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サーヴァント・サマーキャンプ! ~カルデア・NTRナイト(総集編後編)

藤丸立香の精神は追い詰められていた。 ■■■によって様々な女性サーヴァントの情事を脳内に流し込まれ、そのたびに興奮して惨めにシコる。 そんなことを数日繰り返しているうちに、調査に出る目的が特異点解決のためなのか、女性サーヴァントが男たちに犯されている姿を見て自慰をするためなのかわからなくなってくる。 そんな状態で、今日も彼はヤリ部屋と化したコテージを出る。 コテージ内ではマシュをはじめ、大勢のサーヴァントと男どもが乱交をしていた。 出かける前に2度シコった。 今日はマーケットに行く予定だ。 そこでは誰がどんなプレイをしているのか……ではなく、この特異点を解決するための手掛かりを見つけなくては―― ~~~ ぐぽ❤ぐぽ❤ぐぽ❤ぢゅ~~っぽ❤ぢゅぽ❤ぢゅぽ❤ 『うっ❤』 びゅるっ❤どぴゅっ❤びゅるるっ❤ 『んむ……っ、じゅるっ、ぢゅづゅる……』 『あ~~❤幸せ❤やっぱ手軽にザーメンコキ捨てるならリャンちゃんのお口だよなあ❤』 『んぷ……、満足したなら、出て行ってください……』 『まっさかぁ!リャンちゃんが1周してくる間にまた復活するよ。2周目は先っぽ集中フェラよろしく❤』 『……』 藤丸の脳内に流れ込んできたのは、マーケット内につっ立つ男どもを次々にフェラ抜きしていく秦良玉の姿だった。 緑の可愛らしいビキニにショートパンツが実によく似合っている。 そんな彼女は今の男で24人目。 鼻に抜ける栗の花の匂いに顔をしかめながら、しかしどこか陶然とした表情で棚の間を歩いていく。 『リャンちゃん……、へへ……こっち……』 25人目の男はべったりした長髪に眼鏡をかけ、でっぷりした腹の下から臭いたつ雄棒をひくつかせていた。 『う……、……んむ……ぢゅるっ、ぢゅぽ❤ぢゅぽ❤ぢゅぽ❤』 一瞬顔をしかめたが、すぐに事務的にフェラを開始する白杆兵(はっかんへい)。 ちゅぽちゅるぬるぬろ❤ ずるるるる❤ ぢゅるるるる❤ んじゅっぽ❤じゅっぽっ❤ 『うっはあ……、ちんぽ丸呑み中国娘くそエロ……❤』 ぶぽ❤ぶぽ❤じゅるじゅるっ❤くぽ❤くぽ❤くぽ❤りゅちゅ❤りゅちゅ❤ぢゅろろろ❤レ~~~~ロ❤レ~~~~ロ❤レ~~~~ロ❤ 『あ、やっべやっべ❤楽しみたいのに、搾精口マンコに命の素吸い取られるぅぅぅ❤❤』 (やかましい方ですね、こちらはまだ74人も相手をしなければならないのです。迅速に、搾り取ります……!) ぬぼじゅるる❤ちゅぽ❤かぽ❤にゅるるる❤んぽ❤んぽ❤んぽ❤んぽ❤ぢゅぢゅぢゅ~~~~っ❤ずぼょぼょぼょぼょぼょ❤ 『う"ぉ"あ"❤』 びゅくっ!びゅるっ❤ビュルルルルるッ!びゅっく❤どっびゅっ!❤ 『ん……❤』 3分と経たずに搾り取った精子を、胃に収めていく。 濃厚な精子の味が、秦良玉の雌の顔を引き出していく。 『ごくっ❤ごくっ❤ごくっ❤はあ……❤これだけ射精すれば満足でしょう……❤』 『いやいやいやいや!むしろ2発目から本番だから!2周目もここで待ってるからね!俺以外のザーメン味わい飲みして浮気しちゃだめだよ!!』 (何を言ってるのやら……❤) 唇についた精子を舐めとり、彼女は気持ちの悪いことをのたまう男を背に次のちんぽに向かって歩いて行った。 26、27人目、ダブルフェラ れろれろれろれぉろ❤ (ここでしょう?ここの傘の部分が弱いのでしょう。) れろれろねろぉ❤ ちゅぶ❤ちゅぽ❤にゅるるる❤ (裏筋がお気に入りですか?舌で撫でてあげます❤) 『『お"っほう!!』』 ブビュルッ!ドクンッ❤ドプっ❤ぶびゅるびゅるっ❤ 28人目、アナル責め&尻尾フェラ ヌプ❤ヌプ❤ヌプ❤ ずぼぼぼ❤じゅびゅるるるるる❤ 『あ~~~~~っ❤搾られるぅぅぅううう❤』 (まるで獣ですね。ほら射精しなさい❤ 獣チンポから濃ゆいミルクを私の口に注ぎなさい!) ぢゅぢゅぢゅるるるるる❤すぼぼぼぼっ❤ずっぢゅる❤ずっぢゅる❤かぽかぽかぽ❤ 『ん"お"っ❤』 ビュル❤ビュル❤ビュル❤ビュル❤ビュル❤ビュル❤ビュルルルルルルッ!! 29人目、鈴口内部責め にゅぷぷぷぷぷぅ……❤ 『うひぃ❤とんがった舌がチンポの中にぃ❤』 (ふふ❤射出口をほじくられるのが好きなんですね変態❤ あらあら、鈴口パクパクさせて、先走りが濃くなってますよ❤) ほじほじ❤くりゅぅう❤べろん❤べろん❤れる❤れる❤れる❤れる❤ 『おやっべ❤ 腰浮く!❤腰浮く!❤』 (ふむ、やかましいわりによく耐える見事なチンポ❤ より舌を固めて……❤) くりょん❤くちゅんっ❤りゅり❤りゅり❤りゅり❤りゅり❤ 『うっほっ❤うっほっ❤射精るッ❤射精るッ❤』 びょりゅっ❤ドプビルるるる❤ぶゅぶゅっ❤びゅっ❤ (ああ……❤なんて濃い精液(ちんぎえ)……❤ 下腹が疼くぅ……❤) その後2周、3周とマーケットを周って次々にザーメンを搾り抜いていく秦良玉。 その様を見ながら、藤丸はペニスをシコり続けるのだった。 --- 「皆さんお待たせいたしました。本日は4人のサーヴァントがこの屋敷に来てくれました!」 タキシードと蝶ネクタイの男が洋館の大広間でマイク片手にがなりたてる。 「まずは、わが国日本の誇る美女武者!巴御前!」 コールとともに、体にぴったりとフィットした水着をまとって白髪ポニーテールの美女が姿を見せる。 競泳水着のサイド部分の布面積を大きく削ったようなそのデザインは、貞淑な人妻が着ることにより淫靡さをより際立たせる。 「続いても日本!平安の歌人、紫式部香子だー!」 黒エナメルと縦じまの生地が調和した水着を着て、黒髪の大和なでしこが現れる。 鼠径部と太もも丸出しのその衣装は、規格外に突き出た胸部と合わさることで上下ともに隙のない淫らさだった。 「お次は4000年の歴史をもつ中国から来てくれたぞ!世界3大美女の1人、楊貴妃だぁ!!」 ギリギリおしゃれと言い張れるレベルまで削られた布面積の黒ビキニ。 傾国の美姫がそんなものを着こなせば、常に魅了を振りまいているようなものだ。 男たちの欲望だらけの視線に身震いしながら、フォーリナーは和鯖2人の横まで歩いていく。 「最後に登場するのはこの人!楊貴妃と同じく大陸から来たスケベ武将、秦良玉!!」 ショートパンツに鮮やかなライムグリーンの水着が映える。 本来はパーカーも羽織っていたのだが、当然のように没収されている。 引き締まっていながら絶妙に肉の付いた腹筋と太ももを見せつけ、健康的でフレッシュなエロスを振りまきつつ、文武両道の中華娘も美女たちの列へと加わった。 「さあ今宵揃いましたこの4人、実はある共通点があるのですが……、皆さんはお気づきになられましたか?」 「淫乱!」 「スケベ!」 「巨乳」 「恥知らず」 「くわえたちんぽの数が1000本以上!」 「ズリ魔!」 「おっと私が用意した答えとは別の正解がたくさん出てしまいましたね(笑)」 品の無い言葉に司会が不快な返しをする。 しかしその場にいる大勢の男どもには大うけで、下卑た笑い声が屋敷をつつむ。 「答えは……全員が『人妻』なのです!!」 おお~と、感心する声があがる。 一部の者たちは、それくらい常識だろうと知識マウンティング面をしているが。 「ではではクイズ大会もこのくらいにしまして、本日彼女たちとの初セックスの抽選会を始めます!!!」 屋敷内のボルテージが上がる。 集った男たちが股間をいきらせ、ぎらつく目で囲んだ美女4人を舐めるように見つめまわす。 (戦場でも時たま向けられた視線……、義仲様、巴をお守りください……) (こ、んな、殿方から獣のような……) (いつの時代も、男孩们(男子)の考えることは変わらないなぁ……) (反撃が許可されれば、こんな男たちなどに好きにはさせないのに……!) 四者四様に視姦に耐えながら、下劣な抽選をながめる。 あらかじめ渡されていたらしい番号の紙。 司会がわざとらしすぎるほどにためて発表する番号。 そのたびにあがる1人の歓声と漏れ出す残り全員の吐き捨てるような呪詛の声。 悪趣味極まりないサバトの下準備が終わると、4人の男達が素っ裸になってサーヴァントたちの前に進み出てきた。 全員がにやにやと嫌な笑いを浮かべ、ゴムを装着した自慢の剛直を彼女たちに見せつける。 「いってみましょう本日最初のファック!サーヴァントのみなさんは水着に空いたおまんこ穴を自分で御開帳くださいねw」 愉悦と獣欲を混ぜたような気持ちの悪い司会の言葉に、しかし巴たちは逆らえない。 布地に入った切れ込みを羞恥に頬を染め左右に開き、鮮やかなクレヴァスを衆目にさらす。 奇声をあげた男達に見つめられると、ここ数日間で被虐に躾けられた子宮が疼き愛蜜を垂れ流してしまう。 「スケベ女武者がよぉ……、旦那のことなんざ考えられねえくらいに脳みそまでちんぽ漬けにしてやるぜ❤」 「源氏物語なんて書くのは性欲溜まってるからだよねえ香子ちゃん❤ ガン突きおめこで全部解消しような❤」 「傾国の美女が野放しなんて危ない危ない。俺の雌奴隷にして余計な事をできないようにしないと」 「文武両道から文武淫三道にしてやるよ。白杆兵から白液兵にランクアップだ❤」 わけのわからない身勝手な言葉と共に彼女たちの後ろにまわった男たちは、ギンギンに反り返った肉竿を秘裂に押し当てる。 4人とも心臓の音が高鳴り、自身の膣道が前戯など全く必要ないレベルのマン汁でぬめっていることを自覚した。 「それではいってみましょう!美女4人とのワンナイトセックスパーティ、レディ~~~~ゴォォウウ!!!!!」 やかましい司会の掛け声を合図に、4本の雄竿が極上の女陰にぶち込まれた。 ~~~ ドチュ❤ドチュ❤ドチュ❤ドチュ❤ 「お"ほぉ"っ!❤お"ひっ❤ひっ❤ひっ❤ん"お"お"お"っ!!」 「おおっほっ❤ひでえ声、うぉっ、それに、締まる締まる❤ よくこんな雑魚マンコで今まで旦那以外誰のものにも、ならなかったもんだわ……❤ あーやべえ、精子上がる……射精るっ!!」 ビュ~~っ❤ビュ~~ビュ~~ビチュるるるるっ!❤びゅるるる❤びゅ~~~~~っ❤ 「あ"あ"っ!❤よ……、おイッグッ❤イッグッ❤はへ❤はへぇ❤」 正常位で組み伏せられた巴御前が盛大に絶頂する。 眉が快楽で垂れ下がり、半目の状態で舌をだらしなく突き出す。 かつて怪力で男どもをちぎっては投げた女武者が、快楽に屈服した証拠だった。 くちょ❤ぬちゅっ❤にち❤ぬりゅ❤にちょ❤ぬち❤くち❤ずち❤ずちゅ❤ぬちょっ❤ 「あっ❤はあっ❤んぅっ❤へっ❤へっ❤ふ……っ❤うっ❤オッ❤んおっ❤~~~ッ❤❤❤」 「ちょっと香子ちゃん、ゆっくり出し入れしてるだけなのに、締め付けすぎでしょ……❤w あ~~射精る、このどスケベ歌人マンコに……膣内射精!!」 ドブっ!びゅぐるっ❤びゅっ!びゅっ!びゅっ!ぶぢゅぶるる❤ 「お~~~~ッ❤膣内……あつ……っ❤……❤…………❤❤❤」 後背位でじっくりとほぐされた子宮の中に、ぶっ濃い精液が注ぎ込まれていく。 雅さと大和撫子の擬人化のような紫式部の表層部分がはがされ、彼女が溜め込み煮詰めた性なる部分が暴き出されていく。 絶頂と共にメスの部分をむき出しにされたスケベ字書きは、全身を痙攣させて喜悦に打ち震えた。 ぐぢょ❤ぐぢゅ❤ぐりゅ❤ぐぢゅ❤ぐぢゅ❤ぐぢゅ❤ 「はっ❤あっ❤おっ❤……おっ❤うっ❤う❤あ~~~っ❤うっ❤うっ❤うっ❤うっ❤」 「ほお、これはこれは……❤ 誰かにポルチオを躾けられたな? 子宮口がチンポへのむしゃぶりつき方を心得ている。生前からこうなのか、それともここで誰かに覚え込まされたか……ま、ともかく、奥で……味わえ!」 ぶばゅあっ!ぼりゅっ❤ドブどぶドブっ❤ びゅぐっ❤びゅっぷっ❤ 「あぎ……っ!❤んおおうっ❤おうっ❤うっ❤い"っ❤ひっ❤ぎ……っ❤う❤」 対面座位で膣内の奥まで肉棒をはめ込まれた楊貴妃は、脳の裏側に桃白い閃光をまたたかせながら深いアクメで全身を焼かれる。 傾国の美姫として房中術も高いレベルで兼ね備えていた彼女だったが、この特異点で執拗なポルチオ調教を受けたせいで、膣奥まで届く長チン、巨チンには即負けする雑魚マンコ女へとなり下がってしまった。 「ふぅぅぅぅ……、ようし、しばらくペニスで栓をしてやる。子宮の中の私の精子をじっくりと味わえ」 「あ……❤お……❤しきゅ……オチる……❤」 ちゃぽちゃぽと子袋の中で白濁液をならし、世界三大美女の1人はメス顔で連続アクメした。 ズチュッ!ズボ!ごんっ!ごんっ!ごんっ!ごんっ! 「お"ほっ❤お"う"❤あ"っあ"っあ"っう"っ❤」 「ほれほれほれほれ❤ 俺の長チンポはどうよ。この体勢でマンコの奥まで突けるやつは、くぅっ❤ なかなかいないんだぜ❤」 片足を抱え上げられた秦良玉は、側位の状態で下腹部を肉竿で突きこねられていた。 顎も体も弓に張られた弦のように反り返り、いつもの凛とした声ではなく野太く低いうめき声のような音が喉から搾り出される。 「あー締まる❤ ぜってー孕ませる……っ。おらいけ!イキながら孕めリャン!!」 ぶびゅーっぶゅッ!ぶゅッ!ぶゅッ!ぶゅッ!どぼりょろろろろっ❤ごぷっ❤ごぷっ❤ごぷっ❤ 「うお……っ❤……っ❤」 膣内射精で脳みそをトばされ、もう下品なアクメ声すら出せない。 白杆兵と呼ばれ恐れられた彼女も、今や肉杆でアヘる女兵でしかない。 絶頂余韻締めで男のペニスを無自覚に挑発して再勃起させた秦良玉は、抜かずの連続突きで再び潰れたようなうめき喘ぎ声をあげさせられるのだった。 「「「「ほっ❤おうっ❤んおっ❤あ"っ❤ひぐっ❤ほひっ❤ひっ❤ん"ん"っ!!❤」」」」 洋館で淫ボイスの四重奏による卑猥な演奏会が続く。 4人の美女英霊は今や人理を救う英傑ではなく、オスに屈服して快感を貪り快楽を享受するだけのメスへとなり果てている。 そして、それらの様子を映像として頭の中に流しこまれることを利用して、オナニーのおかずにしているのが彼女たちのマスターであった。 今の彼は特異点解消の手掛かり集めも放棄して、ただひたすら欲望のままに水着女性サーヴァントたちの痴態でマスをかいている。 「うう……、巴さんがあんな乱れて……。あ、式部さんが星条旗ビキニ着せられて……。ゆぅゆぅ全然余裕ないエロすぎ……。リャンが二穴で……あうっ!」 びゅぴゅっ 射精した。 頭の中の男どもとは比較にならないほどの弱々しい射精。 濃さも量も到底及ばない。 それが彼のマゾ根性をさらに煽る。 オスとしての劣等感と終わりの見えない4名の艶姿が勃起を持続させる。 「はぁ……はっ……ぁ……」 そのまま手に自分の精子がつくのもかまわずに、藤丸立香はナニを扱き続けるのだった。 --- 「ん"お"お"お"お"っ!!いぐ……!!………………!!!!❤❤❤~~~~~~~~~!!!❤❤❤❤❤ ❤❤❤ッッ!!!❤❤❤❤ッ❤❤❤❤」 ヘル&ヘブンズホテル。 文字通り悦楽の地獄であり天国でもある状態と化したこのホテルでは、ヤリチン男たちの部屋に連れ込まれた女性サーヴァントの喘ぎ声で溢れていた。 今響いた獣のような声は巴御前。 スケベ水着に身を包んだ貞操観念こなごな平安人妻は、男の上で腰を振って潮を噴き散らし、底なしの快楽沼に沈んでいた。 途中からは声も出せないほどにチン負けし、酸欠の魚のようにパクパクと口を開閉している。 「ハハハ、スケベだネトモエは。そろそろボクのマークを刻まれる気になったかイ?」 「へーー……っ❤へーー……っ❤いけ、ません、それだけ、それだけはぁ❤」 「うーんしぶといナ。体はとっくに堕ちてるくせに、精神だけでここまで抵抗するとハ……」 彼女を貫く剛槍の持ち主は、屈強な黒肌男。 ダイヤモンドのように煌めく彫刻品めいた体は、雄としての到達点の1つだった。 「ヨシ、なら小刻みにいってみようカ。必ずその水着から星条旗ビキニに着替えさせて、QoSマーク入りのボテ腹女にしてヤロウ❤」 すでに限界ギリギリの巴は、男の言葉にメスとして強いオスに屈服したいというマゾ本能をこれでもかと刺激される。 (いけません❤いけません❤ああ義仲様、マスター、巴をお守りジュボ❤ジュボ❤ジュボ❤ジュボ❤ジュボ❤ジュボ❤ジュボ❤ジュボ❤ジュボ❤ジュボ❤) 「おほおおおおおっ!!!!❤❤❤❤❤」 心中で必死に自分を立て直そうとする巴御前に、高速ピストンが襲いかかる。 黒い暴風が、白い戦女を飲み込んでいった。 「あ"~~~っ"❤"❤"❤"❤"❤"お"っ❤おおっ❤んおぉっ❤いく……っ……またい……きますっっっ❤❤❤❤❤」 別の部屋、寝バックの体勢でメス声をあげているのは紫式部。 ベッドにうつぶせにさせられ、熊のような体躯の男にのしかかられていた。 「ん~~?また自分だけいったのかぁ香子? 我慢が足りないぞ!」 ばちぃ! 「あひぃっ!!❤」 ぱちゅ❤ぱちゅ❤ぱちゅ❤ぱちゅ❤ぱちゅ❤ぱちゅ❤ぱちゅ❤ぱちゅ❤ 「最近の若い世代はなぁ、甘やかされすぎなんだよ。俺たちの時はもっとなあ、聴いてるのか香子ぉ!?」 「ひっ❤ひっ❤ひっ❤ひっ❤はひ❤しっかりおほぉっ❤きいへ、おっ❤おっ❤おっ❤おおおぉっ❤」 1000年以上前の人間に、自分たちの時代はどうだととんでもない説教をかます中年男。 しかしそのテクニックは確かなもので、膣内を肉槍で埋め尽くされ蹂躙された紫式部はシーツをつかみ枕に顔をうずめて快感に必死に耐えている。 何度も男の平手打ちを受けたのだろう。 肉厚な臀部に赤い手形が浮き上がる。 「まったく、近頃の若いもんは、うおッ❤ まんこの使い方だけは、達者になって、ぐぅっ!!」 どっびゅっぶっ!!❤ぶっっびゅるっッ!びゅぶ❤びゅぶ❤びゅぶ❤びゅ~~~~~~ッ❤❤❤ 「あ"~~~~~~~~~~~~~~~~ッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ひっ❤………………っ❤……………………❤❤…………❤❤……❤❤❤❤……❤」 うねる平安歌人まんこに耐えきれず、大柄な中年は極上の肉壺に膣内射精。 その射精快感で、紫式部も深い深いアクメに叩き堕とされる。 普段の大人しい姿からは想像もできない下品そのものな咆哮、後に断末魔のように呼吸音を断続的に吐き出しながら、潰れたカエルのようにうつぶせで痙攣している。 「ふぅ~~~~。ん?おい何へばってんだ香子。子宮にザーメン溜めてからが本番だろ?ゆとり教育の弊害か?まんこしめて2回戦だ!」 「はへっ❤……あっ❤ひっ❤……❤オオっ!❤」 ぐったりする間もなく、男のポルチオ責めが再開される。 息も絶え絶えな紫式部だったが、強烈な快感で無理やりに四肢を反応させられている。 説教とポルチオアクメの合わせ技は、まだまだ彼女を責め続けるようだった。 「ア"っ!❤ア"っ!❤オ"オ"ッ!!」 「休ますな休ますな!二穴責め続けろ!」 「傾国の美女だかなんだか知らねえがなめた口ききやがって……!」 「おっ……っ!締め付けやべえ……!!」 「きばれきばれ!けどやばマンだからな……、射精したらすぐ交代しろよ!」 「ぐぅ……~~~~っ❤ ケツまんこも……すっげ……!」 別室では傾国の美女、楊貴妃が十数人の男に群がられていた。 熱気と熱量が狂気的であり、男たちの目はギラギラと血走っている。 ユゥユゥが他のサーヴァントの負担を少しでも軽くしようと、数多くのオスに色目を使い挑発に挑発を重ねた結果が今の状態だった。 恐るべき魔性に引き寄せられた者たちは、我を忘れて彼女を犯している。 攻撃性著しく楊貴妃のツインテールを引っ張りアヌスをぶち抜く男。 乱暴で下品な口づけをしながら楊貴妃の子宮をハメ潰す男。 前後で挟まれ息も絶え絶えな傾国の美女を、言葉でなじり股間をいきらせている周囲の男達。 果たして彼らが楊貴妃の掌の上で踊らされているのか。 それとも、見たままの通りに楊貴妃がオスたちにその美しい肢体を余すことなく貪りつくされているのか―― 「ぅっ❤ぅっ❤ぅっ❤ぅっ❤ぅっ❤」 「リャンちゃんかわいーねー❤ どうどうこの体勢? 長チンポじゃなきゃ奥まで届かないんだぜぇ~❤」 背面女性上位で男に体重をあずけるように折り重なり、下から肉竿で突き上げられる。 秦良玉は昇ってくるとんでもない威力の快感稲妻を、体の震えと分泌する体液と艶やかな声に変換する。 「ペラペラと、く……っ❤…よく口が、ぁっ❤……まわりますね……っ」 「ったりまえじゃん❤ リャンちゃんみたいな可愛くておっぱいも大きい娘とセックスできてるんだからさ?男なら上機嫌になって口が回んなきゃ嘘っしょ❤」 ごっ❤ごっ❤ごっ❤ごっ❤ 「おおっ!❤」 「けどさあ、リャンちゃんがそういう口のききかたなの俺悲しーよ。お互い楽しくセックスしょーぜ❤おらおら❤」 ぷちゅ❤ぷちゅ❤パンッ❤パンッ❤パンッ❤パンッ❤ 「おうっ❤~~~っおっ!あっ❤う~~~っ❤う~~~っ❤……あ"っ!!❤ああああっ!!!!❤❤❤」 生意気な口ごたえをしてくる中華の美女を、金髪男が膣をほじくり倒して屈服させる。 今までのじっくりゆっくりとした膣突きで高められていた性感が、速度を増したピストンを受けて次々に体内で爆発する。 体中がばらばらになるような衝撃で、秦良玉の口からはもう喘ぎ声しか出てこない。 「あ~~~~っ❤きゅんきゅんしまるよリャン❤おいくっ❤」 ドッビュッ!❤ビュ~~~~ッ❤びゅっ❤どぷっ❤どぷっ❤どぷっ❤ぶびゅぶっ❤びゅ~~っ❤ 「ッア~~~~~~~~ッ❤❤❤~~~❤❤~~~~~ッ❤❤ァッ!!」 断末魔のような悲鳴が部屋に響き渡った。 ぬち❤ぬち❤ぬち❤ぬち❤ 「おらしっかり舌絡めろマシュ」 「ひゃい……❤」 ホテルの最奥の部屋では、マシュ・キリエライトが男との対面座位で蕩けきっていた。 指を恋人繋ぎで絡め、舌も本来の意味でのフレンチ・キスでお互いの唾液が混ざりって混合液になるほどに絡められている。 「腕まわせ」 「……❤」 短い言葉だけでもう男の意図はくみ取れる。 可愛らしい水着を着たシールダーは、それに似つかわしくないほど淫蕩な表情を浮かべて彼の背中に手をまわした。 ばちゅ!❤ばちゅ!❤ばちゅ!❤ばちゅ!❤くち❤くち❤くち❤くちゅ❤ 「んっ❤んぁっ❤ひんっ❤お腹ぁっ❤こつこつ❤ひゃあっ!❤」 逞しい男の体に抱きしめられ抱きつきながらの性交、交尾は、少女に淫らな幸福感を与える。 下腹部から伝わってくる快楽の奔流が、自分を包み貪るオスの熱で反射する。 暴力的な濁流へと変わったそれは、マシュの全身を駆け抜け細胞の1つ1つへと浸透していく。 「あひゃま……❤ぐひゃぐひゃぁ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤」 「いいぞ、肉壺しっかりしめ続けていけ。イキ死ねよマシュ」 耳元で破滅的な言葉を囁かれ、マゾ電流が脳内で炸裂する。 ドブ❤びゅっ❤びゅるっ❤ごぴゅ❤ごぴゅ❤びゅるるっ❤ 「~~~~……❤~~~~~~~~……ッ❤~~~ッ❤」 そこに不意打ちの膣内射精。 開きっぱなしの子宮口から、次々にザーメンが侵入してくる。 それを嬉しそうにがぶ飲みするマシュの子宮。 「へ…………❤あ……………………❤あぁ………………❤」 弛緩しきった肢体が快感で小刻みに不規則に痙攣する。 完全に征服され屈服した彼女の体を、しかし男は容赦なく追撃する。 ズごりゅっ!❤ 「んぉっ!?❤」 「へばってんじゃねえ。あと5発はいくぞ」 ごちゅ❤ごちゅ❤ごちゅ❤ごちゅ❤ごちゅ❤ごちゅ❤ごちゅ❤ごちゅ❤ズコ❤ズコ❤ズコ❤ズコ❤ズコ❤ズコ❤ズコ❤ズコ❤ 「っはぁっ!❤うっ❤うっ❤うっ❤うっ❤うぅぅっ!!❤」 男によるマシュへの蹂躙はまだまだ終わらない。 ~~~ ホテルの中央、各部屋で男たちにハメ潰される女性サーヴァントたちの様子が頭の中に流し込まれてくる。 それをオカズに藤丸立香はマスをかく。 すでに薄い精子が床にシミを作っているが、彼が己の貧相な息子を扱く手を止めることはない。 はたしてマスターはこの湖を中心として発生した特異点を解消できるのか。 それとも、他の男に抱かれる女鯖で惨めにちんぽを扱き続けるのか。 その結末は―― 完 ーーー これにて1000円プランでのFGOのエロ文章の更新は一区切りです。 今後はガハママのエロと、10000円プランにてリクエストいただき書いたエロ文章を隔月で公開していきます。 今後もよろしくお願いいたします。

サーヴァント・サマーキャンプ! ~カルデア・NTRナイト(総集編後編)

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