのように活発に動き出して、私の全身に何か指令が下されて、私の肉体を突き動かしていきました。  私は、思わず先生の喉まんこに、自分の陰茎を捻じ込んでストロークさせます。先生も満更でもない様子で悦んでくれて、自ら頭を上下に動かしてくれます。私はここで、初めての精通を先生の胃に直接射精しました。  先生は無理矢理に流し込む私の粘性の高い精液を、鼻から垂らしながらも呑み込んでくれて、次は下の口と言わんばかりに下着を脱ぎ始めていたのですが、ここで私の肉体は大きく成長してしまいます。  1ℓも精液を出したはずなのに、精子が減るどころか増えていきます。私の睾丸は強く脈打ち陰嚢が膨張して直径90㎝程になってしまいます。  先生もそれには驚いていましたが、それだけじゃなく――― 陰茎が力強くブルンっ!!ブルンっ!!暴れてむきむきに勃起して180㎝の直径65㎝の凄いモノになってしまったのです。  自分の男性器の急変にも驚いていましたが、それよりも頭上にある亀頭から迸る自身の生々しい男汁に中てられてしまい、全身の筋肉もむきむきにマッシブ勃起してしまったのです。  僧帽筋や広背筋の筋肉繊維が波打ちながら肥大化していき、肩幅はどんどんと拡がり、背も伸びていき自分の亀頭よりも目線が高くなり、胸もばんばん躍り出して母性豊かな張りのあるZカップ以上の超乳になってしまい、ブラも上着も弾き飛ばしてしまいました。 腕や脚も、しなやかさを残しつつも、メロンの皮の様に血管が浮き上り、撚りの大きいロープの縄目の様な瘤が四肢を彩り、脹脛にソフトボール程の力瘤が内側・外側に一個ずつ浮き上り、太腿はラグビーボールを幾つも詰め込んだみたいになり、上腕二頭筋にボーリングの玉よりも大きくて硬い力瘤が盛り上がり、上腕三頭筋がスコップの様に綺麗な湾曲を描き、前腕の筋肉繊維がシュロの木みたいに力強く真っ直ぐに整えられていきました。  腹筋は、太く、だけど、腰回りは括れ、引き締まり、腹直筋の瘤はボルダリングのホールドの様に凹凸激しく、それでいて板チョコの様に美しく配置され、自分の指でなぞるだけで感じてしまうほどに敏感になってしまいます。  そして、この時に私の処女膜が分厚く、強靭に、誰にも破ることが出来ない・・・私の拳ですら破ることのできない処女膜になってしまったのです。  座っていた保健室のベッドは気付けば、筋肉と男性器がマッシブ勃起した私の体重を支え切れずに、下敷きになってしまいました。 先生は股を広げて腰を抜かし、座っている私を見上げていたのも良き思い出として、覚えています。  私も自身の急激な成長に戸惑いはしましたが、それよりもその時の滾る筋肉と火照る肉棒に翻弄されて、私は本能的に、先生の陰茎を捕まえます。  先生は何か叫んで抵抗していた記憶ですが、どうでもいいのでそこは覚えていません。 私は身長220cmの先生にこの180cmの陰茎を捻じ込むことしか考えていませんでした。  先生が暴れて上手く挿入出来なくて、童貞である自分が情けなくなりつつも、先生のむっちりとした左右の太腿を、両手で鷲掴みにして、先生の大陰唇を両親指で拡げて挿入しようとするのですが、それでも、なかなか挿入できないのです。 学生時代なりの希薄な性知識で、先生の陰部を舐めて湿らせたり、カウパー液で亀頭を滑らかにしてから、先生の陰部にあてがっても挿入出来ず。力任せに捻じ込もうとしても、滑って亀頭が先生の顔に直撃して、悲鳴をあげるだけ。  私はその時、薄々と感じ始めました。私の男性器が巨大過ぎて女性器に挿入出来ないなら・・・私は生涯ずっとヴァージン(童貞)なのでは?  ふたなりとしての悦びである。女性器に挿入して男性の悦びを感じ。男性器を挿入されて女性の悦びを味わう 急成長してしまった為に、ふたなりの悦びの一つを失ってしまったのです。  その時はまだ、その事実に気付けずに先生の膣口が、特別狭いのだと解釈して、治まらない情動を少しでも鎮める為に仕方なく、先生に挿入して貰う様にお願いしました。  先生は何故か震えながら、それを了承してくれて、私は四つん這いになって先生にお尻を向けました。 先生は私のお尻に必死に飛び付き、私の純情な陰裂から処女を奪おうとしてくれました。でも、先生は私から処女を奪うことは出来ませんでした。  先生も不思議そうでした。私も先生の陰茎が私の処女膜に触れているのは分かりました。非力ながらも一生懸命に私の処女膜を破ろうと腰を打ち付けているのも分かります。私の膣口も肉の打ち付ける音に合わせて、押される感覚を感じるのですが、突き抜けとか、破れるイメージは出来ませんでした。  先生が恐る恐る、私の陰裂に手を入れて私の処女膜に触れてくれますが、指で押しても押し返してしまう程、弾性が高く。鉛筆ほどの処女膜の孔が、お尻側にあるそうなのですが、そこに実際に鉛筆を入れて貰って処女膜の厚みを先生の感覚で測って貰うと、常人の拳ほどの厚みがあったそうです。  それでも所詮は処女膜、当時の私はそれでも突き破れると思い、先生を押し倒して、先生に跨って先生の陰茎を陰裂に挿入するのですが、強靭すぎる私の処女膜は、先生の肉棒を、割り箸の様に折ってしまいます。  先生は直ぐに救急車で病院に運ばれました。 これが私の初体験未遂の一回目です。  私は15歳という若さで――― どの女陰にも挿入できない巨大陰茎とどんな陰茎にも挿入できない筋肉の宿った処女膜を身に付けてしまい。  この有り余る性欲を募らせるだけのふたなり ヴァージン(童貞と処女)であり続けることを宿命づけられたのです。 15歳⇒覚醒後 ・特記事項:射精する度にマッシブに成長する ・身長=225cm⇒420cm ・体重=120Kg+10Kg⇒1,950Kg+650Kg ・バスト=150cm⇒450cm ・ウエスト=80cm⇒240cm ・ヒップ=100cm⇒340cm ・勃起陰茎長=60cm⇒180cm ・勃起陰茎径=15cm⇒60cm ・睾丸径=10cm⇒90cm ・射精量=1ℓ⇒30ℓ ・精子長=5mm⇒1cm  次の日には、私は学校中の注目の的です。 着る服もありませんでしたが、カーテンを裁縫し直して胸や腰回りを覆い、陰茎もストッキングで隠したり、陰嚢用のブラも作って貰ったりしましたが、身長4mを越える私の性器や肌を隠す事など出来ません。  教室にいるだけで、男性器から放たれる雄汁が皆の理性を狂わせ、私自身も一目など気にすることなく、セルフフェラをしてカウパー液を啜る音すらも愉しみながら味わっていました。  物好きといいますか。モノ好きな人達は年齢問わず沢山いるようで、学校中のモノ好きな女子やふたなりが私のモノを求めて集まってきます。  まだ童貞卒業を諦め切れない私は、相手の女性器がどうなろうと関係無いと、男性器を皆に魅せ付けます。 皆、最初は勇ましく、股間を広げて私の亀頭をその太腿で挟んでくれるのですが、陰裂に挿入することは敵わず、皆、私の亀頭を舐めたり、乳首に愛撫してくれたり、私にキスをせがんだり、皆悪気はないのだけど、私の童貞な陰茎を挿入するのは直ぐに諦めてしまいます。  今度は、ふたなりと男子が私の処女膜に興味津々と、スカートを捲り、ズボンを下げて男性器を私の陰部に向けますが、破れる素振りは一切ありませんでした。 その時に馬鹿な男子が、金属バットを持ってきて、私の処女膜を突き破ろうと、突き刺してきたのですが、その男子の腕力不足で無傷ですみましたが、余りに心無い行為に怒れて来て、その男子の男性器を咥えてバキュームフェラで精液を全部呑んでやりました。 私の処女を軽率に奪おうとした罰を与えたつもりでしたが、とても幸せそうな貌で悶絶しちゃって、男性器持ちの皆は私にフェラをして欲しいと、私の処女を奪うのを諦めて、私にフェラを求めて来る有様でした。 この時に、また私の体に変化が訪れます。 皆の精液を飲めば飲むほど、体の芯が熱くなり、男性器が大きくなっていくのです。 睾丸は不規則に蠢き膨張し、男性器は雄叫びをあげて暴れ出します。  私の筋力をもってしても自分の男性器の暴走を抑えることが出来ずに、膨れ上がる陰嚢に脚を掬われて床から足が離れて、天井に背中が付いてしまい、天井と自分の男性器に挟まれてしまったのです。  まあ、それも束の間の事で、教室の床が私の男性器の重さに耐え切れず抜けてしまい、2年生の教室へ落下し、落下の衝撃で1年生の教室まで落ちてしまいます。  もうすぐ卒業の学び舎を壊してしまい。申し訳なかったり、自分よりも巨大な900cmの陰茎に見惚れたり、片方だけで直径550cmもある陰嚢が重すぎて身動きが取れなくて困ったりしたのですが、学校中の皆が、私の身動きが出来ない事をいいことに性器から涎を垂らして集まってきました。  男性器の巨大化で情動に駆られている私には嬉しい限りですが、やっぱり私のヴァージン(童貞)を奪う気は無いようで、私の陰嚢や陰茎・亀頭部を舐めたり抱き付いたりするだけです。  でも、一人だけ、私の陰嚢を攀じ登って、陰裂に挿入してくれる。精力旺盛なふたなりの娘がいたのですが、その娘も私の強靭な処女膜を破ることが出来ずに悔しがりながらも、大殿筋を拡げてアナルに陰茎を挿入してくれます。この時に、アナル処女を奪って貰いました。  20年以上も前の事だけど、肉に穿たれる甘美な感覚を味わえた最初の性交で、今でも忘れられない思い出です。  彼女もその時、初めての挿入だと言っていましたが、そうとは思えれない激しい腰捌きで私のアナルを穿ってくれて、私の前立腺が激しく痙攣して、一気に射精してしまいます。 発射される精液が学校の壁を何枚も突き抜けてしまい、校舎の一階を私の精液塗れにしてしまい、その精液のプールに、50cmの巨大精子がうようよ泳ぎ、女性器目掛けて女生徒やふたなりを襲い、親である私にすら襲い掛かってきて―――女陰は諦めて、私の口に入り込もうとしてきましたが、大量の射精による開放感に私の肉体がまた急成長していきます。 何千ℓもの精液を出して身体と肉棒が巨大になっていき、陰嚢が射精以上の精子を創り出していきました。 私が空けた天井の穴に視界が逆戻りして上がっていき、私の巨大化で校舎が巻き込まれて倒壊していき、私の身長は2,100cmに成長してしまいた。 15歳⇒覚醒後⇒校舎破壊後 ・特記事項:射精する度にマッシブに成長する。陰茎から自身にも効くフェロモンを醸し出している。精液を飲むと男性器と精子が巨大になる ・身長=225cm⇒420cm⇒2,100cm ・体重=120Kg+10Kg⇒1,950Kg+650Kg⇒250t+100t ・バスト=150cm⇒450cm⇒2,250cm ・ウエスト=80cm⇒240cm⇒1,200cm ・ヒップ=100cm⇒340cm⇒1,700cm ・勃起陰茎長=60cm⇒180cm⇒1,200cm ・勃起陰茎径=15cm⇒60cm⇒400cm ・睾丸径=10cm⇒90cm⇒900cm ・射精量=1ℓ⇒30ℓ⇒10,000ℓ ・精子長=5mm⇒1cm⇒50±10cm  私は母校を精液に沈めた後、政府のヘリコプターが来て拡声器で投降するように呼びかけられました。 逃げても良かったのですが、これからどうしたらいいのか見当もつかなかったので、言われるがまま、投降してヘリコプターの指示に従って、付いて行きました。 道中、歩く度に弾む陰嚢の心地よい刺激に何度も自分の男性器を弄繰り回したい衝動にかられますが、必死にやめる様に呼びかけられ、我慢に我慢して、港町に到着して大きな軍艦に乗せられました。  半日と持たずに私の性的衝動が抑えられなくなり、オナニーをしようとすると、性的衝動を抑える鎮静剤を投与されました。 この鎮静剤を投与されている期間はとてもつらい時期でもありました。  到着した島は、日本ではないようで、とても暑い気候の所でした。 火山島というのでしょうか?島の南には大きな山があり、北側の平野部に滑走路と港に研究室がありました その研究室では、人体の巨大化・強化実験が行われており、当時の段階で3m~4mの強化ふたなりが10人居たのですが、私の様に筋力がマッシブには程遠く、男性器も私の親指の半分ほども無く頼りない感じで、試しに、一人に挿入して貰って残りの9人でその人の背中越しに、処女膜を押し込んで貰ったんですが、破れるどころか、反動で全身の筋肉がマッシブ勃起して処女膜の筋力も強くなってしまい、また中折れさせてしまいした。  落胆してしまいますが、研究に協力する代わりに条件として、ヴァージン(童貞と処女)を奪って貰える。もっと言うと恋愛・・・政府の人達流で言うと私の生殖対象の確保の融通を約束してくれました。  そこからは、実験の日々です。 私の筋力を測定するのに、総トン数200t・載貨重量650tの60m位の船を用意してくれて、重量挙げをしたんですが、最初は自分よりも大きい物ですし、不慣れだったのでふらふらしちゃったのですが、回数を重ねる度に、筋肉が発達して次第に軽く感じるようになりました。 今では、摘まみ上げると磨り潰してしまう物ですが、当時は研究所の皆からの喝采が嬉しくて優越感に浸っていました。    次は射精実験。その前にまた鎮静剤を投与されます。私が射精をすると巨大になるのは目に見えているので少しでも巨大化率を下げる為の処置とのこと、鎮静剤で興奮状態から冷静になりますが、その状態で射精をしても満足感が足りない感じで、それでも射精を許されるので悦んで自分でしこるのですが、達成感が無いと言いますか、出しているのに悶々とした気分が募ると言うのでしょうか。やるせない気持ちのまま、最終的には自分のヴァージンの為と自分に言い聞かせて射精をします。  射精の勢いは学校を破壊した時ほどもなく、ソフトクリームサーバーの様に精液が滴り落ちます。量は学校破壊時よりも少し少なめな感じでしたが、巨大精子達は元気で、強化ふたなり達を犯し、私を求めて踝まで這い上がり、脛の急傾斜で落下していきます。 巨大精子の進撃を観察するのは愉しいですが、射精後の余韻は鎮静剤のせいで薄く、成長は軽微なものでした。それでも研究所の人達は私の射精―――オナニーを硬く禁止されました。  鎮静剤漬けの毎日は、私の意識を軽薄にさせ、私の肉体の成長の自由を奪うものでしかありませんでしたが、強化ふたなりが私のヴァージン(童貞・処女)を貰ってくれると信じて、憂鬱な気持ちとオナ禁のストレスに耐えていました。 そう、この時はまだ、我慢できたのです。 15歳⇒校舎破壊後⇒実験後 ・特記事項:射精する度にマッシブに成長する。陰茎から自身にも効くフェロモンを醸し出している。精飲すると男性器と精子が巨大になる。処女膜に耐久力以下の力を加えると筋力が上がる。筋トレをすると直ぐに筋肉が発達する。 ・身長=225cm⇒2,100cm⇒2,400cm ・体重=120Kg+10Kg⇒250t+100t⇒430t+120t ・バスト=150cm⇒2,250cm⇒2,750cm ・ウエスト=80cm⇒1,200cm⇒1,500cm ・ヒップ=100cm⇒1,700cm⇒2,100cm ・勃起陰茎長=60cm⇒1,200cm⇒1,250cm ・勃起陰茎径=15cm⇒400cm⇒420cm ・睾丸径=10cm⇒900cm⇒1,000cm ・射精量=1ℓ⇒10,000ℓ⇒8,000ℓ ・精子長=5mm⇒50±10cm⇒80±15cm  この研究所の島で暮らし始めて3年。 普通なら花の高校生活を謳歌している自分でしたが、私はあの島の研究対象として隔離されていました。  研究所の人達も色々な方達がいて、私の成長の経過観察や私の性液や血液、おりものを採取して研究する穏健派な人もいれば、私に麻酔をして私の肉体を切開しようとする過激な人もいました。  結論からすると、私の肉体に麻酔は、あまり効果はありませんでした。眠気はくるのですが意識はしっかりして、肉体も覚醒していたので私が暴れる事を懸念して解剖的な事は出来ないと判断して貰いました。そもそも私の筋肉に刺せる刃物が見つからなかったそうです。どんなに巨大になっても処女を捧げる以外で傷つけられるのは当然嫌でした。  穏健派の方達に勧められた処女膜の切除にもどうしても抵抗がありました。 私の処女膜は身長が30mの時ですら、処女膜の穴が5cmもなく小孔径状で、処女膜が閉鎖している訳ではありませんが、月経時の月経血の排出不十分やおりものの残留が心配だと診断されました。  それでも、肉感や思いやりの無い金属や科学的な方法でヴァージンを奪われたくありませんでした。研究所の人達はそれで処女を捧げたことにならないと言いますが、私は頑なに拒んでしまいました。それは、今でも同じです。 おりものが酷い時には2インチバキュームで除去して貰いました。    私の細胞を提供したことで研究は3年で飛躍的に伸び。強化ふたなり達は、全長が10mにもなり巨大ふたなりと呼べるほどに成長してくれました。  私の精液には直接な巨大化の効能はないようですが、成長促進の効果はあり、私の精子に定期的に犯されながらも摂取する彼女達は日に日に大きくなってくれました。私とのエッチも愉しみみたいで期待しちゃうんですが、筋肉は全然盛り上がらないし、陰茎が1.0m未満で、処女膜を破いて貰えるのか少し猜疑心に駆られていました。  私自身の成長はやはり、鎮静剤のせいで肉体の成長は少なく、筋肉も陰茎も萎えてる感じです。 私の体とは逆に、射精をしないせいで陰嚢はぱんぱんに膨れてしまい。直径が35mもあり当時の私の身長よりも大きく、私の心の不満を体現している様でした。 自分よりも巨大な陰嚢が前面にあると歩けれないので、睾丸を跨ぎ越して、臀部の方にやり、引き摺って移動するのですが、その引き摺る時の振動が鎮静剤が無ければもっと堪能できたのにと悔やんでいました。 15歳⇒実験後⇒18歳(鎮静剤投与中) ・特記事項:射精する度にマッシブに成長する。陰茎から自身にも効くフェロモンを醸し出している(鎮静剤投与中は微量)。精飲すると男性器と精子が巨大になる。処女膜に耐久力以下の力を加えると筋力が上がる。筋トレをすると直ぐに筋肉が発達する。精液は成長促進効果がある。射精できない分、睾丸が巨大になる。 ・身長=225cm⇒2,400cm⇒3,200cm ・体重=120Kg+10Kg⇒430t+120t⇒9,000t+40,000t ・バスト=150cm⇒2,750cm⇒3,800cm ・ウエスト=80cm⇒1,500cm⇒2,000cm ・ヒップ=100cm⇒2,100cm⇒2,700cm ・勃起陰茎長=60cm⇒1,250cm⇒1,500cm ・勃起陰茎径=15cm⇒420cm⇒500cm ・睾丸径=10cm⇒1,000cm⇒35,000cm ・射精量=1ℓ⇒8,000ℓ⇒10,000ℓ ・精子長=5mm⇒80±15cm⇒200±20cm  鎮静剤のせいで鬱気味な日々の中で変化が訪れます。 当時でも超乳だと思っていた。私の胸が日に日に膨乳していき、一週間かけて接地系超乳になってしまいました。 今でこそ、自分で母乳を搾ることが出来ますが、当時は自分でも戸惑うばかりで、対処の分からないまま、乳首が届かなくなる手遅れまで膨乳させてしまいました。 その後に知ることになるのですが、睾丸に溜めきれなかった巨大精子達が乳房まで溜まってしまい、膨乳を促していたのです。  陰嚢は自分よりも巨大で、乳房まで自分よりも巨大になってしまい、幾らマッシブな筋力を持っていても身動きが取れなくなってきます。  それを機に、巨大ふたなり達が私のおっぱいに興味を示し、乳首を弄り始めるのです。愛撫というにはあまりにも節操がなく、両乳首に集ってきます。 乳首を懸命にしゃぶる彼女達の執念染みた甘え方に、私の乳腺が母性を感じてしまい、乳首を急激に肥大化させ、乳輪を拡げていき、その時初めて母乳を出してしまいました。  弄られて母乳が出る程に私の乳首は性感帯として開発されてしまって、乳首を弄れば弄るほどに男性器が巨大になる様になってしまいました。  乳首弄りは鎮静剤の効果は薄いようで、皆に母乳を搾られる度に、睾丸も陰茎も大きくなっていきます。  私の背と変わらない陰茎に上半身を預け、睾丸の膨張で盛り上がる陰嚢の肉雪崩にお尻が呑み込まれてしまいます。 皆は嫌がる私の声が耳に入らない程に、私の母乳に魅了されていました。 私の母乳には一種の催淫効果と筋肉増量と性器の発育の効能があり、私の母乳を飲んだ皆は、性欲が強くなり、肉体も筋肉質な精悍になっていき、男性器も大きくなり、私の乳房が、皆に搾乳されて設置系超乳から元の超乳に搾り終わる頃には、皆の身長も15~18m程になりました。 私の母乳を浴びるように飲んだにもかかわらず、皆は母乳を―――私自身を求めて私の男性器を攀じ登り、巨大男性器にうつ伏せに動けれない私を、蝕むように犯そうとするのですが、巨大陰嚢の体積と重量が大き過ぎて、彼女達の増量した筋力でも私のお尻に圧し掛かる陰嚢を退かすことが出来ず、処女膜はおろか、アナルにすらその2.5mの陰茎を挿入させることが出来ずに、私のお尻と陰嚢の隙間に陰茎を挟ませてコクばかりで、お尻や陰嚢を揉まれても鎮静剤の効いている私は気持ちよくなりませんでした。 それでも彼女達は、私の萎んだ超乳から僅かしか出ない母乳を求めてしゃぶりついたり、私の口にその小さい巨根を3本捻じ込ませてきたりと鎮静剤でマグロ反応な私に一方的に自分達の陰茎と性欲を押し付けてきます。 乳首を弄られ男性器がむくむくと増長勃起し、3人の強制フェラで口内射精されて60ℓ飲んで陰茎も睾丸も私の身長の倍以上に巨大化勃起してしまいました。  私の男性器が巨大化するのが皆愉しいようで更に、巨大化させようと奮起して私の乳首と喉まんこを犯しにかかってくるのですが、男性器が巨大になった分、鎮静剤の効果が薄まり、私は喉を突つかれて感じるようになってきました。  彼女達のチーズ臭い精液に脳が熱くなり、口蓋に陰茎がぶつかる度に身が震え、しがみ付く彼女達の懸命さに雌の本能が疼いてしまい、短小な肉棒に喉まんこ開発されて、絶頂してしまいます。  彼女達も私の口の中に精一杯、精液を流し込んでくれますが、私は8,000,000ℓ滑走路の方に射精して、幅40mの滑走路の半分が精液塗れになってしまい使用不能になり研究所はパニックになりましたが、研究所に直撃でなかっただけましでした。―――今思うと直撃させても良かったかもしれません。  そんな壮大な射精をしたせいで私の体は久しぶりに巨大化を始めました。 盛り上がる陰嚢のせいで、うつ伏せに自分の男性器にしがみ付く体勢だったのが、陰茎に跨るような体勢に、陰嚢に座るような体勢へと変わっていき、足がひび割れた舗装に着地します。尻コキ、玉コキしかしてくれなかった。巨大ふたなり達はお仕置きもかねてそのまま、陰嚢とお尻の下敷きです。  呼吸をする度に、自分の射精した新鮮な雄汁の臭気が鼻に入り、筋肉を勃起させてくれます。私が大きくなるにつれて、水平線を向いていた鈴口が空に角度を上げていきます。自分の男性器の重みを持ち上げれるほどに下半身が強大になり、上半身の筋肉もバルクアップされていきます。  目線がどんどんと高くなっていき足元の物がどんどん小さく、私を中心に世界が吸い寄せられているような錯覚に陥ります。鎮静剤漬けの暗い日常から解放されて、若いなりに何でもできる様な高揚感身を任せていきます。 身長が優に100mを超えて力が増々漲って来る。青春の始まりを感じ始めました。 ―――そんな時、鎮静剤のガス弾が私の顔面に直撃します。  痛みなどは全然ありませんが、鎮静剤のガスを吸ってしまいました。沈み込む感情に戻りたくなくて力一杯、煙を払いますが、研究所からのアナウンスに抵抗を止めてしまいます。 ”ヴァージン(処女と童貞)を奪うのが困難になる” そんな言葉にふと我に返って、お尻と陰嚢に挿んだ、小さな巨大ふたなりを摘まんでみるとかなり小さく、彼女を脚から処女膜にぶつけてみますが彼女の脚があらぬ方向へと曲がってしまい。上半身の筋肉が盛り上がります。当然他の巨大ふたなり達も私の巨大陰茎よりも小さく挿入は出来ません。  未成熟な私は、自分の1/100の大人たちに諭されるがまま高揚感を沈める為に、自ら鎮静ガスを吸い冷静になり、もう少しで200mにまで巨大化できるところで我慢して、自分の陰茎に縋り付いて鎮静ガスの中に身を沈めます。 15歳⇒18歳(鎮静剤投与中)⇒18歳(接地系超乳からの巨大化) ・特記事項:射精する度にマッシブに成長する。陰茎から自身にも効くフェロモンを醸し出している(鎮静剤投与中は微量)。精飲すると男性器と精子が巨大になる。処女膜に耐久力以下の力を加えると筋力が上がる。筋トレをすると直ぐに筋肉が発達する。精液は成長促進効果がある。射精できない分、睾丸が巨大になる。精巣の精子貯蓄量が越えてしまうと超乳が接地系超乳になってしまう ・身長=225cm⇒3,200cm⇒195m ・体重=120Kg+10Kg⇒9,000t+40,000t⇒220万t+200万t ・バスト=150cm⇒3,800cm⇒240m ・ウエスト=80cm⇒2,000cm⇒115m ・ヒップ=100cm⇒2,700cm⇒175m ・勃起陰茎長=60cm⇒1,500cm⇒150m ・勃起陰茎径=15cm⇒500cm⇒50m ・睾丸径=10cm⇒35,000cm⇒150m ・射精量=1ℓ⇒10,000ℓ⇒8,000,000ℓ ・精子長=5mm⇒200±20cm⇒500±50cm  あの日から、私の管理はさらに厳しくなりました。 自慰行為も当然ですが、乳首に触ることも禁止されてしまいました。 私の母乳が溜まると、私の巨大化がさらに促進される危険があるという事で、乳頭にある直径40cmの乳管から、母乳を定期的にバキュームで搾乳され、睾丸の巨大化は私の運動能力に制限が付くのでそのままにされて、私は一切の刺激を与えて貰うことはできずに25歳まで島で暮らしていました。  本当に今思うと何故、自分よりも小さい人間なんかの言う事を聞いていたのか自分でも分かりません。鎮静剤のせいで思考能力が低下していたのと、恐らく、鎮静剤に中毒性がある薬品も使われて板みたいですし、洗脳?と言う訳ではありませんが、処女は?童貞は?私の精液や、母乳が必要?月経ごとに困るおりものの処理は?変な理由を思い浮かべては、研究所に依存するように、どこか言う事を聞いていないとダメなんだと言う、勘違いをしていたのだと思います。  それでも日に日に萎えていく自分の筋肉に嫌気を刺して、筋トレぐらい―――男性器が巨大過ぎて腕立てなんかの自重トレーニングは出来なかったので道具を要求したのですが、最初は断られたのですが、私が地団駄を踏んで駄々をこねると、私の起こす地震に困り果てて私の要求を呑んでくれました。  ―――この段階で私は研究所の管理しきれない存在であることに気付けば、もっと輝かしい生活が出来ていたのですが・・・  研究所の人達は私のおねだり通り、超大型の船を用意し、その船に満遍なく鉄を流し込み410m×50m×50mのバーベルを用意してくれました。  25歳で800万tの鉄の塊のプレゼントをお願いするのも悲しい話ですが、当時の私は悦んで担ぎ上げました。  最初は全部を一気に持ち上げることは出来ませんでしたが、端を地面に突き刺して、もう片方を持ち上げ、筋肉が慣れてきたら真ん中で持ち、重量挙げをし、バーベルカールで鍛えていきます。  すると、私の筋トレで起こす振動にすら研究所の人達は慌てるじゃありませんか。トレーニングで代謝も上がり鎮静剤の効果が薄れてすがすがしい気持ちを、その時に取り戻しました。  私が愉し気に筋トレをしていると、研究所の人達だけでなく、島までも根を上げ始めたのです。私の与える振動が島の山の火山活動に喝を与えてしまい急に噴火し始めたのです。 研究所の人達はすぐさまに避難を始め、私にも退避するように指示をしてきますが、私はそれどころではありません。  降り注ぐ、火山弾が私の男性器に直撃するのだ。その衝撃に私の貌は、瞳孔を萎めて、唇を尖らせてアヘ貌を晒していました。  覆い来る火山灰は腕の一振りで薙ぎ払うのは容易いですし、流れてくる溶岩も熱い事には熱いのですが、お風呂感覚で私の肌を小麦色にすら焼いてくれません。それよりも刺激が欲しくて火山口に向かって歩き出します。  乳首を弄り、アナルを穿り、陰茎を扱きながら歩きます。すぐに私の体は450mに巨大化し、足取り軽やかに山頂に辿り着きます。 標高1,700mある山を跨いで立つ景色は・・・まあ今では低いですが、景色が良くよき思い出です。  私は、その素晴らしい火口に向かって陰茎を挿入します。 女性器では無い。当然そうなのですが、肉の感触と違うのは重々承知しているのですが、陰茎を包む温かさは感動しかありませんでした。  感動しすぎて、私の陰茎は、火山から吹き出す溶岩を呑み込み始めます。 熱い溶岩が私の尿道から精道へ、そして陰嚢に呑み込まれていくのですが、その凄まじいエネルギーに全身が巨大化勃起してしまいます。 ストローでコーラを飲み干す様に、私の陰茎がグビグビ溶岩を汲み取り吸収し、1,000m…2,000m・・・3,000mっと巨大になっていき、巨大化する男性器で山を破裂させてしまい、巨大化する巨体で島を沈めてしまい。自由を得ることが出来ました。 15歳⇒18歳(接地系超乳からの巨大化)⇒25歳(島ファック時) ・特記事項:射精する度にマッシブに成長する。陰茎から自身にも効くフェロモンを醸し出している(鎮静剤投与中は微量)。精飲すると男性器と精子が巨大になる。処女膜に耐久力以下の力を加えると筋力が上がる。筋トレをすると直ぐに筋肉が発達する。精液は成長促進効果がある。射精できない分、睾丸が巨大になる。精巣の精子貯蓄量が越えてしまうと超乳が接地系超乳になってしまう。いろんなものを陰茎で吸収し糧にすることが出来る。 ・身長=225cm⇒195m⇒3,000m以上 ・体重=120Kg+10Kg⇒220万t+200万t⇒80億t+73億t以上 ・バスト=150cm⇒240m⇒3,700m以上 ・ウエスト=80cm⇒115m⇒1,770m以上 ・ヒップ=100cm⇒175m⇒2,700m以上 ・勃起陰茎長=60cm⇒150m⇒2,300m以上 ・勃起陰茎径=15cm⇒50m⇒770m以上 ・睾丸径=10cm⇒150m⇒2,400m以上 ・射精量=1ℓ⇒8,000,000ℓ⇒300億ℓ以上 ・精子長=5mm⇒500±50cm⇒80m以上


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