XaiJu
不爆輪  調
不爆輪 調

fanbox


サーヴァント・サマーキャンプ! ~カルデア・NTRナイト・夜のホテル(最終回)~

「ん"お"お"お"お"っ!!いぐ……!!………………!!!!❤❤❤~~~~~~~~~!!!❤❤❤❤❤ ❤❤❤ッッ!!!❤❤❤❤ッ❤❤❤❤」 ヘル&ヘブンズホテル。 文字通り悦楽の地獄であり天国でもある状態と化したこのホテルでは、ヤリチン男たちの部屋に連れ込まれた女性サーヴァントの喘ぎ声で溢れていた。 今響いた獣のような声は巴御前。 スケベ水着に身を包んだ貞操観念こなごな平安人妻は、男の上で腰を振って潮を噴き散らし、底なしの快楽沼に沈んでいた。 途中からは声も出せないほどにチン負けし、酸欠の魚のようにパクパクと口を開閉している。 「ハハハ、スケベだネトモエは。そろそろボクのマークを刻まれる気になったかい?」 「へーー……っ❤へーー……っ❤いけ、ません、それだけ、それだけはぁ❤」 「うーんしぶといナ。体はとっくに堕ちてるくせに、精神だけでここまで抵抗するとハ……」 彼女を貫く剛槍の持ち主は、屈強な黒肌男。 ダイヤモンドのように煌めく彫刻品めいた体は、雄としての到達点の1つだった。 「ヨシ、なら小刻みにいってみようカ。必ずその水着から星条旗ビキニに着替えさせて、QoSマーク入りのボテ腹女にしてヤロウ❤」 すでに限界ギリギリの巴は、男の言葉にメスとして強いオスに屈服したいというマゾ本能をこれでもかと刺激される。 (いけません❤いけません❤ああ義仲様、マスター、巴をお守りジュボ❤ジュボ❤ジュボ❤ジュボ❤ジュボ❤ジュボ❤ジュボ❤ジュボ❤ジュボ❤ジュボ❤ 「おほおおおおおっ!!!!❤❤❤❤❤」 心中で必死に自分を立て直そうとする巴御前に、高速ピストンが襲いかかる。 黒い暴風が、白い戦女を飲み込んでいった。 「あ"~~~っ"❤"❤"❤"❤"❤"お"っ❤おおっ❤んおぉっ❤いく……っ……またい……きますっっっ❤❤❤❤❤」 別の部屋、寝バックの体勢でメス声をあげているのは紫式部。 ベッドにうつぶせにさせられ、熊のような体躯の男にのしかかられていた。 「ん~~?また自分だけいったのかぁ香子? 我慢が足りないぞ!」 ばちぃ! 「あひぃっ!!❤」 ぱちゅ❤ぱちゅ❤ぱちゅ❤ぱちゅ❤ぱちゅ❤ぱちゅ❤ぱちゅ❤ぱちゅ❤ 「最近の若い世代はなぁ、甘やかされすぎなんだよ。俺たちの時はもっとなあ、聴いてるのか香子ぉ!?」 「ひっ❤ひっ❤ひっ❤ひっ❤はひ❤しっかりおほぉっ❤きいへ、おっ❤おっ❤おっ❤おおおぉっ❤」 1000年以上前の人間に、自分たちの時代はどうだととんでもない説教をかます中年男。 しかしそのテクニックは確かなもので、膣内を肉槍で埋め尽くされ蹂躙された紫式部はシーツをつかみ枕に顔をうずめて快感に必死に耐えている。 何度も男の平手打ちを受けたのだろう。 肉厚な臀部に赤い手形が浮き上がる。 「まったく、近頃の若いもんは、うおッ❤ まんこの使い方だけは、達者になって、ぐぅっ!!」 どっびゅっぶっ!!❤ぶっっびゅるっッ!びゅぶ❤びゅぶ❤びゅぶ❤びゅ~~~~~~ッ❤❤❤ 「あ"~~~~~~~~~~~~~~~~ッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ひっ❤………………っ❤……………………❤❤…………❤❤……❤❤❤❤……❤」 うねる平安歌人まんこに耐えきれず、大柄な中年は極上の肉壺に膣内射精。 その射精快感で、紫式部も深い深いアクメに叩き堕とされる。 普段の大人しい姿からは想像もできない下品そのものな咆哮、後に断末魔のように呼吸音を断続的に吐き出しながら、潰れたカエルのようにうつぶせで痙攣している。 「ふぅ~~~~。ん?おい何へばってんだ香子。子宮にザーメン溜めてからが本番だろ?ゆとり教育の弊害か?まんこしめて2回戦だ!」 「はへっ❤……あっ❤ひっ❤……❤オオっ!❤」 ぐったりする間もなく、男のポルチオ責めが再開される。 ぐったりしていた紫式部だったが、強烈な快感で無理やりに四肢を反応させられている。 説教とポルチオアクメの合わせ技は、まだまだ彼女を責め続けるようだった。 「ア"っ!❤ア"っ!❤オ"オ"ッ!!」 「休ますな休ますな!二穴責め続けろ!」 「傾国の美女だかなんだか知らねえがなめた口ききやがって……!」 「おっ……っ!締め付けやべえ……!!」 「きばれきばれ!けどやばマンだからな……、射精したらすぐ交代しろよ!」 「ぐぅ……~~~~っ❤ ケツまんこも……すっげ……!」 別室では傾国の美女、楊貴妃が十数人の男に群がられていた。 熱気と熱量が狂気的であり、男たちの目はギラギラと血走っている。 ユゥユゥが他のサーヴァントの負担を少しでも軽くしようと、数多くのオスに色目を使い挑発に挑発を重ねた結果が今の状態だった。 恐るべき魔性に引き寄せられた者たちは、我を忘れて彼女を犯している。 攻撃性著しく楊貴妃のツインテールを引っ張りアヌスをぶち抜く男。 乱暴で下品な口づけをしながら楊貴妃の子宮をハメ潰す男。 前後で挟まれ息も絶え絶えな傾国の美女を、言葉でなじり股間をいきらせている周囲の男達。 果たして彼らが楊貴妃の掌の上で踊らされているのか。 それとも、見たままの通りに楊貴妃がオスたちにその美しい肢体を余すことなく貪りつくされているのか―― 「ぅっ❤ぅっ❤ぅっ❤ぅっ❤ぅっ❤」 「リャンちゃんかわいーねー❤ どうどうこの体勢? 長チンポじゃなきゃ奥まで届かないんだぜぇ~❤」 背面女性上位で男に体重をあずけるように折り重なり、下から肉竿で突き上げられる。 秦良玉は昇ってくるとんでもない威力の快感稲妻を、体の震えと分泌する体液と艶やかな声に変換する。 「ペラペラと、く……っ❤…よく口が、ぁっ❤……まわりますね……っ」 「ったりまえじゃん❤ リャンちゃんみたいな可愛くておっぱいも大きい娘とセックスできてるんだからさ?男なら上機嫌になって口が回んなきゃ嘘っしょ❤」 ごっ❤ごっ❤ごっ❤ごっ❤ 「おおっ!❤」 「けどさあ、リャンちゃんがそういう口のききかたなの俺悲しーよ。お互い楽しくセックスしょーぜ❤おらおら❤」 ぷちゅ❤ぷちゅ❤パンッ❤パンッ❤パンッ❤パンッ❤ 「おうっ❤~~~っおっ!あっ❤う~~~っ❤う~~~っ❤……あ"っ!!❤ああああっ!!!!❤❤❤」 生意気な口ごたえをしてくる中華の美女を、金髪男が膣をほじくり倒して屈服させる。 今までのじっくりゆっくりとした膣突きで高められていた性感が、速度を増したピストンを受けて次々に体内で爆発する。 体中がばらばらになるような衝撃で、秦良玉の口からはもう喘ぎ声しか出てこない。 「あ~~~~っ❤きゅんきゅんしまるよリャン❤おいくっ❤」 ドッビュッ!❤ビュ~~~~ッ❤びゅっ❤どぷっ❤どぷっ❤どぷっ❤ぶびゅぶっ❤びゅ~~っ❤ 「ッア~~~~~~~~ッ❤❤❤~~~❤❤~~~~~ッ❤❤ァッ!!」 断末魔のような悲鳴が部屋に響き渡った。 ぬち❤ぬち❤ぬち❤ぬち❤ 「おらしっかり舌絡めろマシュ」 「ひゃい……❤」 ホテルの最奥の部屋では、マシュ・キリエライトが男との対面座位で蕩けきっていた。 指を恋人繋ぎで絡め、舌も本来の意味でのフレンチ・キスでお互いの唾液が混ざりって混合液になるほどに絡められている。 「腕まわせ」 「……❤」 短い言葉だけでもう男の意図はくみ取れる。 可愛らしい水着を着たシールダーは、それに似つかわしくないほど淫蕩な表情を浮かべて彼の背中に手をまわした。 ばちゅ!❤ばちゅ!❤ばちゅ!❤ばちゅ!❤くち❤くち❤くち❤くちゅ❤ 「んっ❤んぁっ❤ひんっ❤お腹ぁっ❤こつこつ❤ひゃあっ!❤」 逞しい男の体に抱きしめられ抱きつきながらの性交、交尾は、少女に淫らな幸福感を与える。 下腹部から伝わってくる快楽の奔流が、自分を包み貪るオスの熱で反射する。 暴力的な濁流へと変わったそれは、マシュの全身を駆け抜け細胞の1つ1つへと浸透していく。 「あひゃま……❤ぐひゃぐひゃぁ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤」 「いいぞ、肉壺しっかりしめ続けていけ。イキ死ねよマシュ」 耳元で破滅的な言葉を囁かれ、マゾ電流が脳内で炸裂する。 ドブ❤びゅっ❤びゅるっ❤ごぴゅ❤ごぴゅ❤びゅるるっ❤ 「~~~~……❤~~~~~~~~……ッ❤~~~ッ❤」 そこに不意打ちの膣内射精。 開きっぱなしの子宮口から、次々にザーメンが侵入してくる。 それを嬉しそうにがぶ飲みするマシュの子宮。 「へ…………❤あ……………………❤あぁ………………❤」 弛緩しきった肢体が快感で小刻みに不規則に痙攣する。 完全に征服され屈服した彼女の体を、しかし男は容赦なく追撃する。 ズごりゅっ!❤ 「んぉっ!?❤」 「へばってんじゃねえ。あと5発はいくぞ」 ごちゅ❤ごちゅ❤ごちゅ❤ごちゅ❤ごちゅ❤ごちゅ❤ごちゅ❤ごちゅ❤ズコ❤ズコ❤ズコ❤ズコ❤ズコ❤ズコ❤ズコ❤ズコ❤ 「っはぁっ!❤うっ❤うっ❤うっ❤うっ❤うぅぅっ!!❤」 男によるマシュへの蹂躙はまだまだ終わらない。 ホテルの中央、各部屋で男たちにハメ潰される女性サーヴァントたちの様子が頭の中に流し込まれてくる。 それをオカズに藤丸立香はマスをかく。 すでに薄い精子が床にシミを作っているが、彼が己の貧相な息子を扱く手を止めることはない。 はたしてマスターはこの湖を中心として発生した特異点を解消できるのか。 それとも、他の男に抱かれる女鯖で惨めにちんぽを扱き続けるのか。 その結末は―― 完 ~~~ 次々回に総集編を1000円プランに投稿します。 12月からは隔月で10000円プランのリクエストで作成し、投稿していた作品を順次1000円プランに投稿していきます。


More Creators